キャセロールのふた(ガラス製。透明)を割ってしまいました。
かなり重くて、耐熱性ガラスなんだと思います。
本体は、白のホーローで、約21cm×21cm、青い花の絵がワンポイント
ついていますが、裏に
花のようなマークと「CORNING WARE 21/2 P-21/2-B MADE IN USA」
とあります。
ふただけ購入したいのですが、どこで買えるかご存じの方、お願いします。
結婚するとき、母から譲ってもらったものなので、
買い換えるのも気が引けています。

A 回答 (2件)

kyaezawaさんと同じ意見なのですが、、、


メーカー等にこだわらなければ、ちょっと大きな
スーパーとかデパートへ行けば耐熱ガラスの
ふたは売っていますよ。
せっかくお母さままら頂いたものですものね、
長く大切に使いたいですよね。
参考にならなくてごめんなさい。
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この回答へのお礼

せっかくのものなので、長く使いたいなと思ったんです。
ありがとうございました。
デパートに行ってみることにします。

お礼日時:2001/02/03 14:33

蓋が透明で模様が無いのなら、同じメーカーでなくても、サイズが合えばよいのですか。


それなら大きな食器店で、聞いてみたらいかがでしょうか。
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この回答へのお礼

ありがとうございました。
一度聞いてみることにします。

お礼日時:2001/02/03 14:31

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Qto + -ing

基本的にtoの後ろは原形で-ingを取ることはないのかなと思っていたのですが、
be used to -ing 「~することに慣れている」
look forward to -ing 「~を楽しみに待つ」
などの表現ではtoの後ろに-ingが来ています。他にもtoの後ろに-ingの来る表現、あるいは文法ってありますか?またto -ingの形でどういったニュアンスのことを表現しているのか教えていただければと思います。

Aベストアンサー

こんにちは。5/19のご質問ではお返事を有難うございました。

ご質問1:
<基本的にtoの後ろは原形で-ingを取ることはないのかなと思っていたのですが>

1.既に回答は出ていますが、このtoは不定詞ではなく前置詞になります。

2.前置詞なので名詞が後続します。

3.動詞なら動名詞にして名詞化しているだけなのです。


ご質問2:
<他にもtoの後ろに-ingの来る表現、あるいは文法ってありますか?>

1.前置詞のtoなので、熟語に限らず動作の名詞形がこれる表現なら、だいたい使えます。

例:
be accustomed to~ing「~することに慣れる」
stick to~ing「~することに固執する」
be equal to~ing「~することに匹敵する」

2.などなど、いずれも動詞の持つ動作のニュアンスを保ちながら名詞化している点が、通常の名詞と異なる点です。


ご質問3:
<またto -ingの形でどういったニュアンスのことを表現しているのか教えていただければと思います。>

1.前置詞toにはいろいろな意味がありますから、文脈で使われている意味に応じたニュアンスになります。

2.例えば、be used to~ingのtoは、「状態・境遇の変化の方向を示す」用法になります。従って、このto~ingには、そのニュアンスがあるということです。

3.また、look forward to~ingのtoは、漠然とした「方向」を指します。

4.~ingが接続する前置詞はtoだけでなくin、for、onなどいろいろあります。それぞれ、ニュアンスは前置詞・動詞の意味に応じて決まるということです。
例:
spend time in~ing「~することに時間を費やす」
be interested in~ing「~することに興味がある」
insist on~ing「~することを主張する」

5.いずれの場合も、名詞とは違い「動作のニュアンスのある名詞」となっていることがポイントとなります。

以上ご参考までに。

こんにちは。5/19のご質問ではお返事を有難うございました。

ご質問1:
<基本的にtoの後ろは原形で-ingを取ることはないのかなと思っていたのですが>

1.既に回答は出ていますが、このtoは不定詞ではなく前置詞になります。

2.前置詞なので名詞が後続します。

3.動詞なら動名詞にして名詞化しているだけなのです。


ご質問2:
<他にもtoの後ろに-ingの来る表現、あるいは文法ってありますか?>

1.前置詞のtoなので、熟語に限らず動作の名詞形がこれる表現なら、だいたい使えま...続きを読む

Qル クルーゼ (ビュッフェキャセロール 26cm) で作る料理ならすき焼き位ですか?

