ネットから人気爆発!邦楽アーティストの現代の形とは!?

オレンジの正方形の中に赤い丸、その中に緑の三角のマークを貼った車を時々見かけるんですが、何のマークでしょうか?衝突防止のステッカーなのか、ボランティア系なのか、宗教系なのか、毎日毎日気になって仕方ありません。住まいは東海地方ですので、その周辺だけで見られるマークかもしれません。

※「緑の三角」で過去の質問を検索したら、まったく同じ質問が既にありましたが、どうやらマークのイメージが伝わっていないようで回答が得られないまま締め切られていましたので、質問させて頂きます。

先日、買い物に行ったら駐車場にそのマークを貼った車が停まっていたので、携帯でマークの画像をとってきました。
↑こんな感じのマークです。宜しくお願いします。

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A 回答 (1件)

交通安全(のお守り)ステッカーですね。


http://www.goobike.com/area/kansai/kansai51/tour …
の一番下の写真。
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この回答へのお礼

早速のご回答、ありがとうございます!!!
これでやっとスッキリしました。ずっと気になっていたので、
本当にありがとうございました!

お礼日時:2007/12/01 10:19

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Q車に貼ってある謎のシール(?)

車を運転中に、車の後ろにいろいろなシールを貼っている車を見かけます。そのうち気になるシールがあるので、解決したく質問させていただきます。

(1)左側が黄色の長方形で右側が水色の丸という形で、丸の中に瓶(?)の絵が描いてあるもの。長方形と丸はくっついています。今までにレガシィツーリングワゴンの後ろに貼ってあるところしか見たことがないので、レガシィ専用のマークか何かなのかと思っているのですが、スバルのサイトに掲載されている写真には、このシールはありませんでした。

(2)オレンジの丸の中に黄緑の三角(三角の頂点は円周にくっついています)が入っているもの。文字も何もありません。大きさはたて7cm×横7cmくらいの正方形に見えました。これまでに2度しか見たことがないのですが、気になります…。

これ!という画像もないので大変分かりにくくて申し訳ないのですが、お心当たりのある方がいらっしゃいましたら教えてください。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

サスペンションメーカーの、ビルシュタインのマークでしょう。
スバル車は、ビルシュタイン製サスペンションを採用したグレードを持つ
車種が結構あります。

参考
http://www.bilstein.co.jp/products.htm

Q書類送検と逮捕の違い?

書類送検と逮捕とはどう違うのでしょうか?
書類送検の方が、拘束されないだけ罪が軽いような気がします。
書類送検でも前科となるのですか。
どういう場合に書類送検となるのでしょうか?
どうも分かりません。

Aベストアンサー

既に適切な回答があるので蛇足かもしれませんが、刑事手続きがどうなっているのかを知ればその違いが自ずと分かるので刑事手続きの概要を必要最小限(のつもり)説明しておきます。長いですので覚悟してください。

刑事手続きの大雑把な流れは、
捜査->起訴(公訴提起)->公判->判決->刑の執行
というところ。全部話をするわけにもいきませんしその必要もないので質問に関するところ(主に捜査)だけ説明します。

犯罪が犯罪として処罰の対象になるためには、まず裁判に先立って、その犯罪の存在を捜査機関が知り、必要な証拠を集め、被疑者(=容疑者)の身柄の確保をしないとなりません。これを捜査と言います。
被疑者の身柄の確保というのは、「後で裁判になった時に被疑者の出廷が必要」なので逃げられては裁判ができなくて困るというのが第一点。それと「自由にさせておくと証拠を隠滅するかもしれない」というのが第二点。
ですから逆に言えば、「逃げも隠れもしない、証拠隠滅のおそれも無い」のであれば身柄を確保する必要はありません(一定の軽微な犯罪につき、更に例外あり)。入院しているような人間なら逮捕しないことはよくあります。この身柄の確保のための手続きが、「逮捕」であり「勾留(起訴前勾留)」です(起訴前と言っているのは起訴後というのがあるからですがここでは関係ないので説明しません)。
「逮捕」というのは、被疑者の身柄を確保する手続きの内、「短時間のもの」。具体的には、身柄を拘束し最大48時間拘束し続けることです。この制限時間が過ぎると釈放しなければなりません。
しかし、それでは困る場合には、引き続いて身柄を拘束することができます。これが「勾留」です。勾留は最大10日間身柄を拘束できます。なお、勾留は1回に限り最大10日間延長することができますから、都合20日間まで勾留できることになります(例外として25日可能な場合もあります)。

