マクロ内で、
Range(c1).formula = "=A1+B1"
と記述すれば セルC1に「=A1+B1」という式が入ります。
これはいいのですが・・・・

セルC1に
「=CONCATENATE(A1,"~",B1)」
というような「"」を使った数式を入れる場合、
どうにように formula文を作成すればいいのでしょうか?

Range(C1).formula = "=CONCATENATE(A1,"~",B1)"
ではダメです。
「"」の前に何か記号でもつけるのでしょうか?

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (1件)

こんにちは



Range("C1").Formula = "=CONCATENATE(A1,""~"",B1)"

 ↑のように、"~" ではなく、""~"" とします。

 また、Range(C1) の方も Range("C1") のようにする必要があります。

参考URL:http://www2.odn.ne.jp/excel/
    • good
    • 0

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aと関連する良く見られている質問

QMore People Have Cell Phones Than Toilets, U.N.

More People Have Cell Phones Than Toilets, U.N. Study Shows
Out of the world’s estimated 7 billion people, 6 billion have access to mobile phones. Only 4.5 billion have access to working toilets
http://newsfeed.time.com/2013/03/25/more-people-have-cell-phones-than-toilets-u-n-study-shows/

この英文が言わんとしていることは、

・70億人中60億人が携帯電話を持っている。
・70億人中45億人がトイレを利用できる環境にいる。

でしょうか? よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

access というのはそういう観点もありますが、
ここは所有者的理解でいいと思いますよ。
health care は所有できないので。

ネット環境と携帯は違いますし、
携帯は各キャリアで受信可能地帯が違いますので、
計算なんてできません。
どれか最低一つでも受信できれば、というのも変です。

まあ、信じる信じないは自由ですが、
この英文に書いていることは携帯受信可能人口
(そう、受信可能地帯と人口はまた別)
などでなく、利用者、つまり所有者と考えていいかと。

まあ、それだけの数が所有しているはずはない、
とお思いならお任せします。

Q=IF(ISNA(VLOOKUP($A1,sheet2!$A$1:$B$12,2,FALSE)),"",VLOOKUP($A1,sheet2!$A$1:$B $

いつもお世話になってます。
以下の関数式について、お時間がありましたらどうぞご教示ください。

=IF(ISNA(VLOOKUP($A1,sheet2!$A$1:$B$12,2,FALSE)),"",VLOOKUP($A1,sheet2!$A$1:$B $12,2,FALSE))

「シート2の範囲指定した表にA1セルの値と同じ値の右隣になる値を返せ。ただし該当なき場合は空白とせよ。」

純粋になんでこのような構文になるのかが解りません。

1.ISNAってそもそもなんでしょう?
2.同じ式を繰り返すのはなぜ?
(模範式で、このように同じ式を繰り返す構文があまり無いように思えたのです。)

・参考となる他所のページがあれば教えて下さい。
・素人です。お手柔らかにお願いします。

(エクセル2003)

Aベストアンサー

1.ISNAってそもそもなんでしょう?
ISで始まる情報関数の一つで、#N/A!エラーのみを判定する関数
結果はTRUE(真),FALSE(偽)のいずれかになります。
エラー判定のIS関数には他に
ISERR:#N/A!を除くすべてのエラーを判定する関数
ISERROR:すべてのエラーを判定する関数
があります。

2.同じ式を繰り返すのはなぜ?
ISNAの判定する値がセルでなく数式の結果だからです。
A2=VLOOKUP($A1,sheet2!$A$1:$B$12,2,FALSE)
なら
A3=IF(ISNA(A2),"",A2)
ということになります。A2のように計算の為のセルを省略する為に
=IF(ISNA(数式),"",数式)のように同じ数式を2回繰り返しになってます。

Qear phonesとは?

Secondly and perhaps more importantly it relies on head phones -- ear phones.
これの最後のear phonesをどのように訳したらよいのかわかりません。わかる方教えてください。よろしくおねがいします。

Aベストアンサー

 もう解決してると思いますが、普通にイヤホンだと思います。
 「2番目にそしてもっと大事かも知れないことは、ヘッドホンまたはイヤホンが要ります。」ということだと思いますよ。

QExcelでの表編集でC1に =IF(A1="",B1,A1)

Excelでの表編集でC1に =IF(A1="",B1,A1)
と以前文字データのある列A1、B1、2つからそれぞれ穴あき
を補いc1に表示する式=IF(A1="",B1,A1)を教えていただいたのですが
2列まではこの式で行けるのですが3列以上に対応させる記述が
分かりません。
3列以上の表示を一列にまとめる式を教えてください。
お願いします。

Aベストアンサー

条件が良く判りませんが?

