あなたの映画力を試せる!POPLETA映画検定(無料) >>

アイドリング?エンジンを掛けたまま駐車して、エアコンつけて、音楽を聴いていたら、マフラーから白い煙が出てきました。どうしてかな?
しばらく走ると、すごい煙がしばらく出て消えます。

原因は何かわかりますか?
ワゴンRのターボ車です。ターボエンジン(エンジンが自動的に切れる機械)は付けてません。
新車で購入して、3年目44000km走りました。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

とは LLC」に関するQ&A: LLCとは?

A 回答 (9件)

オイルが燃焼室内部に入ってしまっているか、排気管内部にオイルが流れ込んでしまっているかのいずれかの状態ですね。



まず点検する項目としては点火プラグでしょう。点火プラグを取り外してみて(すべてのプラグを外す事)オイルの付着が見られるかどうか確認してみてください。ここでプラグにオイルの付着が見られるようであれば、ピストンとシリンダーの間からオイルが燃焼室に入る(オイル上がり)または吸気バルブからのオイル下がりであると考えていいでしょう。この部位のトラブルではオイルが燃焼室内部に入り込みいっしょに燃焼するためにプラグに影響が出るからです。プラグにオイルの付着などがない場合はターボチャージャーからのオイル漏れ、または排気バルブからのオイル下がりと考えられます。この場合は燃焼室内部にはオイルが入らず排気の熱によってオイルが蒸発して白煙となるため、点火プラグには影響が出ません。

ターボチャージャーからのオイル漏れの場合はターボチャージャーのコンプレッサー(吸気側)にもれる場合もあり、この場合はプラグにも影響が出ます。吸気バルブからのオイル下がりと見分けるには、ターボチャージャーからインテークマニホールド間の配管をはずし内部にオイルが付着しているかどうかで見分けます。

ターボタイマー自体は必ずしも必要なものではありませんが、ブーストをかけたような状態での走行後にいきなりエンジンを止めてしまうのは避ける方が望ましいでしょう。ターボチャージャーへのオイルの供給はエンジンのオイルポンプより行われていますので、エンジンを停止したと同時にオイルの供給が止まります。ターボチャージャーのシャフトは時には毎分10万回転近くまで上がる場合もあり、いきなりオイルの供給が止まると軸受けの精度に悪影響があります。物の数十秒のアイドリングで回転数は十分に低くなりますので、その間待つ程度のことで十分です。レーシングエンジンではない(そんな使い方をしていれば別ですが)ので何も数分間もアイドリングさせる必要はありません。ターボチャージャーではその回転数ゆえ機械的に接触を持つオイルシール機構が使えないため、オイル巣リンガー(一種のオイルポンプのようなもので、シャフトの両端に切られたネジのような溝が回転することでオイルを内側に押し戻す機構)を用いたものが多いようです。この機構では軸受けの精度がその性能に直接影響します。
    • good
    • 3
この回答へのお礼

大変遅くなりました。
アドバイスありがとうございました。
スズキのディーラーに持っていったんですが、4時間ほどエンジンを掛けたままにしておいたそうなんですが、煙が出なかったそうで、
とりあえず、このままにして様子を見てください渡子とでした。

この場を借りて、多くのアドバイスを頂いた皆さん、ありがとうございました。

お礼日時:2002/10/08 10:45

ちょっとだけつっこみを・・・(笑)



>ターボエンジン(エンジンが自動的に切れる機械)は付けてません。

たぶんターボエンジン → ターボタイマーのことですね(^^;
    • good
    • 2
この回答へのお礼

そうそう!ターボタイマーでした。(笑)

お礼日時:2002/09/12 11:59

ありがちなのは


1.タービンブロー
2.LLC混入
3.オイル上がり
4.オイル下がり

1はタービン周りをばらしてみてオイルが吹いていないか見る
2はいわゆるガスケット抜け。LLCが減ったりオイルとLLCが混じっているか?等を調べる
3はピストンリングが逝かれて燃焼室内にオイルが吹き込むこと
4はバルブシールが逝かれて燃焼室内にオイルが吹き込むこと
上がりと下がりの違いはアイドリングでのみ白煙吹くのなら下がり。ちなみに何分アイドリング続けようと出っ放し
ある程度(3~4000rpmくらいかな?)以上でしばらく回しても白煙吹き続けるのならば上がり
エンジンとタービンの違いはエンジンだと比較的多くオイルが減る。タービンの場合はほとんど減らない
タービンの場合は(正圧時などは特に)異音が出る。ブーストが掛からないなど
コンプレッサーのブレード欠けが発生していた場合はエンジンに吸い込まれると厄介な事になりかねないので乗らない方が良い

脅す訳じゃないがどのパターンでもそれなりに工賃&部品代が掛かるので数万円くらいは覚悟した方が良いかも。だからって放置しておくと壊さなくて良いとこまで壊れて洒落にならなくなるので注意
なんとも無ければないで(何かの勘違いとか)万歳って事で、詳しくはディーラーで
    • good
    • 1

 私もオイル下がりの症状だと思います。


 発生場所としては吸気側バルブの根本シール部分が普通ですが、ターボ車なのでタービン軸からという可能性もあり得るかな?
 いずれにせよディーラの工場に持ち込めばすぐに判断してくれます。

 ちょっと気になるのは年数・走行距離からしてソコまでいくかな、というところです。オイル管理に問題はありませんか?

