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どなたかお詳しい方がいらっしゃいましたら教えて下さい。

平成15年に弁護士さんにお願いして任意整理をしまして昨年末に全債務を完済致しました。
任意整理後に取引履歴の開示を要求した後にJCBだけが取引期間が長かった為に
なかなか債務額が確定せずに平成17年3月頃に和解が成立致しました。
その後平成18年12月に完済致しました。
今年4月にCICの情報を開示した所、他社の情報は異動・完了となっていましたが
JCBだけが平成17年1月現在の登録情報で異動・貸倒になっていました。
この場合はCIC又はJCBにお願いして完了に変更して貰った方がいいのでしょうか?
と、言いますのも現在平成11年よりの住宅ローンを支払っていまして
後3年ほどで固定特約の期間が切れますので借り換えをすることを考えています。
任意整理をしておいて、金利の事をとやかく言ってはいけないかと思いますが
将来の金利が心配なので、どうかお詳しい方お教え下さい。
宜しくお願い致します。

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A 回答 (2件)

>CIC又はJCBにお願いして完了に変更して貰った方がいいのでしょうか?



お願いするのは自由ですが、100%却下です。
個人信用情報を債務者が変更する権利が(残念ながら)ありません。
権利を認めると、各個人信用情報機関の存在意義に関わります。

各個人信用情報機関は、行政指導によって最大5年間を超えない範囲で情報を保管・開示します。
(債権者会社は、顧客情報として無制限に近い期間で情報を保管・利用します。某カード会社は、17年前の情報を持っていました)

>JCBだけが平成17年1月現在の登録情報で異動・貸倒になっていました。

貸倒は、債務者が「借金を踏み倒した」事と同等の意味を持ちます。
CICに再度確認して、「完済」になっている事をご確認下さい。
ただ、任意整理・和議自体もブラック情報ですからお間違いなく!

>後3年ほどで固定特約の期間が切れますので借り換えをすることを考えています。

3年後だと、未だブラック状態の可能性が高いですねぇ。
駄目もとで申し込んで不可になると、この不可情報も個人信用情報機関に記載されます。
固定期間が終わっても、後数年は辛抱した方が良いですね。
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この回答へのお礼

アドバイス有難うございます。
CICに連絡して、完済になっているかどうか確認します。

お礼日時:2007/12/14 08:32

信用情報は、7~10年位残りますから、簡単に借り換えすると、情報が発覚してしまう事が充分考えられます。

完済情報は入力されても、ネガ情報は消えませんから。書き換えなんてしてくれません。
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この回答へのお礼

早速ご回答有難うございます。
信用情報が残るのは当然のペナルティーだと思います。
ただ、『貸倒』だと何となくスッキリしないものですから・・・。
(勝手な事を言ってスイマセン)

お礼日時:2007/12/13 14:18

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Q踏み倒して逃げてるけどネガティブ情報いつかは消える?

踏み倒して逃げてるけどネガティブ情報いつかは消える?
以前は延滞(CICでは異動)のままの情報も10年程度で消えたらしいのですが、 貸金業法改正(総量規制)に伴い延滞状態は残債があるとの判断でしょうか、延滞状態を解消しないと消滅することはなくなったようです。

更に、最近は一度消えた延滞状態の情報が復活して照会できる様になっているようです。
復活しているのは貸倒処理や代位弁済処理が行われていない(KSCでは完了区分、CICでは終了状況のコメントが記入されていない)情報のようです。

踏み倒して何年もクレジットカードなどが持てない不便な年月を過ごし、喪が明けてやっと取得したクレジットカードなどが、 上記情報復活で金融機関の途上与信に引っかかり、カード召し上げという事態もあるかもしれません。
また、踏み倒しの延滞情報を消滅させるには法的手段である時効の援用や自己破産などしかないようです。

これらのことって、真実ですか?

