現在省エネについて調べています。電気の省エネから体の省エネまでいろいろ教えてください。ジャンルは問いませんのでおもしろいものとかありましたらありがたいです。よろしくお願いします。

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A 回答 (6件)

省エネと呼ばれてなんだか昔の話のような気がするのは私だけでしょうか。

電気製品では、最近テレビでも取り上げられましたが待機中の消費電力のカットや、ワット数の少ない電子レンジ(他の熱機器)で容量以上のものを暖めたりすることを避けたり、夏場の冷房にヒートポンプを使うのに外気温度が40℃を越えているような場合(冷媒による)はコンプレッサーをいくら動かしてもだめみたいなこと。
効率だけを考えれば一般には定格出力のちょっと少ない(約93%)ところで運転するのが良好。通常出力maxで使用することはそれほどないんだけど。
話が逸脱してしまいましたが、要は無駄を無くせということ。
ただ、やみくもにケチケチすると体を壊しますので気をつけて。
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 省エネが問題となるのは、省エネが十分行われていないから反省を込めて出てくる問題だと思います。



 例えば家庭のヒートポンプ式暖冷房は、冬季室内に暖かい空気をもたらす代わり、外部に冷たい空気・・・つまり外部を冷房しているわけです。

 夏季においては、その反対のことをする為に近年問題となっている「ヒートアイランド現象まで起きてきたわけです。

 これを解決、または垂れ流しているエネルギーを上手に利用できれば省エネと言えるのですが???
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省エネは温暖化対策と密接に関係します。

エネルギーを使わないということは、化石燃料を使わない、二酸化炭素を排出しないと言うことですから。。
ということで、次のHPはいかがでしょうか?

二酸化炭素の排出量で家庭電化製品や自動車を選ぶことが出来るページです。残念ながら1999年度までのデータしかないのですが、こういうぺーじは非常に大事だと思っています。

参考URL:http://www.geic.or.jp/geic/lib/choco2/index.html
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いろいろありますよー。



・エアコンの温度設定を冬は低めに、夏は高めに設定する。
・むしろエアコンを使わない。夏は窓を開けて風通しを良くし、冬は暴れまわって自ら温まる。
・太陽熱温水器を使う。
・料理のときには電子レンジや圧力釜を活用する。望ましくは生で食う。
・車に乗るときはアイドリングストップをする。1分以上が効果的。1分以下だと逆効果になることも。
・できれば車より自転車をつかう。(自転車は地上の乗り物の中で一番効率が良いらしい)
・体の省エネをやるとむしろ太るのでやらない。
・風邪をひかない。

以上、冗談2割、真面目8割の回答でした。
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電気の省エネなら、やっぱり東京電力でしょう。


ホームページの「省エネルギー情報」は、内容充実ですよ。
もっと、詳しい情報が必要でしたら、(財)省エネルギーセンター行きですね。
http://www.eccj.or.jp/catalog/00s/

参考URL:http://www.tepco.co.jp/custom/dsm-center/energy_ …
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余りにも範囲が広くて、漠然としていて・・・・。


質問を具体的に絞らないと何を回答したらよいかわかりません。
下記の検索サイトで"省エネ"や"省エネ 電気"等と検索すれば沢山あります。

参考URL:http://www.google.com/intl/ja/
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Aベストアンサー

補助金、助成金は売上と同じように会社としては収益とします。
その結果、利益がでれば法人税がかかりますが、その法人税は一般の税率が適用され、特別な税率はありません。

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 自動車も電化製品も大きいものが、減税幅が大きく、ポイントが多く付いたりしましたね。結局、二酸化炭素を大量に出す方が優遇されていました。つまり、まやかしだったのです。「エコ」を勧めるなら、車も持たず、電化製品を持たずに生活する人に、所得税などの減税措置をするべきだと思いますが、そんなことしませんでしたね。みんなあまり深く考えてなかったので、だまされてしまいました。しかし、だまされたお蔭で車と、大型家電が売れて、景気が少し回復したようです。(震災前は)

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農家が活用できる助成金・補助金ってどんなものがあるか教えてください。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

農業関係は多種あり国の助成の他、県、市町村単位で独自に行っているものがあります。ほとんどが地元のJAが窓口になっていますので、管轄のJAへ問い合わせてみて下さい。
 一例として、施設整備等の資金の助成。借入金の利子助成。
 農業後継者や担い手に対する育成資金。
 (海外視察費用の助成もある)
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Aベストアンサー

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(参考)法第78条の特定機器
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Aベストアンサー

厚生労働省系の助成金などは社会保険労務士、中小企業庁系の助成金は中小企業診断士、その他これらの助成金を含めたコンサルタントを行うコンサルタント会社などがあります。メールマガジンなどに登録すると案内が届いたりしますから、探してみてはいかがでしょうか?