お世話になります。

通販で上記の ル クルーゼ鍋を頼みました。
26cmの大きさですが浅めの鍋なので今 思いつく料理は
すき焼き 肉じゃが位ですがカレーやシュチューはこの鍋では無理ですか?

2人家族です。

アドバイスお願いします。

Aベストアンサー

鍋物にはもってこいのお鍋のようですね!
鍋物に限らずロールキャベツや肉じゃがなんて定番のものでも良いと思います。

ただ以前に聞いたこともあり経験上でもあるのですがホーローのお鍋でクリームシチューやカレーは使い勝手が良くないようですがいかがでしょうか?
弱火にして煮込んでも必ずといっても良いくらいに鍋底が焦げ付き洗うのが大変のようですが・・・・・

Qon ~ing in ~ing の違い。

on ~ing in ~ing の違いについてなのですが、
on ~ing は、「~するやいなや」で
in ~ing は、「~しているとき」

だったような気がしますが、正しいですか?

Aベストアンサー

こんにちは。
質問者さんの記憶通りでいいと思います。

on -ing「~するやいなや」「~するとすぐに」「~と同時に」
in -ing「~しているとき」「~の動作をしている間に」

どちらも前置詞の意味を確認しておくとよいでしょう。

補足ですが、in -ingは、「~しているとき」の意味のほかに
He was right in thinking that ...「…と考えた点で彼は正しかった」
のようにも用いられます。

なお、本題からは外れますが、この-ingはどちらも動名詞です。
ただし、be interested in -ingの"in -ing"とは
区別しておいた方が整理しやすいかと思います。(←経験上。)

Q耐熱ガラスの鍋

こんにちわ☆

耐熱ガラスの鍋(20cm径くらい)が二つあるんですが、たま~にリゾットなどを作る時以外出番がありません。
おそらく煮物一般に使えるとは思いますが、何か、この鍋を使えば美味しくできる!なんていうものがありましたら、教えていただきたいのですが。

Aベストアンサー

ジャムを作る時とか便利ですよね(たくさん作るにはちょっと小さいかも)
酸味の強いものを煮込む時には、ガラスやホーロー、セラミックなどのお鍋が活躍します。

両手鍋はオーブン煮込みに丁度いいです。
オーブンに入れてほったらかし(笑)にできますから簡単です。
食卓にもそのままだせますし、豪華な感じしますよ。
http://www.google.co.jp/search?q=%E3%82%AA%E3%83%BC%E3%83%96%E3%83%B3%E7%85%AE%E8%BE%BC%E3%81%BF&lr=lang_ja&ie=utf-8&oe=utf-8&aq=t&rls=org.mozilla:ja:official&client=firefox-a

グラタンを作ってそのままオーブンで焼いて、ドーンと食卓に出すとか。

あと、レンコンを下ゆでしたり煮物を作る時に、鉄やアルミのお鍋を使うと黒くなっちゃうんで、ガラスやホーローのお鍋を使うといいですよ。
アルミは大丈夫って書いてあるところもあるんですけど、私は黒ずんでしまったので。

ジャムを作る時とか便利ですよね(たくさん作るにはちょっと小さいかも)
酸味の強いものを煮込む時には、ガラスやホーロー、セラミックなどのお鍋が活躍します。

両手鍋はオーブン煮込みに丁度いいです。
オーブンに入れてほったらかし(笑)にできますから簡単です。
食卓にもそのままだせますし、豪華な感じしますよ。
http://www.google.co.jp/search?q=%E3%82%AA%E3%83%BC%E3%83%96%E3%83%B3%E7%85%AE%E8%BE%BC%E3%81%BF&lr=lang_ja&ie=utf-8&oe=utf-8&aq=t&rls=org.mozilla:ja:official&client=firef...続きを読む

Qing ...

私はよく feeling といったり please thinking about it ..といってしまい それが 間違いだといつも言われます。。

今のことは ING だけど 他には付けないと外国人の友人に言われました。。 がいまいちよくわかっていません。。
今 思っている 、考えている 、着ている の今の時だけ 使うのですか? INGって・・・

自己紹介したときに My hobbies are ~ing , ~ing (~したりぃ~)というと 英会話の先生に言われました。。
すいません きっとみなさんには初歩の初歩なのですが私には ど~も 頭悩ますこのINGなのですぅ。。

どなたか教えてくださ~い!!!