Aベストアンサー

信用情報機関は、登録から一定期間で情報を削除するというだけのことをやっています。

踏み倒された会社には、未払いとして支払いが終わるまで、延々と記録は残りますし、自己破産しても消えることは有りません。

そして、この踏み倒された会社が、信用情報機関に再登録する事や、登録情報の更新を行うことは自由です。
以前はほったらかしにしていた会社も多かったようですが、最近ではそうも言ってられなくなったようで、こまめに更新を掛ける傾向になってきたようです。

そして、信用情報機関に登録されたり更新されたりする情報は、法的に返済義務のあるものだけでは有りません。
返済されていないと言う事実があるものであれば、自己破産で免責が認められた物でも、返済義務は無いけれど、返済して居ないという事実はありますので、信用情報機関に更新をし続けるというケースも出ています。

時効でも、自己破産でも、返済義務はなくなりますが、返済されて居ないと言う事実だけは残りますので、その情報を信用情報機関に登録する事はできるそうで、現実的にやっている金融会社があります。

Q住宅ローンを借りたいのですがCICに異動の記録があります・・・

マンション購入で3千万円ほど住宅ローンを借りたいのですが、CICに異動の記録があります
数年前カードが作れなくなり、CICの情報公開したところ「異動」の文字が!
内容的には、当時映画が安くなるとカードを作り、そのカードで500円のお菓子をカードで払いました。その後、申し込み用紙の不備で電話かかってきたのですが、その女性の対応があまりにも偉そうなので数ヶ月間請求を無視をして支払いましたが記録が残ってしまいました。たった500円ですがいまでは後悔です・・・。

クレジット情報です。
お支払いの状況 平成18年8月
情報発生日 平成16年11月
解消日 平成17年3月
登録会社名 ポケットカード(株) 
入金状況 Aが4つ並んでいます

1、「お支払いの状況」から5年、平成23年7月で記録は消えるとCICに言われましたが、平成18年8月」は何を意味する日時なのでしょうか?
2、金額などの内容は保障会社、金融機関に伝わるのでしょうか?
3、不動産業者経由での審査は、履歴が1年残るのでやめたほうがよいのでしょうか?その場合購入前提の商談を経ないと審査依頼はだせないのでしょうか?
ソニー銀行などのネット銀行などで審査依頼欄がありましたが、ネット上での仮審査はどうでしょう?
4、カードを作ることができるかできないかで確認はできるものなのでしょうか?
それ自体も履歴が残りマイナスイメージになるのでしょうか?
5、いちかばちか、この状況で審査通りやすそうな金融機関、会社等はないでしょうか?住宅金融支援機関のフラット35,オリックス、SBIモーゲージ、楽天モーゲージ、JAの住宅ローンなどはいかがでしょう?
以前の書き込みのとおり、法律で通らないと決まっていないから絶対だめとは言えないということですが、やはり履歴が消える平成23年8月まで借りられない可能性が高いことを承知でお伺いさせて頂きます。
お詳しいかた、ご経験されたかた等、教えてください。よろしくお願いいたします。

マンション購入で3千万円ほど住宅ローンを借りたいのですが、CICに異動の記録があります
数年前カードが作れなくなり、CICの情報公開したところ「異動」の文字が!
内容的には、当時映画が安くなるとカードを作り、そのカードで500円のお菓子をカードで払いました。その後、申し込み用紙の不備で電話かかってきたのですが、その女性の対応があまりにも偉そうなので数ヶ月間請求を無視をして支払いましたが記録が残ってしまいました。たった500円ですがいまでは後悔です・・・。

クレジット情報です。
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Aベストアンサー

#1です。
ご丁寧なお礼をありがとうございました。
補足や追加のご質問をいただきましたので、再び参りました。

ポケットカード(株)のクレジットカードは、その後は一切使用せず、また、自ら解約手続きも取られていないのですね。
そして、クレジットカードの有効期限から考えると既に有効期限を過ぎているけれど、有効期限が更新された新しいクレジットカードがお手元には届けられていないようですね。

でしたら、やはり、更新審査をしたけれど、『延滞』があったので、平成18年8月に、カードの更新を見送った=クレジットカード会社が契約終了とした、なっていると思われます。

ならば、[終了状況]のところには『完了』と記載されているのでないかと思います。

そうなっているのでしたら、確かに平成18年8月**日から5年経過しないと、このポケットカード(株)のクレジットカードの契約情報は消えませんので、平成23年7月末まで消えない…ということになりますね(「5年を『超えない』期間」保有される情報なので、当該日である平成23年8月**日の前月末を以て情報が消えるんです)。

