痔になりやすい生活習慣とは?

自分は上智の経済か経営志望なんですが、経営の過去問を2年分やってみた所、英語が65から70%しか取れませんでした。やはり最低でも70%は必要でしょうか? また自分はシステム英単語を使っているのですが少し語彙力に不安があります。難しい長文に慣れる為にも速単の上級編にも手を出した方が良いでしょうか? 最後に先ほどの過去問の話なんですが、国語は75から80%、選択科目(数学)は80から85%でした。偏差値法なのでよくわからないのですが、合格点といえるでしょうか? ちなみに合格最低点は230弱でした。 いくつも質問してすいません。 他にも何か上智対策になる事を教えて貰えたらうれしいです。

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A 回答 (4件)

追加です。


偏差値法のせいでわかりにくいですが
2006年の問題は異常なほどむずかしいので
公表の合格最低点よりも全然低くて大丈夫です

ただし、それ以外の年は245点以上とっておくことが理想的です
240点だと万が一落ちる可能性もあるので


NO.3さんが全く関係ないこと言っていますね
知名度や評価がないから受けるなって言いたいのですかね
とりあえず無視してあげてください
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質問の趣旨から離れるかもしれませんが、上智はその難易度ほど


企業では評価されていません
また、あまり知られていません

日本人1億3000万人として、早慶を知っている人は1億人
を超えているでしょう
上智を知っている人は、4000~5000万人いるかな、
ICUだと1000万人も知っている人はいないでしょう

上智に通る実力があるなら、もう少し頑張って、早慶にいかれる
べきです

あとで後悔しますよ
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現役経営の者です


数学受験ではないので経済はわかりませんが
経営についてはギリギリ合格点です
国語・数学は文句なし
英語は65%ではなく、70%なら合格確実と言えるでしょう

ただし、最近は経済経営が人気傾向にあるので要注意かと
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外英のOBです。


やはり英語は配点が高いですから出来ないと差がつきます。
基本的に上智の英語は受験英語に拘っていないので
TOEFLやTOEICの英語がより対策としては近いですね。
合格点はその年の問題に対する受験生の得点レベルで異なるので
一概には言えませんが、全体として7割5分位は取っておかないときついですね。
残り数ヶ月、頑張って☆
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Qちょいちょい聞く、上智の評判の悪さについて

今日受験が終わり、とりあえず上智大学(外国語学部英語)に合格している者です。
他には早稲田や千葉大(どちらも文学部)を受けましたが、まだ結果待ちです。

そこで、もしほかの大学にも受かった場合を考えてここの質問で皆さんのいろいろな意見を
いくつか見させていただいたのですが、
その中で上智大学のあまり良くない評判というか、行くのが不安になってしまう情報が
いくつかあったので質問させていただきました。
例えば、
・帰国子女に甘い
・外国語ができれば入れてしまう
・実際学生や卒業生も英語だけできるという人が多い
・早慶とは区別されて下に位置する(これは一般的なようですが)
などです。
特に『外国語だけ』という意見が目立って気になります。

自分は語学に興味があり、外英は上智の中では最高峰ですし
英語をやりたいならやはり上智がいいのかなぁと思っていたのですが、
外国語だけだと言われるのはやっぱり嫌だという気持ちがあるので…
(逆に、”外国語だけではない”とするとそれはどういうことですか?)
自分の専門は語学!と決めてしまえばいいのかもしれませんが、それでも気になってしまいます。

この評判は本当なのでしょうか?
できるだけ詳しい方、上智大学に近い方などに答えていただけると嬉しいです。
卒業生でしたら個人的な意見でも良いので。
上智以外受からなければどのみち仕方ないのですがどうぞよろしくお願いします。

 
 

今日受験が終わり、とりあえず上智大学(外国語学部英語)に合格している者です。
他には早稲田や千葉大(どちらも文学部)を受けましたが、まだ結果待ちです。

そこで、もしほかの大学にも受かった場合を考えてここの質問で皆さんのいろいろな意見を
いくつか見させていただいたのですが、
その中で上智大学のあまり良くない評判というか、行くのが不安になってしまう情報が
いくつかあったので質問させていただきました。
例えば、
・帰国子女に甘い
・外国語ができれば入れてしまう
・実際学生や卒業生も英語...続きを読む