 すぐに走れなくなるようなことはないので、一時しのぎ的には硬めのエンジンオイル(20W-50とか20W-60)にすると、ほんの心持ちマシにはなります。
 しかし、早いうちに修理されるのがいいでしょう。
    • good
    • 3

mimi13さん こんにちは



#2さんの回答と同じですが
まずバルブステムシールの劣化ですね アイドリング時・・・・走ると消える・・・・走行距離4万超・・・・・ぴったり同じです 私の会社の者で2例あります
ディラ-修理の一例ですが 2日で3万でした 部品代は大した事ないです ほとんど工賃ですね 
注意は修理後すぐに 以前の用に走らず(回転を上げすぎない) シ-ルの為に少しならし運転をして下さい。
    • good
    • 2

タービンかピストンのオイルシールがやられてるかな?


通常クランク室にある潤滑油が燃焼してしまっている可能性がありますね。
いずれ素人がどうにかできるものではないので、ここで質問してる間にディーラーへGO!ですね(^^;)。
    • good
    • 3

 ラジエーターかオイルかなと思います。

点検はされてますか?スタンドなどでもちょっと見てもらえると思うのですが・・・

http://super.fureai.or.jp/~noranbo/020524wagonR1 …

参考URL:http://www.kurumade.com/doctor/dc_ans/doctor_23. …
    • good
    • 1

オイル下がりではないですか?


バルブステムシールの劣化でオイルがシリンダーに入り燃えるため白い煙が出るのだと思います。
オイル上がりはピストンリングなどに原因があるため、回転数に比例して多量の煙を吐きますが、症状からしてオイル下がりと思われます。
シリンダーヘッドを分解しなくても交換できるとは思いますが、整備工場に持ち込んで原因の確認と予算で決めてはいかがでしょうか。
    • good
    • 1

こんにちは、honiyonです。



  どのような現象でそうなるかは失念してしまいましたが、エンジンの不調が原因だったと思います。
  とりあえずディーラー等でチェックしてみてもらってください。

  
    • good
    • 1

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人はこんなQ&Aも見ています

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q白煙が、出た。

昨日、エンジンを回したまま1時間くらい車の中にいました。
さて、行こうと思い車を発進させると後ろから白煙(少し青交じり)が、大量に出ました。そのまま走って見ますとアクセルを踏むとまた大量の白煙が、出ました。これって、エンジンに問題があるのでしょうか?それとも燃料に問題があるのでしょうか?車は、国産車で、走行距離は、約25000kmです。以前にも1回だけですが、このような症状が、ありました。しかし30分くらい走ると白煙は、おさまりました。
ちょっと心配なのでどなたか教えて頂けませんか?

Aベストアンサー

白煙が収まるのであればオイル下がりですね。収まらないのであればターボーベアリングのガタでしょうね。
走行距離を考えるとバルブシールに少しカーボンが溜まっていることによるオイル下がりのような気がします。経験した解決策としての一例ですがワコーズのESC(これしか知らないのでご理解下さい)を入れて見ると収まるかも知れません(オイル交換と共に入れる方が良いのかも知れません)。これで症状が改善されれば以後は入れる必要がありません。

Q白煙がもくもくと・・・

白煙がもくもくと・・・

平成12年のアルトなんですが、最近白煙がひどいです。
走行している時と、ふかして回転数を上げているときはほとんど白煙は
無いのですが、信号待ちなどアイドリングの時は、まるで火事のようにもくもくと
マフラーから白煙が出ていて、後続車に迷惑かけています。

インターネットで検索してみた限りではどうやらオイル上がり(下がり)という
異常な状態らしいのですが、どちらなのでしょうか?
また、どのくらい緊急性のある異常なのでしょうか?

