歌手の高橋瞳さんへ、メッセージを送りたいのですが、方法が分からないのです・・・

A 回答 (1件)

公式サイトの掲示板はどうでしょうか


http://www.takahashihitomi.com/bbs/

ファンレターを送りたいのであれば所属事務所のスターダストへ送れば
とりついでくれるかもしれません
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この回答へのお礼

書き込みしました!!
ファンレターにもチャレンジします。
ありがとうございます。

お礼日時:2007/12/14 00:05

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「祝婚歌」ですね。
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私が見つけたサイトには、「吉野弘という方の作品である。幸いにして、著作権や版権などは問わないという、氏の意向もあるようなので、このページで紹介してしまいます。」という記述がありましたが、本当にここで紹介して規約に触れないかわからないので、控えておきます。

ご自分で検索してみてください。
すぐ、見つけられると思います。

Qさとうさん、さいとうさん、ようこさんなどへ

 例えば、佐藤さんの場合、ローマ字で書くとき、SATOとSATOUとSATOHでは、どれが一番一般的ですか?日本国内で使う場合とインターナショナルな場面では違うのでしょうか?

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日本語の発音を外国語の文字で表記するのですから、そもそも無理があります。私自身も、この表記方法でよく嫌な思いをするひとりです。

例に出されている「佐藤さん」の場合、SATOが一般的でしょうが、必ずしも「サトー」と発音してもらえるとは限りません。

英語圏では、日本人名に馴染みのない人は「セイトー」と発音するでしょう。
仏語圏ですと、まだ「サトー」に近いです。ただ、フランス人は日本語の「サトー」(佐藤・砂糖など)と「サト」(里・郷など)との発音の区別はつきません。

日本語の「サトウ」というカナをそのままローマ字にしてSATOUと書いてしまうと、フランスでは「サトゥー」と呼ばれてしまいます。

ローマ字で母音をのばす際になぜHをつけるのか、私には理解できません。現実にはよく見かけますが、学校のローマ字の授業で習ったこともないし、外国でもこれが長音記号だとは思ってもらえないでしょう。第一、フランス語やスペイン語ではHは全く発音しませんからね。

次に国内での現状ですが、航空会社やホテルなどでは「佐藤」の「サトウ」という仮名書きを、そのままローマ字に対応させてコンピューターに入力する必要があるときに、SATOUと表記することが多いです。これは、「オノ」(小野)さんと「オオノ」(大野)さんを区別するためです。

いづれにしても、日本語を外国文字で表記なければならないという必要が生まれてきていること。言い換えれば、日本語が世界標準になり得なかったことが、こうした混乱の原因ですから、屈辱ではありますが、どうしようもありません。

東京都目黒区に「大岡山」(おおおかやま)という地名があります。これはローマ字でどのように綴るのでしょうね。

日本語の発音を外国語の文字で表記するのですから、そもそも無理があります。私自身も、この表記方法でよく嫌な思いをするひとりです。

例に出されている「佐藤さん」の場合、SATOが一般的でしょうが、必ずしも「サトー」と発音してもらえるとは限りません。

英語圏では、日本人名に馴染みのない人は「セイトー」と発音するでしょう。
仏語圏ですと、まだ「サトー」に近いです。ただ、フランス人は日本語の「サトー」(佐藤・砂糖など)と「サト」(里・郷など)との発音の区別はつきません。

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Q高橋直純さんについてです。

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〒160-0022
東京都新宿区新宿6-27-48
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高橋直純様


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