Aベストアンサー

#2です。
補足回答が送れて失礼しました。

多少例が悪かったのと少し説明不足だったようですね。
こうした動詞の場合は進行形にしなくても良いケースが多いと言いたかったのです。
I'm staying at my friend's house.
でも大丈夫です。全く問題はありません。
ただ、-ingをつけない形も成り立ちます。
その場合はニュアンスの違いが出てきます。
-ingを付けて進行形にした場合は、より「状態」を強調しています。
「~が起こったとき、私は~に滞在していた」とか
「私が~に滞在していたとき、~が起こった」とか
そういうときなどはニュアンス上-ingを付ける可能性が高くなるでしょうね。
決して使ってはいけないと言っているわけではありません。

質問にあったfeelで説明しても良かったかもしれません。
この動詞の場合は-ingをつけなくても今の気分をよく表します。
例えば…I don't feel very well.で今気分が良くない状態を表すことが出来ます。
もちろん、この場合も進行形にしてより現在の「状況」を強調する事が出来ます。

というわけで、ニュアンスをつけたいときなどは使っても良いのですよ。
要するに-ingを付けなくても良いときにまで付けると、変に響くということです。

ちなみに「ずっと~考えてきて今でもそう思っている」は私ならI have thought...と言います。
あるいは、二つの文にまたがる表現で
I thought he betrayed me. I still think so.
と言う具合に表現することも出来ます。

それから I am thinking...は「思考をめぐらしている」状態を表します。
I am thinking about the accident nowなら
「私は今その事故について考えている」という意味になります。
「~については…だと考えている/思っている」という意味にしたいなら
今現在そういう考えを持っていようと、普通は進行形にはならないので注意してください。

また長くなりましたけれども、ご参考までに。

#2です。
補足回答が送れて失礼しました。

多少例が悪かったのと少し説明不足だったようですね。
こうした動詞の場合は進行形にしなくても良いケースが多いと言いたかったのです。
I'm staying at my friend's house.
でも大丈夫です。全く問題はありません。
ただ、-ingをつけない形も成り立ちます。
その場合はニュアンスの違いが出てきます。
-ingを付けて進行形にした場合は、より「状態」を強調しています。
「~が起こったとき、私は~に滞在していた」とか
「私が~に滞在していたとき、~が...続きを読む

Qホーロー鍋とガラス鍋

ホーローの良い所は、ジャムを煮たり出来ることやお酢に強い(同じこと?)ことだと思いますが、
要するに表面をガラス質で加工してあるのですよね?
では、このガラス質が剥げる心配のない(剥げようがない)ガラス鍋の方が良いのではないでしょうか?
確かに何かあったら割れる危険がありますし、重いですが、ガラス鍋の方が長持ちするのではないでしょうか?
お分かりになる方、よろしくお願いいたします。

(疑問形ばかりの質問文で申しわけありません。)

Aベストアンサー

ご存知のように、ホーローは、金属の表面に『ごく薄い』ガラス質(セラミック)をコーティングした物です。
コーティングされたガラス質は、とても薄いので、熱伝導率を問題視する必要が無く、ホーローの内側は、金属ですので、熱伝導率もよく、製品を薄く、軽く製作でき、使い勝手が良い鍋が出来ます。
対して、ガラスは、熱伝導率が非常に悪い素材です。
耐熱ガラス以外は、例えば、ガス火にかけた場合、加熱むらによって、膨張率に差ができ、割れてしまうことがあります(高確率)
耐熱ガラスの鍋でも、鍋が熱いときに、差し水等で、急激に冷却した場合は、割れてしまう事があります。

ガラス鍋で、こんな事は出来ません(正確には、できない事はないですが、プロセス上、面倒くさい)
煮物は、一度冷やしてから、再度加熱すると、味が素材に染み込むのですが、一般的な鍋なら、鍋ごと、水を張ったボウルの中に、浮かべて、冷却すると、簡単に冷えますが、ガラス鍋の場合は、熱伝導率が非常に悪いので、なかなか冷えてくれません。また、ガラスは、急激に冷やすと、割れてしまいますので、鍋ごと水の中にドボン!は出来ません。

