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電気設計新人です。経験者の方々ご教授下さい。
ファンコイルユニットとはどのようなものなのでしょうか?

空調機器表でパッケージ型空調機、全熱交換機、排風機、排気ファン、給気ファンなどなど
たくさんあるのですが、どれがそれに当てはまるか解りません
空調機器表から三相と単相の物に分けて、単相を[kW]から[kVA]に算出して集計しました
そして変圧器容量計算書の所で照明、FCU・OA負荷以外のコンセント、FCUコンセント、
OA負荷コンセントと分かれていて、掛ける補正係数が違うのでどれが当てはまるか解りません
経験者の方ご教授お願いします。

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A 回答 (4件)

機器としてはパッケージ型空調機の"室内機"と同じような物と考えてください。

パッケージ型でも、大規模なビル用マルチエアコンになると電源を室外機と室内機に分けて設計しなければならないと思いますのでそれと同じと考えてください。電源種類は殆ど1φ100Vでまれに1φ200Vが有ります。電灯盤から電源供給をする場合、メンテの事を考えて他のコンセント回路と分けることを心がけた方が良いです。配線は直結ではなく
機器の直近にコンセントを設ける様にしています。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。

お礼日時:2007/12/15 20:21

回答になるかわかりませんが。


ファンコイルユニットとは、自動車のラジエターのようなもので、空調設備の空気が流れる所にあります。冷水や温水(蒸気)を流すことにより空気を暖めたり冷やしたり除湿したりします。電動弁等で冷温水を制御し、凍結防止ヒーターがついている場合もあります。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。

お礼日時:2007/12/19 03:02

どの様な設備で使用する[ファンコイルユニット]でしょうか?



一般的な[ファンコイルユニット]については、次のURLを参照
してください。
天井部に設置するものや床置きで使用するものなど種々の形状・
定格仕様のものがあります。

http://www.sinko.co.jp/product/fcu.html
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。

お礼日時:2007/12/16 20:04

電気係数補正の話は判りませんがファンコイルユニットとは


冷温水を流すコイルに送風機で風を当てて温調空気を室内に吹き出す装置のことです。
一般的な図面機器表にはファンコイルユニットは単体でファンコイルユニット(FCU)と分類され
コイル熱量とファンの定格電力が記載されていると思います。
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この回答へのお礼

早速のご回答ありがとうごうざいます

お礼日時:2007/12/15 08:39

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Aベストアンサー

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これはあくまでも私の場合です。
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Aベストアンサー

こんにちわ!
いつも質問ばかりしていては、皆さんに申し訳ないので、微力ながら知っている範囲でお答えします。
ご参考にして頂ければ幸いです。

定格電流は、その遮断器に連続的に電流が流れ続けた時の動作の限界値を表していると思います。
限界値である定格電流値になった場合の動作は、日本の規格(JISなど)では、不動作の状態を維持する最大値を表しています。
しかし、諸外国では、動作する値を表す場合も多いようです。(例えば、アメリカ製など)
具体的に言うと、日本製の225AF/225ATの遮断器に225Aの電流を流したとしても遮断器はOFF動作しません。
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これは、規格の考え方の違いでどちらが正しいとかという問題ではありません。しかし、一つの電気設備で、複数の規格を採用しなければならない場合などは、保護協調上注意を要する点であります。
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一方、遮断容量は、その遮断器が、流れている電流を遮断できる最大の容量を表していると思います。
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しかし、現実には、遮断容量が、電流値で表されていることが多いのも事実です。
その理由は、日本の(多分全世界でそうだと思いますが?)電源事情が、定電圧送電方式となっているからです。即ち、電圧の項は、定数として扱えるため、変数となる電流値で表せば事実上問題がないのと、実用上合理的となるからだと思います。
実際の遮断器に書かれている、遮断容量の記載を見ると判るのですが、使う電圧によって遮断できる電流値が変わります。これは、遮断容量が変わるのではなく、遮断容量は同じであるため、遮断できる電流値が変わることを意味しています。
同じ型の遮断器を異なる電圧で使用する場合など勘違いし易いので、注意が必要です。また、動作時間が変更できる機能がある場合も遮断できる電流値は変わってきますので注意のほど。
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以上、だらだらと述べましたが、少しでも参考になればと思います。

こんにちわ!
いつも質問ばかりしていては、皆さんに申し訳ないので、微力ながら知っている範囲でお答えします。
ご参考にして頂ければ幸いです。

定格電流は、その遮断器に連続的に電流が流れ続けた時の動作の限界値を表していると思います。
限界値である定格電流値になった場合の動作は、日本の規格(JISなど)では、不動作の状態を維持する最大値を表しています。
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Aベストアンサー

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Aベストアンサー

1000/(200√3) =2.89なので、これを丸めて使っているかと思います。

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Aベストアンサー

こんにちわ
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ずばり、お答えします

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裸線と弱電線は、30cm
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ケーブル工事の場合は、接触しなければOKですので
心配はいりません
強電ルートと弱電ルートを別々に作って布設すれば
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ご指導ご鞭撻のほどお願い申し上げます。

Aベストアンサー

接地極敷設条件を箇条書きすると、下記になります。
A種、B種接地工事
・金属体との、1mの水平離隔又は、0.3mの垂直離隔が必要。
・埋設深さは0.75m以上。
・接地線保護は、地下0.75~地上2mの間に合成樹脂管を施設。

