旅行好きのおしりトラブル対策グッズ3選

(以下の塩基配列は左から右に読みます)
ある病気を引起すmRNAの塩基配列が“CGUAAG”であると仮定した時、このmRNAの働きを抑え、病気を防ぐためにmRNAに結合させなければならない塩基配列は、次の3個のうち、どれになるのでしょうか?

【a.CUUACG b.GCATTC c.GCAUUC】

『アンチセンス法』でやってみたんですが、まだ勉強不足のため、分かりませんでした。

宜しくお願いします。

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A 回答 (2件)

siRNAではなくアンチセンス法に基づくRNA配列というのは非常に珍しいですが、これは理解度を見るための授業かなんかのテストだと解釈してお答えします。



以下の3つの点を理解しているのであれば、DNAとかRNAとか全く知らなくても答えられると思います。
1. 一般に分岐のない鎖状のRNAには方向性があって、それぞれの末端を5'-末端、3'-末端と呼び、RNAが相補的な配列と逆並行に2本鎖を形成する。
2. ここでいう場合の相補的とは、共有結合していない異なる配列のAとU、CとGが対を形成することを示す。
3. 特に表記がなければ、左側が5'-末端、右側が3'-末端である。
答えや宿題の代わりはこのサイトでは禁止事項らしいので、自分で図を書きながら理解していくとよいと思います。
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これは、新薬の開発ではなく、


塩基配列の5`, 3`が理解できているか(又は相補鎖を理解できているか)の問題では?

結合することと、病気を防げるかは別の問題です

相補鎖はどれか分かりますが、
病気を治せる配列がわかりません
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