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最近産婦人科に通い始めた35歳の冷え性で免疫が低いと健康診断で言われた者です。自分が黄体機能不全ではないかという不安でたまりません。基礎体温は一応低温と高温があるような感じはしますがはっきりしません。生理から11日目に卵をチェックしたら1.2cm、翌周期は14日目にチェックしたら9ミリでした。なぜかここ3周期とも生理2週間後あたりに風邪をひきその後高温になります。生理は7日続き周期は28日で順調(1日目は茶色いおりもので)で生理痛も2日目の腰痛・腹痛だけで大きく周期がずれたことはありません。低温期は36.4~36.6ぐらいでゆっくり高温になりますが高温でも36.6~36.8で時々1日35.5ぐらいになる時もあります。週に1度は運動しています。
薬に頼る治療と漢方や整体など体質改善からか、何から始めたら良いでしょうか?すぐに妊娠したいですが、ちょっと薬は怖いという気持ちがあります。

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A 回答 (1件)

こんばんは^^


黄体機能不全は病院の血液検査調べて頂いたのでしょうか?
もし調べて頂いたなら、高温期7日目ぐらいの血液で調べられてますか?
黄体ホルモンがピークになるのは高温期の半ばなのでその時期に数値が10あれば正常、理想は20以上です。

すぐに妊娠したのであれば、婦人科にて薬を使った治療がいいのではないでしょうか。
排卵をさせなければ受精できないので、まずは排卵誘発剤になると思いますが、
過排卵治療(卵を多く育てて妊娠のチャンスを増やす)でも誘発剤は使われていますし
不妊治療で使用されている薬なので大丈夫かと思います。何周期も繰り返すと副作用がでる薬もありますね。
不安であれば、下記の副作用を参照して下さいね。

漢方は合う合わないがありますからいいのか分かりませんが、体質改善にはいいと思います。私は合いませんでしたが‥
漢方も婦人科で処方されていませんか?一度聞いてみられると、冷え性に効く漢方などありますから
処方してもらってはいかがでしょうか。

かわいいベビちゃんに会えるといいですね^^

参考URL:http://www.dr-tsutsumi.jp/ovulatory.html
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
黄体機能不全、排卵が無い 排卵が遅い の症状違いがよくわからず
悶々としていました。
血液検査はしてもらっていません。エコーだけです。
低温と高温の差が明らかに0.3度以内無い。生理はほとんど遅れない
と考えると、やはり排卵が無いのかなぁと不安になっています。
勝手なイメージですが排卵が無いより遅れているだけの方が薬が効きそうな気がするので。土曜に別の病院に行くことにしました。そこで
もう一度血液検査についても聞いてみますね。

お礼日時:2007/12/04 22:10

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Q排卵誘発剤を使用して出産されたかた。お子様は双子でしたか?

排卵誘発剤を使用して妊娠すると双子が多いと言われているように思います。
有名な五つ子ちゃんも排卵誘発剤ですよね?
でも実際のところ、誘発剤での双子以上の確率ってどれ位なのでしょうか?
私のまわりには排卵誘発剤を使わないで双子を生んだ方が何人かいらっしゃいます。
排卵誘発剤を使用しなくても双子である確率ってどれ位なのでしょうか?

Aベストアンサー

こんにちは。
二卵性双子の母です。と言っても、排卵誘発剤を使用したからではなく、体外受精で受精卵を2つ戻した結果ですのでご質問の対象からは外れますが...

排卵誘発剤には二種類あります。一つは経口の排卵誘発剤、もう一つは注射による排卵誘発剤です。経口薬はクエン酸クロミフェンを主成分としたもので、脳に働いて間接的に卵巣を刺激するホルモンの分泌を良くする薬です。それに対して注射の方は、卵巣を直接刺激する薬剤ですので、効き目も経口薬とは段違いに強いものです。
仰っている五つ子ちゃん等は主に注射による誘発の結果か、経口薬であれば卵巣が過剰に反応する特殊なタイプの人に限られます。

>でも実際のところ、誘発剤での双子以上の確率ってどれ位なのでしょうか?

経口の排卵誘発剤の多胎率は5%程度で、その殆どは双胎です。注射による誘発剤の多胎率は20%程度で、三つ子、四つ子などの率もクロミッドよりはかなり多くなります。

>排卵誘発剤を使用しなくても双子である確率ってどれ位なのでしょうか?

1%程度、あるいは双胎の出産は80人に一組の割合とも言われています。

こんにちは。
二卵性双子の母です。と言っても、排卵誘発剤を使用したからではなく、体外受精で受精卵を2つ戻した結果ですのでご質問の対象からは外れますが...

排卵誘発剤には二種類あります。一つは経口の排卵誘発剤、もう一つは注射による排卵誘発剤です。経口薬はクエン酸クロミフェンを主成分としたもので、脳に働いて間接的に卵巣を刺激するホルモンの分泌を良くする薬です。それに対して注射の方は、卵巣を直接刺激する薬剤ですので、効き目も経口薬とは段違いに強いものです。
仰っている五つ子ち...続きを読む


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