C種、D種接地工事
・重要点は特になし。

つまり、C種D種の接地工事については、厳しい規程がありません。
接地抵抗値が適正で、電線保護が出来ていれば良いのです。
接地極を、コン柱より離す必要もありませんし、A種接地極と離す必要も無いわけです。
ただ内線規程では、避雷針用の接地線とその他の接地線は、2m以上離隔する必要があるとしているので、避雷器の雷サージ対策のA種接地極とは、少し離した方が良いと思います。
もう一つ、公共工事では電気通信設備共通仕様書で、C種D種も、A種B種と同様に敷設するとありますので、上記規程に合わせる必要があります。

ちなみに、接地極相互の距離に対しての条文はありません。
金属体とは、地中に埋まっている金属体が、地上にも露出しているものを指しており、接地極のような地中に埋まっているだけものに対してではありません。
つまり、高圧の地絡による電位上昇や電流が、金属体を伝って人体に影響を与えないよう求めた条文なのです。
埋設深さや、接地線保護の条文も、同様の観点で規定されています。

接地極敷設条件を箇条書きすると、下記になります。
A種、B種接地工事
・金属体との、1mの水平離隔又は、0.3mの垂直離隔が必要。
・埋設深さは0.75m以上。
・接地線保護は、地下0.75~地上2mの間に合成樹脂管を施設。

C種、D種接地工事
・重要点は特になし。

つまり、C種D種の接地工事については、厳しい規程がありません。
接地抵抗値が適正で、電線保護が出来ていれば良いのです。
接地極を、コン柱より離す必要もありませんし、A種接地極と離す必要も無いわけです。
ただ内線規程では、...続きを読む

Q電気ハンドホールの設置間隔の基準について

FEP管で直線100m程地中埋設配管を施工するのですが、途中で
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Aベストアンサー

手元にある資料(某官庁工事の設計資料)では、こんな決まり事になってました。

・敷設経路が直線状の場合は150m以下に1箇所
・直角曲がりを1箇所もつ管路の場合は100以下に1箇所
・同一経路内に管路引入式と直接埋設式が混在するときは、その区分箇所
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・建物等への引き込み箇所
・その他、特殊なケーブルで張力によって許容値を超える恐れのある場所

だそうです。これらの根拠までは踏み込めませんでしたが、ご参考になれば幸いです。

Q3相電動機の消費電力の求め方

3相電動機の消費電力の求め方について質問です。

定格電圧 200V
定格電流  15A
出力   3.7KW

上記の電動機ですが実際の電流計指示値は10Aです。
この場合の消費電力の求め方は
√3*200*15=5.1KW
3.7/5.1*=0.72
√3*200*10*0.72=2.4KW
消費電力 2.4KW

このような計算で大丈夫でしょうか?
宜しくお願いします。

Aベストアンサー

出力は軸動力を表しているので、消費電力はそれを効率で割る必要があるかと思います。
概算で出してみると、定格での効率が85%程度と仮定すると、定格時の消費電力は3.7/0.85=4.4kW程度になります。
この時の一次皮相電力は、5.1kVAで、無効電力Qnは√(5.1^2-4.4^2)=2.6kVar程度になります。

この無効電力は励磁電流が支配的でしょうから、負荷によらず変わらないとすると、軽負荷時に線電流が10Aになったときの皮相電力は√3*200*10 で3.5kVAで、このときの有効電力は√(3.5^2-2.6^2)=2.3 kW という具合になりそうに思います。

Q配線用遮断器のフレームとトリップの関係は?

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100Aフレームは連続で100A流せるということで、60Aトリップは60Aでトリップするということだと思います。
フレーム値とトリップ値が何故異なるのですか?60Aフレームなら60Aトリップでよいのでは?

Aベストアンサー

何はともあれカタログの選定ページと技術資料を熟読しましょうね
http://www.mitsubishielectric.co.jp/fa/products/lv_distri/lvc-breakers/index.html
http://www.fujielectric.co.jp/products/mccb_elcb/index.html
http://www.hitachi-ies.co.jp/products/hdn/braker.htm

100AF/100ATは当然として
100AF/15ATが存在する理由

1、定格遮断容量の違い
 フレームサイズが大きいほど遮断容量を大きく作れる
日立 S-100Sで35kA

これは3500A流れても壊れませんと言う意味
100ATで3500Aも流れるハズ無いじゃん?
と、素人は考えるがぁ

100ATに110A流れてもトリップしません
http://www.jeea.or.jp/course/contents/08104/
概ね200A流れて60秒以上経ってからトリップします
1秒で飛ばすには1000A以上流さねばなりません
(三菱電機NF125AF-SVFの場合)
カタログの動作曲線図をよく見てね
同じメーカでも形式によって異なります

大形トランス直近でブレーカの2次側端子直後で短絡した場合
2千A以上になります
これくらい流しても飛んでくれるまで0.01秒掛かかっちゃいます

遮断容量の低いブレーカは遮断できずにブレーカがぶっ飛んで壊れる
なので、15ATでも100AFを選択しくちゃならん場合もある


2、当然の事ながら端子がデカイ
 ブレーカに外線(CVケーブル等)を直付けする場合
 ケーブル距離が長いと太いケーブルを使います
 普通は60AならCV14~22sq程度ですが
 長くなるとCV60sqとか引っ張ります
 60AFには端子が小さすぎて入らん(CB端子でもムリ)
 なので100AF/60ATを使う

何はともあれカタログの選定ページと技術資料を熟読しましょうね
http://www.mitsubishielectric.co.jp/fa/products/lv_distri/lvc-breakers/index.html
http://www.fujielectric.co.jp/products/mccb_elcb/index.html
http://www.hitachi-ies.co.jp/products/hdn/braker.htm

100AF/100ATは当然として
100AF/15ATが存在する理由

1、定格遮断容量の違い
 フレームサイズが大きいほど遮断容量を大きく作れる
日立 S-100Sで35kA

これは3500A流れても壊れませんと言う意味
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