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絶対王政と封建制度の違いって何ですか?

A 回答 (5件)

追記です・・



戦後、ユダヤ政商資本は・・

ウォーバーグが独から米にわたり、
米ウォール街が世界の中央銀行にして、
各国英ロスチャイルドが英国領として占領してきた諸国にも
資本主義化させ、
中央銀行を立て
  ↓、
各国中央銀行から、
国際通貨$を経て、
米ロックフェラーに資金が為替、国債(実際は戦争に起源している負債)の返済金、利息を送金させ、
  ↓
国連も米ロックフェラーはじめ英ロスチャイルド資本の重役らの私物化
(例、ユニセフの?香港人アグネス・チャンもHSBCのスパイとして
みると・・
日本でどう言う企業が
そのHSBC傘下に入っていったか分かりやすい?
ECCは英語だけでなく、
全日空、日本航空にスチュワーデスを入れてる・・
洋服の通販でも、結局は日本由来の商業主を破壊して、
ファッション界を流通化させてる・・??)
  ↓
現在、「地球温暖化」を石油起源にレッテル付けることで、
ゆだやせいしょうが独占している
エネルギー媒体を
原発事業の電気化に集中させ、
ユダヤ政商の権限で
石油中東および、ロシア(天然ガス)の権限を
小さくしようとしている??


ユダヤ政商らが握ってる為替で
石油を高騰させ、
日本に、その高い石油を国民のインフラから外して、
ただで、米軍に給油させようとしている・・・・?!?
 
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言葉の上での定義などは、不勉強で・・分からないのですが・・



実感として・・

A)絶対王政・・というのは、
言葉で現実の歴史上の政権に、
きっちりと区切ったり、限って、レッテル付けれない難しさに戸惑われてるのを思います・・
(私もそうでしたので・・・)
こう言う迷いは・・
生きた現実のある人間を
強権的な人かもしくは正義感の強い人だったのか・・
それを言葉で規定するのと同じような・・
バカらしいことでは・・?!?
と最近、思っています・・

で・・

単純に・・

封建制度を
政治統治者が、
国全部の領民や土地、社会の運営を
自分の支配下にあるという権力体制の元で・・
国家として領民や社会の治安を守り、利益を守ることで
社会、文化を熟させていく・・

中国がユダヤ政商含め、一神教の二言論民族の侵略者らに
影響を受けていない【周】を?
王権の側近や有力者らに謀反を煽るために?
謀反を正当化する為に??
【封建制】というレッテルで
周王権?(国家政府)が、臣下を選び、
土地(自治体)の統治をまかせた制度・・・
(これ自体では・・王権が国家政府の違いだけ?)としてみると・・

今、渡辺、公明、ユダヤ政商(米ロックフェラー政権もアヘン戦争HSBC(元祖蒋介石・台湾)政権がしてる
日本政府から
民営化により、
国家が管理していた地方自治体の要所を
渡辺、公明、ユダヤ政商(米ロックフェラー政権もアヘン戦争HSBC(元祖蒋介石・台湾)政権の管轄にただで、
卸してることになる・・??

民営化以降、
横田基地以北が米ロックフェラー系の所轄にされて、
以南が、もとアヘン戦争から始まった⇒日中戦争⇒世界大戦での蒋介石系の
HSBC資本人脈が
統治しようとしている・・?!?
という危険はないだろうか・・・・??

これまで、ユダヤ政商は、高度に民主主義が発展していた国家・・・
朝鮮、ドイツは2分割して、
A)一方を外交や世界から封鎖し、
密室で洗脳政治と教育をする・・・
B)他方は、米軍がその国の軍部を支配し、
(ソ連、タイ、フィリピン、ベトナム、・・??)
Aの洗脳教育が完了した時点で、
国交を開かせ、
統一を求めていたBの指導者を
自分たちのHSBC?ユダヤ政商人脈が統治し、
純粋に民主主義的に統一を政治活動していた人物は
投獄する・・?
で・・・
結果・・圧倒的に資本主義化が進められ、
ユダヤ政商に国家財政を握られた上の資本主義化による豊かなBが
A国民を誘導統治する・・ということ??

つまり・・
ユダヤ政商経済、政治、統治・・が
この国家ABに浸透させていく・・・?

絶対王政も封建制度も
それ自体は、さほど、領民の民主主義社会の充実とは、
関係ないように思えます・・

むしろ・・
王権にせよ、
たとえ!「選挙」を通した国家政権でも!
その選挙制度の詳細や」選挙結果発表までのプロセスを
詳細に決めたり、実施しているのは、
政権についている側の人間であること・・

厳密にいえば・・
ズルはやろうと思えばやれるはずだし、
また、選挙方法自体が
怪しいものなら・・

また、その政権指導者が、
国民生活の民主主義社会の充実ではなく、
政権者らの飼い主のユダヤ政商らの搾取、政治の私物化に加担するなら、
その国家の検察庁、裁判を自分らの人事で満たせば、
どうにでもなるわけです!!??