Aベストアンサー

元塾講師です。

 帰国子女に甘いというのは事実です。今年の経済学部経営学科の大問8をご覧いただければわかりますが(2012年2月7日実施)圧倒的に帰国子女有利です。帰国子女はまず間違えません。勿論英語を一生懸命勉強した非帰国子女でも解答はできますが満点は難しいです。その分だけ帰国子女に下駄をはかせているといえます(大学側がそれを望んでいれば問題はありません)

 外国語ができれば合格してしまうというのも半分は正解ですが半分は違うと思います。特に国語はよくできた問題が多く(全然だめなものも一部ありますが)過去問は論理力を養成するには言い教材になります。ただそれらをしっかり教えられる高校・予備校教師が少ないのが現状で上智の問題の良さを世間が認識していないのが現状です。理由は早慶より少し下のレベルで入学者が少ないため扱われることが少ないためです。ただ、マーチとは一線を画す理由もここにあると思ってます。マーチは論理力がなくても暗記一辺倒で合格できますから。

 知っている人からすれば「上智の外語学部出身者」は一目置く存在のはずです。大学としては確かに早慶に次ぐ順位という扱いですが外国語学部に関して言うと早慶と差はありません。心理学に関しても私大NO1ではないでしょうか?
 「上智は英語だけ」と考えるのは、本当の上智の姿を知らない人=上智レベルに合格できない人の意見です。上智、もしくはそれ以上の大学の人はそうではないことは十分知っています。

 上智大学は素晴らしい大学と思いますが、早慶と比べると「キャンパスが小さい」、「学生・卒業生数が少ない」、「専門的な勉強はできるが一般教養や幅が広い交流がしにくい」等のデメリットはあるかもしれません。内部進学がある早慶などの大学では彼らからその大学の雰囲気を勉強しながら生活するのが楽ですが上智にはそれがありません(勿論国立大学もですが)。ただそうしたことがない方がいい場合もあるので何とも言えません。

 英文を勉強するには非常にいい環境です。ただOB・OGが少ないことなどで就職活動で早稲田より若干落ちることはあります。ただ、大学名で落とされることはまずありません。最終面接で「幹部に早稲田が多いから」というレベルで落ちるだけです。しかし面接でも勉強した内容はよく聞かれるので、上智で一生懸命勉強した方が印象は良くなるのは言うまでもありません。
乱文・長文で申し訳ないですが参考になれば幸いです。

元塾講師です。

 帰国子女に甘いというのは事実です。今年の経済学部経営学科の大問8をご覧いただければわかりますが(2012年2月7日実施)圧倒的に帰国子女有利です。帰国子女はまず間違えません。勿論英語を一生懸命勉強した非帰国子女でも解答はできますが満点は難しいです。その分だけ帰国子女に下駄をはかせているといえます(大学側がそれを望んでいれば問題はありません)

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Q上智大と東京外大どちらがいいですか?

上智大外国語学部英語学科と東京外国語大学外国語学部英語学科に合格した場合、どちらに入学するか迷っています。どちらもいい点を持っているので、本当に悩んでいます。先輩方のご意見をお聞かせください。

Aベストアンサー

外国語学部というのは言語学を学ぶ場所ですが、言語(学)だけで就職できる職種は研究職、教職くらいのものですから、大半の卒業生にとっては、言語に加えてプラス・アルファに何が用意されているかがポイントになります。

上智の副専攻、外大では専修科目と呼ばれている物は、言語学以外の一般教養的な科目群であり、大学は幅広い講座を用意するわけです。それには人件費がかかりますから、予算が物をいいます。私学の外国語学部で日本最大の上智ですら、外大の3分の1しかありません。

また、4年次、大学院レベルでの研究には資料の豊富さも鍵を握りますが、私学より国立の設備のほうが何倍も充実しています。私学の図書館で国立に負けないのは慶応大学くらいです。うろ覚えですが、上智の蔵書数は東京外語の5分の1くらいでした。図書館の建物は大きいのですが、棚はスカスカ。

