「夫を成功」へ導く妻の秘訣 座談会

現在音楽業界とは全く違った職種(建設業)で働いている22歳男です。

音楽が好きで好きでたまらなく、本気で音楽業界へ転職したいと思うようになり質問しました。
音楽業界で働きたいとは言っても、私は音楽に関する技術を何か持っているわけでもなく、ギターさえも弾くことができないまったくのド素人なんです。でも、私自身としては音楽に対する情熱には自信があり、これからその道に進むと決めたならば本気で何事にも努力する気でいます。
それで、音楽業界で何がしたいのかというと、自身がミュージシャンになったり作曲するのではなく、コンサートなどのイベントの企画や運営などをサポートし、音楽の楽しさや素晴らしさを伝えていける仕事をやりたいのです。
企画や運営と一言でいってもいろいろあるとは思いますが、実際にどういった仕事があるのかは正直まだあまりわかっていません。

そこで、以下の点についてなにか分かる方がいましたらアドバイスなどを頂けないでしょうか?

・22歳大卒、音楽経験なしでも音楽業界に入れるのか?また、そういう人はいるのか?
・プロモーターのようなコンサートやライブに関わる仕事をするにはどういう勉強やスキルが求められるのか?
・上のような仕事の実態(勤務時間や収入などの現実的な点と仕事のやりがいなど)
・専門学校などで勉強をしたほうが良いのか、またはいきなり仕事を探して経験を積むほうが良いのか?

どうかよろしくお願いします。

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A 回答 (9件)

 私は、先日まで音楽業界で働いていました。

今は訳がありまして業界から離れて違う世界で働いております。私の経験上からいろいろと申し上げますが、最後に決めるのは自分の気持ちと強い意志。これです。これをわすれないでこれからお話しすることを読んでみてください。

 まず、結論から言えば、転職は出来ます。まだ22歳と若いことが一番大きな要素だと言えましょう。大卒と言うことでハンディになることもあるでしょうが、中卒であなたよりも若い先輩に殴られても、無給でも働いて先輩からスキルを盗みこんでやろうという強い意志。そして何よりも不眠不休で戦えるタフネスさ。これがあれば、まずはOKです。

 「コンサートなどのイベントの企画や運営などをサポートし、音楽の楽しさや素晴らしさを伝えていける仕事」ということはローディーさん、通称坊やと言われる人間になると言うことを指していると思いますが音楽之友社から出ている「音楽の仕事」と言う本を読めば大体の会社が出ていますので、それを片手に片っ端に電話して売り込むのも手です。あるいは音楽業界と言えども狭いようで広いですから、とりあえずどこかに潜り込むと言うこともありですね。雇用形態は絶対的にバイトですから、経済面では困窮は否めないことを覚悟してください。1日1食。死ぬギリギリのラインで戦ってください。音楽業界に労基法はありません。サラ金業者よりもエグイ世界だと思って望んだ方が場合によっては良いかも知れません。ですが、努力すれば大きな果実が得られるのも確かです。好きでやる仕事だから当たったとき、はまったときの快感は何物にも買えがたいものがあります。

 スキルはいりません。現段階ではないものを求めたって仕方ないですが、オレはこの仕事に付くためにこういう努力をしてきたという形をみせるのは大切です。なければ、無給で1年奉公するから働かせてくれと土下座してください。自分がどんなことをやりたいのかを明確化するのは当然です。これがないとどんなに優秀でポテンシャル抜群の人間も採用されませんし、仮に採用されてもすぐに辞めざるを得ないでしょう。厳しい競争には勝ちきれません。

 あなたはタダ働きする覚悟はありますか?見知らぬ人間から顔が変形するまで殴られても戦える精神的肉体的なタフネスを持ってしてでもやり抜く意識気概がありますか?