結果として、ガラスの鍋は、非常に使いづらく、使用方法も、限定されてしまいます。(IHは使えない、強火加熱はできない、急速冷却は方法を限定される、衝撃に弱いなど…)

ガラスの鍋は、現実に、商品としてあるようですよ。(私は料理人ですが、とても使う気になりません)

ご存知のように、ホーローは、金属の表面に『ごく薄い』ガラス質(セラミック)をコーティングした物です。
コーティングされたガラス質は、とても薄いので、熱伝導率を問題視する必要が無く、ホーローの内側は、金属ですので、熱伝導率もよく、製品を薄く、軽く製作でき、使い勝手が良い鍋が出来ます。
対して、ガラスは、熱伝導率が非常に悪い素材です。
耐熱ガラス以外は、例えば、ガス火にかけた場合、加熱むらによって、膨張率に差ができ、割れてしまうことがあります(高確率)
耐熱ガラスの鍋でも、鍋...続きを読む

Qlook forward to ~ing について

英語の文法についてなんですが、 この look forward to ~ing の
forwardは副詞ですか?

あとこの to が前置詞だから そのあとに動詞が来る場合には ingにしなければならないのですが、 なぜ toなのですか? 別に look forward in ~ing や look foward at ing にしてもよさそうなのですが、文法的には間違ってるのですか?

あと to 不定詞として使って、look forward to + 動詞の原型として使ってよさそうなのですが、だめなのですか?

分かる方がいたら助けてください><

Aベストアンサー

こんばんは。

>>>forwardは副詞ですか?

そのとおりです。
手元の英英辞典でもそうなっていますし、
こちらでも、そう書かれています。
http://eow.alc.co.jp/forward/UTF-8/?ref=sa


>>>なぜ toなのですか? 別に look forward in ~ing や look foward at ing にしてもよさそうなのですが、文法的には間違ってるのですか?
>>>あと to 不定詞として使って、look forward to + 動詞の原型として使ってよさそうなのですが、だめなのですか?

よくあるタイプの質問ですね。
文法というものは、すでに世の中にある言葉を体系化しただけのものにすぎません。
look forward at という言い方や look forward to 原形 という言い方はありません。
ですから、文法的に間違っている以前に、言葉として間違っているのです。

日本語でも、たとえば、
「僕は気がついた」
という文があるとき、文法的には主語は「気が」です。
しかし、
100%近くの日本人は、「気がついた」で一つの動詞と見なし、
主語は「僕は」であると考えているはずです。
ですから、
「僕は」を「僕の」に替えて、
「僕の気がついた」とするのは文法的には誤りではありませんが、言葉として間違っています。



なお、
look を動詞としてではなく名詞として扱い、
“look forward”でひとくくりの名詞のようにして、
“A Look Forward At ~”
という言い方は、たまに使われるようです。
未来に関して「~の展望」といった感じの意味です。


以上、ご参考になりましたら。

こんばんは。

>>>forwardは副詞ですか?

そのとおりです。
手元の英英辞典でもそうなっていますし、
こちらでも、そう書かれています。
http://eow.alc.co.jp/forward/UTF-8/?ref=sa


>>>なぜ toなのですか? 別に look forward in ~ing や look foward at ing にしてもよさそうなのですが、文法的には間違ってるのですか?
>>>あと to 不定詞として使って、look forward to + 動詞の原型として使ってよさそうなのですが、だめなのですか?

よくあるタイプの質問ですね。
文法とい...続きを読む

Q非耐熱ガラスは?

耐熱でないガラスの容器に熱いお湯をそそぐと
どういう悪影響があるのでしょうか?
熱いお茶など入れるのに使ってしまっていますが
特に支障は無いような気がします。

Aベストアンサー

そもそも耐熱ガラスがなんなのかですよね?
普通耐熱性というと高温で解けたり燃えたりしないことのことを言うのですが、耐熱ガラスは“熱膨張しない”のが条件です。

ガラスというのはもろいというのはご存知のとおりですが、普通のガラスは温度で伸び縮みする性質もあるのですが、もしもガラスに温度差が出来てしまうと、高温部分では膨張し、低温部分ではそうでもないので、温度差によってひずみが発生して破壊してしまいます。一方、耐熱ガラスは温度で伸び縮みしない性質が特徴なので、高温部分と低温部分が出来てもひずみは発生せずに割れません。

ということで、耐熱ガラスとは実は“耐温度差ガラス”なのです。
ということは、実は普通のガラスも温度差さえなければ高温でも平気です。
しかし、実使用において、熱伝導度の悪いガラスでそのような使い方は不適切です。いつ割れるか解りませんからね。

Qto+ingの形はどういういみですか?

