1 ナニワ金融道を読んでいて思ったのですが
暴力団規正法というのは暴力団で困った人を助
ける法律だなぁーと思ったのですが、他に役に立
った。あるいはこの法律で救われたというのが
ありましたら教えてください

2 暴力団規正法は誰が立案をして、誰が中心
になって作成されたのか教えてください

どれか1つだけでもかまいませんから教えて
いただければ幸いです

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A 回答 (1件)

2のほうだけですが。



いわゆる「暴力団対策法」、正確には「暴力団員による
不当な行為の防止等に関する法律」のことかと思いますが、
平成3年、第120国会での内閣提出法案です。

所管は国家公安委員会ですので、実務的には警察庁で
法案の立案などは行ったものでしょう。
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この回答へのお礼

すいません、勘違いをしていました
「暴力団対策法」の方でした。
この法律を、一人の議員が立案できる
だけの能力をもっていれば役にたつ法
案がもっとできることでしょうね、
ありがとうございました。

お礼日時:2002/09/23 13:21

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Q非暴力団・非暴力団密接交際者である事を証明するには

お世話になります。

暴力団排除条例が施行されるようになりました。
NHKをはじめとする放送局では暴力団密接交際者は出演不可能になり、出演契約後に暴力団密接交際者であることが判明した場合は、放送局側から一方的に出演契約を破棄できるようになったと聞きます。

ここでふと思うのですが、自分が非暴力団・非暴力団密接交際者であることを証明するためにはどうしたらいいのでしょうか?

仕事上、勤務先や取引先に対してさまざまな証明書や検査をしてもらうことはあります。
例えば運転手、操縦士の乗務前のアルコールチェックや免許証所持確認、無事故無違反証明など。これらはその場で検査機械でチェックしたり、警察発行の免許証や無事故無違反証明書を提示することで解決できます。

暴力団関係ではそういうものがあるのでしょうか?
例えば就職面接や、取引の営業のためによその会社を訪問に行った場合、
「あなたは非暴力団・非暴力団密接交際者であることを何らかの形で公的な第三者の証明をもらってください。そうしたら採用(あるいは取引)いたしましょう」
と言われた場合、地元の警察署が
「●●殿
貴殿が非暴力団・非暴力団密接交際者であることを証明します。
平成●年●月●日
●●県警●●警察署長」
などという証明書でもくれるのでしょうか?

もし、そうでない場合、自称ではなく客観的に、自分自身が非暴力団・非暴力団密接交際者であることを証明する方法はあるのでしょうか? また他人が非暴力団・非暴力団密接交際者か否かを客観的に調べる方法はあるのでしょうか?

もし、これがない場合、あの暴力団排除条例ってずいぶんザル法だと思うのですが・・・
だって、
容疑者「あの人が暴力団関係者だなんんてちっとも知らなかったんです!」
刑事「そんなことはないだろう、お前は知っていながら利益供与したんだ。警察がそういうんだから間違いないんだ!」
って警察有利になりませんか?

また、上司や取引先から
「君は暴力団と親しいのではないか? そうでないなら証明してみたまえ!」
と言われた場合、身を守るすべがありませんが・・・

法律に詳しい方、ご解説をお願いします。

お世話になります。

暴力団排除条例が施行されるようになりました。
NHKをはじめとする放送局では暴力団密接交際者は出演不可能になり、出演契約後に暴力団密接交際者であることが判明した場合は、放送局側から一方的に出演契約を破棄できるようになったと聞きます。

ここでふと思うのですが、自分が非暴力団・非暴力団密接交際者であることを証明するためにはどうしたらいいのでしょうか?

仕事上、勤務先や取引先に対してさまざまな証明書や検査をしてもらうことはあります。
例えば運転手、操縦士の乗務...続きを読む

Aベストアンサー

 No.1です。

 近所やネット上の誹謗中傷を能動的に排除できないのは何も暴力団関係に限った話ではなく、「あいつは前科者だ」とか、「あいつは不倫している」とかいううわさであっても、それを打ち消す証明などというものはそもそもできません。
 せいぜい名誉毀損の訴えを起こすくらいです。
 それは暴力団排除条例の不備ではなく地域社会とネット社会の問題であり、それをもって暴排条例をザル法だと断じることは無理があると思います。
  
 会社同士の取引等に関して暴力団関係者を排除するためには、警察庁が、企業から取引先が暴力団関連会社ではないかについての照会ができるよう制度を整えている最中だという報道を耳にしました。

 いずれにせよ、身の回りに暴力団がいなければ、普通は気にしなくても良い問題です。
 

Q【法律・暴力団の悩み事】ガタイが良い高校生が前から歩いて来ました。さすがにこちらも職業柄、道を譲る訳

【法律・暴力団の悩み事】ガタイが良い高校生が前から歩いて来ました。さすがにこちらも職業柄、道を譲る訳にも行きませんのでこちらも避けることなく歩いて行くと、高校生は度胸試しか避けることをしません。

こいつ避けないなと分かっていても小僧で年下なのにぶつかってきて、こちとら頭の中ではブチキレていて「なにかましとんじゃ、この小僧!」と言って頭を叩きたいんですがこのご時世、叩くと暴行になるので叩けない。

年上の年長者に道を譲るということをどうやって教えたら良いのでしょう。

普通は道を譲るのに高校生はマジでわざとぶつかってくる。

無茶苦茶、頭を叩きたいのに叩けない。

こういうやつにはどうやって教えこめば良いのか教えてください。

脳内ではもう頭叩いてますが暴行になるので叩けない。

殴れないのを分かっているので高校生の小僧が図に乗る。

ぶち殺すぞ。とも言えない。

この時、どうすればいいですか?

