赤外線にいつて教えてほしいのですが、赤外線って目に当てても害は無いのですか?

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A 回答 (6件)

 白内障の恐れがあるようです。


 赤外線は目に見えません。これは誰もが知る事実ですが、昼間の眩しい光があれば瞳孔は反応して絞られるが、可視光の少ない暗闇では強烈な赤外線を浴びても目の瞳孔は絞られません。反応せず開いたままです。
 それはつまり、夜間に赤外線を浴びると、たとえ照射出力が弱くても目への影響が大きいと考えられます。

参考URL:http://www.yhoken.jp/htm/sekisi.htm
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赤外線というのは、750nm以上の波長の光で、眼には見えないものです(可視光線は397~723nm)。


750~1400nmの近赤外線と呼ばれる波長付近の赤外線は赤外線白内障の原因となることが分かっています。
長時間曝露することは避けた方がいいですネ。
以上kawakawaでした
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赤外線は光のうち赤よりも波長の長い(人間の目には見えない)ものをさしますが、目に当てても害がないかどうかは、その強さによります。

実際問題、太陽光にも赤外線が含まれているわけで、目にはいって害になるのであれば、表をあることもできなくなってしまいます。ところで赤外線は人間には光としてではなく、熱として感じられます。そこで、あまりに強い赤外線を浴びれば魚焼きのグリルよろしくコンガリと焼けてしまいます。要するに程度の問題でしょう。
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赤外線って目には見えませんよねぇ、コタツやヒーターで赤い光をイメージしがちですが、名前の通り赤より外ってことなので可視光線では有りません。


特に害が有るとは思えません。長時間当てれば問題はあると思いますが・・・

で、レーザポインタに使われているのは半導体レーザーで赤外線じゃないです。赤色光ですね。
こちらの場合は赤外線というよりは、太陽を直視したときにいつまでも白いものが目に残りますが、あれと同じような状態になります。
但しレーザーポインタ程度ではそれほど大きな障害は起きませんが、いきなり目に入れると通常感じないまぶしさから不快になったり目が痛くなったりはします。しかしそれらは太陽を直視したときと同じように時間が経てば自然と治ります。

一応仕事でレーザー扱ってまして、散々目に入ってました。レーザーの出力によっては網膜が簡単に焼けるようです。
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 場合によりけりです。


 太陽光ならかなりの時間浴びても大丈夫ですが、レーザー光線の場合、レベル1(もっとも安全なレベル)でも、「100秒間は目に当てても大丈夫」という程度しか保証されていません。
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これは、中学生でも判ります。


検索しても出てきます。
赤外線の害は、赤外線ポインターのことなど、新聞にも出ていました。

前回の質問も、閉じていませんね。
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