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オウムは、人間のことばを真似できますが、
この能力は何のために備わっているのですか?
他の鳥はできないのに、なぜオウムだけできるのですか?

A 回答 (5件)

質問者様の文章から、


「オウム 真似 能力」で調べたら、
こんなのがありましたよ↓

参考URL:http://okwave.jp/qa634111.html

この回答への補足

No.2さん、3さん、5さんにポイントを差し上げたいのですが、
2人にしか差し上げられませんので、
申し訳ないのですが、早い者順にさせていただきます。

補足日時:2007/12/17 20:00
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http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question …

ここに書かれたように遊びの行為というのが、一番納得できます。
知能の高い動物ならではのものだと思います。
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何故、まねをするかは分かりませんが、


カラスもしっかり人まねしますよ。
モズは人まねはしませんが、他の野鳥の鳴き真似をよくやります。
百舌と表記するくらいですから本当に上手ですよ。
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この回答へのお礼

カラスがするとは初耳ですね。

お礼日時:2007/12/14 07:10

 例えば自分が襲われそうになったときに自分より強い鳥の鳴き声を真似することによって危険を逃れるといったことが考えられているようです。


 ちなみに物まねをする鳥は九官鳥もそうですし、オーストラリアのコトドリはシャッター音まで真似できます。
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この回答へのお礼

今コトドリを調べたら、”世界一の物真似鳥”とありました。

お礼日時:2007/12/15 19:18

インコもできますよ。

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この回答へのお礼

大辞林で調べたら、オウムとインコに明確な区別はない、とありました。

お礼日時:2007/12/13 21:15

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Q鳥類の中で、人間の言葉を真似できる種は?

オウムや九官鳥、インコなどが人間の言葉を真似ることはよく知られていますが、カラスはどうでしょうか?他にも人間の言葉を真似できる鳥類の種があるのでしょうか?

Aベストアンサー

私が確認したのはハシブトガラス、ハシボソガラス、カケス、モズがありますが、中でもカケスが抜群にうまい。先日は落ち葉を踏み分け歩く人の足音、次に「ああ、こんにちは!」という声が。あたりに人はいません。間もなく近くからカケスが出てきました。足音、人の声まで忠実に再現されていました。

人の声かどうか定かではありませんが、文献によると音響擬態(いわゆるものまね)が確認されている種はコウノトリ、シジュウカラガン、オオハクチョウ、キジ、ヒヨドリ、アリスイ、ツバメ、メジロ、ヒバリ、ツグミ、クロツグミ、ミヤマホオジロなどがいます。

上手いかどうかは種それぞれですが、意外と物まねする鳥は多いです。

Q鳴き真似をする鳥は何故、マネするのでしょう?

 インコやオウムもそうですが、特に自然界で、、
モズ、ガビチョウ、コトドリなど、。群れを確認する為とか聞きますが、
彼らは一羽でも鳴くし、他の鳥声マネするメリットが解りません。
楽しいから? 脳内ドーパミンとか出てるのか知らん?
コトドリに至っては、鋸やシンセサウンドまでやってます。 動画はBBC,アッテンボロウの番組なので本当サウンドでしょう。 
推測でも結構ですので、御説聞かせて下さい。

http://www.youtube.com/watch?v=i17UcWfdRD8

Aベストアンサー

アッテンボローのコトドリの動画は、私も拝見したことがありますが、強烈ですよね。いくら何でも、そこまでの精度が必要なのかと。「プロ根性」 「もう悦に入っている」 のようなものを、そこに感じてしまいます。^ ^;

● 鳴き真似をする鳥の多くは、主に オスがそれを得意とします。鳴き真似の意義は、一つ (主に?) は、「繁殖」 がらみでしょう。メスの獲得のために、オスは鳴き声の優劣を競い、メスにアピールしますが、自分の歌のレパートリーをより豊富にしようと (「歌のレパートリーの豊富さ」 は、メスにモテる大きな要因)、他の音声 (他の生物の鳴き声 など) を積極的に自分の歌に取り入れようする動機があるようです。

最近知ったところでは、セキセイインコでは、求愛対象のメスの声そのものを真似ることが 良いアピールになる という見解もあるそうで、意中のメスの鳴き真似をしたりも するのだそうです。

歌のレパートリーの豊富さ (を有すること) は、異様に立派な飾り羽根を持つクジャクのように、それを維持できるだけの余裕 (強靱な生命力、充分な餌を得られていること など) をそのオスが有することの証拠 という位置づけなんでしょうかね…。


● 「特に自然界で」 からは 少々ズレますが、飼育下のインコ・オウム類 などの鳴き真似では、上記の意味合い以外にも、飼い主の声を真似ることで、飼い主に誉められたい・飼い主とより良いコミュニケーションを取りたい という動機もあるようです。異種多頭飼いで、他種の鳴き真似をしあう場合もあり、これらを総合すると、「(飼い主を含む) 仲間とのより良い関係の構築」 といった意味合いなんでしょうか。

余談ながら、鳴き真似には それ相応に練習が必要で、まだ下手な段階で聞かれることを嫌がる (飼い鳥が 一鳥で練習中に、飼い主が部屋に入ってくると、ピタッと練習を止めてしまう とか) という側面も。^ ^

このご質問は鳥の鳴き真似の意義についてでしたが、身体的な構造上の件について、以前に、この生物学カテゴリーで回答致しましたので、あくまでもご参考までに、下記に貼らせて頂きます。

オウムやインコは何語でも真似できるの? (質問No.8071546)
http://oshiete.goo.ne.jp/qa/8071546.html

最後に、野鳥で鳴き真似をする種について、そのオリジナル (真似元) の声と比較できるサイト というのがありましたので、オマケで貼らせて頂きます。

鳴きまね鳥の秘密 (野鳥を楽しむポータルサイト BIRD FAN - 公益財団法人 日本野鳥の会)
http://www.birdfan.net/fun/nakigoe_seitai/01.html

今回引用のサイトは、全てよそさまのサイトです。ありがとうございます。m(_ _)m

アッテンボローのコトドリの動画は、私も拝見したことがありますが、強烈ですよね。いくら何でも、そこまでの精度が必要なのかと。「プロ根性」 「もう悦に入っている」 のようなものを、そこに感じてしまいます。^ ^;

● 鳴き真似をする鳥の多くは、主に オスがそれを得意とします。鳴き真似の意義は、一つ (主に?) は、「繁殖」 がらみでしょう。メスの獲得のために、オスは鳴き声の優劣を競い、メスにアピールしますが、自分の歌のレパートリーをより豊富にしようと (「歌のレパートリーの豊富さ」 は、...続きを読む


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