年末年始のお墓参りについて、
12月31日に行っておくものなのか、
元旦に行っても良いのもなのか?
またはどちらも行くべきでないなど、
お墓参りの常識非常識などありましたら、
皆さんのご意見をお聞かせください。

私としては明日元旦に行こうと考えていますが、
妻にそれは非常識ではないかと言われ、
半信半疑になっています。

どうぞよろしくお願いいたします。

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A 回答 (9件)

曹洞宗の僧侶です。



お墓参りはいつ行ってもかまいません。「この時、この場合は行ってはいけない」などというものは一切ありません。

お墓参りに行かれる時は、ろうそく・線香・お花など、奉げるものを持っておいでになってください。お寺で分けてくれる、と手ぶらで墓参される方も少なくないようですが、お勧めできません。
また、お墓がお寺にある場合には、お寺の本堂に寄ってご本尊さまにもお参りしてください。
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うちでも元旦には初詣の後、お墓参りに行きます。


大晦日にはあまり行きませんね。
今年は29日にお墓の掃除をしました。

お墓は忌み嫌うところではありません。
先祖が眠るところです。
何時行ってもかまいません。
うれしいことがあったとき、悲しいことがあったとき、悩んだとき。
時期にこだわる必要はありません。
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神社に初詣に行ったついでに先祖の墓参りした事何度もあります。


その事が非常識と言われる根拠が解りません。
お正月に墓参りは縁起が悪い、その程度の発想では?
ご先祖様に「新年のご挨拶」の感覚で行かれては、喜びますよきっと。

日本人の多くはある時は仏教徒になり又ある時は神道になり、12月になると突然キリスト教に変身・・・身に覚えありませんか?

参考URL:http://tousenji.at.webry.info/200612/article_9.h …
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私の生家では、毎年元旦に墓参をしていました。

まず、ご先祖様に新年の挨拶をし、今年一年の無事をお願いし、墓を掃除します。
その後、軽く食事をして、初詣へ行くというのが毎年の行事でした。それが世間的に不自然なことなのかどうかは分かりませんが、我が家では別に違和感なくやっていました。
元旦に墓参に行くと、同じような人がそれなりにいましたから、我が家だけではないんだなぁ、とは思っていました。
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正月3ヶ日朝一番、仏壇に灯明を点し線香をあげます。

清水と合わせて
元旦に宮参りに行きます。合わせて墓参にも行く人も多くいます。

先祖の供養とは貴方の心次第です。
 貴方が満足・安心できる方法であれば、それが最良です。
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墓参に非常識という日は無いと聞いています。


彼岸に墓参というスタイルが定着している事と、弔事のイメージを持っている人にはめでたい正月に行くというのが非常識に見えるのでしょう。

お墓は故人の「家」です。
事ある毎に訪問し、お参りする事に何ら問題は無いでしょう。
命日や月命日、故人の誕生日など、故人によって違う日だらけです。
どの日に行ってはいけない、とか、どの時期に行ってはいけないなんて決めると、1月1日に亡くなった方への命日には墓参に行けませんね。

年末に行くなら大掃除をしてあげて綺麗な「家」で新年を迎えられるようにしてあげて、正月に行くなら普通に年始参りで良いじゃないですか。
帰省して親に顔見せる行為ってのは、誰も不思議には思わないでしょう?それと同じ感覚で良いと思いますよ。
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>妻にそれは非常識ではないかと言われ…



その理由は聞かれましたか。
「昨年は何事もなく無事越年できました。」
とご先祖様に報告し、併せて
「どうぞ今年もお導きください。」
とお願いするのは、立派な元旦の行事ですけど。

もちろん、わが国は憲法で信仰の自由が保障されています。
奥さんのような考え方をする人があっても、それを他人が否定することはできませんが、あくまでも平均的な日本人として、正月の朝お墓参りするのは、古くからある習慣の一つです。
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私は元旦(1月1日の朝)ではなくて元日になら、お墓参りしたことがあります。