Aベストアンサー

同じ症状を同じ年代のアルトで経験しています。

社用車で10万kmオーバーだったので修理せず廃車を迎えましたが、1000kmで約1L消費していました。

原因はオイル下がりで、F6A特有の症状と言っても過言ではないほど多発しています。
同年代のアルトやワゴンRを見ていると、少なからず白煙が出ていたり、すごい白煙をもくもくとさせている車両が多いです。

M/C後は改良されているようですが、エンジン内部の数百円のパーツが原因らしいです。
しかし、その数百円のパーツを交換する工賃が結構かかるようです。


乗って走ることだけを考えれば、
(1)量の点検をこまめにする
(2)減っていたら補充する
(3)なるべく短いスパンで交換する で一応走ります。


しかし、環境にも悪いでしょうし、あくまでも正常ではありません。
状態があまりにひどいようですと、車検にも受かりませんので修理もしくは乗り換えを検討された方が良いかと思います。


と言う自分は、白煙に気付いてから5万kmほど、エンジンオイルの4L缶を携行していましたが(笑)

Q高速走行中の大量の白煙<軽自動車>

軽自動車なのですが、高速道路を走っていたところ、突然後ろが見えなくなる程の大量の白煙を吐いてしまいました。その後、出来るだけ速度を落として最寄のサービスエリアに車を停めてアイドリング状態のまま暫く様子を見た後、再び走り出したのですが、その後は全く不具合はありませんでした。

でも、このままでは不安だったのでディーラーに駆け込んだところ、5分位の診断でステムシールの交換が必要だと言われました。普段はエンジンオイルの交換はまめにしていたのですが、ここのところ仕事が忙しかった事もあり、1万キロも交換せずにいた事が仇になったのかもしれません。

そこで後学のために教えていただきたいのですが、
 (1)ステムシールの劣化が原因だとしても、何故その後直ぐに不具合が再び生じないのでしょうか?
 (2)オイル交換を定期的に行わないと何故シールが劣化してしまうのでしょうか?
 (3)今回の不具合で他に原因があるとしたらどんな事が考えられるでしょうか?

大量の白煙を出してしまった時は、燃焼室にオイルが多量に入り込んだためだと思われる若干の不調はあったものの、水温計の目盛りも、その他も通常と変わりはありませんでした。ちなみに車種は平成10年式のノンターボ車で走行距離は8万キロ程度です。修理見積もりは10万円でした。

軽自動車なのですが、高速道路を走っていたところ、突然後ろが見えなくなる程の大量の白煙を吐いてしまいました。その後、出来るだけ速度を落として最寄のサービスエリアに車を停めてアイドリング状態のまま暫く様子を見た後、再び走り出したのですが、その後は全く不具合はありませんでした。

でも、このままでは不安だったのでディーラーに駆け込んだところ、5分位の診断でステムシールの交換が必要だと言われました。普段はエンジンオイルの交換はまめにしていたのですが、ここのところ仕事が忙しかった事も...続きを読む

Aベストアンサー

(1)>バルブステムシールの劣化は、オイル下がりの原因になります。アイドリングを3分ほどさせてから、アクセルを空ぶかしすると排気ガスは白煙が出ます。コレが「オイル下がり」の現象です。ステムシールの不良は長い信号待ち後の発進ですら、白煙が出るようになりますけど・・・今はどんな様子ですか?ちなみにアイドリング回転をレッドまでの半分で保持し続けると、モワモワッと排気に白煙か黒煙が、混じりだすのが「オイル上がり」オイルリングの不良か「ピストンの棚落ち」です。
(2)E/gオイルの働きには「洗浄と冷却」と言うのも含まれてます。古いオイルだと「スラッジ」も洗い流せずに、ガソリン分を含んだ「未燃焼ガス」までシール(ゴム製です)を攻撃します。また結構、油温も上がりがちなので、余計に良くありません。
余談ー3Lのエンジンだと100Kmでも3千RPM以下、3速ATの軽だと6千RPM位でしょうか?オイルの仕事量は「回転数」でも違ってきます、小排気量のエンジンオイルは「劣化が早い」のは当然です
(3)憶測ですが、ブローバイガス返還装置(ヘッドカバーからホースがインテークに繋がってる)が、オイルメンテの悪さからスラッジが塞ぐほど詰まっていた。高速走行でブローバイガスの圧力も、相当高くなって掃除ではないが一気に「詰まりが抜けた」ので、ブローバイガスもオイルミストも全部一気にインテークに流れ込んだ。当然、オイルが燃焼しきれず、白煙を噴出す事になった。
ステムシール不良だと先の現象が出るが(貴方のレポートでは)まだその様子は無い。AT内のアクチュエーターの場合は、モノの見事にATFの「焼けるかおり」です。でもそうではない。なら誰かが、インテークにオイルを差した?高速走行中に?ムリです!
その後には何も起こらないと言う事なら、ホンの数秒だけオイルをインテークに入れるには???となると先の「憶測」になるのですが・・・
トラブルシュートには、どんな事も見逃さない「観察力」も大事な「技」なんですけど・・・ディーラーメカは、各ホース類がシッカリと繋がっていたとか、ブローバイの噴き方、オイルミストの様子なんてシッカリ見たのだろうか???ヘッドカバーのスラッジの溜まり具合も気になるが・・・
自信が無いのは、現車を見てないので!

