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それぞれ各区分があると思いますが、
下水道管理技術認定試験と水質関係公害防止管理者って上下関係や相関関係ってあるのでしょうか?
試験免除規定や業務上の法的支配関係(感情的なものではなく業務上)や、 協力関係とかについてです。

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A 回答 (2件)

現在、下水道管理技術認定試験の処理施設は廃止されて3種に統合され


管路だけ試験が行われています、旧処理施設は3種と同等として扱われ
ます。

下水道管理技術認定試験と水質関係公害防止管理者の上下関係や相関関
係ですが特にありませんので試験免除規定や業務上の法的支配関係も
ありません

難易度ですが公害水1が少し取得しにくい程度かな

ただ今まで工場など廃水処理施設があり公共水域に放流していてその後
下水道に切り替えた時、処理しない廃水が下水道法又条例の放流基準よ
り高い場合は除害設備(公共水域に流すより簡単な処理設備)を設ける
ことが必要になり、それの責任者にそのままなれます

除害設備の管理者は水質管理責任者とか排水管理責任者と言われて
都道府県の条例で決まるので必要の無い所もあり一般的には講習に
よって取得できます。
http://www.gesui.metro.tokyo.jp/oshi/infn0302_a. …
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下水道管理者(技術検定)は、下水道施設を計画・設計(1種)、設計・施工(2種)、維持管理(3種)するための資格で、公害防止管理者は、公共用水域を守るための資格です。


下水道を維持管理する自治体の職員や委託業者の職員が取得しなくてはならないのが下水道管理者で、工場排水を適正に排出するために工場に置かなくてはならないのが公害防止管理者です。
技術士の上下水道部門を取得すると、下水道管理者と公害防止管理者の2種は取得しなくても同じ資格が付いてきますのでお得です。
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Q水処理関係で必要な資格教えて

水処理関係の設計をしているのですが
35歳なのですがこれといった資格を有していません
転職も踏まえて取るべき資格を教えてください
できれば難易度を併記していただけると助かります

Aベストアンサー

実務経験も無いのに資格だけとっても実際にできないといけないのであんまり意味がないと思います。

水処理関係の設計と云ってもかなり範囲がひろいのでなんとも分かりませんが、レベルアップの目的で取得するなら

設計では、下水道検定1種(計画設計・合格率1桁)及び農業集落排水設計士(不明)、

施工では下水道検定2種、1級土木施工管理技士、1級管工事施工管理技士    (合格率20~40%)

保守ではすでに回答が出ていますが公害防止管理者(短大卒程度)、環境計量士(大卒程度)、作業環境測定士(短大卒程度) 浄化槽管理士(講習会80%以上合格・国家一発試験15%)

水処理は化学・生物・衛生・土木・管・電気・機械すべて合わさった物なのでそのなかでどれかとりあえず書店にでもいって問題集や参考書をみに行けば良いと思います

技術士は技術系大学の助教授・教授又は専門学校等の講師級でかなり難関です

水処理なら水道部門・衛生工学部門・化学部門・環境部門
のどれか技術士補をまず合格しないといけません。

Q「下水道技術検定第2種か第3種どちらを受けたらいいでしょうか?」

「下水道技術検定第2種か第3種どちらを受けたらいいでしょうか?」


いつもお世話になっております。

仕事で下水道関係に携わることになったので、

「下水道技術検定」を受けようと思うのですが、

第2種か第3種のどちらを受けようか迷っています。
(第1種は内容・難易度的により、まだ考えてはいませんが・・・)

最終的には第2種までは受けようと思うのですが、

まずは第3種を受かってからの方が良いでしょうか?

それとも、単純に始めから第2種の勉強をして、第3種は受けずに第2種を狙う方が良いのでしょうか?

