七福人 や お年玉などを入れるポチ袋 英語でどう言うのでしょうか?

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A 回答 (3件)

お年玉袋の場合は、



A small envelope for a New Year's gift(or cash)

お守りの場合は、

A small envelope for a lucky charm

と言って下さい。

日本の文化について解説しているページは下記URLで探して下さい。

参考URL:http://www.webthings.co.uk/bridge/culture.html
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この回答へのお礼

masmas さんご丁寧にお答えいただきありがとうございました。
勉強になりました。まだまだ寒いのでお体お気をつけ下さい。

お礼日時:2001/02/05 16:28

下記も、日本の歴史や文化を説明したサイトです。



それから、もし和英辞典でも見つからない言葉があったら、gooでたとえば、shichifukujinと入れて「海外のページ」を検索するとけっこう見つかりますよ。

参考URL:http://japaneseculture.miningco.com/culture/japa …
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この回答へのお礼

sent12 さん ご丁寧に お答えいただきありがとうございました。
勉強になりました。sent12 さんの ご健康とお幸せお祈りします。

お礼日時:2001/02/05 16:14

七福神はそのまま、"Seven lucky gods"と訳されることが多いようですね。

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この回答へのお礼

nuts さん ご丁寧にお答えいただき ありがとうございました
勉強になりました 。寒いのでお体お気をつけ下さい。

お礼日時:2001/02/05 16:24

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Q英語版ウィキペディアが翻訳できません

以前は英語版のウィキペディアも、翻訳サイトを使って読むことができたのですが
去年の末頃から、翻訳サイトで翻訳しようとすると
「インターネットサイト~を開けません。操作は中断されました」と表示されてしまいます。
そして「ページを表示できません」の画面に移行してしまいます。
ニフティ翻訳でもグーグル翻訳でもヤフー翻訳でも同様です。
でも、以前は問題なく翻訳できたんです。一体何がいけないんでしょうか?
みなさんはどうですか?また、英語版ウィキペディアを翻訳して読むためには
どうすれば良いのでしょうか?どうかご回答よろしくお願いします。

Aベストアンサー

英語版ウィキペディア("ttp://en.wikipedia.org/")側が、"JavaScript"で翻訳出来ないようにしています。

Internet Explorerをご使用なら、[ツール]⇒[インターネットオプション]⇒[セキュリティ]タブの『インターネット』を選択し、下の[レベルのカスタマイズ]をクリックします。『セキュリティの設定』ダイアログが開きますから、

□スクリプト
 ・・・・
 □アクティブ スクリプト
  ○ダイアログを表示する
  ○無効にする
  ○有効にする
 ・・・・

が『○有効にする』になっていると思いますので、『○ダイアログを表示する』か『○無効にする』にチェックを入れて[OK]をクリック⇒『このゾーンに設定されているセキュリティのレベルを変更しますか?』に対し[はい(Y)]をクリック。
(『○ダイアログを表示する』にチェックを入れた場合には、翻訳しようとすると、何回も『スクリプトは通常、安全です。スクリプトを実行できるようにしますか?』というメッセージが表示されますが、その都度[いいえ(N)]を選択してください。)

『Excite翻訳による英語版ウィキぺディアのトップページ』(上記の設定後なら、翻訳できるはずです。)
http://www.excite-webtl.jp/world/english/web/?wb_url=http://en.wikipedia.org/wiki/Main_Page&wb_lp=ENJA

『Google翻訳による英語版ウィキペディアのトップページ』(同上)
http://translate.google.co.jp/translate?u=http%3A%2F%2Fen.wikipedia.org%2Fwiki%2FMain_Page&hl=ja&ie=UTF-8&sl=en&tl=ja

参考URL:http://www.excite-webtl.jp/world/english/web/?wb_url=http://en.wikipedia.org/wiki/Main_Page&wb_lp=ENJA

英語版ウィキペディア("ttp://en.wikipedia.org/")側が、"JavaScript"で翻訳出来ないようにしています。

Internet Explorerをご使用なら、[ツール]⇒[インターネットオプション]⇒[セキュリティ]タブの『インターネット』を選択し、下の[レベルのカスタマイズ]をクリックします。『セキュリティの設定』ダイアログが開きますから、

□スクリプト
 ・・・・
 □アクティブ スクリプト
  ○ダイアログを表示する
  ○無効にする
  ○有効にする
 ・・・・

が『○有効にする』になっていると思いま...続きを読む

Q【歴史・日本の箸文化】日本の箸文化は江戸時代に英語のチョップスティックから箸という文化が日本に根付い

【歴史・日本の箸文化】日本の箸文化は江戸時代に英語のチョップスティックから箸という文化が日本に根付いたというのは本当ですか?