ところで勾留の申請ができるのは検察官だけです。ですから警察官が逮捕した場合には、検察官に勾留申請をしてもらうかどうか決めてもらう必要があります。そこで48時間の逮捕の制限時間内に検察官に証拠物、捜査書類と一緒に身柄を送致しなければなりません(刑事訴訟法203条1項)。これを「検察官送致、略して送検」と言います。無論、警察限りで釈放する場合は必要ありません。
検察官送致を受けると検察官は24時間以内に釈放するか勾留請求をするかしなければなりません。ですから、警察官が逮捕した場合の身柄拘束は48時間+24時間の最大72時間に及ぶ可能性があることになります。このような身体を拘束した被疑者を送検することを「身柄付送検」と言う場合があります。これはなぜかと言えば、質問にある「書類送検」と明確に区別するためです。ただ、一般には単に「送検」と言えば「身柄付送検」を意味します。

さて、では「書類送検」とはなんぞや?ということになりますが、まず前提として犯罪捜査は常に被疑者の身柄を拘束するわけではないということを知っておかなければなりません。全犯罪件数から見れば、身柄を拘束しない事件の方が多いです。身柄を拘束していない場合には、先に述べたように「(203条1項による)検察官送致」をする必要がありません。と言うか、身柄を拘束していないのでできません。たとえ逮捕した場合でも、警察限りで釈放すればやはり検察官送致の必要はありません。
しかし、それとは別に、警察は犯罪の捜査をしたら原則として必ず検察官にその捜査についての資料、証拠などを送らなければなりません(刑事訴訟法246条本文)。これを「書類送検」と呼んでいます。書類(証拠物、捜査資料、捜査報告書などなど)を検察官に送致するということです。正確には送致しているのは「事件」なのですが、実際に何を送るのかと言えば「書類」であるということです。
つまり、「(身柄付)送検」と「書類送検」は同じ送検でも別の条文に基づく別の手続きです。と言っても、(身柄付)送検をすればそのとき書類も一緒に送っているので、重ねて書類送検を行う必要はないので、(身柄付)送検は書類送検を実際には兼ねていますが(と言っても、身柄付送検をすれば書類送検をしなくていいのはあくまでも246条本文に「この法律に特別の定のある場合を除いては」と書いてあり、身柄付送検が「特別の定」だから)。

というわけで、「逮捕」と「送検」というのは次元の違う話であることがわかると思います。
まとめれば、
1.「逮捕」とは、捜査において被疑者の身柄を確保すること。
2.警察が「逮捕」した場合は、刑事訴訟法203条1項により、釈放しない限り48時間以内に被疑者の身柄を検察官に送致しなければならず、これを「(身柄付)送検」と呼ぶ。
3.「書類送検」とは、警察が捜査した事件について刑事訴訟法246条本文に基づきその証拠、捜査資料を検察官に送致すること。
4.「(身柄付)送検」は「書類送検」を兼ねている。
5.警察が「逮捕」した場合でも、釈放すれば「(身柄付)送検」はできないので、その場合は「書類送検」を行わねばならない。
ということです。

そして、「書類送検」するということは「身柄付送検」をしていないということですからつまりは「身柄を拘束していない」ということになります。身柄を拘束していない場合というのは大概は相対的に軽微な犯罪であることが多いのでその意味では、逮捕した事件(これを身柄事件と言う場合があります)に比べれば罪が軽いことが多いのは確かです。しかし、それはあくまで結果論であって、書類送検だから、逮捕したから、と言うわけではありません。既に述べたように逮捕しても身柄付送検せずに釈放すれば書類送検ということになりますし。

なお、先に述べたとおり、「捜査した事件はすべて検察官に送致する」のが原則(全件送致の原則)ですが、例外として検察官送致にしないものが幾つかあります。例えば、検察官が指定した事件について、月報でまとめて報告するだけの微罪処分ですとか、あるいは報告すらしない始末書処分などがあります。ちなみに、交通反則通告制度については、微罪処分の一種とする文献もあるにはありますが、多少なり疑問のあるところではあります。
そういうわけで、どういう場合に書類送検となるかと言えば、「刑事訴訟法246条前段に当たる場合」ということになります。もう少し具体的に言えば、「微罪処分等で済ませることのできない事件で、かつ、身柄付送検等もしなかった事件」ということになります。