経験された方等いらっしゃればご教授下さい。

宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

第1種と第2種は互換性がありますが第3種は別物です
大まかには
第1種は施工(工事)と計画設計 第1種は第2種含む
第1種は第2種含むが第3種は別
第2種は施工(工事)
第3種はメンテナンス
合格率は第3種>第2種>第1種
http://www.jswa.go.jp/summary/09kentei/03kubun.htm
工事・設計系の人なら第2種→第1種→技術士(建設・水道・衛生工学)
メンテナンス系の人なら第3種→下水道技術検定では上位無→
公害防止管理者水質1種→環境計量士→技術士(水道・衛生工学・環境)

Q3種下水道技術検定試験の勉強のいいテキストありませんか?

3種下水道技術検定を受けようと思ってますが、どの本で勉強すればいいのか迷っています。(多くの本で勉強すればいいのはわかってますが)
オンライン書店の検索で次の2点を選んだのですが、値段が高いのでどれがいいか迷っています。

☆3種下水道技術検定試験受験テキスト (単行本)
  下水道業務管理センター (著 3990円
☆3種下水道技術検定 問題と解説〈平成18年度版〉 (単行本)
下水道業務管理センター 2730円

また他に受験対策として、簡潔にまとめられた(ページ数が少なくて受験が目的には最適)ものがあれば教えてください。
よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

S63年に1種に合格しましたが、そのときどの本を使ったか覚えておりませんが、基本的に問題集は過去問を年度別か分野別に編集してものです。(私は色々なところで資格のための講習会などをやっております)
 何を基準に選んだらいいかとのことですが、あなたは下水の仕事をしておられないとの由、100講はいろいろな分野(測量でも)でありますが、正直私も解説が細かすぎると思います。大切なのはあなたにとって解説の程度が適切かどうかで、『帯に短したすきに長し』、では困ります。
 ネットでは購入がやりやすいか知れませんが、内容を見ることができません。 どの問題集も取り上げている問題は過去問です、解説の程度はあなたの現在の能力で変わってきます。ですから直接本屋でじかに手にとって判断されることを進めます。

Q公害防止管理者 水質4種

公害防止管理者の水質4種を受験する高校生です。

そこで質問です。

公害防止管理者の試験を受け、合格した人に聞きたいのですが
どのような勉強をして合格しましたか?

また、どのような参考書を使いましたか?
オススメの参考書などがあれば教えて下さい。

今回の試験は独学での勉強なのでとても不安です。

いろいろとアドバイスお願いします。。

Aベストアンサー

去年4種に合格しました。今年は1種の勉強をしています。


資格試験の基本は過去問をやることです。
過去問は過去3年分の問題集が3500円くらいで売っています。
最低6年分は無いと合格できませんが、6年分でも科目によっては不十分です。
あと科目別の問題集も売っています。
問題集に限っては市販の問題集で構いませんが、少々問題もあります。(後述)

技術と法規という協会発行の公式テキストが7000~8000円くらいで売っています。
試験問題はこのテキスト内からしか出ないことと、これが無いと合格しづらいことから買うことをお勧めします。
公式テキスト以外のテキストはお勧めできません。


数年前の科目別合格が無い時代であれば、得意なところで不得意なところをカバーできたため過去問だけで十分でした。
しかし科目別合格が導入された今では、過去問の丸暗記では少々博打的な要素が含まれてしまうため、過去問だけをやり込む勉強の仕方では一発合格できない危険が高いです。

4種なら公害総論、水質概論、汚水処理特論3科目です。
公害総論は最新の話題が出てくるため、過去問が通用しにくいです。
水質概論は試験範囲が広いにもかかわらず10問しか出題されないので、6年分の過去問だけでは知識が不十分です。もっと沢山の過去問をやる必要があります。
汚水処理特論は試験範囲が広いですが、問題数も多いので過去問をやり込めば合格に十分な知識が付きます。しかし内容は他の2つに内容が高度なので、解説を読んで理解できなければ公式テキストを読んで理解する必要があります。

