日本のバブル後の財務体質の特長について、自己資本と他人資本の関係を交えて
説明してください。
テストで、ほんと訳わからず困ってます。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (1件)

バブルの時、企業は株式や不動産などの資産を購入しました。

バブル崩壊後、それらの価格が下がりました。さて、資産を購入するためには、資本金として受け入れた資産を使うか、社債か借入金として調達した資産を使うことになります。前者が自己資本で、後者が他人資本ですね。ここで、自己資本と他人資本の特徴を検討すれば、名目上の資産との関わりで特徴も見えてきます。
    • good
    • 0

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q校内の定期テストや学力テストに向けた勉強ってしっかりしておくべきですか?

決して勉強が面倒だからやりたくない、というのではありません。
これらのテストは直接大学受験対策になってないような気がするのです。
県内トップの進学校ならまだしも県内で3列目くらいの高校(上位の人は京大阪大レベル)ですし。。
学校の勉強にあわせて勉強しても地元の国公立レベルにしかなれないと思えます。
先生も地元や近くの大学の名前ばかり出します。


定期テストなどではそこまで力を入れず、自分で受験を意識した勉強をやるってのは駄目ですか?
自分の受験には正直関係の無い科目(現代社会、理科総合、保健、家庭科など)もなかなか多いので・・・
それくらい力を入れないと自分は合格不可能です。

もちろん初めからハイレベルな問題集や参考書をやるのではなく基礎的なものから力をしっかり付けていこうと思います。
そこからは有名な参考書などをやり込みたいと思います。
高校には余裕の成績で入ったのですが舐めてかかってここまで勉強をしてこなかったので得意な英語以外はかなり悲惨な成績です。
英語のレベルがかなり高い所を目指しています。

高校1年生です。
アドバイスお願いします。

決して勉強が面倒だからやりたくない、というのではありません。
これらのテストは直接大学受験対策になってないような気がするのです。
県内トップの進学校ならまだしも県内で3列目くらいの高校(上位の人は京大阪大レベル)ですし。。
学校の勉強にあわせて勉強しても地元の国公立レベルにしかなれないと思えます。
先生も地元や近くの大学の名前ばかり出します。


定期テストなどではそこまで力を入れず、自分で受験を意識した勉強をやるってのは駄目ですか?
自分の受験には正直関係の無い科目(現代社...続きを読む

Aベストアンサー

学校の定期考査と大学受験の勉強は、別物と言えば別物に見えると思います。似たような疑問?は、昔から多くの?高校生が、一度は考えたように思います。


私見としましては、両立できないような人は、どのみち、受験勉強もできていない、と思います。まさか定期考査の翌日にはもう、大学入試がある、とかいう状況ではないわけですしね?

しかも、まだ高校一年生でしょう?将来の大学入試以外の科目は一切勉強しないとなったら、相当、頭の中身が偏った人間が、将来、社会に排出されることになります。ちょっとごめんですね。


また、受験勉強をしているつもりになって、実は何も勉強できていないことに気づけないまま高校生活を過ごしてしまう恐れがありますので、ご注意下さい。



>学校の勉強にあわせて勉強しても地元の国公立レベルにしかなれないと思えます。

こういうセリフは、学校の定期テストくらい、そつなくこなせるようになってから言いましょう。

Qテスト前日と当日の復習はどんなことをされてますか?テストが心配です。合格できるだろうか?

テスト前日と当日の復習はどんなことをされてますか?テストが心配です。合格できるだろうか?

Aベストアンサー

少し意味が違います。ノートを見ながらまとめているものをもっと小さくまとめるということです。
中学生の頃歴史公民の女の先生から教えてもらったテスト勉強の前日にやる内容です。

Q武蔵大学の経済学部、日本大学の法学部、東洋大学の経済学部どこが一番就職にいいですか?特長やコネなど教

武蔵大学の経済学部、日本大学の法学部、東洋大学の経済学部どこが一番就職にいいですか?特長やコネなど教えてください

Aベストアンサー

>OBが多いとそんなにいいことなのですか?