こと予算にかかわる件については、私学は国立にかないません。研究職に進む場合は大きな差が出ますので要注意です。

外大卒の人をみかけないという感覚の話が引き合いに出されていますが、私は海外勤務、出張を繰り返した経験を持っており、外国に行くと外大卒に多数出会います。ただ、今どき英語はどこでも習得できますから、英語圏以外にいくと外大卒に出会う確率が格段に高くなると申しておきましょう。

一般的な企業の入社試験では、外大+上智+ICUでグループ化して評価する会社が多いのでは?ブランドで採用する会社にとってはブランドが大切でしょうが、最近は大学名にこだわらない採用も増えていますし、やはり最後は個人レベルの実力でしょ。どこを選んだとしても自分を磨くよう心がけてください。

外国語学部出身者は概して細かい作業を正確にこなすイメージがあり、よく言えばまじめだが、行動や発想のダイナミックさに欠けるところがあるかもしれません。

外大入試の2次試験に英語しか科されていないという批判については、外大は国立ですから、まず文部省の政策に従わなくてはなりません。センター試験導入後、英語以外の得点で入学する学生が増え、英語力の低下が顕著になったので、2次試験で国語、世界史などの科目の得点比率を見直すようになり、最終的に英語を最重視するようになったという歴史的経緯があります。

学生の学力の推移と合わせて評価した場合、私は現状が間違っているとは思いません。独自に好きなことができる私学とは異なりますので、制度の表面だけを見た比較は誤解を招きます。

外国語学部というのは言語学を学ぶ場所ですが、言語(学)だけで就職できる職種は研究職、教職くらいのものですから、大半の卒業生にとっては、言語に加えてプラス・アルファに何が用意されているかがポイントになります。

上智の副専攻、外大では専修科目と呼ばれている物は、言語学以外の一般教養的な科目群であり、大学は幅広い講座を用意するわけです。それには人件費がかかりますから、予算が物をいいます。私学の外国語学部で日本最大の上智ですら、外大の3分の1しかありません。

また、4年次、大学院...続きを読む

Q(赤本)入試問題の配点がわからない

赤本で私大の問題を解いてみているんですが、1つのカテゴリ内で、合計点は何点とは書かれているのですが、
設問 各々の配点がわからないんです。
やっぱり、試験目前に何点とれているかチェックしておきたいので、知りたいのですが、何か知る手段はありますか?それとも無いのでしょうか。

どなたか 御助言願います。

Aベストアンサー

発表していない以上分からないものです。
きっと大学側でも公表しないようにしているのではないでしょうか?
予備校などの先生が受験のプロですから、採点していただくように、もし機会があれば頼むのもいいでしょう。

私は、例えば大問3が(1)~(5)で合計30点なら一問6点と単純に考えたり、または、記述問題は倍の点数にしたり、自分の間違ったものの配点をやや高めに考えて毎回目に見える形で点数化していました。そして、どういう具だらないミスをしたのか?それがなければ何点取れていたのか。何がわからなくて誤答に至ったのか。それは受験まで手の届く範囲内での間違いだったのか。その場合はあと何点あがる見込みがあるのか。そんなことをホントに現実的に考えていました。

がんばってください。
風邪引かないでね。

Q【私大】補欠合格について

高3のものです。友人が、上智大学文学部英文学科に補欠合格しました。
担任の先生に聞くと「上智は人気だから補欠が繰上げになることは殆ど無い」と言われたらしく、「本当?」と聞かれたのでここで質問させていただいてます※。詳しい方いらっしゃいましたらご教授ください。

※この友人は国立志望なので、まだまだ受験は続く?ようです・・。MARCHで合格をとっているので、あまり気にしていないようですが、ここの掲示板の話をしたら聞いてくれないか、と頼まれましたので、許可は得ています。

Aベストアンサー

よく調べる前に適当な返答と、思い込みが強い先生なんですね・・・
特に私立大学は、早稲田でも慶應でも上智でも補欠合格は毎年たくさん出ますよ。

2010年度なんて、補欠者40人に対して、補欠入学許可者40人と全員合格を出しています。
http://www.sophia.ac.jp/jpn/content/download/10192/119720/file/2010ippan.pdf
もちろん年度によって多少は異なります。

特に地方都市の学生の場合、もともと家庭の事情(お金が無い、親が許さない等)、下宿できない学生がたくさんいます。
ですから関東や関西の難関私立大学に合格したとしても、地元の国公立大学や、地元の私立大学を選ぶ学生もたくさんいるわけです。

つまり、地方都市の学生は素晴らしい学力があっても、地元の大学に進学する人もいるので、学生一人一人に対する評価は、大学の偏差値や知名度だけでは推し量れないのですね。

Q上智大学って英語喋れないとやっていけませんか?

