先日実家に行ったら、かなり古いウイスキーが
置いてありました。ウイスキー好きの私としては
即【イタダキ】となったんですが、
古すぎてコルク栓が乾燥してしまい、ちぎれてしまいました。

あと3本ほど同じような状態のウイスキーがあるのですが、
ちぎらないで取る方法はありますか?お知恵をお貸しください。
一応、ワインのように傾けるように置きなおしたのですが、
その程度で、解消されるんでしょうか。

A 回答 (3件)

飲む前で大丈夫ですよ。

30秒くらい。(それでダメならもう少し染み込ませるために置きます)で、徐々に抜いていけば大丈夫です。
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この回答へのお礼

ありがとうございました。
残りの3本は失敗しないように
がんばります。

お礼日時:2001/02/02 17:23

中に入ってしまったコルクのかけらは、クレラップを袋状にしてビンの中に入れて、その袋の中に箸などでコルクを入れて、引き出せば取れると思います。

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この回答へのお礼

ありがとうございます。
先日落としてしまったコルクを
取るのにひと苦労してしまいました。
是非ためしてみます!!!!!!

お礼日時:2001/02/02 17:27

ボトルを逆さまにして、しばらく置きます。

(コルクに染み込ませる。)そしてコルクを抜くと大丈夫です。

この回答への補足

早速のご回答ありがとうございます。
しばらくというのは一晩程度でOKという
ことでしょうか?

補足日時:2001/02/02 16:51
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教えてください。

Aベストアンサー

スーパーニッカなら、私もいただきたいくらいです。
いずれにしても、好きな人なら問題ないでしょう。
http://www.nikka.com/start/trivia/keep.html
製造年などは、表記されていませんが、表記する必要がないということもあると思います。
それに、ウィスキーの場合、普通に流通しているものはいくつかの樽で熟成された原酒をブレンドしています。それらは8年のものもあれば、10年、12年など様々です。
シングルモルトやピュアモルトというウィスキーだと、12年とか21年とかラベルに表記しているものもありますが、こういうのは一番新しい原酒の熟成年数です。なので、もっと長く熟成された原酒がブレンドされているわけです。
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話がそれて申し訳ありませんが、No.2の方が紹介されている2本のヘラ式の栓抜きを使っている者です。
これを使い出すと、もうスクリュー式には戻れません。
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私は、元洋酒メーカーの社員で、品質管理を担当していた者です。

No.4の方の回答が概ね正しいと思いますが、横置き保管は避けることとのご意見は、必ずしも正しいとは言えません。

この会社では、創立記念日に社員向けの特製ウィスキーが、10年毎に配布されていました。
実はすぐに飲んでしまうのがもったいなくて、今年まで保管していました。
でも飲めなくなってしまうと、もっともったいないと決心し、先日1979年製の80周年記念ボトル(32年経過したもの)を開けることにしました。

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仕方がないので、コルクを崩して、最後はボトルの中にコルク屑を落として、やっと中味が出せるようになりました。

その後は、フィルターを通し、綺麗な状態にして飲んでみることにしましたが、味の方は特製だけあって、柔らかな香味は素晴らしいものでした。
その経験から、100周年記念ボトルについては、すぐに上下逆さまにして、コルクが中味に接触するようにし、現在保管中です。

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年数が経てば経つほど、普通の縦置き状態にしてあると、コルク栓は乾燥し、ボロボロになってしまう可能性が大きいのではないでしょうか。

なお、保管場所によっては、近くに強い刺激臭(例えば押し入れの中のナフタリンのようなもの)があったりすると、その臭いが中味に移ってしまい、とても飲めたものではないということもあり得ますので、ご注意下さい。

以上、ご参考までに。

私は、元洋酒メーカーの社員で、品質管理を担当していた者です。

No.4の方の回答が概ね正しいと思いますが、横置き保管は避けることとのご意見は、必ずしも正しいとは言えません。

この会社では、創立記念日に社員向けの特製ウィスキーが、10年毎に配布されていました。
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Q古いウイスキーに価値はあるのでしょうか?売り方がありますか?