(1)>バルブステムシールの劣化は、オイル下がりの原因になります。アイドリングを3分ほどさせてから、アクセルを空ぶかしすると排気ガスは白煙が出ます。コレが「オイル下がり」の現象です。ステムシールの不良は長い信号待ち後の発進ですら、白煙が出るようになりますけど・・・今はどんな様子ですか?ちなみにアイドリング回転をレッドまでの半分で保持し続けると、モワモワッと排気に白煙か黒煙が、混じりだすのが「オイル上がり」オイルリングの不良か「ピストンの棚落ち」です。
(2)E/gオイルの働...続きを読む

Q高速でターボ車から白煙!部品交換で本当に大丈夫?

今年の7月末に中古車販売のガ○バーでテリオスキッド(中古車)を買いました。
買ってすぐの8月初旬、高速道路に乗って10分くらいたったところで、突然マフラーからすごい量の白煙を出し緊急停車。その後の調べで、ガ○バーの納車前の整備の際、オイルを入れすぎ(規定の倍量くらい)てオイルが漏れたことが原因と分かり、オイルフィルターの交換(+オイル交換)でその時は終わりました。
そして昨日、2度目の高速道路走行となり、30分くらいは快調に走っていたのですが、また白煙噴出で緊急停車。ダイハツによると今回はターボチャージャーが壊れているので一式交換しなければならない、ということでした。幸いガ○バーの1年保障期間中のため、部品代を含め費用約20万円は負担しなくていいことになりました。
なお、8月の時点ではそこまでの状況は確認できなかったとの事です。
とりあえず、一式交換すれば、今度は同じようになることはないので大丈夫、という話ですが、2度も恐ろしい思いをしたので、本音を言うとあの車で高速には乗りたくない。でも時々は遠出しますので実際は高速は利用します。びくびくしながら乗るのはもうごめんです。本当に今後は大丈夫と思われますか?安心したいので、今後の注意点も含めアドバイスをお願いします。

今年の7月末に中古車販売のガ○バーでテリオスキッド(中古車)を買いました。
買ってすぐの8月初旬、高速道路に乗って10分くらいたったところで、突然マフラーからすごい量の白煙を出し緊急停車。その後の調べで、ガ○バーの納車前の整備の際、オイルを入れすぎ(規定の倍量くらい)てオイルが漏れたことが原因と分かり、オイルフィルターの交換(+オイル交換)でその時は終わりました。
そして昨日、2度目の高速道路走行となり、30分くらいは快調に走っていたのですが、また白煙噴出で緊急停車。ダイハツによる...続きを読む

Aベストアンサー

この症状は、時々ありますよ。
私も過去3台ほど、タービン交換をしました。
ターボのタービンは、1分間に10万~20万回転もする部品なので、回転中のタービン回転軸が、金属同士の接触をしないようになっています。
どういう構造かと言うと、「タービンのシャフトをオイルで浮かせて」回転させているんです。
この潤滑方法を「全浮動」と言います。
オイルで浮かせているので「浮動」なわけです。
タービンを浮かせる為には、結構な油圧が必要となります。
その油圧に耐えながら、シャフトとオイルラインを仕切っているのがオイルシールです。
そのシールがへたったり、切れてしまうと、タービンシャフトのシールからオイル漏れを起こし、燃えてしまって、結構な量の白煙を噴いてしまうわけです。
この状況は、タービンがきちんと回り、油圧も掛かっている高回転時に発生する事が多いです。
記載されている「高速道路の走行中」は、この条件に当てはまります。
タービンシールの漏れの場合、低速走行時にはオイルが漏れない場合も良くあります。
その場合は、異常を発見する事すら難しいのが実情です。

マフラーの出口近辺に、オイルが付着するほどの多量の漏れですと心配ですが、白煙の発生だけでしたら、その部品交換で大丈夫だと思いますよ。
白煙の量に驚く人が多いのですが、それほど多くないオイル消費でも、かなり多い白煙が出るのが、この症状の特徴です。
症状を聞く限り「もう大丈夫」と言えると思います。

この症状は、時々ありますよ。
私も過去3台ほど、タービン交換をしました。
ターボのタービンは、1分間に10万~20万回転もする部品なので、回転中のタービン回転軸が、金属同士の接触をしないようになっています。
どういう構造かと言うと、「タービンのシャフトをオイルで浮かせて」回転させているんです。
この潤滑方法を「全浮動」と言います。
オイルで浮かせているので「浮動」なわけです。
タービンを浮かせる為には、結構な油圧が必要となります。
その油圧に耐えながら、シャフトとオイルラ...続きを読む

Qオイル下がりのリスクと修理のコストについて

JZS147アリストV平成3年12月走行距離115000kmです
 ディーラーにオイル下がりといわれました。今のところ症状は軽いのですが。。当然直した(オーバーホール)ほうが良いのでしょうが。。
1.オーバーホールをせず、エンジンオイルを切らさないように補充しながら乗り続けても、エンジン・エンジン以外にさらなる不調をきたすことはありますか?
2.直す(オーバーホール)場合十数万かかるといわれましたが、直したあと再びオイル下がりになることはありますか?また、オーバーホールしたあと、何年くらいは大丈夫だろう。。というような目安はありますか?