そういうときでないと、物理的に母方の祖父のお墓に行けないので…。移動に1日かかる距離ですので、お盆とお正月にしか行けません。といいつつ、ここ数年お墓参りできていませんが…。
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祈る心があればいつでもいいんではないかと。


全く行かないよりはいいかとおもいます。
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この回答へのお礼

ご回答いただいた皆様へ。

大変勉強になりました。妻にもこの回答を見せ
元日からお墓参りするということについて、
抵抗がなくなったようです。本当にありがとうございました。

お礼日時:2008/01/08 14:00

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4年前に亡くなった恩師のお墓参りに有志何人かで行くことになり日にちを決めました。命日の2日後

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今、その日が友引に当たることに気が付きました。お葬式を友引に行うのは縁起が悪いので避ける

のは知っていますが、お墓参りはどうなんでしょうか?

以下の項目を選んでいただき理由を添えていただくと、今後の行動に即役立ちます。

1.まったく関係ないのでみんなに伝える必要もない

2.一応みんなに伝えてみて、気にする人がいなかったら問題ない。但し一人でもいたら変更するべき

3.やはり縁起が良くないことなのでみんなに変更するべきを伝える

4.その他

以上です。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

1かなあ…

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新盆 親族以外のお墓参りお世話になります。明日、亡くなった彼のお墓参りに行きたいのですが新盆と被ってしまいます。
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よろしくお願いします。

Aベストアンサー

>新盆の供養は両親だけでやろうと思うと…

仏壇へのお参りは遠慮してくれという意味です。

>一般常識的にはお墓参りに行ってもいいの…

よほど特別な墓苑でない限り、関係者以外立ち入れ禁止なんてことはありません。
故人を想う気持ちがある人は、自由にお参りしてかまいませんよ。

>供養でお墓参りに来たときに、私がいたら嫌だろうか…

だから鉢合わせしないような時間帯を見計っていけば良いんです。
朝早めに行ってしまうとか。
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Aベストアンサー

暦をみる際に六曜は用いる必要はありません。
もともと六曜は現在の七曜同様に、日にちの区分でしかありませんでした。旧暦では…
1、7月 の1日は先勝
2、8月 の1日は友引
3、9月 の1日は先負
4、10月の1日は仏滅
5、11月の1日は大安
6、12月の1日は赤口
というように配当され、順に送られます。
 暦注としては江戸末期ごろから登場しますが、旧暦時代では吉凶の意味づけはありませんでした(重視されなかった理由は簡単です。なぜなら正月1日は必ず先勝となるなど、日にちが固定されているものに吉凶を付会しても意味ありませんから。現代でいうなら日曜日は凶、月曜日は吉というようなものです)。
 ですから暦学・天文学の書物(『永暦雑書』など)では、紹介程度にとどめてさほど重要視していません。それどころか、その命名由来や発祥についても、事実無根と批判しています(ちなみに当時、暦は幕府によって発行・管理され、民間で勝手に売買できませんでした)。

 明治時代に政府が太陽暦を採用した際に「迷信的産物」として、七星・九曜・二十八宿・十二直・金神遊行日などの吉凶を暦に載せることを法律で禁止しました。明治以降も暦は政府刊行物だったのです。
 ところが民間では吉凶の掲載された暦を求めたので、俗に「おばけ暦」と呼ばれる地下販売の暦が流行しました。その際、それまでの複雑な暦学・天文学の理論が必要でない、ただ単に機械的に配当するだけでよい「六曜」が重宝され、しだいに文字面だけから吉凶の意味が付けられます。しかも、旧暦と新暦から生じる月日のズレから、さもなにか神秘的なものがあるかのように誤解されました(暦に書かれている六曜と旧暦の日にちを見比べてみてください。前述通り、単に機械的に配当されていることが分かります)。

 そして戦後、暦が政府刊行物から「出版の自由」の下、民間でも販売できるようになると六曜は大流行します。なんとなく「昔から使われてきた…」と思われがちな六曜の吉凶判断ですが、なんのことはない昭和30年代以降に前述のような暦・天文の歴史を知らない巫呪売卜の輩が、したり顔で吉凶を喧伝するようになったにすぎないものです。
 六曜の吉凶判断はそういった歴史の申し子です。ですから、現在でも伝統を重んじる暦学者は、六曜の吉凶判断を否定・批判しています。