自宅に古いウイスキーが10本ほどあります。
母が30年以上前に、空港の免税店で購入したものです。
当時1本7000円~10000円ほどしたそうです。

我が家は誰もお酒を飲まないのですが、「ウイスキーを長く置いておいたら熟成しておいしくなるはず」と母が思い、大切に保管していました。
しかしここ5年ほど、湿気の多い場所においてしまったため、ウイスキーの瓶自体は未開封ですが、箱やラベルがボロボロになってしまいました。

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3.箱やラベルがボロボロのウイスキーは、たとえ未開封でもオークションで売るべきではないのでしょうか?(食品衛生上の問題で。)


どれかひとつでもいいので教えていただけると助かります。
よろしくお願いいたします。

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Aベストアンサー

1.瓶詰めでは熟成しません。
 栓がしっかりして、日に当てなければ品質の悪化は無い
 でしょう。悪化か維持か、どちらかです。

 価値は希少なものがあるかどうかです。
 例えば、数十年前のグレンリベット12年物は今の12年
 物と品質の悪化が無ければ同じ価値です。
 数十年前は免税店でなければ1万円以上したと思います。
 今は3千円ほどで買えます。2千円切ったこともあります。

 なので、殆どは買った時よりも安くなっていると考える
 のが自然です。
 ただもう生産が終了して、世界に何本も無いような酒であ
 れば、当時安くても話は違います。
 アブサンとかは当時でも無かったでしょうが、今、1本出て
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 しょう。

 ボロボロでもラベルを読み、何の何年のものかを明らかに
 するのが先決でしょう。何年ものというのが樽で熟成され
 た年数です。
 ワインと違って作られた年は関係が無いです。
 またウィスキー以外も混ざっているかもしれませんね。

2.分かりません。なんらかの方法で価値のあるものが
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 どうかでしょう。

3.栓さえしっかりしていたら関係ないでしょう。
 何かが分からないほどにボロボロだったら、まあ価値はほぼ
 ゼロでしょうけど。

1.瓶詰めでは熟成しません。
 栓がしっかりして、日に当てなければ品質の悪化は無い
 でしょう。悪化か維持か、どちらかです。

 価値は希少なものがあるかどうかです。
 例えば、数十年前のグレンリベット12年物は今の12年
 物と品質の悪化が無ければ同じ価値です。
 数十年前は免税店でなければ1万円以上したと思います。
 今は3千円ほどで買えます。2千円切ったこともあります。

 なので、殆どは買った時よりも安くなっていると考える
 のが自然です。
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QMARTELL開栓時、コルクが崩れてしまいました

私はお酒に詳しくないのですが、主人が家にあったお酒を開けようとしたらコルクが崩れてあけられなくなってしまいました。
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主人はけっこういいお酒だからもったいないけど、もうコルクが取れないから飲まないほうがいいかも、と言っています。

私が飲むわけではないのですが、もしいいお酒なら開封せずに捨てるのは実家に悪いような気がして・・・

・飲まない方が良いのか
・飲んでよいのであれば途中まで崩れたコルクの開け方

をご存知の方がいらしたら教えてください。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

ブランデーを立てっ放しで保存したため、コルクが乾燥し、ビンの口部に張り付いたためです。

> ・飲まない方が良いのか
・コルクが乾燥すれば、外気が進入し酸化します。
ですが、ブランデーはアルコール分が強い酒なので、常在腐敗菌類が繁殖することはありません。
多少、酸化により風味が失われている可能性はありますが、飲酒しても全く問題ありません。

> ・飲んでよいのであれば途中まで崩れたコルクの開け方
・恐らく、コルクは乾燥によりボロボロになっているので、綺麗に抜けない可能性が高いと思います。
ワインオープナーやワインエアーオープナーなどで挑戦してみても良いかもしれません。
http://item.rakuten.co.jp/esteyou/nin0054/

上手く抜けそうも無ければ、コルクをボトル内部に落として、コーヒーのペーパードリッパーで砕けたコルクを漉して、他のビンに移します。
そして、早めに飲みましょう。

Qウィスキー・ブランデーなどは腐らない?