 年数も経ってますので、直して乗るか、直さずに買い換えるか悩んでいます。

Aベストアンサー

こんにちは。

オイル下がりとはオイルがシリンダーヘッドから燃焼室に入ってしまう状態で、主にバルブシールが不良の場合があります。診断方法はいろいろありますが、一定速度で走っていた後、減速時に顕著にマフラーから白煙が出る場合、オイル下がりだと診断できます。

バルブシールからオイルが漏れる原因はシール自体が不良も一つの原因ですが、バルブガイド磨耗やバルブガイドが燃焼室側に抜け落ちてるなんてこともあります。

オーバーホールはただ洗浄してオイルシールやヘッドガスケットやバルブを交換したり修正したりするだけでなく、そういうところも点検しなければ作業に入れません。で、オーバーホールすれば、最低でも5年は大丈夫だと思いますよ。なぜ5年かということですが、メーカー補償がエンジンの場合、5年補償だからです。正しい作業で行えば、その部分は新車と同様になるはずですので、そのように考えました。でももっと大事なことはオイル下がりになった主原因が何であるか?が解れば一番安心ですね。さもないと同じ原因を繰り返すだけですからね。

バルブシール自体の不良でゴムが切れていない場合でオイル下がりをしていれば、オーバーホールしなくても市販のエンジンオイルストップリークなどを入れて改善される場合があります。でもそれはオイルシールが悪いと予想して入れますので、もちろん判断ミスする場合があります。が直ればラッキー程度でいいと思います。

一度やってみる価値はあると思いますよ。

こんにちは。

オイル下がりとはオイルがシリンダーヘッドから燃焼室に入ってしまう状態で、主にバルブシールが不良の場合があります。診断方法はいろいろありますが、一定速度で走っていた後、減速時に顕著にマフラーから白煙が出る場合、オイル下がりだと診断できます。

バルブシールからオイルが漏れる原因はシール自体が不良も一つの原因ですが、バルブガイド磨耗やバルブガイドが燃焼室側に抜け落ちてるなんてこともあります。

オーバーホールはただ洗浄してオイルシールやヘッドガスケットやバルブ...続きを読む

Qアクセルを踏むと変な音がするように・・

国産のオートマ車なんですけど、
今朝から、アクセルを踏むと変な音がするようになりました。
表現がむずかしいのですが、金属がこすれ合うような音?みたいな。
普通に走行はできるのですが。

そういえば、オイル交換とかメンテ類は、一昨年の車検以来何もしていません。
それ以来どのくらい走行したかは全然チェックしていなくて。
(現在は77000キロくらいです)
遠出はそんなにしないのですが、毎日の生活に頻繁に使用しています。
新車の頃は、マメに気をつけてオイル交換や定期点検していたのですが
もう今はぜんぜんで・・。

今日は日曜で行きつけの修理工場がお休みです。
できれば夜乗りたいので、オートバックスなんかで治る程度のものなら
すぐに行きたいと思うのですが。

私は女性で、車(特にエンジンや機械面)には全く知識がありません。
よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

既に良い回答が出ていますね。
vitaminzaiさんの場合と同じかどうかはわかりませんが、
参考になればと思い、私の経験を記します。

私は以前、エンジンオイル交換を怠ったために、エンジンを壊したことがあります。
テレビで有名になった「某 エンジンオイル添加剤」を過信して、オイル交換を怠ったのです。
エンジン内にスラッジと言う「汚れとオイルの塊」が出来ていて、エンジンの回転がスムーズでなかったのです。音も気になっていました。

信号が変わって、調子に乗って「急アクセル」を踏んだ瞬間に壊れました。(回転数4500~5000rpmを越えてところでした。)
車種にもよりますが、修理には2000ccクラスで70万円程度かかります。

今回の対応は、ブレーキパッドだけでなく、
使用状況を伝えて、エンジン内の汚れのチェックもしてもらいましょう。
今回はオイル交換前にエンジン内洗浄もしてもらうことをお勧めします。

基本的に、点検整備が済むまでは
☆☆☆「急アクセル」は踏まないでください。☆☆☆
やさしい運転ならば大丈夫だと思います。

別の話ですが、
エンジンの外部についているベルトやプーリー(ベルトがかかっている輪)が滑って「キュルキュル」と金属的な異音(摩擦音)を出す場合もあります。これは簡単に直ります。

