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24歳男です。風水に興味持ちました。風水で有名orベストセラー的な本はないでしょうか?
細木和子はインチキっぽいのでいらないです。
風水のことはマッタク知らないのでよろしくお願いします
また、男が風水に興味もつなんて変でしょうか?

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A 回答 (6件)

風水は諸派限りなくあり一概には言えません。


中国では一人一派という考え方があるくらいです。
なぜそのようなことがあるかといえば、その人にあったとらえ方や解釈の仕方があるからです。
人や派によって違う解釈の仕方が存在するのでややこしくなります。
環境や限定した土地に限って有効なものもあります。
使えないものは捨てる。だから人それぞれの実践に即した風水になるわけです。
これが一人一派になる理由ではないでしょうか。
黒門先生は流派にとらわれることなくいいとこどりをしていますので
初心者の方にはわかりやすく使いやすいと思います。
ただ他の著書と並行して読むと混乱する場合があります。
理由は先に書いたとおりです。
黒門氏も取捨選択しながら黒門流をよりよいものにするために試行錯誤しているのではないでしょうか。

御質問者さまの着眼点は間違ってないと思います。
風水のもとになるものはおそらく「気」
気功の鍛錬をし気を感じ取れるようになると風水のことがよりわかってきます。
「気」は機械装置により検出はできませんが、熟練した者同士であれば
共通の認識として存在を感じることができます。
病気についてですが、中医学を勉強されると病気になるメカニズムについてわかりやすいのですが専門的なものばかりで・・・・
こちらの本はうまくまとめてあると思います。
http://www.amazon.co.jp/%E7%9C%9F%E6%B0%97%E3%81 …

病気になった時、風水を信じても目に見えた効果はなかなか得られません。
信じるということで誤魔化し落ち着かせる効果の方が大きそうです。
ですが信じきることにより快方に向かう事例は数多くあります。
人の心の不思議なところです。
教祖様を信じて医療行為を捨て残念な結果になった人のことはニュースで見聞きしたことがおありかと思います。
風水を信じる。教祖様を信じる。あまり差異はないと思います。
本物になるにはそうとうな努力と精進が必要であることを付け加えさせていただきます。

それより気功の鍛錬をすることの方がより実践的で効果が得られやすいです。
癌が治る。と書くと問題がありますが、実際に快方に向かった人。
うまく付き合えるようになった人。たくさんいらっしゃいます。
他の難病というものでもやらなかった人と大きな差が出てきています。
治癒せずに死に至った方もいらっしゃいますが、心の在り方が全く違いました。
おそらく「気」のせいだと思いますが。

龍穴を探し求めるより自分が龍穴になった方が素晴らしいと思いませんか?
(これは喩えです)
風水をよく勉強すると龍脈や天の気、地の気がわかってくると思います。
龍穴は気の吹きだまりのようなものです。
そこで生活するにはかなりの制約がありますが、自らが天の気、地の気を吸いコントロールできたら
風水で得られる効果より遙かに大きく、またどこでもいつでも龍穴のようなものを自分で作ることができます。

風水がなぜ有効なのか、なぜできたのかを考えると
気を感じ取ることができなければ風水は存在しなかったかもしれません。
極論かもしれませんが私はそう思います。
もしご興味ございましたら矢山利彦氏の「気の人間学」をお奨めいたします。
トンデモ本とは一線を画している名著だと思います。
読み解く人の器量に大きく左右されるとは思いますが。。
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1番の者です。



もう少し言い方を変えてみます。
風水っていう考えかたは普通に考えて古代中国で起こったものですよね。当然に古代中国の世界観に基づいてる分けです。古代中国の人は四方に海があると考えて東の方の海一般を東海と言ったりした訳で、それは、丸い地球を想定してないですよね。また、中華文明は黄河の中流域に起こって、その明るい範囲を拡げていった訳ですが、その極狭い範囲での都市計画や、建物の配置を考えたものではないでしょうか。普遍性を考えた場合、無理があります。建物の合理的な建て方や、都市計画が違った気候条件でも同じように考えられませんよね。南半球に行ったらどうなるのでしょう。赤道直下ではどうですか。月面ではどうなのでしょう。人工衛星ではどうなりますか。風水とかに意味があるなら、宇宙ステーションで生活できないでしょう。その生活環境で何が合理的なのか考えた方がいいかと思います。
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1番の者です。



>風水をまったく価値のないものと考えているようですが、それは違います。
 そのような事はありません。

>では、科学で解明されてないものについて、当事者が病気になったら心配性の人は何を信じますか?
 意味が分からないのですが、「まだ治療法が確立されていない病気なったら」と言ってるのでしょうか。心配だから何か信じないといけないのですか。それは現実逃避ですよね。
 心配だからという事で正しい正しくないが変わる事はありません。
 既に解明されてしまった事は動かしようがないのです。それに対して矛盾があれば間違っているという事になります。
 現実から逃げない事です。
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書き込みを見ますと、既にご自身の考えをお持ちのようですね。