チョップスティックは英語なので、日本の箸文化の前にアメリカかイギリスに箸で物を食べる文化があったということですよね?

なぜアメリカかイギリスの英語圏の国はチョップスティック文化からフォークとナイフ文化に移っていったのでしょう?

今は逆文化としてなぜか江戸時代から使い始めたに過ぎない日本の浅い箸文化をアメリカ人が逆輸入する形になり、アメリカ人たちは自分たちが昔にチョップスティック文化があって箸を使って食べていたという歴史を忘れているのでしょうか?

日本は江戸時代前まではお米もおむすびなどにして手で食べてたんですか?

それとも茶碗に入れて手づかみですか?

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Aベストアンサー

日本の箸の文化は、聖徳太子の時代の遣隋使が隋から箸を持ち帰ったことに始まります。当時の隋はかなりな上から目線で日本に接していました。それ以前の日本は手掴み式の食事スタイルで、これは隋の風習からすると野蛮な行為とされ、ますます日本が見下される恐れがありました。 支那ごときに日本が野蛮国家と見られることは耐えがたき屈辱でした。 よって、支那の使節団が日本に来た時に、立派な国家であると認めさせることは、安定した国家運営を目指す上での最優先事項でした。そこで、支那の使節を招待しても、日本が近代国家として認められるように(支那にバカにされないように)、取り急ぎ朝廷内での食事に箸を用いるよう下命し、これは即実行に移されました。 それが急速に一般庶民にも広がっていたわけで、「江戸時代に英語のチョップスティック云々」という話しは聞いたこともないし、あり得ません。

Q「(買うのを)やめる」と「よろしくお願いします」を英語で言うと?

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また、子供を託児所に預けて、部屋を出る際に
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Q1.日本文化の歴史の中で、外来の文化がどのように受容されたか。

日本文化の歴史の中で、外来の文化がどのように受容されたか、ということについて調べています。
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これは時代が特定しづらく、自身でも調べているのですがイマイチわかりません。
全体像としても調べているんですが、時間があまりないために、みなさんにもご協力をお願いしたい……と、質問しました。
よろしくお願いします。

※私の考察はまとまりきっていないために、載せれば混乱の原因となるかもしれないので、あえて載せないことをご了承ください。

Aベストアンサー

 素人考えで恐縮なのですが、こんなことを以前本で読んだことがあります。自分としてはなるほどと納得しました。
 それは「日本の外来文化の受け入れ方は独特で、外来のものとしてではなく、受け入れたものを自分のものとして都合のいいように作り変える」ということです。例をあげてみましょう。
1、文字を持たなかった日本人は中国から漢字を取り入れたが、そこから「仮名」を開発した。
2、明治時代、外国語が流れ込んできたが、それを漢語に翻訳した。「権利」「社会」など抽象名詞の多くはこの仲間。
3、中国の本場の中華料理は日本人の口には合わない。実際中国で食べてみたらまずかった。インド人は日本のカレーをカレーとは思っていない。外来の料理も日本風にアレンジしてしまう。
4、外国人がすしを食べるときにフォークとスプーンを使っているのは見たことがないが、日本人が洋食を食べるときに箸を使うのは当たり前。
5、最近の住宅は個室化が進んでいるが(伝統的な日本の家屋では大きい部屋を必要に応じてふすまなどで仕切る)中には畳の部屋が結構ある。
どうでしょうか?
「そんなことくらいわかってる」ということならごめんなさい。もしお役に立てるようなら幸いです。

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Q部活:世界史に関してのプレゼン(英語で)の面白いテーマ

私は国際交流部に所属しているのですが、週に1回、順番にプレゼンを行う(英語で)という事をやっています。テーマに関しては自由で、音楽を聴いてディクテーションしてみようとか、英語クイズなど様々です。(資料は自分で作ったりどこかから取ったりです)
自分は前回、「英語の起源」というテーマで、調べていくと世界史で習ったことと絡むことが多い(というより結構モロに)とわかったので、ノルマン人が~百年戦争で敵対したせいで~といった感じで、習う知識も含めつつプレゼンをしました。(特に参加型の活動ではなく講義のような形式でした)

そこで今回もできれば世界史に絡めてプレゼンをやってみようかと思っているのですが、何か面白いテーマはないでしょうか?(参考となりそうなサイトなどもあれば)
できれば習っている範囲でやりたいので16Cくらいまでが主軸となる話がいいですね。またあまり難しい話も分かりづらくなりそうなので・・・。

