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右脳に占拠性病変があると脳ドック(頭部MR)検査で言われました。これは脳腫瘍と呼ばれるもので、私は死ぬのでしょうか。

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A 回答 (1件)

>これは脳腫瘍と呼ばれるもので、


MRIを診ていない人に正しい回答を期待するのは酷ですが、見る人が見ての診断なら、脳腫瘍と考えるのが妥当だと思います。

>私は死ぬのでしょうか。
人間は、生まれてきた以上、必ず死にます。これは絶対です。
脳腫瘍で死ぬのかどうかは、脳腫瘍の組織診断であったり、部位であったりに影響されます。

この回答への補足

書き方が悪かったです。すみません。「占拠性病変を疑う所見」があるとのことでした。まだ精密検査を受けていないのですが、不安で書いてしまいました。40になったばかりで子供たちのことを考えるとまだ死にたくないなと。
sodenositaさんのおっしゃるとおり、人は死ぬ、全くおっしゃるとおりです。
とにかく精密検査を月末に受けようかと思います。部位は「右側脳室、体部後方」だそうです。

補足日時:2007/12/14 10:30
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この回答へのお礼

回答、ありがとうございました。死ぬのは覚悟しておきます。
まずは精密検査に行ってきます。

お礼日時:2007/12/14 10:54

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Q腎臓検査で腎占拠性病変の疑い

人間ドックの腹部超音波検査で「右、腎占拠性病変の疑い、1個、10~19mm。精密検査を受けてください」と結果が出ました。近所の市民病院の内科に行ったところCTを撮影しました。これではわからないとのことで泌尿器科を紹介され、後日X線撮影、また後日にMR撮影をしました。その結果「これでもわからないので血管造影をしましょうか。このままほっておてもいいかも知れませんが、進行するかもしれません」とのこと。癌ですか?と聞いたところそれもわかりません。とのこと。
私は専門化ではないのでさっぱりわかりませんが、ここまでやってもわからないものなのでしょうか?それなら最初からMRを撮ればよかったのにとも思います。血管造影は3日入院が必要と言われました。セカンドオピニオンを求めてもいいのでしょうか?どのお医者さんがみてもわからないものでしょうか?
41歳男です。自覚症状はまったくなにもありません。人間ドックのほかの結果は「尿中ケトン体疑陽性だけです。尿素窒素、クレアチニンは正常でした」どなたかお教え願います。

Aベストアンサー

場所占拠性病変(space occupying lesion; SOL)とは文字通り体積のある病変のことで、のう胞や血腫、膿瘍、沈着物、腫瘍のことです。画像検査で腎臓の他の領域と違った見え方をするので、腎全体におよぶ炎症や萎縮、硬化などの病変と鑑別できます。

10mmから19mmとはSOLとして小さいですね。一般に腎臓のSOLはかなり大きなものでないと自覚症状は出ません。ドックで早期発見できたことは幸運だと思います。腎臓は2つあり、片側の機能が廃絶しても症状が出にくいため、手遅れになってから見つかる腫瘍が多いのが現状なのです。

「このままほっておいてもいいかも知れませんが」という言い方からは、どちらかと言えば良性のSOL(のう胞や良性腫瘍)を考えているニュアンスが伝わります。念のため血管造影で悪性腫瘍(一番多いのは腎細胞癌です)を除外しておきたいのではないでしょうか。ただ、寝ているだけのMRIと違って、動脈を穿刺するので入院が必要となりますし、造影剤が体に合わないこともあります。迷われるのも当然でしょう。

超音波、CT、MRIの画像を借り出せばセカンドオピニオンを求めることは可能です。総合病院の泌尿器科などで相談してみて下さい。ちなみにSOLの最終診断は病変摘出後の病理組織学検査によるものであり、病変そのものに触れることのない画像検査では、いくら進歩したとは言っても間接的な証拠しか得られません。専門家が見てもわからないことはあります。

場所占拠性病変(space occupying lesion; SOL)とは文字通り体積のある病変のことで、のう胞や血腫、膿瘍、沈着物、腫瘍のことです。画像検査で腎臓の他の領域と違った見え方をするので、腎全体におよぶ炎症や萎縮、硬化などの病変と鑑別できます。

10mmから19mmとはSOLとして小さいですね。一般に腎臓のSOLはかなり大きなものでないと自覚症状は出ません。ドックで早期発見できたことは幸運だと思います。腎臓は2つあり、片側の機能が廃絶しても症状が出にくいため、手遅れになってから見つかる腫瘍が多いのが...続きを読む

Q腫瘍と腫瘤のちがいは?

腫瘍と腫瘤のちがいはなんでしょうか?
たとえば肝臓に発生で例えると前者は内部、後者は表面発生のニュアンスでしょうか?教えてください

Aベストアンサー

私の文章が悪かったようです。腫瘤と腫瘍は比べることが不適当な☆別次元☆の言葉です。

とはいえ、腫瘍は腫瘤とは★区別されるものではありません★。

白血病を除く殆どの腫瘍は腫瘤を形成します。

字が似ていて混乱するのはやむを得ません。

腫瘤という呼び方をやめて、単に「かたまり」と言い換えてもいいでしょう。そうすれば、腫瘍と区別するとかしないとか考えずに済みます。

■子宮に腫瘤があり、調べてみたら良性腫瘍だった。→子宮にかたまりがあり、調べてみたら良性腫瘍だった。

と言い換えることができます。

「肝腫瘤」という言い方はあまりしません。また、「肝臓についている」という表現を拝見すると誤解なさっているようです。肝臓の内部にかたまり状の病変があるときは、「肝内に腫瘤を認める」という表現をします。

■肝内に径3cmの腫瘤を認め、エコー下針生検を施行したところ、病理組織は肝細胞癌(悪性腫瘍)であった。

■肝内に径3cmの腫瘤を認め、エコー下針生検を施行したところ、病理で膿瘍(怪我のときのうみのようなもの)と判明した。

というような例文が正しいのです。

私の文章が悪かったようです。腫瘤と腫瘍は比べることが不適当な☆別次元☆の言葉です。

とはいえ、腫瘍は腫瘤とは★区別されるものではありません★。

白血病を除く殆どの腫瘍は腫瘤を形成します。

字が似ていて混乱するのはやむを得ません。

腫瘤という呼び方をやめて、単に「かたまり」と言い換えてもいいでしょう。そうすれば、腫瘍と区別するとかしないとか考えずに済みます。

■子宮に腫瘤があり、調べてみたら良性腫瘍だった。→子宮にかたまりがあり、調べてみたら良性腫瘍だった。

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