既に良い回答が出ていますね。
vitaminzaiさんの場合と同じかどうかはわかりませんが、
参考になればと思い、私の経験を記します。

私は以前、エンジンオイル交換を怠ったために、エンジンを壊したことがあります。
テレビで有名になった「某 エンジンオイル添加剤」を過信して、オイル交換を怠ったのです。
エンジン内にスラッジと言う「汚れとオイルの塊」が出来ていて、エンジンの回転がスムーズでなかったのです。音も気になっていました。

信号が変わって、調子に乗って「急アクセル」を踏んだ瞬間...続きを読む

Q素人なので教えて下さい。車のマフラーから、、、

こんにちは!
早速ですが質問です。
この1週間位前に気が付いたんですが、マフラーから なんか黒い液体が(霧状に)出ているようなんです。
駐車場が白っぽいコンクリートなので 気が付いたんですが、ホント霧ふきでかけたような感じで。

で、気になったんで 3っ日程前に ディーラーに持っていって見てもらったんです。1時間半位の作業で けっきょく原因は定かにはなりませんでした。
プラグを交換したとは言っていたんですが、直接的に関係があるのかどうかはわかりません。
ディーラーの人はこれで様子見て下さいとは言うものの、その後 様子は変化してないんです。
このまま乗っていても 平気なものでしょうか??

車に関しての知識が ほとんどない素人なので、自分では判断できずに 書きこみました。

車に関して お詳しい方、どうぞアドバイスお願いします。

Aベストアンサー

レギュラーガソリンなのかハイオクガソリンでも
違いは有ります。
レギュラーエンジンにハイオクは、入れてませんよね?
ハイオクは、燃えにくいので、カーボンが付きやすいです。

あと、運転の仕方によっては、あります。
高級車のように(笑)、エンジンの回転数を上げない運転をすると、カーボン溜まりやすいです。

騒音を気にしない場所で、エンジンの回転数を上げる
(空ぶかしでも可)
レーシングといいますが、1分程度続けてください。
たっぷり出ると思います。
スタートの時も
オートマだと”L”レンジで、
マニュアルだと 1・2速で、アクセルを踏んでください
くれぐれも、事故には気をつけて!

プラグの対応で直っても、マフラーに溜まったカーボンがまだ出るかもしれませんので、
しばらく様子みてください。という判断だと思います。

Q平成8年式のワゴンRで原因不明の白煙で困っています

オートガレージREN

原因不明で困っています。
考えられる対策を教えて頂けたら嬉しいです。

入庫時の症状
アイドリング不調
アイドリングで白煙排出
暖気後、再始動しても白煙排出

初期の処置
圧縮3番シリンダーのみ低下
ヘッド分解後、バルブ点検結果3番のインテーク側のコツタ脱落によるステムシールの損傷
ステムシールの交換、バルブ磨り合わせ
格ガスケット交換

処置後の症状
3番に大量のATFが入って白煙排出

処置 インテーク3番からATミッションに入っているダイヤフラム交換

症状 アイドリング安定ATF混入なし数時間放置しても白煙排出なし 停車時には7500rpm以上レーシングしても白煙の排出は無いが走行すると白煙が出だす。
白煙が出だして一旦走行をやめアイドリングにしてしばらくすると白煙は止まる。

この車両はディラーにてタービンを2回交換、中古にて交換との事なので念の為手持ちのタービンに交換しても症状はかわらず。
インタークーラーを外しても、ブリザーバルブを外しても同じ。スパークプラグの焼けもプラグホールからピストンのヘッドをみてもオイルの後は見られません。
エンジンオイルを10w-40 WAKO,Sフォアオイル添加しても同じです。
原因が分からず大変困っています。
可能性がありそうな所は全て対処したいと思っていますので
よろしくご教授ください。

オートガレージREN

原因不明で困っています。
考えられる対策を教えて頂けたら嬉しいです。

入庫時の症状
アイドリング不調
アイドリングで白煙排出
暖気後、再始動しても白煙排出

初期の処置
圧縮3番シリンダーのみ低下
ヘッド分解後、バルブ点検結果3番のインテーク側のコツタ脱落によるステムシールの損傷
ステムシールの交換、バルブ磨り合わせ
格ガスケット交換

処置後の症状
3番に大量のATFが入って白煙排出

処置 インテーク3番からATミッションに入っているダイ...続きを読む

Aベストアンサー

原因になるのか可能性なのか、参考になるのか分かりませんが、私が経験した例

エブリー・ターボ
過去2回ターボが壊れスズキディーラーで交換、3回目のターボ破損で我が社に入庫。
1回目のターボ破損はズボラなオイル管理のための、ターボへのオイル通路詰まりでターボ軸が焼き付き破損との事。
その1年後、約5000kmごとにオイル交換をしてきたにも係わらず、1回目と同じ状態でターボ破損との事。