こんにちは。私は来年受験を控えた高校三年の女子です。
この前、オープンキャンパスではないのですが、上智大学のキャンパスを見に行きました。とてもきれいですし、ちゃんと勉強ができそうな環境だったので、とても惹かれました^^
 しかし、前に、「上智はまず入学する時点で英語がしゃべれるのが普通」「喋れない人は結構授業とかついていけなくてきつい」とかいう話を聞いたことがあります。私は英語は好きだし、学校の英語の成績も良いほうですが、留学はしたことないし、喋ることはできません。そんな私が上智へ行ったらとてもキツイのでしょうか?やはり、上智は帰国子女や留学生が多いのですか?教えてください!

Aベストアンサー

上智大学3年の者です。確かに他の大学に比べて帰国子女の割合は高いですし、キャンパスには留学生も沢山います。でも別に全員が英語が話せる訳ではありません。ちなみに私もそんなに話すの得意じゃないですし笑 

ただ上智の中でも別格で考えて欲しいのが「国際教養学部」です。この学部は全て授業が英語で行われるの為、ずっと日本で教育を受けてきた人にはキツイかなと思います。あとは「外国語学部英語学科」や「文学部英文学科」も、入学する時点で英語が得意な子が多いようです。
july2さんの志望されている学科がどこかは分からないのですが、上に上げた3つの学科以外の入学を希望されているのなら、入学後の英語の授業はまず心配する必要はないと思いますよ。

イメージしやすいように、上智での英語の授業のシステムについてもちょっとお話しておきますね。新入生は入学してまず「プレイスメントテスト」というものを受けます。このテストで初級~上級IIまでコース分けをされて、その学生のレベルに応じた英語の授業を取る事ができる仕組みになっています。(基礎というクラスもありますが、確かこれはほとんど英語を学習した事のない学生向けのクラスだったと思います。)確かに上智には帰国子女が多いのは事実です。でも必修の英語の授業は自分と同じようなレベルの人と受ける事ができるので、入学時に英語を喋れなくても心配はいりません。

どの学部の学生も、1・2年生の間は必修で週に2コマは英語の授業を取らなければならない決まりになっています。でも基本的にこの必修の英語の内容はそんなに難しくありません。ちなみに私が取った授業ですと「英語でエッセイを書く」とか「英語の映画を見て隣の子と感想を言いあう」とか…そんな感じでした。中には厳しい先生もいますけど、きちんと授業に出席して課題を出していれば、単位はもらえるはずです。私の周りを見ていても、きちんと出席して課題出してた子はまず英語の単位は取れています。

ここからは余談ですが、個人的に私は上智大学に来てよかったなぁって心から思ってます。先生方にも素敵な方が多いですし、周りもみんな勉強に意欲的で、大学はホント毎日楽しいですよ!
july2さんもぜひ受験勉強頑張ってください!

上智大学3年の者です。確かに他の大学に比べて帰国子女の割合は高いですし、キャンパスには留学生も沢山います。でも別に全員が英語が話せる訳ではありません。ちなみに私もそんなに話すの得意じゃないですし笑 

ただ上智の中でも別格で考えて欲しいのが「国際教養学部」です。この学部は全て授業が英語で行われるの為、ずっと日本で教育を受けてきた人にはキツイかなと思います。あとは「外国語学部英語学科」や「文学部英文学科」も、入学する時点で英語が得意な子が多いようです。
july2さんの志望されて...続きを読む

Q補欠の場合、いつまで待てばよいのでしょう?

