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模型で飛行機の点滅を本物のように点滅させたいのですが、部品はどのような物が必要で配線はどうするのか、教えて下さい。

A 回答 (2件)

安価で簡単なのは自己点滅形LEDです。


3V~5Vで作動するので模型に組み込むのに楽ですよ。
http://akizukidenshi.com/catalog/items2.php?c=bl …
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この回答へのお礼

有難うございます。安いキットがあるようです、それを買って試してみます。

お礼日時:2007/12/04 17:22

(例1)


自己点滅形LED とDC5V

自己点滅型LEDは点灯時間にばらつき有り

(例2)
点滅周期を変更したい場合
通常のLED と200Ω程度の抵抗
条件として
LED(赤)を使用 DC5Vと15mAとする
LMC555を使用により点灯時間調整
10µFコンデンサーと10KΩ抵抗と200KΩ可変抵抗にて調整
その他必要部品 0.1µF
複数のLEDを付ける場合はトランジスタ2SC1815又はFETが必要

ここのサイトは配線図は描き難い為、省略

(例3)
点滅部分が小さい場合
点滅光を光ファイバーを使用して擬似的に点灯させる

参考例
http://bbradio.hp.infoseek.co.jp/index.html
http://bbradio.hp.infoseek.co.jp/bck_555f/bck_55 …
http://bbradio.hp.infoseek.co.jp/autoblink/autob …
http://bbradio.hp.infoseek.co.jp/multi11/multi11 …
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この回答へのお礼

有難う御座います。
参考のアドレスでじっくり読ませてもらいます。
知識がないので、作れそうなのを試してみます。

お礼日時:2007/12/04 17:26

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二つのLEDを交互点滅させる回路はネット上で検索すると色々あるようですが、
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交互に光らせて、スピードをボリュームで調整できる回路は、
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(例えばhttp://homepage2.nifty.com/oendan/led.htm等)、
LEDを交互に点滅させ、ボリュームを使ってスピードと
滑らかさ(パッパッと切り替わる~滑らかにフェードする)の二点を調整できる回路がないものかと思っています。
どなたかご存知の方、ご教授頂ければ幸いです。
宜しくお願い致します!

Aベストアンサー

発光周期とフェードスピードをそれぞれ1個の可変抵抗で調整できる回路を添付します。
可変抵抗VR1で発光周期が変わり(可変範囲 0.1秒~60秒)、VR2でフェードスピードが変わります。電源電圧とLEDの動作電圧(Vf)によって R10 と R13 の値を変える必要があります(図の56Ωは電源電圧が4V~6V、Vf = 3.6Vのときの値です)。実際に作ってみましたが、VR2 =100kΩ、VR2 =100kΩ あたりにすると、良い感じでジワーと光りジワーと消えます(1周期7秒くらい)。クリスマスのイルミネーションに良いと思います。

オペアンプ
  LM358N 5個入100円 http://akizukidenshi.com/catalog/g/gI-02324/
  ICソケット(8pin) 25円 http://akizukidenshi.com/catalog/g/gP-00035/
トランジスタ
  2SC1815GR 10個入100円 http://akizukidenshi.com/catalog/g/gI-00881/
  2SA1015GR 10個入100円 http://akizukidenshi.com/catalog/g/gI-00882/
可変抵抗(500k) 1個50円 http://akizukidenshi.com/catalog/g/gP-00247/
積層セラミックコンデンサ(無極性10μF)10個入り200円 http://akizukidenshi.com/catalog/g/gP-02184/
抵抗 100本入り100円 http://akizukidenshi.com/catalog/e/erd25s
56Ω 2本、2.2kΩ 6本、4.7kΩ 1本、10kΩ 2本、18kΩ 2本

発光周期とフェードスピードをそれぞれ1個の可変抵抗で調整できる回路を添付します。
可変抵抗VR1で発光周期が変わり(可変範囲 0.1秒~60秒)、VR2でフェードスピードが変わります。電源電圧とLEDの動作電圧(Vf)によって R10 と R13 の値を変える必要があります(図の56Ωは電源電圧が4V~6V、Vf = 3.6Vのときの値です)。実際に作ってみましたが、VR2 =100kΩ、VR2 =100kΩ あたりにすると、良い感じでジワーと光りジワーと消えます(1周期7秒くらい)。クリスマスのイルミネーションに良いと思います。

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Aベストアンサー

使用するLEDにより異なりますが、例えばLED1個の消費電流=20mA、電圧=2.1Vとすると、1回路あたり直列で4個ですから電圧=8.4Vが必要になります。

車のカテゴリですから、電圧を充電電圧の14.4Vとして計算すると、
抵抗値=電圧/電流=(14.4-8.4)/0.02=300オーム
の抵抗が必要です。
この抵抗値から消費電力を計算すると
電力=電流^2×抵抗=0.02^2×300=0.12W
になりますから、抵抗の許容電力は1/8W以上、実際には発熱の問題もあり設計上倍程度にするため1/4Wの抵抗が必要です。

ここまでが直列回路1つでの場合です。
次にこの回路を並列した場合です。(使用するLEDは上記と同じ物を使用した場合の計算値です)

一応確認として、並列にすると、その分だけ電流が増えます。
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抵抗値=(14.4-8.4)/0.04=150オーム
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ですので、余裕を見て56オーム1Wの抵抗が必要です。