ただ、先ず知らないといけないのは、日本における「風水」は完全にその意味や概念が荒らされてしまっていることです。占いや気学、家相などと区別がついていないし、風水師を名乗る数多の先生方のほとんども、日本では風水の歴史が無いのをいいことに適当に使っているようです。ですから、まともに本格的なものは極少です。その範囲での興味なら、特にアドバイスはありません。また、男性がわざわざ時間を費やすものでも無いと思います。良い悪いは別にして、台湾香港ではその歴史はもとより、その流派や技法、理論は膨大なものがあります。老師も文献も無数にあります。中華圏では一つの文化なのです。日本とは決定的に異なります。ですから触れれば触れるほど、うんざりしますよ。その一部の最も一般的なもの簡単なものが、更に希釈され、亜流に変えられたりして、日本で紹介されているのが概況です。地理風水を本格的にやろうとしたら、逆に女性はには不向きです(一般論ですが)。時間やお金がない人も厳しいでしょう。因みに、私が知る範囲でなら、御堂龍児氏が、台湾香港大陸を回り、時間とお金と体力を費やしていくつもの流派を学んだ人です。日本でまともに風水について最初に広めたのも彼だと思います。それを否定したり、自分の方が…という方々もいるようですが、そのへんはご自身でご判断下さい。
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風水といっても、いろいろあります。


玄空飛星という本格派。
最近ではポピュラーになった八宅派。
日本の家相などなど。
方位の考え方は置いておいて、
住環境を快適空間にしていくという観点では、
「松永修岳先生」の風水著書は面白いです。
風水の基本としては
鮑黎明先生の「華僑の風水学」。
八宅派の本としては、
林秀静先生の「ハッピー八宅風水」がわかりやすいかな。
黒門先生の著書もいいですね。
まずは、
黒門先生のホームページに
フリーの風水講座がありますので、
これを読んでみてはいかがでしょう。
風水は、
とても理にかなっています。
見えない“氣”を扱っていますので、
今の科学では、解明できていません。
男が風水に興味もつなんて・・・と
ありますが、
風水を取り入れている企業は多いですよ。
男性の方が、真剣に風水を活用しています。
風水は魔法のような開運グッズではありません。
環境が与える人の影響を研究し、
環境を主管して自分の人生に追い風を吹かせるものです。
人が活かすかどうかです。
本格風水をシッカリと学ぶと
“東洋医学”とソックリである事が分ります。
見えないものを扱っているので、
風水を認めるか認めないかは、その人の判断です。
学んで、納得できるところだけ、活用すれば、
言いと思います。
四柱推命など他の占術にも共通して言えることですが、
占いに“依存”は絶対にしてはいけません。
人の考え方、解釈の仕方、選択、判断、行動と言ったものは、
その人の完全な自由意志によるものであり、
これが、運が人生への現れ方を変えます。
つまり、凶が人生にとって吉とでたり、また逆であったりも
するわけです。
このあたりを間違うと、
占いは“変”になります。
付き合い方を間違えなければ、役に立つ学問です。
で、
風水は“おもしろい”ですよ。
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風水自体変です。

風水という考え方が存在している事は分かります。でも、科学が発達してない昔ならまだしも、もう少し、科学によって解明された事を利用して行く方がまともだろ思いますがどうでしょう。大昔の人と同じレベルでいいんですか。幸せになりたいなら、科学的に認知された範囲ないで勉強する事はいくらでもあると思います。余計な事を一言付け加えさせていただきますと、科学で分からない事もあるっていいますが、科学で分からない事と科学でこれから解明される事と、まるっきり存在しない事と、科学によって、検討する価値の無いものとあるんだと思います。
>男が風水に興味もつなんて変でしょうか?
男でなくても、変です。

この回答への補足

ありがとうございます
風水をまったく価値のないものと考えているようですが、それは違います。
では、科学で解明されてないものについて、当事者が病気になったら心配性の人は何を信じますか?

風水がダイレクトに体の病を治すなんてことは私も信じてません。
風水は気を大事にするそうです。
科学で解明されてない部分には病気の当事者はかなり不安になります。
風水を信じることで、それにすがることもできると考えます。それによって心配を減らせると思います。
別に病気を治癒できることに期待してません。
でも、当事者の気持ちを変えることは十分可能だと思います
そして、私はその効果だけでも十分価値のあるものだと思ってます。

補足日時:2007/11/30 00:14
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いつも色んな事を質問させて貰って
その度に助かり、活用させて頂いています。

今回は、来月、引越しをするのですが
新しい土地・新しい部屋で生活するに辺り
運気を上げる生活をしてみようかと思いました。

インテリアの色や配置で運気UPを考えているのですが
本屋に行くとありとあらゆる種類の風水本がありすぎて
どれを買ったら良いのか分からなくなってしましました。

日ごろ占いなどに興味を持たない私なんですが
超・初心者の私にお勧めの【風水】の本があったら
教えていただけませんでしょうか。

どうぞ宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

こんにちは
風水ですか。
私も単独で風水気学を調べているものですが
風水気学は占いではなく統計学に近いものがあると思います。
書籍は
http://www.touyou-unseigakkai.com/
から出版されている九星幸運暦が比較的解り易い書物と思います。
webは
http://lab.seikousya.org/
の紫微斗数と気学を良く参考にしています。
http://www.take-hope.com/
は結構細かく解説しています。