はじめまして、こんにちは。
今年度大学受験を経験した者です。
青山学院大学経済のB方式が補欠(Aランク)という結果が出ました。
他に受けた大学はすべて落ちてしまいました。

実際補欠通知が来た方の中で何人受かるか、などは
その年によっても全く違うものだと思うので仕方がないのですが、
一体いつまで待っていればいいのかがよくわかっていません。
その結果次第で浪人するかしないかも決まり、予備校の申し込み等も
しなければならないのですが・・・。

大学によっても多少違うと思いますが、
大体の目安などがわかる方、もしくは補欠合格を経験された方など
いらっしゃいましたらアドバイス頂けると嬉しいです。

Aベストアンサー

 代ゼミの主な大学の補欠状況というサイトへは行ったことがありますか?残念ながら青学は載っていませんが、参考になる他大学の去年の状況が載っています。経済なら、国立前期発表10日→辞退書類送付2日かかる→13日くらいから慶應に繰上げがありそうですね、その後辞退書類送付2日かかったとすると15日、16日くらいから青学が繰り上がるなら繰り上がるんじゃないですか?
 代ゼミのサイトを見ると早稲田はほとんど繰り上がっていませんね、でも知り合いの息子さんが4年前商学部に3月末(たしか26か27)繰上げで合格しました。そんな人がいるとその人は私立の他校を辞退するはずですから・・
 例年青学は補欠繰上げがないのなら望みは薄いでしょうけど、例年あるなら、3月いっぱい可能性はあるのではないでしょうか?その辺の所は、予備校や高校の受験指導の先生データを持っていますので、出向いてでも聞きだすといいですよ。

 我が家はぜんぜん違う大学ですがもう2週間繰り上げ待っています。第1の波私立相互の繰上げは終わってしまったようでこの数日一人も動いていません。(補欠繰上げ確認電話サービス)でも、繰上げはあったので、国立後期の後2~40人は繰上げがあるのは確実なので大いに期待して待っています。その根拠は予備校の情報です。例年の繰上げ状況を予備校は詳細に持っています。
 たとえば家が3月25日に繰上げ合格すると今決めている他の私立に辞退についての学費返還要求を郵送でするので27日頃からその私立は繰上げがあるはずです。
 
 あまり過度に期待するのもなんですが、希望はまだまだあると思いますよ。

 代ゼミの主な大学の補欠状況というサイトへは行ったことがありますか?残念ながら青学は載っていませんが、参考になる他大学の去年の状況が載っています。経済なら、国立前期発表10日→辞退書類送付2日かかる→13日くらいから慶應に繰上げがありそうですね、その後辞退書類送付2日かかったとすると15日、16日くらいから青学が繰り上がるなら繰り上がるんじゃないですか?
 代ゼミのサイトを見ると早稲田はほとんど繰り上がっていませんね、でも知り合いの息子さんが4年前商学部に3月末(たしか26か27)繰上げで...続きを読む

Q入試科目:数学か世界史で迷っています

今、外国語学部を目指しています。
上智や南山や獨協あたりを目標にしています。
そこで入試科目のことで迷っています。
今の現状を説明します。数学は得意で、1,2年履修済みで数IAIIBすべて終えました。今は授業をとっていません。
世界史は苦手科目で今授業をとっています。(週3単位)

数学が得意なのは、文系では有利だとよく聞くのですが、実際どうなんでしょう?
どっちをとった方がよいのでしょうか?

Aベストアンサー

一般的に、英語・社会・国語・数学と教科を並べて考えた際、100点を取れる可能性が最も高率な教科は、数学です。
そして0点を取る可能性が最も高率な教科も、数学です。
一般的に、横軸に受験者の取得点数、縦軸に受験者数をおいてグラフ化すると、数学以外の教科は0点と100点を取る生徒がおらず、平均点を頂点に高い山になるのに対し、数学は0点を取る生徒も100点を取る生徒もいるので、平均点を頂点に低い山になるのが基本です。
もちろん問題の難易度等で画一的に言えませんが、基本的な考え方は上記の通りです。

※これは、特に高校入試の際には顕著で、高校入試を終えた直後の子供の合否を確かめたいのなら「数学はできたか?」と聞けという伝説もあるくらいです。
 英語・国語等の「できなかった」よりも、数学の「できなかった」は点数のダメージが大きいということです。

もちろん、数学は問題数が少ないので、問題の当たり外れに点数がかなり左右されます。
でも、貴方の数学の実力で「当たる」可能性がある、言い換えると貴方が数学で100点(もしくは100点に準じた点数)を取れる可能性が少しでもあるのなら、私は数学をお薦めします。(※ちなみに、私の場合は私大は全て数学で受験しました。)