 専門学校出たって得られるものは大したもんじゃないです。いきなり実地経験を積んだ方が有利。何処かの会社に履歴書持って飛び込んで、タダで良いから働かせてくれ!と言って売り込みに行ってチャンスを作りに行く人間の方が見込みがあるというものです。

 ローディー目指すならモビーディックなんかお勧めですね。会社的にも堅実に頑張っている会社です。

 音楽の仕事は一生を掛ける、命を捧げる覚悟が無い人間以外はやっては行けない仕事です。リスクもでかいですが、リターンもでかいです。僕は方向性の違いと覚悟のなさでこの世界を離れることにしたわけですが、はっきり言ってあなたが思う以上に厳しい世界だと言うことを認識して戦ってください。

 最後に、「音楽に対する情熱には自信」があるとお書きになってますが、みんなそんなもんは軽く持っています。それをどう分かりやすく、そして熱波を相手に使えていくかが、あなたを業界に導く事が出来るかどうかの分かれ目になります。自信hあります!だけだったら小学1年生でも言えます。22歳なりの価値観と命がけで仕事に臨む覚悟を持って戦って希望の職種をゲットしてください。あと、自学自習すること。努力しない奴はいつかは溺れ死にます。業界で生き抜くためには、自助努力が必要です。どの世界以上よりもタフだと思っておいてくださいね。

 でも、こう、偉そうに書いたのですが活き活きして自分の夢を語る人間は採用する側からしてみても是非とも働いて欲しい人材なのは間違いないことです。最初はバイトからのスタートでしょう。場合によってはただ働きでしょう。でも、頑張って下さい。あなたにその気が本当にあるのならチャンスは絶対必ず巡ってきますから。幸運を祈ります。
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音楽業界で働いているわけではありませんが、


よくイベントなどでお手伝いしたりしてます。

音楽業界で働くためには「音楽に対する情熱」が最も重視されることでしょう。
人気の高い職種ですけど、誰よりも情熱があればきっと報われます。
音楽の経験、知識等は自分をアピールするのに役立つはずです。

ただ、このような質問をしている時点では、少し難しいような気がします。
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oasisis661さん はじめまして こんにちは♪


身内に音楽関係者がいるので、アドバイスをと思いました。

phillipさん仰るところの・・・・
『雇用形態は絶対的にバイトですから、経済面では困窮は否めないことを覚悟してください。1日1食。死ぬギリギリのラインで戦ってください。音楽業界に労基法はありません。』
これは本当です。

もし、oasisis661さんが実家にお住まいで家賃などの心配がなければ、少しは余裕もあるかも知れませんが、家賃を払っている状況でしたら、かなりの覚悟は必要です。
杓子定規に「労働基準法が・・・・」と言う話が通用する世界ではありません。
ヤ○ザまがいの・・・・と言われその事が気になったり嫌気がさしたら、この職業ではまず順応できないでしょう。

その為(夢を実現させる為)にはまずどうしたら良いか!

『お金を貯める』ズバリこれです。

今の状況で精一杯生活を切り詰めて最低100万は貯めて下さい。
経済的な裏付けなしに、情熱だけで飛び込んでもすぐに重い「現実」が圧し掛かって来ます。
運良く音楽業界に入れたとしても、ほとんど無給で働き「アルバイト」をしながら生活して、どうしても経済的に困難な状況になった時その100万が生きてきます。

noname#2295さん仰るところの『人間を育てる(業界に必要な人材育成をする)事が無いように思えて・・・・』の様な=他力本願=では生きて行けません。

『自分で育つ』チカラが絶対的に必要です。
その代わり自分で勝ち取った「チカラ」は強いですよ。
マニュアルにそった「人材育成」とは訳が違いますから。

大上段に「法」を掲げている人は、ホワイト・カラーな職場がむいていると思います。

oasisis661さんに「センス」と、柔軟に「状況判断する思考力と実行力」がなければ、なかなか難しいと思います。
学歴(学力)は関係ありません。解らない事は実地で勉強です。
本当の意味での「頭の良さ」が要求されます。

因みに全く関係がありませんが、noname#2295さんが仰る『「人間性を無視した」悪い意味での現場至上主義』、実は「医者」の世界でも、おおいにあります。
大学病院などでの「教授」をめぐる足の引っ張り合いなどは聞きしに勝るほど信じがたいものがあります。
人の「命」を預かる生業をしている人達とは思えないほどで、個人的にはこちらの方が寒気を感じます。
「人間性を無視した」現場至上主義は、音楽業界に限った事ではありません。


音楽への情熱を生かすも殺すもあなたの「チカラ」と「運」です。
頑張って下さい。

(*:phillipさん、noname#2295さんお気に障った所がありましたら、ご容赦下さい。)
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>コンサートなどのイベントの企画や運営などをサポートし、音楽の楽しさや素晴らしさを伝えていける仕事をやりたいのです。



