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「中枢神経系にはドパミン作動性神経は存在するが、ノルエピネフリン作動性の神経は存在しない」
という正誤問題ですが、これはどこが違うのでしょうか?

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A 回答 (3件)

まだ、回答をもとめているのかな?


中枢神経系には、ドパミン作動性神経は存在します。
中枢神経系にはノルエピネフリンを神経終末から神経伝達物質として放出する物質もありますが、この神経をアドレナリン作動性神経といいます。
つまり、ノルエピネフン作動性神経ではなく、アドレナリン作動性神経
が的確な表現だと思います。
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たまたま見つけたので答えておきます。

たぶんお手持ちの参考書などにあると思いますが。
中脳に細胞体を持つドパミン作動性神経が多いそうです。
また、ノルアドレナリン作動性神経は橋と中脳との境にある青班核に多くあるそうです。つまり、ノルエピネフリン作動性神経も中枢に存在するようです。
一度確認してみてはどうでしょうか?
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「化学」のカテではなく「生物」のカテでお聞きになった方が早いと思いますし、回答の精度も高いでしょう。


これをお閉めになり、生物のカテで再質問されることをお薦めします。
m(_ _)m
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