> 一度審査が落ちるとその金融機関、系列に1年間この人はブラックだという情報が残ってしまう書き込みを見たことがあったので・・・。
まず、民間金融機関に住宅ローンの申し込みをされますと、多くの金融機関では、独自の「融資審査」を行いつつ、保証会社に「保証依頼」を出します。
そして、保証会社では保証会社で独自に「保証審査」を行います。
金融機関の「融資審査」においては、その金融機関が加盟している個人信用情報機関に、借入申込人の『個人信用情報』を照会します。
保証会社の「保証審査」においては、その保証会社が加盟している個人信用情報機関に、保証依頼人(=借入申込人)の『個人信用情報』を照会します。
ただ、ローンの条件として「金融機関が指定する保証会社の保証を受けられること」を掲げている金融機関も多いので、保証会社からの「保証OK」が出てからしか「融資審査」を行わない金融機関もあるようです。

多くの金融機関、保証会社では例え「融資NG」「保証NG」となったとしても「借入申込書類」や「保証依頼書類」をお客さまにお返しすることはありません。
別途、一定期間保管されますが、どこでも1年間と決まっている訳ではありません。
半年のところもあれば、永久保存のところもあるかもしれません。
また、書類の扱いとしてはそうかもしれませんが、データとしては永久的に残すようになっているかもしれませんね。
ただ、「この人はブラックだ」という情報を残すことは少ないと思います。
その都度『個人信用情報機関』に照会すれば済むことなので。
さらに申し上げれば、『個人信用情報機関』には、「この人はローンを申し込んだけれどNGになった」という情報が登録されることはありません。
「申込情報」と「契約情報」は別ですし、「申込情報」は半年程度でデータから消えます。
住宅ローンの場合、「申込情報」が登録されてから半年以上「契約情報」が登録されない…ということも珍しくはありませんから、何らマイナスに影響することもありませんしね。

> 影響ないならば、フラット35を出している所すべてに審査依頼かけても大丈夫でしょうか?
フラット35は、「申し込み」をすることになりますし、申し込んだけれど契約をしないという金融機関には、「取り消し」の手続きを取らなければいけませんから、あまり多くの窓口金融機関に申し込みをするのは面倒だと思いますよ。
全てに申込書類を提出することになりますから、あまり多くの金融機関に申し込まれますと、公的証明書の発行手数料だけでも結構な額になってしまうのではないかと思いますが…。

> 「CCB」はまだですが、「KSC」は情報開示しまして
> CICの交流対象情報として
> 返済区分:異動  成約日/実行日:2004、9 
> 情報発生日:2004、11 完了  となっておりました・・・。
KSCにCRIN情報が掲載されていましたか…。
う~ん…。
KSCにCRINの異動情報が掲載されているとなると、それが消えるまでは「どの金融機関でも」、融資審査を通すのは難しいと思います…。
保証会社も同じくです。
CCBの情報開示結果を待つまでもないです…。
KSCでCRINの異動情報が掲載されてくる以上、フラット35を含め難しいと思います。

オリックス(およびその保証会社)が加盟している個人信用情報機関は、KSC、CIC、CCB
SBIモーゲージ(およびその保証会社)が加盟している個人信用情報機関は、CIC、CCB
楽天モーゲージ(およびその保証会社)が加盟している個人信用情報機関は、CIC、CCB
となっていますね。

JAは確か都道府県ごとに組織が違い、利用する保証機関も違っていると思いましたが、全国的に考えますと、JA(およびその保証会社)が加盟している個人信用情報機関は、KSC、CIC、CCBあたりですね。
一般的な話としては、KSCとCICに異動情報がある間は難しいと思うのですが、最終的な判断をするのは金融機関であり、保証会社です。
ですから、ダメモトでもよければ、申し込みをされてみられてもよろしいのではないかと思います。
特に、JAの場合、ご質問者さまやご家族がJAの正組合員であり、広大な土地を所有する地元の有力農家であれば、もしかしたら…とも思ってしまったのですが(JAという組織を特殊に見過ぎなんでしょうか)。

#1です。
ご丁寧なお礼をありがとうございました。
補足や追加のご質問をいただきましたので、再び参りました。

ポケットカード(株)のクレジットカードは、その後は一切使用せず、また、自ら解約手続きも取られていないのですね。
そして、クレジットカードの有効期限から考えると既に有効期限を過ぎているけれど、有効期限が更新された新しいクレジットカードがお手元には届けられていないようですね。

でしたら、やはり、更新審査をしたけれど、『延滞』があったので、平成18年8月に、カードの更新...続きを読む


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