逆に、どちらかというと英語等他に得意教科があって、選択教科で「外れると困る」(=選択した教科の点数が極端に低いと困る。ある程度の点数が取れていれば、英語等他教科の貯金で勝負できる)という点を重視したいのであれば、数学は避けるべきです。

話が長くなりましたが、数学を選ぶかどうかのポイントは、これから勉強していって、受験の時までに数学で100点(もしくは100点に準じた点数)を取れる可能性があるのかないのかで判断すべきだと思います。

一般的に、英語・社会・国語・数学と教科を並べて考えた際、100点を取れる可能性が最も高率な教科は、数学です。
そして0点を取る可能性が最も高率な教科も、数学です。
一般的に、横軸に受験者の取得点数、縦軸に受験者数をおいてグラフ化すると、数学以外の教科は0点と100点を取る生徒がおらず、平均点を頂点に高い山になるのに対し、数学は0点を取る生徒も100点を取る生徒もいるので、平均点を頂点に低い山になるのが基本です。
もちろん問題の難易度等で画一的に言えませんが、基本的な考え方...続きを読む

Q上智大学 受験相談

上智大学の得点について。

1週間ほど前に、赤本で最新年の過去問を解いて採点してみたところ、
英語6割、国語7.3割、世界史6割でした。
一応、合格最低点だけでみたら、OKにはなってましたが、本当にこの点数で大丈夫なのですか?
また、偏差値方で計算する場合、何点ほど取れれば確実に安心できますか?

よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

元塾講師です。

 本当にこの点数で大丈夫なのですか?
…私の経験上になりますが、おそらく「大丈夫ではない」です。

 試験本番まで時間があるので、これから点数を伸ばせる可能性は十分ありますが、今回は、本番でその出来であった場合として書きます。
 主に2つあります。

 まず、合格最低点と比べて大丈夫とのことですが、これは間違いでしょう。おそらくあなたは、全ての問題を同じ点数と仮定して、あっていた数を分子に、全問題数を分母にして率を出していると思いますが、ことはそんなに単純ではありません。英語等は「50問150点満点」のようにキリが良すぎてそのように感じることもありますが、採点基準として偏差値を用いていることは募集要項にも書かれており、1問ごとに点数に相当するものは違うはずですし、何より選択科目の場合は科目間調整として偏差値法が使われます。特に、あなたは世界史で受験していますが、世界史はできの割には点数(に相当するもの)が低く算出されるはずです。上智大学の特性上世界史の受験者数は多く、合格するくらいの学力の持ち主は「全国でも屈指の知識量」なはずです。最低でも(丸の割合は7)割を超えないと難しいです。また経済学部は数学受験者だけ別枠で募集していること・昨今の入試状況から考えて世界史にとってはある程度厳しい試験になることが予想されます。慶應では経済学部と商学部では数学での募集枠が歴史のそれと比べて多く、また最低点も低いために歴史受験者はかなりの高得点が必要です。こうした傾向は上智も同じと考えるのが自然です。

 また自己採点が、丸の割合を点数とするとほとんどの場合、「高めの点数が出る」からです。
 たとえば、漢字の問題が1問2点で3問あり、内容一致問題が1問でこの点数が6点だとします。この時漢字全問を正解し、内容一致を外した場合、点数としては6点つまり半分ですが、丸の数(率)で見ると75%に達します。実際の点数は50%何に75%と算出されてしまうのです。こうしたこと場合がほとんどであり、簡単な漢字問題などで丸の数を稼ぎ、配点が高いところで失点するので、丸の率では8割でも点数が半分くらいもあり得ます。もっとも、このような問題形式にしておけば、実際の点数が40%程度でも6割近くは丸がつくので「合格できるかも」と、可能性が限りなく0の人でも受験生してもらいやすくなります。

 ちなみに偏差値法で算出するとどれくらいかということですが、この算出は無理です。受験生がどういう正答率かを把握する必要がありますし、その算出のためにはある程度のサンプルが必要です。大手予備校のように例年のデータと、その時の模試の統計があればある程度正確な通知が算出できますが、個人でやるのには無理があります。
 ただ、あくまで目安ですが以下のようにした方が丸の割合より正確な数値が出ます(もっと細かいものもありますが、今回は簡単なものを書きます)。国語の場合、語句の知識のような問題文が短いものと、文章の中身を問うもの、最後の問題にある内容一致など、に分けられます。その問題の総得点を3:4:3や2:4,5:3,5に分けて算出するものです。そうすると簡単な問題の点数を圧縮できるので本番に近いものになるはずです。
ご参考までに