だってそれがコネじゃん。(強いものじゃないが。)
先輩がたくさんいるから、面接官が日大な確率が高くなり、同じ日大の後輩を応援したくなるでしょ。
それが多少は有利に働くということ。相手も人間だからね。
一部の腐った業界以外はそこまでコネクションだけでなんとかなるほど甘くはないよ。

Qバブル期の就活の噂

昔のバブル時代に就職活動を経験した大学生
とくに東大や一橋などの大学の男子学生の元には
頼みもしないのに有名企業から資料請求が山のように届き
顔も知らないOBのリクルーターから
採用試験を受けにきてほしいという電話がきたと噂で知りました。
また、内定を受けると、高級料理屋などの飲食店で接待を受けたり
海外旅行のサービスまで付けて学生を歓待したといいますが
これらの大名のようなもてなしは実際にあったのでしょうか?

Aベストアンサー

別に東大生でなくても国立大生クラスでも普通にありましたよ。ただ、ご質問者は、本質を勘違いされています。
当時は、就職協定があって、ある期日からしか就職活動や、企業が募集を書けることができませんでした。
海外旅行は、その解禁日程に合わせて行われます。自身を志望する学生の説明会を海外で行い、その往復の旅費、宿泊費、研修費など一切を企業が持ちます。その代わり、他社が同時期に行っている説明会には参加させない訳ですね。
理由があってやっていることです。なお、内定は、就職協定の関係で出せる期日が決まっているので、内々定ですね。
説明会も1回ではないので、ライバル会社の説明会の日には、いろいろと理由を付けて呼び出す(高級料理屋なんてのは商社のやり口ですが、技術系には研究室の見学・開放など、いろいろとありましたが)なんてのも当たり前でした。
私は、前日の説明会で遅くまで飲まされて寝過ごし、翌日の説明会(これが国内の旅行でしたが)に間に合わなかったことがあります。

このような時期でも、もたもたしてる人は、就職浪人することになります。私の場合は、最終面接で2社ほど落とされて、院に進学しましたが。

本来の希望でない人を取り込むケース(理系の院生を証券会社などが採用したい場合などですね)は、初任給は就職協定で上限があったので、それ以外にボーナスとして12か月分とか、最初のボーナスから100万円を超えている人もいました。
院生の就職では、就職時に支度金が出るのは割と普通でしたし、院に進学したい場合、修了後の就職を担保に学費生活費全額を出す企業もありました。
院生は解禁日については就職協定に縛られないので、お金と地位で釣るしかなかったんですね。

ただし、企業が人材を求めているのは、今も変わらずで、サラリーマンの平均年収はこのバブルの時以来、下がり続けていますが、新卒の初任給は上がり続けています。今の人たちは目先のお金、昔の人たちは目先の人情に踊らされていると言うことでしょうか。

別に東大生でなくても国立大生クラスでも普通にありましたよ。ただ、ご質問者は、本質を勘違いされています。
当時は、就職協定があって、ある期日からしか就職活動や、企業が募集を書けることができませんでした。
海外旅行は、その解禁日程に合わせて行われます。自身を志望する学生の説明会を海外で行い、その往復の旅費、宿泊費、研修費など一切を企業が持ちます。その代わり、他社が同時期に行っている説明会には参加させない訳ですね。
理由があってやっていることです。なお、内定は、就職協定の関係で...続きを読む

Q私大バブル期の明星大学

私大バブル期の明星大学は、全ての学科で偏差値50前後ありました。
ゆえに当時の明星大生の出身高校のレベルは、だいたい偏差値60前後の高校だと思われます。この考えは正しいでしょうか?

Aベストアンサー

私は明星大の私大バブル期のOBですが、
当時は明治大学付属中野高校や日本大学の各付属高校の
内部推薦失敗組がやたら多かったですね。
私が一番仲が良かった奴も明大中野出身でしたし。 


人気Q&Aランキング

おすすめ情報