ではよろしくお願いします。

Aベストアンサー

とりあえずウィキペディアで概観を眺めてみては?
今回は英語の起源というわけではないんですよね?
テーマが漠然としていて、わかりませんし・・・。

ご存じでしたら蛇足ですが、英語サイトがある場合は左側のEnlgishをクリックすると飛べます。
日本語と違う内容が書いてあったりします。
ただし内容を丸写ししたり、確認なしに引用すると間違いがある可能性がありますので(米国で複数の学生がテストで同じ間違いをして、調べたら原因はウィキペディアの記述だったというニュースがあった)、別途確認が必要です。

参考URL:http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%A5%BF%E6%B4%8B%E5%8F%B2

Q何個かの玉が入っている袋がある。この袋から40個の玉を取り出し、すべてに印をつけて袋にもどし、よくか

何個かの玉が入っている袋がある。この袋から40個の玉を取り出し、すべてに印をつけて袋にもどし、よくかき混ぜてから35個取り出したところ、印のついたものが5個あった。この袋には、はじめに約何個の玉が入っていたと考えられるか。
という問題です 標本調査の問題なのですが意味がよくわかりません バカでもわかるよう教えてください。

Aベストアンサー

No.1さんのおっしゃるように、全部の玉の数をXとして、
  40/X = 5/35
より
  X = 280
が想定される数ですが、「標本調査の問題」というからには、これだけでは不足で、母集団の統計的な推定をすべきなのではありませんか?

 母集団の中には、ある確率(p とします)で印の付いた球が存在し、n個取り出したときに「印ありk個、印なし(n-k)個」となる分布は「二項分布」になります。
 この確率が
  P(k) = nCk * p^k * (1-p)^(n-k)
となり、期待値は
  E = np
標準偏差は
  σ = √[np(1-p)]
となります。

 全部の玉の数をXとして、玉に印が付いている確率は
  p = 40/X
 n=35のときの観測結果が「期待値」と仮定すると、
  E = 35 * (40/X) = 5
より
  X = 280
この場合の標準偏差は
  σ = √[35 * (40/280) * (240/280)]
   = √[35 * 6/49 ]
   = √[30/7 ]
   ≒ 2.07
ということになります。

 つまり、95%の信頼度(1.96σ)で、袋の中には
   276~284個
程度の玉があると推定されます。

No.1さんのおっしゃるように、全部の玉の数をXとして、
  40/X = 5/35
より
  X = 280
が想定される数ですが、「標本調査の問題」というからには、これだけでは不足で、母集団の統計的な推定をすべきなのではありませんか?

 母集団の中には、ある確率(p とします)で印の付いた球が存在し、n個取り出したときに「印ありk個、印なし(n-k)個」となる分布は「二項分布」になります。
 この確率が
  P(k) = nCk * p^k * (1-p)^(n-k)
となり、期待値は
  E = np
標準偏差は
  σ = √[np(1-p)]
となります...続きを読む

Q英語でプレゼン

英語でプレゼン

ネイティブの前で英語でプレゼンをしなければなりません。それでプレゼンの最初に

「私の拙い英語でのプレゼンをご容赦下さい」
とか
「聞きにくい英語ですみませんが、宜しくお願いします」

などのような内容を付け加えたいのですが英語でどのようにいったら良いでしょうか。
このような発言から始めるとプレゼンの内容そのものが低く見られてしまいそうな気がしますが、
その辺はある程度寛大な方々を対象にしてのプレゼンですので大丈夫かと思っています。

Aベストアンサー

#1さんのおっしゃるとおりですが、プレゼンの最後に一言付け加えても良いと思います。

最初にこれを言うと、あなたも緊張するかもわかりませんから・・

例えば「私の日本語訛りの英語をお聞きいただいた有難うごさいましたとか・・」簡単に一言、

Thank you for listening to my speach/presentaton with Japanese accent.

そのような事はいわずも、聴衆はわかっていますが、好感をもって受け取ってくれる可能性や、スマイルを誘うかもしれません。

以上ご参考になれば

Qセネガルの文化(主に風習や習慣や伝統的行事)について調べたいのですが、

セネガルの文化(主に風習や習慣や伝統的行事)について調べたいのですが、英語のでもいいので有効なサイトはないでしょうか?

Aベストアンサー

目的にもよりますが、信頼できるのは言うまでもなく、「外務省」や「セネガル大使館」のサイトです。それぞれの語句で検索すればヒットします。信頼できないけれども詳しく書いてあるのはウィキペディアなどです。あとは「セネガル生活」などで検索すると、個人がやっているサイトがいくつかヒットします。個人ですから信頼性については何とも言えませんが、実際に暮らしている人のナマの声を読むことができたりします。

Q英語のリスニング

英語のリスニング

高校二年生です。英語のリスニングが全くできません。
言っていること(発音)は理解できるのですが、どのようなことを言っているのかがわかりません。
調べてみたところ、「そのまま英語で理解する」ならしいですが、いざリスニングをして英語で理解しようとしても、まったくわかりません。
英語は得意教科でありたいので、リスニングで落としたくないです。
何かいい方法(できればお金はかけない)はありますか?