過去問と解説だけでは最新の問題についていけず公害総論に、沢山の過去問をやらないと知識不足で水質概論に、解説とテキストで理解しないと汚水処理特論に、それぞれ落ちる危険があります。


長々となりましたが、勉強の仕方としては
過去問を解く→解説を見て理解する→公式テキストでその問題の箇所を探し出して読んで理解する→過去問を解く→・・・のループで良いかと思います。

過去3年分の問題集は公式テキストとリンクしており、過去問の解説には公式テキストのどこに載っているか書かれています。
当然ですが、市販の問題集ではこれがないためテキストから探し出すのに苦労するという問題が発生します。


安く済ませたいのであれば
過去問3年分、オーム社の水質関係実践問題、公式テキストの3冊で合格できる実力が付きます。
(これでも12000~13000円くらいするので高校生にはつらいですね・・・)
ただ市販のオーム社は誤植・誤字・脱字が多いのが難点です。また問題が古いので公式テキストでその箇所を確認し最新のデータと照らし合わせる必要があります。また前述したとおり、それを探し出すのに時間が掛かります。


1種に合格するのに約150時間の勉強が必要といわれています。4種なら100時間以上勉強すれば十分と思いますが、残り2ヶ月しかないので急いで取り掛からないと間に合わない可能性があります。特にバイトやクラブをやっているならなおさらです。

去年4種に合格しました。今年は1種の勉強をしています。


資格試験の基本は過去問をやることです。
過去問は過去3年分の問題集が3500円くらいで売っています。
最低6年分は無いと合格できませんが、6年分でも科目によっては不十分です。
あと科目別の問題集も売っています。
問題集に限っては市販の問題集で構いませんが、少々問題もあります。(後述)

技術と法規という協会発行の公式テキストが7000~8000円くらいで売っています。
試験問題はこのテキスト内からしか出ないことと、これが無いと合格しづらいこ...続きを読む

Q水質関連の資格がとりたい

水質分析の仕事に就いています
その関係の資格がとりたいのです。
資格については無知なのでご存知の方教えてください。
簡単なものから教えていただけると嬉しいです

Aベストアンサー

水質関係の資格を列記してみました

浄化槽管理士
http://www.shikakukun.co.jp/genne/qualification/list/a0500017.html
下水道検定3種及び下水道管理技術認定試験
http://www.jswa.go.jp/
公害防止管理者水質1種から4種(1種と3種はレベルが高い)
http://www.jemai.or.jp/polconman/7-1.html
化学分析技能士
http://www.bunseki.ac.jp/ginoushi.html
技術士補 水道・環境及び衛生工学部門
http://www.a-original.com/tec/
環境計量士(濃度)
http://www.netbeet.ne.jp/~iwai/0008-3.htm
技術士 水道・環境及び衛生工学部門 (分野で最高ランク)
http://www.nifty.ne.jp/forum/flicense/gisi/exam.htm

Q規制の裾切り

VOCに関する大防法の改正に関して、対策検討会の議事を読んだなかで、裾切りという言葉が頻繁に出てくるのですが、意味がよくわかりません。排出量50トン以下の施設は対象外ということでしょうか?教えて下さい。

Aベストアンサー

裾切りとは、ある基準以下の小規模のものを対象から除外することです。
辞書にはない役所言葉かもしれません。
例えばPRTR法では、年間使用量1トン以下の事業者は届出義務がありません。

大気汚染防止法によるVOC規制でも、あまり小規模の施設に規制をかけるのは無理があることから、一定以上の規模をもつ施設を規制の対象とすることとし、その基準を検討中のようです。

検討会の小委員会の資料をみると、おっしゃるように、年間排出量50トン相当以上の施設を対象とすることとして検討されているようです。
実際には外部から判断をしやすい「施設の規模」で線引きするようで、例えば石油タンクは容量1000KL以上とするといった案が出ているようで、その他の接着・印刷などは換気装置の能力のようですね。


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