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昨年末にもらった源泉徴収票を見て、間違いがある事に気付きました。
間違えていると思われる点を以下に書きます。

(1)19年の4月に転職した中途採用者です。
前職の退職時の源泉徴収票(1~3月の給与分のもの)を、今の会社に入る時に提出しています。しかし、今回の年末調整でもらった源泉徴収票の金額をみると、今の会社での給与と賞与しか反映されておらず、前職の金額が含まれていませんでした。

(2)源泉徴収票の下辺り、「中途就・退職」の欄にも*印と日付が記載されていませんでした。

(3)これは、間違いと言えるか不明ですが、源泉徴収票の左上辺り、「種別」の欄に’給与’としか記載されていませんでした。今の会社で賞与も支給されているし、記載されている金額に賞与も含まれています。この場合、’給与・賞与’と記載されるべきですよね?

気付いたのが、年末年始の休みに入ってしまった後だったので、年明けに担当者に確認するつもりですが…。
還付金は数万円戻ってくる計算となっていましたが、前職の給与を加えれば、逆に徴収となってしまう額になります。
私自身、多少給与の事が分かるのですが、年末調整を間違えた場合の対応はした事がないので、どうなるのでしょう?会社で実際にどの様な対応を取るのでしょうか?
住宅ローン控除で、控除しきれなかった分もあり、役所に手続きに行かなきゃとも思っていたのですが!再調整で、また間違えられたら嫌なので、教えて頂けると助かります。

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A 回答 (3件)

#2です。



私は、質問者が住宅ローン控除で、控除しきれなかった分を住民税から控除してもらうために役所に申告をする予定であることを見落していました。

そうすると、間違った源泉徴収票を使うことにより過少申告(違法)になる疑いが生じます。ので、#2の回答を撤回します。間違った源泉徴収票を使って後々ミスが分かった場合は、住民税を追徴されるでしょう。
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この回答へのお礼

ありがとうございました。
1月の給与で差額を調整し、正しい源泉徴収票も出してもらいました。
大変、参考になりました。

お礼日時:2008/01/16 18:20

>前職の退職時の源泉徴収票(1~3月の給与分のもの)を、今の会社に入る時に提出しています。

しかし、今回の年末調整でもらった源泉徴収票の金額をみると、今の会社での給与と賞与しか反映されておらず、前職の金額が含まれていませんでした。

明らかに会社の担当者が年末調整を間違えました。会社が(年末調整を含む)源泉徴収事務を誤った場合、その誤りを正すために社員(給与所得者)は、会社に報告し、誤りを指摘すべき法的義務があるかというと、そういう法律はありません。黙っていても構いません。年末調整の間違いに気付かなければいいのです。忘れましょう。

この回答への補足

すみません。自分の質問文の中で

>還付金は数万円戻ってくる計算となっていましたが、前職の給与を加えれば、逆に徴収となってしまう額になります。

としましたが、「還付される額が減ってしまう」という意味で書きたかったんです。すみません。

補足日時:2008/01/02 23:08
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
間違いに気付いても言わない人、全く気付かない人も大勢いますよね…。
今回は、多く還付されたので、黙っていればちょっとおいしい様な気もしますが、私自身の仕事上、再年調について知っておきたいので、会社の担当者に伝えるつもりでいます。

また、役所に住宅ローン控除の仕切れなかった分を手続きするつもりだったのですが、役所に対して間違った源泉徴収を出して、後々ミスが分かったりしても面倒そうなのですが…。どうなんでしょう??

お礼日時:2008/01/02 23:02

>今の会社での給与と賞与しか反映されておらず、前職の金額が含まれていませんでした…



会社に申し出て年末調整のやり直しをしてもらうか、
http://www.nta.go.jp/shiraberu/ippanjoho/pamph/g …
前職の源泉徴収票を返してもらって、自分で確定申告をするかどちらかです。

>「種別」の欄に’給与’としか記載されていませんでした…

税法上、賞与は「給与所得」の仲間です。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/1300.htm
重箱の隅をつつくまでのこともないでしよう。

税金について詳しくは、国税庁の『タックスアンサー』をどうぞ。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/index2.htm
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この回答へのお礼

回答ありがとうござます。

「給与・賞与」の記載は、そこまで細かくなくても構わないのですね。
「年末調整のしかた19年度」は手元にあります。再年調になってしまう場合について箇条書きされているのは読みました。

私の様なケースの場合、戻り過ぎた還付金が1万円だとしたら、1月25日の給与から税調整として1万円引かれるのでしょうか?
また、給与担当者側の対応としては、源泉徴収票や徴収簿を作成しなおしますよね。その際に、徴収簿の右上の「前年の年調に繰り越した過不足」の欄に「1万円」とかって記入するのですか?
(役所や税務署に提出するものはまだ未提出で、社内だけで修正可能だった場合として)
総務や経理に関連した仕事をしたりするので、その辺りを知っておきたいと思っています。

お礼日時:2008/01/02 22:49

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Q去年の年末調整を間違えられました

去年(H17年度)の年末調整で扶養控除を余分にしているので、修正申告して欲しいと税務署から連絡がありました。
当時の会社は今年の1月で退職しており、現在は別の会社に勤務しています。
そのため以前の会社では源泉徴収できないから税務署に来て修正して欲しいと言うのです。

自分では扶養控除の書類なんて前の会社に出したことがないので、いったいどんな処理をして間違えられたのか納得がいきません。
それに前の会社が勝手にしたことを、今になって違っていたから税務署に来い!ってアリなんでしょうか?
もう再就職しているので、会社を休んで税務署に行かなければならないというのはかなり迷惑です。

税務署はその会社に対してキチンと調査しているのでしょうか?
なんだか取り易いところから取る的な雰囲気を感じて仕方ないのですが、何か良い対処法はないでしょうか?

