「パラサイトイブ」などの作者、
瀬名秀明さんへ手紙を書きたいのですが、
どこへ出したらよいのでしょうか?

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A 回答 (3件)

HPに、


「角川書店気付で郵送されても本人に届かない場合があります。」
とあるので、角川書店には送らない方がよいと思います。
事務所に送ってはいかがですか?
HPにメールアドレスが載っていますよ。
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あれあれあれ?


『ブレインヴァレー』の頃の瀬名秀明ご本人のページは、
掲示板とか充実して、本人の書き込みもあったりしてたのに、
いつのまにか変わってますねえ・・・・・・。
確かに問題も起こってましたからねえ・・・・・・。

参考URL:http://www.asahi-net.or.jp/~fx2h-szk/i/top.index …
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〒102-8177 東京都千代田区富士見2-13-3 角川書店書籍事業部、でいいと思います。


念のため平日電話で問い合わせてみてください
tel: 03-3238-8555
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この回答へのお礼

ありがとうございました。

お礼日時:2001/02/04 14:06

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 はじめはAは順調に篭り続けていたのですが、何年かたってからAの篭る部屋から奇妙の音や声が聞こえるようになりまわりの人たちは不気味がります。
 そして、あと何日かでAが篭り続けて50年となる時、Bはその歳月で廃れ、Aに賭けの代償として払うお金さえもなく焦ります。そして、Bは50年になる前にAを殺してしまおうとし、Aの篭っている部屋へと入っていきます。
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 そして次の日、BはAの元へといきますがAがいません。見張りをしていた人の話でAはなんともいわずにどこかにふらふらと出て行ってしまってわからないということでした。

 話はここで終わっています。
 なんだかこの話には不思議な魅力があるように感じられ、近頃この話がなんだったか気になってしょうがなくなり質問させていただきました。

回答のほどお願いします。

1年ぐらい前に学校の課題として出されたある短編小説の題名と作者を教えてほしいです。

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 あるお金持ちのA,Bがパーティーに参加していた際ある話をします。その話とは「人間が一つの部屋に50年(ここはよく覚えていません)篭っていられるか」というもので、食べ物、本や楽器など部屋から出ないという条件で必要な物がは手に入るというものでした。
 Aは「それは可能だ」というのですが、Bは「それは不可能だ」といい、賭け...続きを読む

Aベストアンサー

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たしかに読んだなあと思って、だれの作品だったかを思い出すまでに時間がかかりました ("プーシキン" で検索したりしました)。
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Q著者(アメリカ在住)への手紙

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Aベストアンサー

今まで、世界各国の何百人もの方から手紙のお返事・オートグラフ等により、お返事を頂戴致しておりますが、確実に返信を頂戴できる方法はございません。直接お会いする以外、方法は無いでしょう。ただし、手紙の返信率を上げる方法はいくつもございます。

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返信を期待しているのであれば、返信用封筒にアメリカの切手を貼り付けて、御自分の氏名・住所を記入し、封筒に手紙と一緒に同封して下さい。そうすれば、著者の方に切手代を負担させてもらわずにすむし、分かりづらい日本の住所等記入して頂かずにすみますよね。これだけで、返信率は極端に上がりますよ。アメリカの切手の購入方法はネットで購入出来ます(検索すればすぐに出てきますよ!)また、アメリカの切手の代わりに。郵便局の本局で購入できる、国際切手を同封してもいいかもしれません。

また、出版社でなくとも、その著者がAgentに所属されているのであれば、そこでもいいかもしれません。もしくは、その方がどこかで講演等行われる予定があるなら、その場所宛に送ると早く返信がもらえます。

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現在私は中2なのですが、小学校時代に塾から国語の問題として出されたものなのですが、覚えている点を挙げると、
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私自身勉強は大の苦手で、特に学生の頃は歴史が全くダメで・・。試験前になると丸暗記を試みるのですが、いかんせん量が多い上に歴史の大まかな流れさえもわかっていないために、訳が分からなくなり、結局諦める。といった事の繰り返しでした。その結果、高校入試でも「歴史は暗記科目なので今更暗記できない」と捨てて入試に挑んだ記憶があります。

 時は経ち、27歳になりました。不思議なもので大人になると、昔あれほど嫌いで興味のなかった勉強に興味がでてきて、仕事を終えて帰宅後に知識を付けるための勉強をするようになりました。
特に力を入れたのが歴史でした。大人になったのに流れさえわからないってのが恥ずかしく思えてきたのが一番の理由なのかもしれませんが。