こんにちは
すごく初歩的なことかもしれませんが
commited to workingと
commited wroking
の違いはなんでしょうか?
基本的にtoのあとにingのかたちをつけるのは平気なのでしょうか?
このcommitedはcommitの動詞ではなくcommittedの形容詞でだからこそto+ingが使えるのですか?

動詞+to+ingのかたちって可能でしょうか?
また形容詞+to+ingだけが可能なのでしょうか?
あるとすればなんて言う名称ですか?たとえば(現在完了、現在~とか)

よろしくおねがいします

Aベストアンサー

commitの基本的な使い方は
"commit ○○ to ××"
で、意味は
「○○を××に引き渡す、ゆだねる」
です。
○○と××にはともに名詞が入ります。

質問文中の表現"committed working"は、この使い方の、○○の部分が
動名詞workingである場合ですね(commitedはcommitの過去形)。
これだけだと「働くことを引き渡した」だけになってしまい、
何に対して引き渡すのかがわかりません。
また「働くことを引き渡した」という表現自体も意味不明です。
このようなcommitの使い方は普通されないと思います。

質問文中のもう一つの表現"commited to working"は、上の基本的な使い方を受動態にした
"○○ is committed to ××"
のbe動詞以下を抜き出したものですね。
この場合、committedは過去分詞です。
意味は「働くことに引き渡される」になりますが、commitのよく使われる用法に、
"commit oneself to ××"で「××に関わりあう、××を引き受ける」というのがあり、
これの受動態が"one is committed to ××"になります。
この意味に取ると、"commited to working"は「働くことを引き受ける」になりますね。
このような使い方はよく見られます。

さて、to+...ingについてですが、ここに出てくるtoは、
動詞の原型を後ろにとって不定詞を作るtoではなく、
名詞を後ろにとって間接目的語を導く前置詞のtoです。
ですから、今の例のように、上の××として「働くこと」を入れたければ、
workを動名詞にしてworkingとしなくてはいけないわけです。

「toの後に動詞の類が出てきたら不定詞だ」と直感的に考えないで、
そのtoが本当に不定詞を作るtoなのか、それとも前置詞のtoで
後ろには名詞をとるものなのか、ということを
しっかり判断するようにしなくてはいけません。
特に、形容詞+to+名詞の形は多いですので、この名詞の部分に
動名詞が入っているものを、不定詞と間違わないように気をつけてください。

commitの基本的な使い方は
"commit ○○ to ××"
で、意味は
「○○を××に引き渡す、ゆだねる」
です。
○○と××にはともに名詞が入ります。

質問文中の表現"committed working"は、この使い方の、○○の部分が
動名詞workingである場合ですね(commitedはcommitの過去形)。
これだけだと「働くことを引き渡した」だけになってしまい、
何に対して引き渡すのかがわかりません。
また「働くことを引き渡した」という表現自体も意味不明です。
このようなcommitの使い方は普通されないと思います。

質問文中...続きを読む

Qガラスの漬物ビンのふたがとれない

2~3年前、にんにく酒を作ろうとガラス製のビンに例のごとく焼酎・にんにくその他を混ぜビンの口にビニールをかぶせ、その上から同じガラス製のふたを閉めました。

 ところがビンの口と蓋のあいだのビニールと蓋が密着して蓋が取れません。容器を傷めずに蓋を取るよい方法がありましたら教えてください。

Aベストアンサー

 蓋をガスコンロで少しあぶって、それからタオルなどで覆ってゆるめます。

 他には輪ゴムを蓋のフチにグルグル何度か巻くことで滑り止めになりますので、開けやすくなります。

 あとは、市販の瓶の蓋を開けるグッズをご利用くださるか、男性の方にお願いしましょう。通行人とか(^^;


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