 既に、#2の方の経験談もあるようですし、#7の私の補足もあるので、一言だけ。

 「音楽産業とそれに関わるイベント企画・運営・サポート業務」に、総理大臣のご子息が関わると業界色は急変するのではないでしょうか?今までみたいな、「人間性を無視した」悪い意味での現場至上主義が通らなくなるかもしれませんね…。
 話をお聞きすると、人間を育てる(業界に必要な人材育成をする)事が無いように思えて寒気がします。
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 そう言う現状が実在するなら否定するつもりはありません。

要するに、頭で考えている訳ではなく「逆に自分の立っている場所が、社会のどこの位置付けにあるのか教えられていない盲点をつかれている」のだと思いますよ。悪い意味で、奴隷と同じです。上の人に反論があるなら、自分でも知識を得なければならない。それで勉強に励む。それを「やる気がある意志表示だ」と教え込まれているのではないでしょうか。今でも、年功序列では無い日本企業を探す方が難しいと思いますよ。大事なことが抜けて居るのですが、日本国内の企業で労働基準法に『給料の支払い・残業・休日・勤務時間・就職の契約・退職等』の規定が無い企業は無いのです。現場作業(ブルーワーカー)では、ホワイトカラーとかなり違いがあるものの労働基準法はありますよ。そう言うルールがある(どんなルールかはお調べください)のを従業員(法的にもアルバイトは従業員です。ただ、分類が正社員と違うので中々難しい面もありますよね。)に知らせず(10年も業界に居れば覚えられると思いますよ)に使うので、「上の人から受けた仕打ちを「業界の常識だから」また新入りに行う悪循環」があるのかもしれませんね。逆に、理屈っぽい大卒者に反感を買うのではありませんか?何処の職種、何処の企業にも探せば、「中卒・高卒の管理職に大卒の部下が居る職場」はありますよ。それが、音楽業界だから…となると毛色ががらりと変わる所がやはりヤクザまがいに見えます。

>音楽に限らず、「業界」と言われる世界は好きな人や、やる気のある人、ハートの熱い人が本来入るべき世界であって学歴ではいる世界ではありません。

 何処かの有名音楽プロデューサーが、レコード産業(音楽業界かな?)を表現する時も、「やる気のある人、熱い人がスタッフであるべき(と言う意味の)と語った(本に書いたのかも…)」事もあるようですから、サラリーマン的と言うのは「与えられた仕事しかしない、給料の為にそこに居る、責任転嫁する(職人はプライドが傷つくとやる人が居ます)、残業を断る等」の新卒社員みたいな人を指すのでしょう。
 「大卒=利己主義」みたいな考え方は捨てられた方がいいと思います。大学の先生でさえ、現場から多くを学ぶと言うのは、機械加工や建築現場の世界では多いようですが、だからと言って音楽業界の最下層のすさまじい状況の肯定にはならないと思います。学歴では無く、知識と経験(これがあるからこそ、年功序列的な上下関係が成り立ちます)で受け持つ仕事が決まる。普通の社会構造だと思いますよ。

 本来は「粋(いき)」とか「気風(きっぷ)」と言う職人特有の気質で成立している部署もある訳でしょうから、古風とはまた違うと思うんですけど(笑)。「この業界だけ…」と言う意識が既に毒されているようにお見受けします。

>それもあと10年すれば変わると思って頑張って下さい。

 つまり、10年もすれば古典的社会体質に毒された古株が年齢的な理由から業界を去る事が1番の理由だと思います。皆、老いるのですから、努力のタマモノか、自然の流れなのか判断が難しいです。

 当たり前の躾と「しごき(軍隊でさえ告発されれば問題になるようですね)」を履き違えていらっしゃるのではないかと思い、補足しました。徒弟制度(師匠宅に住み込みで職に就き、職・住・食が提供される代わりに給料は無い)と勘違いされていないでしょうか。音楽業界が異質だと教え込むのか、「現場の作業も多く職人さん(作詞作曲の方も広い意味ではそう呼べると思います)も混在する部署があるから上の命令には従ってくれ(業務命令なんて何処の会社でもあります)」と指導(躾る)するのかで、また知識が変わると思うのですが。こんな、例が。TV局のアナウンサー業もの一般のホワイトカラーですが、通常のサラリーマンの労働基準法は通用しません。ほとんどが大卒者で占められ仕事もハードであるらしいです。