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長い前置きの上、自分で調べろよ。といった質問ですみません。出版にあたっての手続きは、もちろんの事、ご意見やご指摘などありましたら参考にさせていただきたく思っております。
どうぞよろしくお願いいたします。

歴史の本(参考書)を現在書いています。

私自身勉強は大の苦手で、特に学生の頃は歴史が全くダメで・・。試験前になると丸暗記を試みるのですが、いかんせん量が多い上に歴史の大まかな流れさえもわかっていないために、訳が分からなくなり、結局諦める。といった事の繰り返しでした。その結果、高校入試でも「歴史は暗記科目なので今更暗記できない」と捨てて入試に挑んだ記憶があります。

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Aベストアンサー

出版関係はまったく詳しくないですが・・・
やはり独学で勉強となると、歴史の参考書を書くほどの知識を身につけることは難しいと思います。
教科書は本職の教員・教授の方が作っており、参考文献・資料なども充実しています。
もし出版して、それを使って勉強してもらう、となれば、書いたものに間違いがあってはいけません。責任を持たなくてはなりません。
なので、まず出版社を数社回って、もちろんそこで採用されればそれに越したことはないですが、
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最近は個人のブログが本になったりすることもありますし、
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Q国家の品格の良さはどこに?

国家の品格を読みました。
同意できるところが全然ありませんでした。藤原さんが言うには、政策も文化も何もかも、欧米は日本よりも劣っていて、日本こそが世界一である、とのことです。他国を否定しなければ日本の良さがわからないのでしょうか?藤原さんは、自分が一番欧米に劣等感を持っていていてただ悪口を言いたいだけ、というように感じました。また、国益主義を否定していましたが、色々なフレーズから彼がまさに国益主義なのでは?と思いました。この本はちょっと右寄りですか?それとも私が左に寄りすぎなのでしょうか。

わたしは、欧米には欧米なりの、日本には日本なりの良さがあって、それは特に否定すべきことではなく、それぞれが自国に誇りを持ってお互いを認め合うのが一番良い付き合い方だと思っています。(でもわたしはまだ国についての理解などが浅くて感情論的になっているだけなのかもしれません)むかし外国に住んでいた経験も影響して、世界中が仲良くなれば良いな、と、思っています、これは理想論なのでしょうか、、


私の周りの人達もこの本を褒めていましたが、私には良さが全くわかりませんでした。
何故こんなにも話題になったのでしょうか?
表面的な政策(英語教育や武士道)ではなく、国民が彼の考えに対してどう賛成したか、が聞きたいです。なるべく、中立で第三者的な意見だとうれしいです。

うまくまとまらなくてすみません;
長文失礼しました。

国家の品格を読みました。
同意できるところが全然ありませんでした。藤原さんが言うには、政策も文化も何もかも、欧米は日本よりも劣っていて、日本こそが世界一である、とのことです。他国を否定しなければ日本の良さがわからないのでしょうか?藤原さんは、自分が一番欧米に劣等感を持っていていてただ悪口を言いたいだけ、というように感じました。また、国益主義を否定していましたが、色々なフレーズから彼がまさに国益主義なのでは?と思いました。この本はちょっと右寄りですか?それとも私が左に寄りす...続きを読む

Aベストアンサー

私も本やでチラ読みしましたが、あまり感心できる内容ではありませんでしたね。

この本がヒットした理由は、2つあると思います。
1つは、単にマスコミや新聞でかなり話題になった(あるいは意図的にそうしむけたかも)本だったので、言い方は悪いですが猫も杓子もとりあえず買ってみた、ということです。
2つ目は、よく言われることですが、ここ数年日本人の意識の中に、日中関係や日韓関係の悪化に端を発する、ナショナリズムの高まりがみられました。だからそれに呼応する形で、こういう論調の本を割と抵抗なく、素直に受け入れる素地ができていたからだと思います。

この本は極端だとしても、日本人は自分の国に対して誇りがなさ過ぎるという批判は以前からありますので、何かと元気のない現代人が、多少なりとも自信を取り戻すためには、まんざら無駄でもない本のような気がしました。

先日も、朝日新聞の「声」欄にこの本に疑問を呈する投稿が載っていましたので、興味深く読んだところでした。
人の意見は様々なので、自分ひとりが浮いているように思えても何ら気にすることはありませんよ。

私も本やでチラ読みしましたが、あまり感心できる内容ではありませんでしたね。

この本がヒットした理由は、2つあると思います。
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2つ目は、よく言われることですが、ここ数年日本人の意識の中に、日中関係や日韓関係の悪化に端を発する、ナショナリズムの高まりがみられました。だからそれに呼応する形で、こういう論調の本を割と...続きを読む


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