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 非海塩性起源のイオンの求める計算式を教えてください。イオンはCa、Mg、Na、Cl を求めたいです。  そのような式ではなく、このようなことに関することであればなんでもいいです。

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イオン 式」に関するQ&A: イオン式について

A 回答 (3件)

> 非海塩性起源のイオンの求める計算式を教えてください。


 「イオンの求める計算式」って???

 「イオンの濃度を求める計算式」でしょうか?
 どの様な状況での話でしょうか?

 もう少し説明が無いと回答が付き難いと思いますよ。

この回答への補足

ごめんなさい、忘れてました。 河川水中のイオン濃度です。 至らぬ質問でわかりにくいと思いますが、何かご存知なことがあれば教えてください。

補足日時:2002/09/19 18:15
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雨や大気エアロゾル粒子の中でnssのものを求める方法でよろしいでしょうか?



一般的にNaはすべて海塩起源と考えます。そして海塩の組成は海水と一緒と
考えて、NaがこれくらいあったらClはこれくらいある、といった感じで
計算します。そうすると海塩起源のClなどが求まりますので、サンプリングで
得られたデータからこの値を引けばnssのものになります。

この回答への補足

 すいません、記入わすれていました。河川水のサンプル溶液中のイオン濃度です。何かご存知であればよろしくお願いします。

補足日時:2002/09/19 18:20
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非海塩性イオンの硫酸イオンの式だったらそれらしいのがわかります。


自然発生硫酸イオンは
ss-SO4^2-=0.251×降水中のNa^+のmg/l
人工発生硫酸イオンは
nss-SO4^2-=降水中の[SO4^2-]-ss-SO4^2-
です。しかし、この式は多分大気中の量を求める式なので参考になるかわかりません。
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Q単位について Eqとは?

単位のなかで、4mEq/Lとあったんですが、Eqってなんですか?読み方も教えてください!

Aベストアンサー

こんばんは。

Eqですが読みは「イクイバレント」と読み、当量を示します
通常mEq/L「ミリ-イクイバレント・パー・リットル」と読み1/1000当量を示します

以下は教科書の抜粋です

mEqとは何か。

 食塩(NaCl)のような電解質は水に溶解したときには、Na(+イオン)とCl(-イオン)が同じ重量で反応するのではなく、同じ当量(エクイバレント)で反応する。
イオンには原子量があり、原子価がある。
Naの原子量は23、原子価は1価、Clは原子量35.5で原子価は1価であって、食塩は23gのNa(+イオン)と35.5gのCl(-イオン)が結合して58.5gの食塩(NaCl)が出来るのである。
g当量で表すには体内では量が少なくすぎるので1,000分の1の単位、すなわちmg当量(mEq)で表すのが一般的で、最も適した量がミリエクイバレント/リッタ-(mEq/l)である、すなわち、この値は1リッタ-中の溶質のmg数を原子量で割って、これに原子価を掛けたものである。

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Qエクセル STDEVとSTDEVPの違い

エクセルの統計関数で標準偏差を求める時、STDEVとSTDEVPがあります。両者の違いが良くわかりません。
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(例)
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また、平均値7と各数字の差を取り、それを2乗し、総和を取る(182)、これをデータの個数13で割る(14)、この平方根を取ると3.741657となります。
では、STDEVとSTDEVPの違いは何なのでしょうか?統計のことは疎く、お手数ですが、サルにもわかるようご教授頂きたく、お願い致します。

Aベストアンサー

データが母集団そのものからとったか、標本データかで違います。また母集団そのものだったとしても(例えばクラス全員というような)、その背景にさらならる母集団(例えば学年全体)を想定して比較するような時もありますので、その場合は標本となります。
で標本データの時はSTDEVを使って、母集団の時はSTDEVPをつかうことになります。
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