ところで、前科というのが何かと言えば、これは法律用語ではないということになっているのですが、法律的に見れば「有罪の判決を受けたこと」を言うと思ってください。ですから、前科が付くためには、「裁判を経て有罪判決が出なければならない」ことになります。しかし、最初に述べたとおり「検察官送致」というのは単なる捜査手続きの一部でしかなく、この後で検察官が起訴するかどうかを決め、起訴して初めて裁判になるのですから、検察官送致だけではまだ前科は付きません。その後どうなるかはその後の話です。無論、逮捕だけでも前科は付きません。逮捕=有罪ではありません(そう勘違いしているとしか思えない報道が多いのは事実ですが、有罪判決が出ない限りは被疑者、被告人はあくまでも「無罪」です)。
ちなみに、捜査したが起訴しなかった犯罪事実について「前歴」と呼ぶことがあります。

既に適切な回答があるので蛇足かもしれませんが、刑事手続きがどうなっているのかを知ればその違いが自ずと分かるので刑事手続きの概要を必要最小限(のつもり)説明しておきます。長いですので覚悟してください。

刑事手続きの大雑把な流れは、
捜査->起訴(公訴提起)->公判->判決->刑の執行
というところ。全部話をするわけにもいきませんしその必要もないので質問に関するところ(主に捜査)だけ説明します。

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Q視界のフチが蜃気楼のように

ここ数日、辛いことがあってたくさん泣きました。
少し気持が落ち着いたのですが、目の調子がおかしいことに気が付きました。
視界の端のほうが、ゆらゆらと蜃気楼のようにぼやけて、見えにくい状態です。
また、頭痛もします。
ただの疲れ目ならいいのですが、危険な症状だったらと思い質問しました。

Aベストアンサー

こんばんは、初めまして。
お辛いことがあったのですね。質問者さんと良く似た症状がありました。私の場合は
自分の仕事や家業の行き詰まり、その他いろいろな悩みが重なった時期に、ご質問の
症状に良く似た、眼の視野の周りがユラユラと言うよりギラギラに近い揺らぎがあって
翌日、眼科に診てもらったところ、それは眼の異常によっておきるものではなく、脳の
血管が何らかの原因により1次的に痙攣したりして起きるんだそうです。
その後、片頭痛など頭痛が伴う場合が多いそうですね。そういえば私の場合も軽い頭痛
がしました。

こういった場所で病名など出すことはご法度なのでしょうか?。私の場合、閃輝暗点(
せんきあんてん)と言われました。ストレスがあって夜眠れなかったり、疲れている場合
などに症状が出るそうです。心配はいらないと言うことでした。
ひどい頭痛が続くようなら、病院で頭部MRIスキャンを受けた方が良いでしょうと言わ
れました。

質問者さんもご心配なら一度、眼科の診察をお受けになられてはいかがですか?。
多分にホッとする診断を告げられるのではないでしょうか・・。
ストレスを溜めないよう明るく気を持って生活をエンジョイしましょうね、お互いにね。

こんばんは、初めまして。
お辛いことがあったのですね。質問者さんと良く似た症状がありました。私の場合は
自分の仕事や家業の行き詰まり、その他いろいろな悩みが重なった時期に、ご質問の
症状に良く似た、眼の視野の周りがユラユラと言うよりギラギラに近い揺らぎがあって
翌日、眼科に診てもらったところ、それは眼の異常によっておきるものではなく、脳の
血管が何らかの原因により1次的に痙攣したりして起きるんだそうです。
その後、片頭痛など頭痛が伴う場合が多いそうですね。そういえば私の場合...続きを読む

Q視界の一部に水たまりのようなユラユラが

今朝起きて新聞を読もうとしたら、
視界の中心がちらちらした感じでよく読めませんでした。

暗い部屋で急に電気とつけたので目がチカチカしたのだろう
と思っていたのですが、チカチカは弱まらず、
ガラスについた水滴のようにプリプリした感じになりました。

初めはまだらだったのが、輪が切れて広がるような感じで視界の端に移動し、
30分くらいで消えました。

チカチカしているときに鏡を見ても、
目にごみが付いているわけではありませんでした。

片目ずつ、閉じてみたのですがチカチカに変化はありませんでした。

これは何だと思いますか? 今は異常ありません。

Aベストアンサー

眼科で勤務しているものです。
おそらく閃輝暗点ではないかと思います。
キラキラもしくはギザギザした光りの集合体のようなものが見え、その部分が見えなくなり、徐々にそれが移動したり、広がったりしたのではないでしょうか?
眼科的な異常ではないので心配はいりませんよ^^

閃輝暗点は女性に起きやすい症状で、頭の血管が収縮し、一時的に血流が変化して起きるものです。
だいたいは症状が10分くらい~長くて30分以上は続きます

何度も頻繁に起きるようであれば脳外科での精査を勧めますが、1か月に何回か程度であれば、まず心配ないですよ^^


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