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坂口安吾の作品に、落語の『首提灯』を扱ったものがあったような覚えがあります。
(『首提灯』は、酔って啖呵を切ったため侍に斬られた男が、あまりに鮮やかな刀さばきだったため斬られたと気付かない、という噺です)
小説だったかエッセイだったかは忘れてしまったのですが・・・ほんの数行触れただけだったかもしれません。
もう一度読みたいのですが、作品名が思い出せません。
あるいは他の作家だったか・・・
ご存知でしたら教えてください。

A 回答 (1件)

古典落語などの本に掲載されている話のひとつで、いろいろな著者の本の中で出てくるみたいなので、どれとはわかりませんね。


『首提灯』の内容を知りたいだけでしたら、wiki↓にありましたよ。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%A6%96%E6%8F%90% …

いちおう『首提灯』が掲載されている本をいくつかお知らせしておきます。

『古典落語よりすぐり その二』著者:今村信雄
http://books.bitway.ne.jp/meng/cp.php?req=126_01 …

『落語百選 冬』著者:麻生芳伸
http://www.amazon.co.jp/%E8%90%BD%E8%AA%9E%E7%99 …
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。
『首提灯』は知っているのですが、それを安吾がどう料理しているのかをもう一度読みたいな、と思いまして・・・
自分でも探してみたのですが、見付からず、質問しました。
違う作家だったのかもしれませんね・・・

お礼日時:2007/12/15 21:04

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