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また、今回の値はあくまで計算値ですから実際の設計には抵抗の誤差分や車の電圧変動、LEDが故障などしてリークした際に流れる電流(ヒューズなどの装備)など安全面に配慮した設計が必要になりますのでこのあたりも考慮してくださいね。

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参考URL:http://www.a-room.info/led.html

使用するLEDにより異なりますが、例えばLED1個の消費電流=20mA、電圧=2.1Vとすると、1回路あたり直列で4個ですから電圧=8.4Vが必要になります。

車のカテゴリですから、電圧を充電電圧の14.4Vとして計算すると、
抵抗値=電圧/電流=(14.4-8.4)/0.02=300オーム
の抵抗が必要です。
この抵抗値から消費電力を計算すると
電力=電流^2×抵抗=0.02^2×300=0.12W
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Qユニバーサル基板の切断方法

車のLEDルームランプを自作するための部品としてサンハヤトのICB-96と言う型のユニバーサル基板を購入しましたが、
どうやって切断するのか分からず基板の加工が全くできません。
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http://www.sunhayato.co.jp/products/details.php?u=82&id=07002

Aベストアンサー

私はカッターナイフと金属定規と紙ヤスリを使っています。
 (1) ユニバーサル基板をカッティングマット(http://minkara.carview.co.jp/userid/202348/blog/3135001/)の上に置く。
    カッティングマットはカッターナイフで机を傷つけないようにするものなので、下地に傷がついてもいいのなら不要です。
 (2) アルミやステンレスでできた定規(直線部分があるなら定規でなくてもいい)の直線部分をユニバーサル基板の穴列と平行になるように置く。
 (3) 定規が動かないようにしっかり押さえながら、ユニバーサル基板の穴列の中心に沿ってカッターナイフで何度も傷をつける(怪我をしないように充分気をつけてください)。カッターナイフの傷は基板の端から端まで入れてください。
 (4) 傷の深さがユニバーサル基板の厚さの1/3程度にまで達したら、一方を万力に挟むか、あるいはラジオペンチを使って基板を割る。
 (5) そのままでは切断面が凹凸になっていて汚いので、穴列がなくなって滑らかになるまで、切断面を紙やすりで研磨する。
     このとき、平坦な面に紙ヤスリを置き、基板を紙ヤスリ面に垂直に立てた状態で研磨するといいです。
 (6) 同じ紙やすりで研磨面端を軽く面取りした後、水道水で基板についた研磨粉を洗い流し、乾いたタオルで水をふき取る。

私はカッターナイフと金属定規と紙ヤスリを使っています。
 (1) ユニバーサル基板をカッティングマット(http://minkara.carview.co.jp/userid/202348/blog/3135001/)の上に置く。
    カッティングマットはカッターナイフで机を傷つけないようにするものなので、下地に傷がついてもいいのなら不要です。
 (2) アルミやステンレスでできた定規(直線部分があるなら定規でなくてもいい)の直線部分をユニバーサル基板の穴列と平行になるように置く。
 (3) 定規が動かないようにしっかり押...続きを読む

QLED

飛行機のプラモデルにLEDを使用したいと考えます。

LEDの個数は7個(白色 3.2V 20mA)で電源は単三乾電池×4本(6V)にしたいと思いますが、どんなやり方で点灯できるのか判りません。

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よろしくお願いします。

Aベストアンサー

まず、LED 1個を点灯させるのに、LEDと抵抗を直列接続したものに6Vをかけます。
20mA 流すなら抵抗値は R=E/I = (6-3.2)/20E-3 = 140Ω ですが、20mAだと明るすぎる気もするので
抵抗値は適当に調整。
一般的な抵抗器は予め決まった値があり、140Ωというのは普通なく、近い値は 139Ωとか 143Ω となります。

同様に「LED + 抵抗 の直列接続」を 7組、「並列に接続する」のが正攻法です。

>電源の単三乾電池の本数を増やしてもいい
中途半端に電圧を上げても 7個を 3個+2個+2個に分けるとか面倒です。
7個直列にするには 3.2V x 7個 +α → 23Vくらい要る、つまり単三電池14個ほど必要になり、
これも面倒です。

批判したくはないですが、No.1の回答はひどいです。
単一電池は1個では当然点灯しないので3個以上を直列接続でしょうけど、
電流制限なしで乾電池しかも単一電池というハイパワー品を直結なんてすれば
LEDに相当のストレスがかかります。ひどければ発熱発火します。
あとLEDも電圧降下など特性にバラツキ(個体差)があるので単純に並列接続すると
明るさにムラが出ます。まぁ、並べたりしなければ気にならないかもですが。
同一ロット製品だとバラツキは小さい傾向はありますが。

まず、LED 1個を点灯させるのに、LEDと抵抗を直列接続したものに6Vをかけます。
20mA 流すなら抵抗値は R=E/I = (6-3.2)/20E-3 = 140Ω ですが、20mAだと明るすぎる気もするので
抵抗値は適当に調整。
一般的な抵抗器は予め決まった値があり、140Ωというのは普通なく、近い値は 139Ωとか 143Ω となります。

同様に「LED + 抵抗 の直列接続」を 7組、「並列に接続する」のが正攻法です。

>電源の単三乾電池の本数を増やしてもいい
中途半端に電圧を上げても 7個を 3個+2個+2個に分けるとか面倒です。
7個直列にす...続きを読む


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