元塾講師です。

 本当にこの点数で大丈夫なのですか?
…私の経験上になりますが、おそらく「大丈夫ではない」です。

 試験本番まで時間があるので、これから点数を伸ばせる可能性は十分ありますが、今回は、本番でその出来であった場合として書きます。
 主に2つあります。

 まず、合格最低点と比べて大丈夫とのことですが、これは間違いでしょう。おそらくあなたは、全ての問題を同じ点数と仮定して、あっていた数を分子に、全問題数を分母にして率を出していると思いますが、ことはそんなに単純ではあり...続きを読む

Q赤本の回答って絶対ですよね・・・

ある大学の過去問をやっています。大学のHPにも過去問のサイトがあり採点もしてくれるのでやってみました。すると赤本の解答と違うのです。国語なのですが35問中10問も違っていました。たしかにHPには大学からの発表された解答ではないとの注釈付ですが、それにしても違う確立が高すぎると思いませんか?やはり赤本の解答を信じるべきですよね・・・?

Aベストアンサー

 赤本の解答というのは,高校の先生とか,予備校の講師などが出版社に頼まれて作ったものです。したがって絶対ということはありません。大学のHPに載っているものも,大学側が何かつっこまれるのをおそれて,どこかの予備校に解答させたものでしょう。すなわち,どちらも正解とは限らないことになります。数学や物理・化学のような科目と異なり,国語の問題がそれだけあやふやなものだということでしょう。それにしても,35問中10問違っているというのは,どちらかの解答者がよほど力がないか,問題が不適切か,ということではないでしょうか。

Q浪人で四谷学院か河合塾どちらが良いですか?

18歳 男性です。大阪在住。
浪人が決まって、予備校に行くことになったのですが、四谷学院か河合塾ま迷っています。
僕の偏差値は45ぐらいで、現役の時は龍谷大学を目指していました。
今年は浪人するわけですから、国立の岡山大学か広島大学を目指して頑張ろうと思っています。
駄目でも良いので、一年間全力でやり抜きたいと思っています。
やらないで後悔したくありません。

そこで河合塾か四谷学院どちらが良いですか?

今の僕の両塾の感想は
【河合塾】
・しっかりついて行くことができれば、成績をのばせそう。
・実績があり、バックアップが良さそう。
・国公立コースなので、授業の内容がしっかりやってもついて行くことができるのか不安。
・テキストの質は良いと思う。
・夏の合宿や日曜対策講座などがなく、一定のペースで一週間勉強できる。
・国公立コースでも日曜は必ず休み。

【四谷学院】
・授業についていけないことにはならないと思う。
・個別指導もあるので自分の補強必要部分がわかりやすいと思う。
・あまり良い評判を聞かない。
・55段階個別指導で入試に間に合うのか疑問。
・夏の合宿や秋からは日曜対策講座もあり、日程が変則的でペースが乱れそう。
・日曜も講座があれば休みが1日もない。
・受験生でも週1日は休みが必要で、気分転換や次の一週間に向けての準備が必要だと思う。

もちろん、どちらに入ったとしても、全力でやります。
実際にどちらも説明にも見学にも行っていませんが、資料はしっかり見ました。
どちらの予備校が良いですか?
予備校経験のある方、詳しい方は特にお願いします。

18歳 男性です。大阪在住。
浪人が決まって、予備校に行くことになったのですが、四谷学院か河合塾ま迷っています。
僕の偏差値は45ぐらいで、現役の時は龍谷大学を目指していました。
今年は浪人するわけですから、国立の岡山大学か広島大学を目指して頑張ろうと思っています。
駄目でも良いので、一年間全力でやり抜きたいと思っています。
やらないで後悔したくありません。

そこで河合塾か四谷学院どちらが良いですか?