私も経営者の一人として興味のある分野です。メールマガジンでの情報などから診断士のセミナーを受けたことがあります。紹介によりコンサルタント会社のセミナーも受けたことがあります。

あなたがご自身の会社のために勉強するのならば、会社が所属する法人会・商工会などでもセミナーを行っている場合もあります。

Qインバーターの省エネについて

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そのときに省エネ効果がどのくらいあるのかを調べようと思いサイトを探していて以下のサイトを見つけました。

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どなたかわかる方いれば教えていただけませんか?

Aベストアンサー

単に、どれだけの回転数で運転したら、どれくらいの省エネになるか、というのを計算するために、入力の周波数を設定(仮定)する必要があるのかと思います。
実際には、これ以外に所定の仕事をさせるためにはどれだけ以上の回転数でなければならない、とかいう条件も必要になるでしょうが、その部分が含まれていないので、「最適な運転」というのを一意に決めることはできないかと思います。

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とのことです。

ひょっとしたら、昔はそのようなことは、あったかもしれないですが、
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ご存じの方、教えて下さい。

また、別な、補助金? 助成金? があれば教えて下さい。

Aベストアンサー

一時金として以下のような制度もあります。
要件を満たせば給付を受けられます。

http://sumai-kyufu.jp/


ちなみに。。。

> これって、年末調整で戻ってくるということですかね?

勤め先で行う年末調整ではなく税務署へ行って行う確定申告です。
No.1の方が示されている国税庁のWebサイトのページに「5 住宅借入金等特別控除の適用を受けるための手続」という項目があります。まずはここをしっかりお読みになられるとよいでしょう。

参考まで。

Qあなたの知っている省エネ(節約術)を教えて下さい。

こんにちわ。
わたしは、省エネ(節約術)に凝っています。
たとえば、水洗トイレのタンクにビンを入れて水を調節して水道代を節約するなど。
他にも、色々あると思うのですが、そこで皆さんの裏技を聞かせて下さい。
                                      
皆さん一緒に省エネりましょう。

Aベストアンサー

実践中のモノを幾つか。。
(1)TVの主電源を就寝前はOFF。
(2)御飯は必要分だけ炊き保温時間を極力短く。
(3)風呂の残り湯は洗濯に使用。(専用ポンプで汲み上げ)
(4)水道の元栓を全開にしない。
(5)暖房代節約の為夕方は早めにカーテンを閉める。
(6)冷蔵庫冷却度は「中」で。
(7)お風呂は極力家族全員一度に入る。
(8)トイレットペーパーはリサイクル紙のものを購入。
(9)ストーブで沸かしたお湯をポットで保温して使う。
(10)ペットボトルのお茶は買わず自分で沸かして飲む。
他にもたくさんありますが金銭的節約というより環境を配慮した省エネが目的です。

Q行政書士の方でも扱える公的補助金・助成金

昭和55年登録入会以降の行政書士の方でも扱える公的補助金・助成金があるとどこかで聞いた記憶があるのですが、どなたかお詳しい方はおられませんか?

Aベストアンサー

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 省エネについて最近よくいってますが質問です

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(2)そもそも電力会社は電力をどのくらい見込んで作っているのですか?

(3)(2)はいつも一緒ですか?それとも季節・又は毎日で調整できるのですか?原子力は調整できないですよね?

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(5)原子力とその他の発電で、発電のCO2に関してはその他の発電だけのCO2の数値なのでしょうか?何が根拠になっているのでしょうか?

 以上小分けでもいいので詳しい方よろしくお願いします。

 

Aベストアンサー

(1)電力は需要(消費)と供給(発電)が秒単位で一致しています。このバランスが崩れると、周波数が変動し、最悪停電になってしまうからです。したがって、今電気を使うのをやめれば、すぐにその分の発電が減ります。

(2)電力会社の発電量の調整は、その変化時間によって方法が異なります。
 秒単位の変化は各発電機で自動的に調整されます。分単位から数時間の変化は中央給電指令所というところから、自動または手動によって、各発電所に対して発電量を指令して調整します。 日単位の変化は毎日、発電量を予測して作成した発電計画に基づいて発電を行ないます。

(3)長期の発電量は、需要予測や各発電所の定期点検(数ヶ月発電所が止まる)などを加味してどの発電機をどのように運転するか計画を立てます。 原子力発電もある程度発電量を調整できます。

(4)火力も種類によって一概に言えません。ガスタービンであれば大型の火力発電所でも数十分程度でフル発電できます。火力でも毎日夜間停止運転するものもあります。


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