ウィスキー・ブランデーなどが30年以上放置してあったのを見つけたのですが、飲めるものでしょうか? よくこれらの酒類は何十年いや100年以上寝かせれば寝かせるほどうまくなるという話を聞きますが、それも特殊な種類のものに限られるのではありませんか?
第一水分の新鮮さが長期間の間に失われるように思えるのですが・・・。

尚、ビール、日本酒、焼酎、ワインなど他の種類は長期間の保存は無理ですよね。
なぜウィスキーやブランデーだけOKなのでしょうか?

Aベストアンサー

・マズ、腐るか?腐らないか?の回答はアルコール分が10%維持されていれば腐りません。
だから、保存状態次第です。

> なぜウィスキーやブランデーだけOKなのでしょうか?
ウイスキーやブランデーは通常アルコール40%以上あるので、腐敗菌が繁殖することはありません。
・腐敗していないわけですから、飲用可能です。

逆に、蓋のコルクなどが傷んでいて、アルコール分が抜けてしまうと、ウイスキーやブランデーも痛み、飲用出来なくなります。
アルコール分が40%以上あるため、残ったウイスキーやブランデーも半分程度になります。

> よくこれらの酒類は何十年いや100年以上寝かせれば寝かせるほどうまくなるという話を聞きますが、それも特殊な種類のものに限られるのではありませんか?
> 第一水分の新鮮さが長期間の間に失われるように思えるのですが・・・。

・概ね正しい。
ウイスキーやブランデーはディスティラリーで長期間樽熟成させてから出荷されます。
ウイスキーやブランデーは瓶内熟成することは一切ありません。
開封後は、大切な香りがドンドン抜けて行くので、ウイスキーやブランデーは購入後、出来るだけ早く飲むのが旨さの秘訣です。
ウイスキーやブランデーは、自宅でも長期保存が可能ですが、味的にはドンドン劣化して行くデリケートな飲み物です。

> 尚、ビール、日本酒、焼酎、ワインなど他の種類は長期間の保存は無理ですよね。
・焼酎は、ウイスキーやブランデーと同様です。

・ワインは、生産者の作り方次第になります。
ボルドーのトップ9など、高級ワインは、瓶内熟成(活性酵母)します。
購入後、国内のワインカーブなどと契約し、長期間寝かせることが可能です。

安価なワインなどは、酵母菌などは殺菌されています。
このため、蓋を開けなければ(雑菌が入り込まなければ)、そして、冷暗所に保管すれば、長期保存できますが、瓶内で熟成することはありません。

ビールとワインは、基本的に長期熟成するようには作れれていないため、ハッキリ言って生ものです。
できるだけ新鮮なうちに飲むことが旨さの秘訣、重要です。
長期熟成日本酒もありますが、非常に数が少なく高価です。

参考:十年熟成の日本酒。
http://konchikitai.com/kukurihime.htm

・マズ、腐るか?腐らないか?の回答はアルコール分が10%維持されていれば腐りません。
だから、保存状態次第です。

> なぜウィスキーやブランデーだけOKなのでしょうか?
ウイスキーやブランデーは通常アルコール40%以上あるので、腐敗菌が繁殖することはありません。
・腐敗していないわけですから、飲用可能です。

逆に、蓋のコルクなどが傷んでいて、アルコール分が抜けてしまうと、ウイスキーやブランデーも痛み、飲用出来なくなります。
アルコール分が40%以上あるため、残ったウイスキーやブ...続きを読む


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