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今年高額医療で約6万円返ってきたのですが、年末調整か確定申告でも申請すれば、医療費控除されてお金が返ってくるのでしょうか?
医療費非課税対象学は約12万円でした。
できるとしたらやり方を教えてください!

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A 回答 (5件)

1年間の生計が同じ家族全員の病院の支払い金額・薬の購入費が10万円を超えた場合、


年末調整ではなく、確定申告により控除ができます。
その場合、すべての領収証が必要となります。
会社員の方でしたら今年年末調整をしたら会社から源泉徴収票をもらうので
それと印鑑・領収証・あなたの口座番号がわかる物を持って、所轄の税務署へ行って手続きをします。
この場合、還付請求なので1月からできますので、2月の確定申告日になる前に行った方が空いてるので
税務署の方が親切に教えてくれます。
国税庁のHPで、源泉徴収票の金額や領収証の金額を入力したら、申告書が簡単にできますので、
それを一式郵送でもかまいません。
手続き後、自分の口座に入金されます。
詳しくは「医療費控除」と検索したらたくさん出てきますので見てみてください。

この回答への補足

回答ありがとうございます。
病院の支払いが10万を超えた場合っていうのは、私の場合病院にいった分だけ返ってくるってことですか?
歯医者で2万くらい、術後の耳鼻科の通院とかでけっこうかかってます。歯医者は別でしたっけ?

補足日時:2007/11/25 22:14
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#1です。


医療費は、同居家族の、すべてお医者様や病院に払った金額の合計や薬屋さんでのお薬(風邪薬など)や病院までへの往復の交通費など、領収書をつけて還付申請します。家族の中で、一番所得の多い方で申告すると、還付率もよいですよ。
入院などすればかなりの金額でしょうから申告する価値はあると思いますよ。もちろん、治療にかかった費用ですから、歯医者代も入れて結構ですよ。

この回答への補足

回答ありがとうございます。

歯医者と術後の通院の明細は残ってないみたいなのでできませんね・・・

補足日時:2007/12/03 23:48
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ANo.3です。


極論ですが、支払医療費12万円、所得200万円以上で保険金等で補填された金額が無しとしますと12万円-10万円=2万円が医療費控除対象額となり基礎控除その他の所得控除額に加算されるだけです。
所得控除が2万円増える結果、はたしてどれだけ税額が減るか?ほんのわずかです。でも小さなことの積み上げが大事ですから出来ることはされた方がいいと思います。
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>医療費非課税対象額は約12万円でした。


何から算定された金額でしょうか? 詳細が分かりませんのではっきりとしたことが言えませんが、実際に支払った医療費の合計額-保険金などで補填された金額-10万円(その年の所得金額の合計が200万円未満の場合はその5% )が医療費控除の対象額となります。 今年も高額療養費で返還されている場合は保険金などで補填された金額となりますのでご注意下さい。 手続等はANo.1・No.2様がお書きの通りです。

参考URL:http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/1120.htm, …

この回答への補足

手術して一週間入院したので、ベッド代を除いた金額です!
保険には入ってませんでした。

補足日時:2007/11/25 22:06
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医療費控除は、年末調整ではなく、ご自分で確定申告をやる必要があります。


国税庁のHPにも、申告書様式がありますからそれに入力すると自動的に確定申告書が出来上がります。それをプリントアウトし管轄の税務署へ郵送すればよいのです。領収書等の一覧の記入用紙もHPにあります。
医療費非課税対象額はおそらく病院内でもらったか、処方箋を元に薬屋さんで買った医薬品類でしょう。この金額も医療費ですし、実際払った額が10万円以上でしょうから、年間の所得から発生する所得税の範囲内で還付されるでしょう。
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