 墓参ということは仏事を行います。偉大なる仏様の慈悲と智慧の前には、六曜程度左右されるわけはないでしょう。
>「これでもし身内に何か不幸があったらどうしよう」と怯えています。
逆にいえばそんな考えにとらわれている以上は、例え大安に墓参してもまた別の何かに“不幸の原因”を押しつけて怯えるだけです。お釈迦様は「この世で生きることはすべて苦しみである」とまず自覚されて、それではどうすればより良き生き方ができるかを求められたのです。墓参で仏事を営むということは、とりもなおさずお釈迦様はどのように生きるべきかを故人と生者とともに語り合うことではないでしょうか?
 であれば、そのような良き仏縁を頂いたありがたい日が、六曜ごときに惑わされてどうするのでしょう。まず六曜を捨てましょう。

暦をみる際に六曜は用いる必要はありません。
もともと六曜は現在の七曜同様に、日にちの区分でしかありませんでした。旧暦では…
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Qおばあちゃんが亡くなり初めての新盆でした。住まいが遠く行けておらず、お彼岸の時にお墓参りに行きます。

おばあちゃんが亡くなり初めての新盆でした。住まいが遠く行けておらず、お彼岸の時にお墓参りに行きます。今更ですがお供えを送るのですが、手紙で一言付け加えたく思います。何か参考になればなと思いどうかお願いします。

Aベストアンサー

行く時は前もって相手先に連絡してから行ってください。
御仏前(2000円)とお供え物(御菓子1000円位のもの)
お盆・彼岸参りは誰かが来るとわかっていますが、何日の何時頃に来るとわかれば安心します。今日か明日かと待つことを気にしなくて済むからです。

Q秋分の日のお墓参り

今年の秋分の日は、友引になっていますがお墓参りに行ってもいいのでしょうか。

Aベストアンサー

気にされる必要はまったくありません。
どうぞお墓参りにお出かけください。

友引や仏滅などの六曜は占いのようなものです。
仏教とは関係が無いのです。
六曜は中国で生まれました。
日の良し悪しを判断していたのです。
一説には諸葛亮孔明が考えたという説もあります。
日本に渡ってきたときには、仏滅は物滅と書きました。
物が滅ぶ日として、仕事を休む日としたのです。
現在の日曜日です。
友引は共引と書きました。
争いを起こさない。
1つの物を仲良く半分に分けるなどの意味でした。
現在では字が変わり、意味合いも変わってしまったのです。
ですから、まったく気にする必要が無いのです。

春分の日や秋分の日はお彼岸の中日です。
そして、お彼岸は日本の行事です。
昼と夜の長さが同じになることから、極楽までの距離が近くなるとされました。
距離が近くなるから、想いも届けやすくなると考えたのです。
先祖がみえたからこそ、今の自分が存在できます。
極楽にお生まれになられた方々を敬い偲ぶ日としてお出かけください。

以上です。

Q【仏教・卒塔婆】お盆にお墓参りに行くとボロボロの卒塔婆があるお墓がありますよね?仏教の教えでは、

【仏教・卒塔婆】お盆にお墓参りに行くとボロボロの卒塔婆があるお墓がありますよね?

仏教の教えでは、卒塔婆というのは7体用意して毎週替えることを教えていますよね?

墓地園が1本だけ卒塔婆を売るということは仏教の教えに反しているのであり得ないですよね?

それなのに古い由緒ありそうな墓地園でもボロボロの卒塔婆が刺さったままの木が茶色く変色して木が腐っているのもありました。

これはどういうことでしょうか?

Aベストアンサー

>墓地園が1本だけ卒塔婆を売るということは仏教の教えに反しているのであり得ないですよね?