Aベストアンサー

英語で聞こえてきたのを、そのままに聞こえてきたままに自分の口から、音に出して言う。意味が分かろうが分からまいが関係なしに。字に書かれたものを見たらダメ。一日に30分で十分。3ヵ月もすれば、なんとなく意味が分かってきます。半年もすれば、英語圏への旅行でも問題なし程度の理解力に。
そのうちに、読みたい、書きたいという欲望も沸いてくるので、そこで初めて書物です。次に、すべての言葉のベースはその国の文化・習慣・歴史などの延長なので、な日本語で。最後に人に見せても恥ずかしくない文章を書くために、文法となります。

あなたが、日本語を習得した方法と同じ方法です。すべての外国語も同じ要領です。まさか、赤ちゃん時代に、母親の言うことを、辞書や参考書を基に理解したり、お金をかけたこともないと思いますが。

外国語なんて、相手の言ってることが理解できる、自分の意志を伝えられる、小説を読んで楽しめる程度であれば、物凄く簡単で、どんな大バカ、大アホでも半年ほどでお金をかけずに、習得はできます。金儲け主義の出版社の犠牲にならないように。

Q昔から外国の文化 宗教などに興味があり

昔から外国の文化 宗教などに興味があり
キリスト教について学んでみたいと思っているんですが、どういったように学んで行けばいいのでしょうか?
もちろん独学でいこうと思っています。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

では教会へ…といいたかったのですが、独学ですね。

神父さんが書いたカトリック入門系の本なら、活き活きとした信仰生活がわかると思いますよ。ユーモアをまじえて書いている方が多いです。

聖母の騎士という月刊誌を出している出版社から、聖母文庫が出ています。月刊誌で入門講座のような内容を連載し、それを文庫本にしていますので、1冊500円程度で手に入ります。

わたしも何冊か購入しました。ぜんぶお勧めでしたが、特に下記の本はいかがでしょうか。

■キリスト教と私
アルフォンス・デーケン神父著
ドイツ生まれでイエズス会の神父さん。上智大学の教授でもあります。カトリックの教えをトータルでざっくりと知るには一番適していると思います。

■キリスト教の常識
セラフィノ・フィナテリ神父著
イタリア生まれでフランシスコ修道会の神父さん。聖書の日本語翻訳で活躍された方です。西洋と日本の一般的な考え方の違いなど、面白く読める本です。

■キリスト教信仰案内講座1~5
ペトロ・ネメシェギ神父著
ハンガリー生まれでイエズス会の神父さんです。やはり上智大学の教授でした。1巻~5巻まであり、1巻目のタイトルは「愛といのち」です。5冊ありますので、もっと深く、エピソードなどもたくさんまじえながらがよいというのなら、一番のお勧めです。

以上、すべてカトリックですが、ヨーロッパから日本に来た神父さんが、日本人との交わりの中で得た経験を踏まえてわかりやすくキリスト教のことを教えてくれます。

上記以外にもいろいろ出ていますし、もちろん日本人神父が書いた本だってたくさんあります。

聖母文庫は大きな書店だとか(東京なら新宿のジュンク堂にあります)、教会に併設している売店、聖品を扱っているお店などで販売されています。

ちなみに、キリスト教信者ではない日本人が書いた書籍も何冊か読んでいます。きちんとしたわかりやすい書籍もありましたが、堂々と間違えている書籍も多いので、最初は神父さんの本がお勧めです。

わたしも数年前から英語の勉強をはじめたため海外文化に興味を持ち、洋書を読んだり映画をたくさん見たりしていましたが、カトリックの教えを知る前と後では、理解がまったく違ってきました。信仰を持ちたいというわけではなくとも、知っておくと楽しみが広がると思います。また何かあったらご質問くださいね。

参考URL:http://www.seibonokishi-sha.or.jp/

では教会へ…といいたかったのですが、独学ですね。

神父さんが書いたカトリック入門系の本なら、活き活きとした信仰生活がわかると思いますよ。ユーモアをまじえて書いている方が多いです。

聖母の騎士という月刊誌を出している出版社から、聖母文庫が出ています。月刊誌で入門講座のような内容を連載し、それを文庫本にしていますので、1冊500円程度で手に入ります。

わたしも何冊か購入しました。ぜんぶお勧めでしたが、特に下記の本はいかがでしょうか。

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