パソコン買ったばかりの、ブコウスキーのファンです。翻訳されているものは大体よんでます。ちなみに好きな作品ベストスリーは、1位ブコウスキーの酔いどれ紀行、2位詩人と女達、3位パルプです。結構ディープな情報が得られたり、話ができるホームページや掲示板等があれば教えてください。
 関係ないですがマルコムXのファンでもあります。

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A 回答 (2件)

検索サイト、というのがあります。


常にウェブページを巡回し、語句を拾い、
利用者の要求に合ったページのリンクを表示するものです。
下記にその検索した結果が出るように入力しておきました。
一度それらを見て回られても良いでしょう。

で、私自身も、ファンですが、いやぁ、こんなにあるんですね。
インターネットって何でもありますねぇ。

私はブコウスキーの
http://www02.u-page.so-net.ne.jp/xa2/miwamoon/bu …
にあるようなところが好きです。
女性には嫌われるかもしれないけど。

…こんなに話が盛り上がるならば、我々が
掲示板やっても良いかなぁ。(笑)

参考URL:http://www.google.com/search?q=%83u%83R%83E%83X% …
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こんな(参考URL)ところはどうでしょう。



あと海外のサイトはこちらで紹介されています。

参考URL:http://nagoya.cool.ne.jp/molko/interview.htm
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Aベストアンサー

二次創作サイトのアドレスを不特定多数の人が見る場所で晒すのは、サイト運営者にとても迷惑がかかります。
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加筆している場合は、本文の後ろ(又は奥付の前のページ)に、その旨を
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Q城山三郎もしくは吉村昭のファンの方へ

こんにちは!

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お二人の作品は、それほど読んでいませんが、「男子の本懐」と「羆嵐」がいまのところわたしのベストです。

どうぞよろしくお願い致します。

Aベストアンサー

 こんにちは、adelaideさん。
 実は氏の作品に凝っていたのがもう10数年前のことで、細かいストーリーまでは覚えていないんですよ。ですからここに回答を寄せるのもかなり悩んだのですが、ま、ひとつご愛嬌ということで…(笑)。
 城山三郎さんの作品にはあまり裏切られた記憶がないですね。初期の頃、No.1でyasuhideさんもご推奨になっていらっしゃいますが、「価格破壊」を読みました。これが実に力のある作品で、安売り王を目指して次々に新しい試みに挑戦していく、後のスーパーDの総帥〇内氏の若き日の姿が活写されていました。挑戦する者の息遣いが実に生き生きと描かれていました。城山さんの作品のよさはやはり徹底した取材力にその源があるのではないかと思います。悲運の総理、広田弘毅を描いた「落日燃ゆ」はもうお読みになりましたか? 政官財の実力者たち、挑戦者たちを描かせると一流ですね、城山さんは。
 渋沢栄一という稀代の実業家を描いた「雄気堂々」もお薦めです。世の中、凄い奴がいるもんだと、当時やや放心状態になったものですが、残念ながら今、細かいストーリーを覚えておりません(ボケの始まり?(^_^;))

>何故惹かれるのかを教えて下さい。

 吉村昭氏は残念ながらまだ読んでないのですが(読みたい作家の一人で、読もうとはしてるんですが(^_^;))城山三郎作品に惹かれるのはやはりそこに色鮮やかに「男の生き方」が描かれているせいでしょうか。また、文章も読みやすい。変に技巧を凝らした小難しい文章じゃないし、かと言って推敲の充分ではない文章ではない。むしろあれほどの読みやすい文章を書ける才能は素晴らしい(ウラでの努力は並み大抵なものじゃないんでしょうが)。また、ストーリー展開も分かり易くていいですね。まぁそれだからこそあれだけの人気を誇っているのでしょうね。

 なんだかとりとめのない文章になってしまいました(いつものこと?)。「雄気堂々」「価格破壊」「落日燃ゆ」。まだお読みでなければ是非お読み下さい。ご期待に添えることと存じます。

 こんにちは、adelaideさん。
 実は氏の作品に凝っていたのがもう10数年前のことで、細かいストーリーまでは覚えていないんですよ。ですからここに回答を寄せるのもかなり悩んだのですが、ま、ひとつご愛嬌ということで…(笑)。
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