セルB1が空白のとき、セルC1をセルD1に表示
という条件を追加すると
=IF(A1="",IF(B1="",C1,B1),A1)

こんな感じですが、イメージと違う場合は補足してください。

QDENON DCD-425のPHONES端子

先日、中古でDENONのCDプレーヤー「DCD-425」を購入しました。
しかしパネル前面にPHONES端子があるのですが、音量調節のツマミがありません。
普通にヘッドホンをつなぐと大音量が響き渡るのですが、このプレーヤーは何か間にかませないと音量調節ができないのでしょうか?
ご存知の方いらっしゃいましたら、ぜひ教えて下さい。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

リモコンでのみ調整できるということでは
ありませんか?

QSUMPRODUCT($A$1:$A$10,$B$1:$B$10)とSUMPRODUCT($A$1:$A$10*$B$1:$B$10)

エクセルのSUMPRODUCT関数についてお尋ねします。

=SUMPRODUCT($A$1:$A$10,$B$1:$B$10)

=SUMPRODUCT($A$1:$A$10*$B$1:$B$10)
の違いは何でしょうか?
両者とも同じ答えを返しますが、いろいろ試したところ、前者は範囲内に文字列があってもそれを無視して計算し、後者は文字列があればエラーになるようですが、その理解で正しいでしょうか?
正しいとすれば、なぜでしょうか?

Aベストアンサー

こんばんは。

配列計算をしているのは言うまでもありませんが、この、SUMPRODUCT は、必ず、内部のひとまとまりから計算するという性質を持っています。ただ、VBAのように左から時系列かどうかは、言語が違いますから、分かりません。しかし、この引数は、パラメータ配列になっています。そして、その引数それぞれの有効値を調べて、それを演算出来る値かどうか調べます。

文字列を入れてもエラーにならないのは、元々、そこに注釈などを入れるために考えられたものです。値を文字列か数値かを精査して演算するように出来ています。最初、SUM関数に対し、そのように作られました。プログラムとしては、初歩的なものですが、そのアイデアは、今日まで、踏襲しているようです。このオリジナルの仕組みを考えたのは、VisiCalc の開発者、ブルックリン氏です。昔々、本で読んだことがあります。 PRODUCT関数とも共通です。3つの関数は、同じような仕様を持っています。

こちらが、本来の使い方です。

=SUMPRODUCT($A$1:$A$10,$B$1:$B$10)

つまり、
$A$1:$A$10 と $B$1:$B$10 の値を別々に取得しています。

では、
=SUMPRODUCT($A$1:$A$10,$B$1:$B$11)

とすると、なぜ、エラーが出るかというと、$B$11 に対応する数値が、NULL値(有効な値がない)だからです。それは、全体に反映させてしまいます。(理由は分かると思いますが、プログラムが途中で、エラーで止まってしまうからです)

ところが、こちらは、

=SUMPRODUCT($A$1:$A$10*$B$1:$B$10)

$A$1:$A$10*$B$1:$B$10 は、分割出来ません。したがって、この数式の中でのエラーは、そのまま、元の数式に反映されます。

ご自分で、ユーザー定義関数を作ってみれば分かります。VBAでも、同じように作ることが可能です。一度、試してみるとよいです。

こんばんは。

配列計算をしているのは言うまでもありませんが、この、SUMPRODUCT は、必ず、内部のひとまとまりから計算するという性質を持っています。ただ、VBAのように左から時系列かどうかは、言語が違いますから、分かりません。しかし、この引数は、パラメータ配列になっています。そして、その引数それぞれの有効値を調べて、それを演算出来る値かどうか調べます。

文字列を入れてもエラーにならないのは、元々、そこに注釈などを入れるために考えられたものです。値を文字列か数値かを精査して演算...続きを読む

QBose in-ear headphonesをお持ちの方!!!

Bose in-ear headphonesはカナル型ということになるのでしょうか?
また、音漏れについてはどうなんでしょうか?

お持ちの方いらっしゃいましたらよろしくお願いします。

http://www.bose.co.jp/products/headphone/ie/

Aベストアンサー

yodobashiとかjoshinとかapple storeなどのネットショップや量販店の店頭で。だいたい14000円くらいが相場です(ついこの間までは20000円程だった)。

QIF(B1="","",A1*B1)の合計

セルC1に次の計算式が入っています。
IF(B1="","",A1*B1)
行10までコピーされています。
列Cを
=C2+C4+C6+C8+C10
のうように個別に加算したいと思っています。
B列に空白がある場合、
#VALUE!のエラーとなります。
IF(B1="","",A1*B1)
の計算式を残したままで
解決方法はありませんか?