 その業界経験者(関係者でしょうね)の方の意見を否定はしませんが、既に遠い過去より与えられている当然の権利を、「業界」と言う言葉で消去するのは一般の方とは違う恐さを感じずにはいられません。
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 goooogさんの意見に対してのご返答というわけではないですが、はっきり申し上げてやくざまがいの仕事です。

著作権・肖像権などにはかなり詳しくても労基法には全く無頓着なのがこの世界です。なので、普通のバランス感覚を保たれている方にはお勧めしません。この世界で成功している人はう~んとバカになり切れた人か、凄まじく頭が切れてなおかつ行動力があるか、ですかね。

 最近は、濁った水をきれいにしたいと考えている勇気ある人達がいろいろと地下水脈で動き出しています。労基法云々じゃないけど、もっと働きやすい世界にしたいという志を持った人間が内部で頑張っていますし、外部から敢えて飛び込む人もいます。

 濁った水、と表現したのはこの世界の古株の人達のサラリーマン意識と、都合の良い職人気質主義と申しましょうか、ぬるま湯でしかも年功序列という日本の雇用システムにしっくりはまってしまったおじさん達が重要な決定権を握っている関係で、なかなか変革の波が起きないのが実情なのです。ゼネコンや土建屋さんの世界と実はさして変わらないと言った方が分かりやすいのかも。基本的にはブルーワーカーですから。
ですから、良い意味でも悪い意味でもホワイトカラーの論理は通用しません。現況、悪い意味での方がまかり通ってしまうのが悲しい現実なのではありますが。

 業界と言われる世界はいろいろとありますが、右翼系事務所?とgoooogさんに言われても仕方ないのがこの世界の実情だと捉えてください。それを踏まえた上でのアドバイスだと言うことを、まずはご承知願いたいです。もっとも、会社にもよりますけどね。まだマシな会社はあるし酷い会社もあるし。やくざとまではいかないけどやくざみたいな経営者はワンサカといる(笑)のがこの世界です。PUREな志を持って頑張りたいと思えば思うほど精神的に病むのがこの世界なのであまり気張らずに頑張って下さい。あとは、向学心。いろんな事を知らないとやっていけない世界でもあります。機材の運び出し方から著作権まで。中卒のアルファベットの書き方も知らないような人間ですらも、大学卒の法学部出身の人間よりも著作権や肖像権になまじ詳しい世界でもあります。みんな影でコツコツと勉強したりしていますし、実戦経験を通してドンドン吸収していっています。とりあえずは、やくざと言われようが親に泣かれようが、チャレンジしてみては如何ですか?動き出さないと何も始まりませんし。

 goooogさんのご意見は至極もっともな話です。普通の人はこう考えます。goooogさんのご意見は尊重致しますが、上記したように、この今の現状を踏まえてのお話しと言うことでご容赦願いたいと思います。呆れてしまうのも無理もない話なんですけどね(笑)。

 音楽業界と言っても、職種によって色合いが変わって来ますから。レコ社のようなある程度の頭がないと入れない世界もありますし、ローディーのように最下層貧民みたいな世界もあります。ピンキリですから、ご自身が音楽のどういう分野で働きたいのかを良く見極めて、ご自身の内面とよく相談した上で、進むべき道を決めて下さい。一般的に、ソフトを扱う世界の方がやり口はスマートです。比較的ホワイトカラー的ですね。ハードを扱う世界の方がやくざです。両者、共通して言えるのは年功序列意識とぬるま湯にどっぷりつかった古株が幅を利かせてしまっていて、育つものも育たないと言う実情があると言うこと。そして、それに対して何某かのアクションを起こすために、私のように下野するものもいれば、絶望して辞めていく人もいます。出入りが激しいのもこの世界の実情です。