今の僕の両塾の感想は
【河合塾】
・しっかりついて行くことができれば、成績をのばせ...続きを読む

Aベストアンサー

四谷学院のOBです。他で(河合ではありませんが)学費が○%引きの特待で在籍もしていました。

 たしかに大手の予備校の講師は受講して「凄い」と感じますが、それを自分の学力に反映できるかと言われれば疑問です。「聞いて理解できる」と「その内容を問題を解く時に使える」は別物なんです。また大手予備校の人気講師は難関大学の講座が中心で、中堅大学の講座にはあまりいません。いたとしても単科講座といって、年間60万等の学費は別にかかる講座を取らないといけません。

 大手予備校の場合、サボっていても何も言われません。四谷の場合は、55段階の時は雰囲気的にサボりにくく、結局勉強する環境になります(集団授業でもあてられることがあるので、勉強する環境になりやすいです)。特に55段階は、「自分で分かっているつもり」の箇所を徹底的に突っ込まれ、基礎が分からず、勿体ない失点を教えてくれます。
 大手は「多くの人数に良質な授業をし、その中から生き残った人間が合格」していく構造です。そのため、大手予備校のCMは環境より合格者の数字を前面に押し出しています。あれは「数字がいい=いい環境と思う=いい人材が集まりやすい」だけであり、その連鎖で数字が出ているだけです。成績がイマイチな人は予備校からすれば「数字(宣伝材料)にならないが貴重な利益貢献者」となります。その証拠に大手予備校では名門進学高校の生徒の授業料は無料が多く、普通の高校からはしっかりお金を取っています。生徒には合格の数字かお金の数字を出すようになっています。そのため、費用と授業の質を考えると(先に挙げた名門講師は難関大対策にしかいないことも考えると)優秀な受験生は非常に割安いで、そうでない生徒は(優秀な人の費用も負担していることになるので)非常に割高です。ちなみに四谷学院は解く体制度は一切ないと思います(私の時はなく、今もないでしょう)。

 あなたの目指すレベルであれば自分でしっかりやっても到達できますが、大手の場合は実績にほとんど関係ない大学なので、予備校としてのフォローも期待できません。特に大手は年間費用を一気に先に払うので、フォロー等のクレームでやめられてもお金の損失がないからです。大手予備校のテキストは情報に無駄がないものですが、白黒の(私には)使いにくいものでした。四谷は市販の参考書のようなカラフルな教科書・参考書です。

 ちなみに55段階の到達ですが、これは心配ありません。55段階全部終わらないと意味がないものではなく、最初の30~40%で出題範囲の内容は終わります。それ以降の級・段は演習形式になっており、残りの30%は早以上の人だけに必要なもので、全部終わったら「どこでも大丈夫」というカリキュラムです。私自身、英語・国語は終わらなかったものもあります。ちなみに、1時間でやれるだけやっていいので、初めのころは1時間で5級くらい進みます(秋以降は2~3級程度が多いです)。55段階の一番の目的は、範囲を網羅することと、自分が勉強したことを可視化でき、やる気が出る点です。授業を受けっぱなしの予備校だと感じにくい部分です(それを感じなくても自発的にやれる人には効果はありませんが)。
 ちなみに日曜講座や合宿に私は一切参加していません。夏季・冬季の講習はそこそこ取りましたが、通常の時期と同じかそれより少ない授業数で十分です。

 ちなみに、四谷は3月中に申し込むとその時点で55段階の指導を受けられます(今やっているかは確認してみてください、私の時はそうでした)。私は4月から通ったのでできませんでしたが、既にハンコをもらっている人がいて、「しまった」と後悔しました。評判に関しては、正直集団授業の講師の質は大手に及びません。ただ、四谷はそれ以上に学習システムがしっかりしていると思います。

四谷学院のOBです。他で(河合ではありませんが)学費が○%引きの特待で在籍もしていました。

 たしかに大手の予備校の講師は受講して「凄い」と感じますが、それを自分の学力に反映できるかと言われれば疑問です。「聞いて理解できる」と「その内容を問題を解く時に使える」は別物なんです。また大手予備校の人気講師は難関大学の講座が中心で、中堅大学の講座にはあまりいません。いたとしても単科講座といって、年間60万等の学費は別にかかる講座を取らないといけません。

 大手予備校の場合、サボっていて...続きを読む


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