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http://www.kinzai.or.jp/ginou/fp/index.html
きんざいのホームページに過去問題があったので、
やってみたのですが、2004年度第1回の
3級実技試験「個人資産相談業務」の
第5問 問15
が解けません。
解答は1
らしいのですが、解説がないので
どういう計算式でそうなったのががわからないのです。。
どうか、教えてください!
宜しくお願いします!

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A 回答 (3件)

#2です



ごめんなさい。
30日の書き込みの間違いがありましたので、正しい「法定相続に応ずる取得金額」を記載いたします。
      法定相続に応ずる取得金額
配偶者B  6,000万円=12,000万×1/ 2
長 男C  2,000万円=12,000万×1/ 6
長 女J  2,000万円=12,000万×1/ 6
孫H[代襲]1,000万円=12,000万×1/12
孫I[代襲]1,000万円=12,000万×1/12

上記金額を速算表に当て嵌めると
1,100+250+250+100+100=1,800万円

考え方はこれで合っていると思います。
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この回答へのお礼

こんばんは。
たびたび、回答、ありがとうございます。
本当だ!単純な計算間違いでしたね。。。
実は私も全く同じ計算間違いをしていました!
試験当日はこのような簡単なミスはしないように
気をつけます!
この度は本当に長くつきあっていただき、
ありがとうございました!
喉のつっかえがとれた感じです!

お礼日時:2007/12/03 21:43

問13の正解肢が1になっておりますが、理解できていますか?



問13の正解肢によって、相続税法上の相続人は
法定相続人         法定の相続割合 
配偶者B          1/ 2(6/12)
長 男C  1/2÷3=  1/ 6(2/13)
長 女J  1/2÷3=  1/ 6(2/13)
孫H[代襲]1/2÷3÷2=1/12
孫I[代襲]1/2÷3÷2=1/12

課税遺産総額が1億2千万円だから
      法定相続に応ずる取得金額
配偶者B  6,000万円=12,000万×1/ 2
長 男C  3,000万円=12,000万×1/ 6
長 女J  3,000万円=12,000万×1/ 6
孫H[代襲]1,500万円=12,000万×1/12
孫I[代襲]1,500万円=12,000万×1/12

これで計算すると模範解答になります。

参考URL:http://www.fpstation.co.jp/souzoku/souzoku-now/1 …

この回答への補足

こんにちは。
ご回答、ありがとうございます。
実は、私も上記までは計算できたのですが、
これ以降から、どう計算したら1800万円になるのかが
わからないのです。。。

補足日時:2007/11/30 22:33
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この回答へのお礼

何度もありがとうございます。
その法定分割の割合も既知でございます。
ですが、速算表を使う以後の計算が合わないのでざいます。

B 6000万×30%-700万=1100万
C 3000万×15%-50万=400万
J 3000万×15%-50万=400万
H 1500万×15%-50万=175万
I 1500万×15%-50万=175万

1100万+400万+400万+175万+175万=2250万
になってしまうのですが。。。。

よろしくお願い致します。

お礼日時:2007/11/30 23:05

はじめまして。



こちらの問題でしょうか・・・?

100万円×12.849(年金現価係数)=12,849,000円  A.約1,285万円
となります。

なお、終価係数、年金終価係数は「ダミー?」と言って良いのでしょうか・・・
要は、この問題には関係のない数値です。

この回答への補足

こんにちは。
せっかくご回答いただきまして、恐縮なのですが、
2004年度第1回の
3級実技試験「個人資産相談業務」の
第5問 問15
は相続税の総額の問題です。
ですので、ご回答いただいたのは別の問題かと思われます。
ありがとうございました。

補足日時:2007/11/27 20:11
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