Q風水の流派について。

風水について興味があり、方位学などその手の本を軽く読んだりしているのですが、風水に流派があり、それによってまったく方位に意味が変わってしまうと耳にしました。
そうなると、どの風水を参考にしたらいいのかわかりません><。。

誰か
1.風水の流派について
2.その流派の中でのお勧めは?
3.最近TVで騒がれている「黒門風水」と御堂龍児という人の「風水」の違い

をご存知、または教えていただける方がいらっしゃいましたら、どうぞ教えて下さい。。

Aベストアンサー

風水には、
(1)地理風水(土地の良し悪しを判断するためのもの)
(2)陽宅風水(日本でいう家相)
(3)陰宅風水(日本でいう墓相)

の大きく3つがあります。上記(1)~(3)の風水は、全て(1)の地理風水の考え方が基本になります。

 日本では、十数年前に起こった風水ブーム以降、占い本の多くがやたらに「風水」の文字を用いるようになりました。そして、「風水」とは分野が異なる、自分が移動する場合の方位術にも「風水」の文字が使われるようになり、一般の人々は、「方位に関する占いは全て風水だ」とお考えになっておられる方が大勢いらっしゃいます。しかし、自分が移動する場合の「方位術」と、土地や家の良し悪しを判断する「風水」とは、基本的に全く別のものとお考え下さい。

 風水にも、おっしゃる通り様々な流派があり、考え方はそれぞれ異なります。地理風水の分野や形煞(けいさつ:周囲の地形や建物や構造物の形による吉凶)の考え方に関してはそれほど大きな考え方の隔たりは無いようです。しかし、陽宅風水や陰宅風水の分野においては、かなり大きな考え方の隔たりがあります。

 私が知る限りでは、陽宅風水に関する限りでも、八宅派・飛星派・玄空大卦派・占星術を応用する派などがあり、考え方はそれぞれ根本的に異なります。これらの他にも、おそらく私の知らない流派もたくさんあるはずです。

 八宅派は、全周を8つに分けて判断していきます。また、人を東四命と西四命の大きく2つに分類し、住む人の命卦と家の持つ宅卦とが一致することを理想としています。

 飛星派は、八宅派のように「命卦」や「宅卦」のような考え方はとりません。飛星派の場合、全周を8つに分ける考え方と24に分ける考え方との両方を持っているようですが、時の移り変わりに伴って、各方位の象位は時々刻々変化すると考えています。また、この流派の分派として、全周を72や128に分けて判断する流派もあるようです。
 まだ推測の域を出ませんが、大正時代に日本で作られた『気学』は、この飛星派の陽宅風水の考え方から「九星」の要素のみを取り出して作り出された占いではないかと考えています。

 玄空大卦派は、易の理論を元に判断する流派のようで、私が知っているのは全周を64に分けて判断するものです。飛星派のように各方位の象位が時々刻々変化するというようには考えず、各方位の象位は固定して考えます。

 占星術を応用する流派は、考え方としては飛星派の考え方に近いですが、実在の天体(実星)や、実在しない天体(虚星)などを用いて判断し、方位区分に関しても、東は何度から何度までといった固定した考え方をせず、日時に伴って方位区分そのものも微妙に変化させて考えます。

 以上の流派のうち、どの流派が正しいのか、と疑問に思われるのは当然かと思います。私は今のところ、占星術を応用する考え方を採っていますが、陽宅風水に関しては、確信を持って「この考え方こそが正しい!」と言えるほどのものはありません。


 黒門氏氏の風水は、八宅派か玄空大卦派ではないかと思いますが、よく分かりません。御堂龍児氏の風水は、全周を24に分けて考えているようで、少なくとも八宅派ではないようですが、飛星派でもないようですし、よく分かりません。
 とにかく、一言で「風水」と言っても、非常に多くの流派が存在しており、今のところ、いずれの考え方が正しいとも断言できる状態ではありません。したがって、いずれの理論や主張についても一通り勉強なされた上で、ご自分が気に入ったものをお選びになれば良いのではないかと思います。

風水には、
(1)地理風水(土地の良し悪しを判断するためのもの)
(2)陽宅風水(日本でいう家相)
(3)陰宅風水(日本でいう墓相)

の大きく3つがあります。上記(1)~(3)の風水は、全て(1)の地理風水の考え方が基本になります。

 日本では、十数年前に起こった風水ブーム以降、占い本の多くがやたらに「風水」の文字を用いるようになりました。そして、「風水」とは分野が異なる、自分が移動する場合の方位術にも「風水」の文字が使われるようになり、一般の人々は、「方位に関する占いは全て風水だ」と...続きを読む


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