 ただ、今後、外資の参入や社会環境の劇的な変化などがあって、この世界も大きく変わっていく可能性はあります。好きな人が好きなようにビジネスとして本気で取り組める素晴らしい世界に。そういう動きは少しずつ見えて来つつありますので、辛いことは多いでしょうが、こらえて、明るい未来を信じ切っていけば絶対にチャンスは来ます。変革の波をあなたの手で起こすことが出来ます。それだけは忘れないで下さい。

 最後に・・・。

 音楽に限らず、「業界」と言われる世界は好きな人や、やる気のある人、ハートの熱い人が本来入るべき世界であって学歴ではいる世界ではありません。そこをくれぐれも勘違いなさらぬよう。だから、中卒でもチャンスを掴んで頑張っている連中がいるのであります。だから、そうやってたたき上げで頑張って連中に負けることなく、あなた方も頑張って下さい。最後、雌雄を決するのはその人の仕事の成果・たゆまぬ努力と人間性です。他人に礼儀や敬意を払えない人間が極めて多い世界です。一般社会とは隔絶しているので驚くことが多々あると思いますが、どうか人間性を腐らせないで、巧くセルフコントロールして成功して下さい。口では言えないほど酷い経験をするでしょうが、それもあと10年すれば変わると思って頑張って下さい。実際に変えようと戦っている若手が沢山出てきていますから。
 
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#2の意見は「ヤクザまがい」とも思えるんですが、労働基準法が通用しないのは「単にアルバイトだから、労働法の適用が難しい」のでしょうね。

でも、派遣の軽作業アルバイトでも「コンサートなどのイベントの企画や運営などをサポート」するお手伝いアルバイト(雑用及び現場作業の軽作業)はあるんですよ。しかも、無償労働は労働基準法違反ですよ。
『大卒と言うことでハンディになることもあるでしょうが、中卒であなたよりも若い先輩に殴られても、無給でも働いて先輩からスキルを盗みこんでやろうという強い意志。そして何よりも不眠不休で戦えるタフネスさ。これがあれば、まずはOKです。』これをそのまま、「ヤクザ」に置き換えるとぴったりします。右翼系事務所か何かと間違えておられるのではないでしょうか。
大卒が就く職種では無いかもしれない点は同意見ですが、ちょっと仕事がすさまじいですね。
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NO2の方のご意見が参考になりまくりだと思いますが。



そういう世界で働く方をまじかにみていた経験からいうとNO2の方が言われていることは事実だと思います。
朝は誰よりも早く、夜は誰よりも遅く、怒鳴られるのが仕事みたいなところもあります。力仕事も当然多いですし、気も使わないといけませんし。
収入などもはっきりいって労働に比例してません。休みもあってないようなもんです。

歳を取ると飛び込みにくくなる仕事だと思うので、若いうちに。がんばってみてください。学校とかいくのはムダですよ。

まあ、わたしはバイトで覗いてみてこれは耐えられない!と感じて諦めたクチですが。
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参考URLに求人情報があります。


一応、未経験者歓迎とありますが経験者及び知識取得をされている方
よりは不利とは思います。
でも、その業界に身を置くのが先決でしょうね(少々遠回りしても)

参考URL:http://www.musicman-net.com/
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この回答へのお礼

お礼が大変おそくなってすみません。
貴重な情報をありがとうございました。

お礼日時:2002/11/04 18:17

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Qメジャーでもインディーズでも、デビューに関して何歳までか?

タイトル通りの質問です。
宜しくお願いします。

年を重ねれば重ねるほど、プロへの道(デビューへの可能性)は狭まると聞きました。
そして男性か女性かでも年齢の差があるとか・・・。
しかし、遅咲きのアーティストもいますよね。
そこで質問なのですが、一般的な意見でも音楽業界にいる方でも、男性は何歳~何歳まで、女性は何歳~何歳までは可能では?とかってありますか?
逆に音楽に年なんて関係ないよ!って方の意見も聞いてみたいです。