各地方ごと、
郷土文化、地方色をもってそれぞれの気候風土に合った社会を作っていた
  ↓
周が、国外脅威から守るために、
地域首長部族のリーダー?になる
  ↓
中東で発生した、
最初の一神教ゾロアスター教(民衆の教えに分かりやすい二元論を利用)が、
アジアの中国大陸に侵食し始める。。(秦・漢・新)
  ↓
ゾロアスター教(拝火教)がまず、インに進出し、
それに反発し、
水から仏陀が仏教を起こしたのを
  ↓
弟子が
地元古来宗教と近代?的なゾロアスター教の論理が合体して、
仏教の法典をかき記し、
  ↓
それを、アジアの一大勢力である中国にもってきて、
唐の代、中国仏教を盛んにする
  ↓
(日本平城京も熱に浮かされたような頻繁さで、
 遣唐使、遣隋使を繰り返している)
  ↓
ジンギス・カーンにアジアを統一させ、
  ↓
元を建国
  ↓
元を弱める為に、
元指導者をセレブ化し、権力者の乳母の親族らに権威を与えることで、
女の戦いを政治舞台でもみ合いさせ、
現実政治でなく、政治内容の無意味化させていく・・
その裏で、明を育てる
  ↓
「明」の建国:
宦官を入れて、
皇帝の生母の権力とやりあうことに終始させ、
政治を無意味かする・・
  ↓
清の建国・・
  ↓
英ロスチャイルドが、部下のジャーディン・マセソン商会に
古くからの占領地インドからアヘンを栽培させ、
清に輸入させる
  ↓
アヘン戦争
  ↓
清の中の蒋介石に至る英ロスチャイル祖系中国人が
清政権を裏切り、
他方、ジャーディン・マセソン商会の視点であるグラバー商会に通じた
薩長土佐人脈が、
日本政権を裏切り・・
  ↓
盧溝橋事件?が仕組まれ・・
日中国民の憎しみがつくられる
  ↓
日中戦争がおこる・・
  ↓
ロスチャイルドのドイツにいた部下ウォーバーグが
米大陸にわたる
  ↓
ロックフェラーに新大陸米国の
開拓者ら起源の企業を
買収させ、
米国での巨大資本にしてウォール街を作り、
そのウォール街がこっかいホワイトハウスを私物化して、
米軍を動かせ、
無差別攻撃でアジアを荒廃させ、
米軍にホワイトナイト役をさせて
戦争裁判で、
真の平和と民主主義の為に
ユダヤ政商らの暴力侵略政治に抵抗した人物・指導者を
戦犯として処刑し、
  ↓
結果、日本は
中国アジアから英ロスチャイルド資本(香港上海$)を排除させたのを、
米軍統治という安保という名の元で、
米軍が軍事力の元で
内政干渉とともに・・
占領する・・?!?
  
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No.1&No.2の回答に若干補充。

(日本の歴史を横目に見ながら)
○ 封建制は、一定の封土(領地)に対し絶対的な統治権を持つ領主の連合形態ともいうべきもので、連合の頂点に領主連の中で一番力(軍事力、経済力)を握った者が立ち、各領主に服従を条件にして自治権を与える。(徳川時代。徳川も元は三河地方の一軍事勢力に過ぎなかった。徳川幕府はいつ何時島津とか伊達といった外様大名に乗っ取られるかという不安を持っていたのでこれを防ぐ手立てを凝らしていた)
○ これに対し絶対王政では、領主連の中で抜きん出た力を持った者が他の領主を滅ぼす等圧倒し、唯一絶対の権力者として君臨し、要すれば地方毎に手下(役人)を配置し支配権の行使を代行させる。(飛鳥、奈良時代以降、天皇(大君)が物部、蘇我等の豪族を打ち倒し権力を確立。郡県制のもとに地方に役人(国司、郡司等)を貼り付け、徴税、徴兵等に当たらせた)
○日本の場合、平安時代藤原氏が天皇の名を騙る形で変形絶対王政ともいうべき状態になり、その後鎌倉時代には絶対王政(天皇・貴族=荘園制)と封建制(源氏・武家=地頭制)が混在。やがて、天皇は名目的(象徴的)存在に祭り上げられ、絶対王政的要素を残しつつ封建制が圧倒的ウエイトを占めるに至った。このような形態は世界史的にも珍しい。
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どの観点から見るかで幾つかの定義方法(或いは差異)があります。


回答子が割と納得している観点では、以下のようになります。
封建制度
主従間に契約があり、その契約を基礎として成り立っている制度。
例えば、日本では、将軍(主)は、ある人物(従)に“XXの国10万石”の領有を認める代わりに命令に従うよう、契約し、それにより支配体制を構築しています。これは特に鎌倉時代の将軍と御家人の関係に現れています。
従ってその契約の及ばない相手、上記の例では例えば人物(従)の家来(陪臣と呼ばれることがあります)には直接支配権が及びません。
これに対し、絶対王政とは
何らかの力(他を圧倒する武力や宗教的権威の場合が多い)を持つ人物が、他者を一方的に支配下におく(契約などなしで)体制です。相応の力を持つもの(例えば貴族や高位の宗教者など)に対しては無制限の支配を行うことは実際には困難でしょうが、それらの力の無いものに対しては、ほぼ無制限の支配を行うことができました。
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西洋と東洋ではかなりニュアンスの違う概念になるのですが、簡単に要約してしまうと、封建制度は地方領主による分権的連合政権。

絶対王政は地方権力を制限した中央集権制度ですね。
封建制度では、地方毎に行政権、司法権、徴税権、軍事権を持った領主が存在し、それらの盟主的な地位に王が存在しますが、絶対王政では、そのような地方毎の支配権は認められず、全ての国家資源が王の下に集約されているのです。西洋では封建>絶対王政の順での変遷が普通でしたが、東洋では秦>漢のように、絶対王政的政権から、封建的な要素の強い政権に移行したケースもあります。各地の大名家支配の上に徳川将軍家が君臨する日本の徳川幕府などは、封建制度と捉えて良いでしょう。
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