Aベストアンサー

加算するセル数が30個以内なら
=SUM(C2,C4,C6,C8,C10)
加算するセルが偶数行なら
=SUMPRODUCT((MOD(ROW(C2:C10),2)=0),(C2:C10))
元の奇数行のセルの積の合計なら
=SUMPRODUCT((MOD(ROW(B1:B10),2)=1)*1,(A1:A10),(B1:B10))

QPHONES端子とOUTPUT端子の兼用について

こんにちは。

YamahaのNP-11という電子ピアノを買おうかと考えています。
目的は演奏ではなく、打ち込みによる音楽制作の音源としてです。
ですから出力を録音機器につなぐことになります。

ところがこの電子ピアノはPHONES端子とOUTPUT端子が兼用になっていて、他のシンセやオーディオ機器のようなLRに分かれたOUTPUT専用の端子というものが無いんです。

そんなのでいいのでしょうか?

OUTPUT専用端子から出力された音のほうが音質はよさそうな気がするのですが、違いは無いのでしょうか?
他の機器に録音する場合は途中でLRに分かれたケーブルを使わなければなりませんが、そんなことをすれば音質が劣化してしまわないでしょうか?

もし音質に違いが無いというのであれば、他の機器もPHONES端子とOUTPUT端子を兼用にしてしまえばいいのに、なぜそうしないのでしょう?

ご存知の方がおられましたらご回答お願い致します。

Aベストアンサー

こんにちは。

違いは無いです。

業務用音響機器の仕様から説明すると、
グラハム・ベルが電話を発明して以来、標準レベルは、インピーダンス600Ωで1mWを0dBmと決めたのが始まりです。現在でも電話線ではこの単位が使われています。
トランスを使って接続する場合は600Ωというのは必要条件なのですが、電子回路が進歩してトランスが不要になると、もっと低いインピーダンスで送って高いインピーダンスで受けたほうが劣化が少ないので、600Ωで1mWの時の電圧0.775Vを0dBuという単位にして、インピーダンスはそれぞれの機器に任せることになりました。
ところで、ヘッドフォンのカタログを見れば、1mWの時にどれくらいの音量になるかが記載されている場合が多いですね。
現在のヘッドフォンはインピーダンスが16~300Ωくらいですので、0dBuのライン出力をヘッドフォンにも適合するように設計しておけば兼用する事ができます。
過去トランス接続が主流で0dBmの時代でも600Ωの業務用ヘッドフォンが有り0dBmの業務用ラインに直接刺して音を聞くことができました。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A8%E3%83%AC%E3%82%AC%E3%82%A2%E3%82%B3%E3%82%B9
ヤマハは簡易PAからプロ用まで業務用音響機器を作っている会社です。
特に学校関係でポータブルキーボードが簡易PAに接続される場合は多く、そのあたりの事情は熟知しているでしょう。ポータブルキーボーは20年以上前から兼用出力になってたと思います。
No.1回答にあるように、両方同時使用する必要がなければ、兼用にした方が、コストダウンできますしね。

プロが使うステージピアノにライン出力と別にヘッドフォン端子があるのは、接続されるプロ用機材の都合(端子形状など)とプロ演奏者の都合を両立させる為にそれぞれ専用になっているのです。

尚、0dBuというライン出力は、一般オーディオ製品のAUX入力には高すぎますので、電子ピアノの音量ボリュームで調整する必要があります。音源製作に使われるインターフェースやミキサーの入力レベル仕様も、殆どの製品は適合していると思いますが、一応お調べください。

こんにちは。

違いは無いです。

業務用音響機器の仕様から説明すると、
グラハム・ベルが電話を発明して以来、標準レベルは、インピーダンス600Ωで1mWを0dBmと決めたのが始まりです。現在でも電話線ではこの単位が使われています。
トランスを使って接続する場合は600Ωというのは必要条件なのですが、電子回路が進歩してトランスが不要になると、もっと低いインピーダンスで送って高いインピーダンスで受けたほうが劣化が少ないので、600Ωで1mWの時の電圧0.775Vを0dBuという単位にして、インピーダンスはそれぞ...続きを読む

Q=IF(A1<10,TEXT(A1,"0.0"),A1) に<1の時を加えたい

よろしくお願いします。いつもお世話になっています
エクセルは2013です
下記の式1と式2を1つの式で表現したいのですが、どう書いたらいいでしょうか
なんか無理そうな気がしますが、方法があれば教えてください

式1
=IF(A1<10,TEXT(A1,"0.0"),A1)
式2
=IF(A1<1,TEXT(A1,"0.00"),A1)

Aベストアンサー

=IF(A1<1 ,TEXT(A1,"0.00") ,IF(A1<10 ,TEXT(A1,"0.0") ,A1) )

「1より小さい」の条件が成立していなければ、そのまま「10より小さい」の条件で比較。


人気Q&Aランキング

おすすめ情報