 普通に通販で専門業者がうってます
 そもそも 死んだ人間は仏教でも 後に残る人が仏教だとは限らないです

Q「土日の友引」か、「平日」か

自治体によって、「友引」が火葬場を休みにしているところも多く、
葬式も、友引きを外すことになります。
友引に葬式をしないから、火葬場を休ませるのか、
火葬場が休みだから、葬式をしないのか、という問題もありますが、

参列する立場として、
「友引」の休日に余裕をもっていくのと
「その他」の平日に、あわただしく行くのと、どっちが気持ちとして落ち着かないでしょうか。

大阪のほうは、友引でも火葬場は開いているそうですが、
実際に、土日の友引って、参列者が少ないんでしょうか?

Aベストアンサー

 #4です。

>「友引だから少ないかどうかはわかりません」といわれるほどの状況であれば、
「葬式をしないから火葬場を友引休み」というより、「火葬場が休むから友引に葬式をしない」というのが、実態なんでしょうか。

 こちらでは友引でも火葬場は通常業務をしています。告別式の日時を決めるさいには遺族には「通常の日程で行けば○日になる、だが○日は友引になるが一日延ばすか?」という確認をしています。この時点で「友引は気にしません」とお返事があれば友引でも葬儀をしています。
 ですが、友引に火葬場が通常業務をしていない地域だとたとえ「友引気にしないので○日にしてください」とご依頼があったとしても、実際火葬場がお休みで火葬ができないのでお断りすることになります。ですのではじめから「○日は友引で火葬場がお休みなので△日になりますが」ということになります。

 実際に友引でも火葬している事実があるので実態としては「火葬場が休みだから・・・」のほうが近いかもしれません。でもどっちもどっちじゃないでしょうか。
 ただすごく気になさる方はたとえ火葬場があいていてもやはり友引には葬式はしません。

 #4です。

>「友引だから少ないかどうかはわかりません」といわれるほどの状況であれば、
「葬式をしないから火葬場を友引休み」というより、「火葬場が休むから友引に葬式をしない」というのが、実態なんでしょうか。

 こちらでは友引でも火葬場は通常業務をしています。告別式の日時を決めるさいには遺族には「通常の日程で行けば○日になる、だが○日は友引になるが一日延ばすか?」という確認をしています。この時点で「友引は気にしません」とお返事があれば友引でも葬儀をしています。
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Qお墓参りにはいつ行ったらよいのでしょうか?

春と秋のお彼岸とは、それぞれ何月何日~何月何日ですか?
お盆とは何月何日~何月何日ですか? お盆のお迎えは何月何日ですか?教えてください。 

Aベストアンサー

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3月18日は「彼岸入り」、3月24日が「彼岸明け」です。

お盆の場合は、地方に寄り「7月」と「8月」に分かれます。
どちらも、13日が「お盆の迎え火」を焚く日です。

秋彼岸は、9月23日(日)。
9月20日が「彼岸入り」、9月26日が「彼岸明け」です。

Q友引の引越しについて

こんにちは。25日の友引に引越しをする予定です。
友引の引越しは向いているのですか?

それとも、不向きなんですか??

Aベストアンサー

こんにちは。

友引の日はお葬式が不向きなだけで
引越しなどは特に不向きではないと思います。

参考URL:http://koyomi.vis.ne.jp/directjp.cgi?http://koyomi.vis.ne.jp/reki_doc/doc_0410.htm

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十数年前に祖父母は亡くなり、お墓は長男である叔父が栃木県に
住んでいる為栃木県にあります。

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知り合いの方から母方のお墓は私の実家というわけではないので、
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本当に旦那さんは一緒に行けないのでしょうか?

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ご主人様と一緒に参られた方が、故人にも喜ばれると思いますよ。
可愛がっておられた孫と連れ合いが、仲良く参ってくれれば故人も安心なさると思います。

知り合いの方は、遠方の親戚なので宿泊する事になった場合などのご迷惑をおかけするする事に対して、ご実家ほど気安くはないよといった事が言いたかったのではないでしょうか。

祭り事では、ご主人が参ってはいけないことはありません。
なるべくご親戚の方に気を使わせないように配慮なさって出かけられたらよろしいのではないでしょうか。


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