ご教示の程、よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

再び#2の者です。

>今回の問題では金額オーバーによる扶養はずれではなく、元々配偶者の扶養に入れている子供を二重に入れられてしまったものです。
>子供は生まれたときから配偶者の扶養(健康保険も含め)になっているので、自分の扶養に入れたことは一度もありません。
>このことは会社も知っていました。
>なのに突然扶養控除の処理をされていたので、前の会社に対して「勝手に何をしているんだ!?」となったのです。

なるほど、そうだったのですね、そうなれば完全に会社のミス、という事になりますよね。

>税務署の論理も理解できなくはないですが、源泉徴収義務者が間違いを認めているのに、何で自分が税務署に呼び出されなければならないのか納得がいかないのです。

心情的には納得がいかないのもわかりますが、税務署としては、単に誤って扶養控除していた事実に基づいての処理で、なおかつ、勤務先は退職後なので、直接本人に連絡した、という事とは思います。

ただ、税額については、会社が間違っていたとしても、当初には少なく支払ってしまっていた事となりますので、いずれにしても不足分は納付しなければならない事となりますが、税務署に行かれた際には、実際に会社の対応がどうであったかを、ありのままに話されるべきものと思います。
扶養控除の誤りが、会社のミスであって、ご質問者様の過失ではないものと認めてくれれば、延滞税等について免除してもらえる可能性があると思いますので。
(それによって会社の処理のいい加減さを税務署は知る事となりますので、場合によっては、それをきっかけにして、その会社が税務調査の対象に入ってくる可能性もないとは言えません)

再び#2の者です。

>今回の問題では金額オーバーによる扶養はずれではなく、元々配偶者の扶養に入れている子供を二重に入れられてしまったものです。
>子供は生まれたときから配偶者の扶養(健康保険も含め)になっているので、自分の扶養に入れたことは一度もありません。
>このことは会社も知っていました。
>なのに突然扶養控除の処理をされていたので、前の会社に対して「勝手に何をしているんだ!?」となったのです。

なるほど、そうだったのですね、そうなれば完全に会社のミス、という事に...続きを読む

Q年末調整 会社ミス?

年末調整還付金これは会社のミスですか? 一昨年住宅ローンを組み残金は2500万円以上あります。
最大控除は20万円あると思うのですが、会社から戻って来た額が思ったより少ないです。これは間違えでしょうか?
内訳は
26年度源泉徴収
支払い金額 5002000円
控除後 3460000円
控除後合計 1425800円

配偶者特別控除 260000円
社会保険料等金額 705800円
生命保険料控除 80000円
住宅借入金特別控除 105900円
介護医療保険料 92230円
戻って来た金額は128570円でした。
これは間違い無いのでしょうか?
また去年は住民税は途中から会社徴収になり毎月9100円払ってましたが1月に41000円払っています。
去年は税務居に自分で行き住宅ローンの還付金は11157円、会社からは58470円戻って来てたのに何故この金額より少ないのでしょうか?
会社が間違えてる可能性はありますか?

Aベストアンサー

№1です。

>今年はの所得税は205000円払いました。
いつ?
去年(平成26年分)の源泉徴収票の「源泉徴収税額」は0円ですよね。

>後、六月から毎月9000円徴収されていて住民税からの還付もないようなのですがそちらも間違ってませんでしょうか?
いいえ。
所得税から引き切れていれば、住民税から控除されませんし、前に書いたように上限額もあります。
なお、住民税は前年の所得に対して6月から翌年5月課税なので、還付はありません。
去年の所得税からローン控除が引き切れない場合は、翌年度(平成27年度6月から)課税の住民税が控除分安くなるということです。

Q実際の給与より多い額が源泉徴収票に記載されているのですが、どうしたらいいでしょうか?

はじめまして。宜しくお願い申し上げます。
昨年末に退職した会社から、先日、給与所得の源泉徴収票が送られてきたのですが、支払金額の数字が、私がもらった所得と比べて明らかに多いのです。つまり、実際の給料よりも多く、事業所が私に給料を支払ったことになっているのです。これでは、今年の市民税や国民健康保険料が高くなってしまうと心配に思うのですが、どうしたらいいと思われますか?給与明細は全部持っていますが、ご教示のほど宜しくお願いします。

Aベストアンサー

当然、会社には正しい源泉徴収票を作成して税務署へ提出し、また給与所得者本人に交付する義務があります。また正しい給与支払報告書を作成して市町村役場へ提出する義務があります。

「支払金額」が本当の給与額より多いとすれば、市民税や国民健康保険料も本当の金額よりも多くなります。質問者にとっては不当な結果になります。直ちに退職した会社に抗議して正しい源泉徴収票を交付するように要求すべきです。もし会社が応じないならば、会社を管轄する税務署へ訴えることができます。その時は、全部の給与明細書を持っていきましょう。

また源泉徴収票の源泉徴収税額も、正しいかどうか点検しておいて下さい。


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