叩けないし、口頭で注意したら確実に最後は殴り合いの喧嘩になる。どうしたらいいの?

日本が銃社会だったら、もう拳銃抜いて頭にズドーンですわ。

Aベストアンサー

私も、同じような経験があります。
私の対処方法は、何も言わずに「立ち止まって」そのいままでいます。
それでも相手が当たってくれば、「痛っ」と声を発しますね。
車と同じで、完全停止しているのですから、「当たってきた」ほうが悪くなります。
私の場合、友人にもよく言われますが「外見は・・・」と
一回、繁華街で同じことがあり、外見だけで相手は警察に110番通報で「暴力団に脅された」と通報されたことがあります。
しかし、何も脅していないし「故意に当たられた」と主張して、言った言葉も「何処見て歩いてる!」だけですから逆に相手が警察に怒られていました。
相手が未成年者ですので、警察も110番の通報の関係上「親権者」を呼ぶことになり、警察署に移動して示談したことがあります。
最近の未成年者は、確かに真面目な人も沢山いますが、どうしようもない「馬」と「鹿」を頭の中に飼っているのも居るのは事実です。

Q【法律・検察調書】外部の人間が検察調書を読むことって出来るんですか? 暴力団構成員が警察に捕まって

【法律・検察調書】外部の人間が検察調書を読むことって出来るんですか?

暴力団構成員が警察に捕まって、調書を取られて逮捕されて刑務所に服役した。

で、その暴力団の組長がその構成員が吐いた調書を閲覧して、アホなことを言っていないか確認をする作業をしてアホな構成員は服役後に釈放されても組長の信頼は無くなっているので捨てられる。

黙秘を続けて重要な発言をしないで服役期間が伸びたら復帰後は好待遇で迎え入れられる。

好待遇か捨てられるかは調書の内容で決まると言われている。

そんな外部に調書って見れるもんなんですか?

暴力団が買収して手に入れるもの?

調書って普通に手に入るものなの?

Aベストアンサー

基本的には見れません。

しかも刑期はそれで決まるもんでもないし、普通に2/3過ぎれば仮釈放でお勤めご苦労と迎えに来ます。

特にヒットマンほど長いので、20年掛かれば、若頭か最低でも舎弟か、第三次団体の組長くらいにはなれます。

Q【法律・暴対法】1992年に暴対法が出来て暴力団は商売が出来なくなった。食いぶちを失った。と言われて

【法律・暴対法】1992年に暴対法が出来て暴力団は商売が出来なくなった。食いぶちを失った。と言われていますが暴対法の何で商売が出来なくなったんですか?暴対法の何に引っかかるので商売が出来なくなったのか理由を教えてください。

新暴対法も出来たんですよね?

暴対法に抜け道があったってことですよね?

どんな抜け穴があったんですか?

Aベストアンサー

政府の説明が下記にあります。
http://www.gov-online.go.jp/useful/article/201212/3.html

Q暴力団等でない一般人からの民事暴力を受けた場合の対処は

暴力団や政治団体などではなく、法律に詳しく悪知恵を駆使した一般人から
いわゆる民事暴力を受けた場合は、どのように対処すればよいでしょうか?

あいまいな民法の解釈を利用して悪用され、ねじこまれて困っています。

このような場合、相手よりも腕の立つ弁護士を探して、大金を積んでお願い
するしか方法はないのでしょうか?

Aベストアンサー

>「民法の悪用拡大解釈で敏腕弁護士を立てて横車を押す行為」
そういう罪は刑法の規定にはありません。完全に警察の管轄外です。
どういう解釈をしようと問題はありません。解釈の正当性は裁判によってのみ明らかにされます。

>刑法の違反で警察管轄の範疇になるわけですね?
刑法に規定してある罪に該当すればそうなります。
しかし他の方への補足を読みましたが、それでは刑法違反を問うのは難しいですね。警察の言うとおりです。

声を荒げる位では脅迫にはなりませんし、そういうものを民事暴力とは言いません。

ご質問者がどう考えるかは別に法律上の根拠を持って請求している以上はごく普通の請求です。
その法律解釈が妥当かどうかはともかくとして。
当事者間で結論が出なければ、請求する側は提訴し、裁判となり、どちらの主張が正しいかを判断します。

弁護士費用は相談の場合は、30分5000円です。
正式に依頼する場合は、着手金15万程度で後はその相手からの請求額(労力でも賠償金でもなんでも)によります。請求額が過大でなければ数十万です。
適当な弁護士をご存じなければ弁護士会に相談してください。
また、非常に収入の少ない人であれば、法律扶助が受けられます。

詳細は不明だし、あまり明らかにしたくないという事情がおありのようですから、この場ではご質問者の主張と相手の主張の違いなどについてはコメントしないことにします。
まずはご質問者自身が多少は費用がかかってもよいから弁護士に相談された方がよいと思いますよ。

>「民法の悪用拡大解釈で敏腕弁護士を立てて横車を押す行為」
そういう罪は刑法の規定にはありません。完全に警察の管轄外です。
どういう解釈をしようと問題はありません。解釈の正当性は裁判によってのみ明らかにされます。

>刑法の違反で警察管轄の範疇になるわけですね?
刑法に規定してある罪に該当すればそうなります。
しかし他の方への補足を読みましたが、それでは刑法違反を問うのは難しいですね。警察の言うとおりです。

声を荒げる位では脅迫にはなりませんし、そういうものを民事暴力と...続きを読む


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