『ボヘミアン・ラプソディ』はなぜこれほど人々を魅了するのか

古くても80年代後半以降ではないかと思うのですが、
40代の主人公(気弱な会社員風)が、ひき逃げをしてしまい、被害者は重体のままなのか、ラストで死んでしまうのかも覚えていません。
ストーリーは主人公が事故後も何とか日常生活を送るものの、罪の意識を持ちつつ、警察の捜査を逃れるシーンが妙にハラハラしたのと、更に自己嫌悪に陥りながらも自首しないで生活している、といった感じです。
主人公の俳優は、髪の毛が有るダニー・デビートを背を普通にした感じです。
最近なぜか思い出してしまい、気になっています。

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A 回答 (1件)

1988年の「アクシデント」(原題:Hitting Home)ではないでしょうか。


http://www.walkerplus.com/movie/kinejun/index.cg …
ひき逃げ犯役のソウル・ルビネックは確かに髪のあるダニー・デビートという感じです。
http://former.imdb.com/gallery/hh/0007210/HH/000 …

参考URL:http://www.walkerplus.com/movie/kinejun/index.cg …
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この回答へのお礼

そうです、コレです!
深夜の放送を録画したのを見たので、記憶も曖昧でしたが、
『髪のあるダニー・デビート』が決め手でしたか?(笑)
主人公は被害者夫婦だったのですね、法律の関係で起訴できなかったのを思い出しました。
なかなか見ごたえのある映画でした。
ありがとうございました。

お礼日時:2007/12/16 11:09

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