走行距離は5万キロ程なのに今回で3回目のターボ交換、しかも前回のターボ交換からまだ1年という事で慎重に原因を追究。
作業前にディーラーから
『ターボへのオイル通路にオイル管理がズボラだった頃に堆積したスラッジが、また詰まったのが原因かも知れないので各パイプ類の洗浄をよく行なうように』
との連絡があり、エンジン内部のスラッジ除去を兼ねてタペットカバーとオイルパンを外し内部洗浄を行い、同時にオイルストレーナーからオイルポンプを経てオイルエレメントへ繋がる油路、及びオイルクーラーとリリーフバルブ油路を洗浄。

ここで3回もターボが壊れた原因(らしき)ものが判明。
オイルパンの底とオイルクーラーとオイルエレメントとターボへの油路にあるユニオンボルト(ストレーナー内蔵式)とリリーフバルブ油路から、クランクケース製造時の鋳型(砂型)に使われたと思われる砂が出てきました。
その事をディーラーに伝えると、ターボとオイルクーラーとユニオンボルトと各パッキン類を無償で供給してくれました。
あれから3年経過、今は何事も無かったかの様にエブリーは快調そのものです。

例えエンジン内部に砂が混入してもオイルエレメントがあるから砂は除去される。と思うでしょうが、オイルエレメントが砂で詰まればリリーフバルブが開き、オイルは砂と共にオイルエレメントを通らずにエンジン各部に潤滑されます。
結果、オイルと共に運ばれた砂がターボの油路(ストレーナー内蔵のユニオンボルト)を詰まらせ、ターボ軸が油切れして破損。


という事で、私の推測
ターボからオイルパンへのオイルリターンパイプは詰まっていませんか?

原因になるのか可能性なのか、参考になるのか分かりませんが、私が経験した例

エブリー・ターボ
過去2回ターボが壊れスズキディーラーで交換、3回目のターボ破損で我が社に入庫。
1回目のターボ破損はズボラなオイル管理のための、ターボへのオイル通路詰まりでターボ軸が焼き付き破損との事。
その1年後、約5000kmごとにオイル交換をしてきたにも係わらず、1回目と同じ状態でターボ破損との事。

走行距離は5万キロ程なのに今回で3回目のターボ交換、しかも前回のターボ交換からまだ1年という事...続きを読む

Q古い車に5W-40のオイルは大丈夫?

平成5年式の軽四輪(箱型ワゴン)に乗っています。(9万km走行)
ディーラーでオイル交換を頼むと、最近では5W-40の純正オイル(部分合成油)を入れられます。
今までは10W-30だったのが、5W-40にして問題がないのかと担当者に聞くと、
何ら問題ありませんよ。かえって燃費は良くなります。と言われました。
実際、5W-40に2回交換して、6000kmは走りましたが、
燃費の差はそんなに感じませんが、音がうるさくなったり(もともとうるさいから)、オイル漏れが生じたりということはありません。(まあまあ快適と思います。というか、あまり違いがわからない?)

しかし、知人からは、14年前の車に5W-粘度のオイルを入れると、良くない。と言われました。
その理由を聞くと知人の方が説得力があるので、気になって仕方がありません。
理由:(1)エンジンの設計自体が、5W粘度を想定していない。
(2)9万kmも走っている軽四に、低粘度オイルの使用はエンジン摩耗を促進する。
(3)旧車に粘度の柔らかいオイルを入れるとエンジン音がうるさくなる。
(4)夏場で焼き付きを起こす可能性が高い。
(5)オイル漏れを起こしやすい=エンジンを痛める。

確かに、当時のエンジンオイル(指定オイル)は10W-30で、5Wと言う粘度自体が存在しませんでした。
しかし、○-○バックスで交換しようとのぞいても、軽四輪用(3L)のオイルは5W-40がほとんどで、
格安品(安すぎて不安!)に10W-30が見られる程度です。
平成5年当時の車両に入れるオイルを、
5W-40のオイルと、10W-30のオイルとで比較した場合、、
実際、どちらを入れるのが、車にとって正しい選択なのでしょうか?
今の車は気に入っていますので、快適に末永く乗ろうと思っていますので・・・
次のオイル交換の時期も近づいてきており、どちらにしようか決めかねている次第です。

平成5年式の軽四輪(箱型ワゴン)に乗っています。(9万km走行)
ディーラーでオイル交換を頼むと、最近では5W-40の純正オイル(部分合成油)を入れられます。
今までは10W-30だったのが、5W-40にして問題がないのかと担当者に聞くと、
何ら問題ありませんよ。かえって燃費は良くなります。と言われました。
実際、5W-40に2回交換して、6000kmは走りましたが、
燃費の差はそんなに感じませんが、音がうるさくなったり(もともとうるさいから)、オイル漏れが生じたりということ...続きを読む

Aベストアンサー

オイルの粘度表示 5W-40 という意味ですが5Wというのは低温時の粘度表示で40というのが高温時の粘度表示です。
10Wより5Wの方が低温時に軟らかいので始動直後などの抵抗が減りエンジンが冷えている間の燃費が若干良くなります。
高温時というのはエンジンが温まった状態ということですから普通走行しているときに40番のほうが粘度が高いということになります。
その為抵抗によって燃費は落ちます。
ただ長年使用したエンジンでは各部が磨り減って新車時よりすき間が大きくなっているところがあります。
こういった部分を高粘度でカバーしてピストンの密封性を良くしたりすることでパワー燃費が若干回復することがあります。

逆に粘度が極端に低いオイルは使えません。
最近の省燃費車のように0W-20のような高温時20番のオイルは燃費もよくなりパワーも出ますがエンジンが20番に対応していないとオイルシールなどからオイル漏れしてしまうそうです。

Qターボ付き軽自動車のトラブルをおしえてください

こんにちは、よろしくおねがいします。
中古車販売業者さんから、「ターボ付きの軽自動車は、とにかくターボ機構のトラブルが多いよ」と言われたんですが、具体的に知りたく、お詳しい方、または経験者様、「軽のターボにまつわるトラブルいろいろ」ということでおしえてください。

(1)どういう原因でどういうトラブルが起こるのか。
(消耗により不可抗力なものでも、メンテを怠った結果のものでも知りたいです。)
(2)その症状はどんなものか。
(3)それが起こってしまうと所有者は何をしないといけなくなるのか。
 (走行の可不可や、修理費用なども)

ちなみに私は、メンテがきっちりされてきた5万キロ走行くらいの
ターボ付き中古軽を買って、15万キロくらいまでしっかり乗りたいなと
考えているので、質問しました。

Aベストアンサー

ターボチャージャーとは本来空気の薄い高高度を飛ぶ航空機用に開発された部品です。戦時中アメリカのB-29が日本の戦闘機の届かない高高度を悠々と飛行し本土爆撃を敢行出来たのもターボが在ったからこそです。

航空機に採用されるという事は、車と違い『壊れたから停まる』という事が出来ない航空機においても使用出来るだけの、ある程度の信頼性が確保されていると言う事が出来ます。そういう部品ですから、手入れが行き届いていれば滅多な事で壊れる事はありません。

上記の通り『手入れが行き届いていれば』問題ありませんが、手入れを怠ると意外ともろいのも事実です。具体的には既に回答にあるとおり『オイル管理不良に因る焼き付き』が最も多く、他に同じ原因で起こるセンターシールブローによる白煙吐き、インペラシャフトのガタ発生によるタービンのハウジング接触(異音、破損)などが代表的な症状となります。なのでオイルだけはそこそこ以上のモノを3000~5000kmに1回は必ず交換しましょう。また最近のタービンは水冷なので水漏れも致命的ですから発生したらすぐ修理しましょう。ちなみに先の回答にチラッと出ていました『アフターアイドル』ですがサーキットで使うのでない限り必要ありません。本当に必要でしたら車両メーカーがそうする様に最初から作ってます。

最後にタービン本体ではありませんがターボ車の不具合で一つ。
ターボ車はターボゆえにブースト圧が掛かります。 ターボ無しの車は負圧のみですのでバキュームホースは常にマニホールド負圧によって『引っ張られている』為に抜けにくいですがターボ車はブースト圧が掛かり始めると『ホースが押される』形になり、そこへ吹き返しのオイル等も加わってホースがふやけ、抜けてしまう事があります。するとエアフローメーターで測っている分以外の空気をそのホースから吸ってしまい、結果『ガスが薄い』状態となり最悪ピストンが溶け落ちます(経験者)。これは全開時ではなくゼロ発進でアクセル半開位の時にエンジンから『カリカリッ』と音が聞こえた次の瞬間にはもうピストンが逝ってしまっています。10万km近くなってきたらバキュームホースも総とっかえしましょう。

ターボチャージャーとは本来空気の薄い高高度を飛ぶ航空機用に開発された部品です。戦時中アメリカのB-29が日本の戦闘機の届かない高高度を悠々と飛行し本土爆撃を敢行出来たのもターボが在ったからこそです。

航空機に採用されるという事は、車と違い『壊れたから停まる』という事が出来ない航空機においても使用出来るだけの、ある程度の信頼性が確保されていると言う事が出来ます。そういう部品ですから、手入れが行き届いていれば滅多な事で壊れる事はありません。

上記の通り『手入れが行き届いて...続きを読む


このQ&Aを見た人がよく見るQ&A

人気Q&Aランキング