あと、アイドル志向ではなくバンドでもソロでもアーティストという設定でお願いします。

宜しくおねがいします。

Aベストアンサー

メジャー勤務経験者の意見としてお読み頂ければ助かります。

ざっくりとですが、
インディーズ:制限なし
メジャー:25歳 と考えます。

インディーズの場合、アーティスト本人がレーベルを興せば、
本人が代表、社長という肩書きを兼任する事になる訳で、
本人の責任に於いてアーティスト活動は長期続行可能だと思います。
また、既存のインディーズレーベルと契約したとしても、
メジャーと比べて契約内容、音楽性、表現規制等の制限が
ゆるやかな場合が多く、活動しやすい環境が得られるかと思います。
ただし、インディーズで飯を食うことは至難の技です。
レーベルと契約したとしてもアーティストは別に本職を持ちながらの
活動となる場合がほとんどです。ピザオブデス(元ハイスタ横山健の
レーベル)の様に100万枚単位のヒット作を持つレーベルにまで
なれば話は別ですが、例外中の例外と言えるでしょう。

メジャーは、若さ、ルックス、扱いやすさ、わかりやすい
音楽性が優先される世界です。それは日本のメジャーが
音楽文化を創ろうとする気概等無く、あくまで産業である
(利益優先である)事が大前提であるという姿勢によるところが
大きいからです(大衆に向けた商品を作る、という意味に於いて
この姿勢は一概に否定できるものでもないと考えますが)。
よって契約内容も細かく、厳しいものであり、レコ倫やメジャー
そのものによる表現の自主規制等、活動も窮屈と感じる場合が
多いようです。
その上で、音楽性、プロモーション戦略等、メジャーの思惑に
上手く順応できる若い年代(ここでは25歳)こそ売り出してみたい
上限であると考えます。
ただし、ここでも例外があります。スガシカオです。
彼のメジャーデビューは30歳を過ぎてからでした。
ここで気をつけるべきは、年齢を重ねてデビューするには
その人でなければ絶対表現できない個性的な曲、詞を持っている事と
それが大衆に向けられたわかりやすいものである事を兼ね備えている、
という一見矛盾した条件のクリアが必要だという事です。
彼の表現はそれを見事にクリアしたからブレイクできたのだと
考えます。
年齢を重ねたアーティストとしてメジャーで飯を食っていくには
そういった条件を満たした曲を最低50曲は常時ストック
しておくべきじゃないでしょうか。

自分の音楽はどこに向けて表現しているのかといった
客観的な視点を持っていれば活動すべきシーン
(メジャー/インディーズ)は見えてくると思います。

長文失礼しました。

メジャー勤務経験者の意見としてお読み頂ければ助かります。

ざっくりとですが、
インディーズ:制限なし
メジャー:25歳 と考えます。

インディーズの場合、アーティスト本人がレーベルを興せば、
本人が代表、社長という肩書きを兼任する事になる訳で、
本人の責任に於いてアーティスト活動は長期続行可能だと思います。
また、既存のインディーズレーベルと契約したとしても、
メジャーと比べて契約内容、音楽性、表現規制等の制限が
ゆるやかな場合が多く、活動しやすい環境が得られるかと思い...続きを読む

Q割引の計算の仕方を教えて下さい。

5980円の60%オフ、30%オフ、25%オフを電卓で出したいのですが、計算の仕方を教えて下さい。
分かりやすく教えていただけたら嬉しいです!!
よろしくお願いいたします!!

Aベストアンサー

まず100%=1なので
60% = 0.6
30% = 0.3
25% = 0.25
としてこれが割引かれる分ですから

実際の価格はそれぞれ1から引いた残りを掛ければ良いです。
5980*(1-0.6)=5980*0.4
5980*(1-0.3)=5980*0.7
5980*(1-0.25)=5980*0.75

ではでは。

Q浪人してるんですが、夢がない

自分は今自宅浪人しています。
北大理系を目指して勉強してきたんですが、思うように成績も伸びず、
しかも将来やりたいことが自分の中にはなく、モチベーションも上がりません。

このままでは生活させてもらっている親に示しがつきません。

必死に何かに興味を持とうとしても、それが冷めてしまったときの自分を考えてしまうと何にも興味を持てないし、
興味を持とうとして興味を持ったものなんて自分では嘘っぱちのものにしか思えません。

北大を目指しているのは、昨年から導入された総合入試のおかげで、入学してから学部が決めれるからです。
そこで学びたいことを見つけ、その学部に行く
と自分では考えているのですがこのままでは入れるかも危ういし、
心に情熱というものがなく、不安にも駆られてとても辛いです。

なんとかして今の状態を打開したいですが、単に勉強を頑張る以外にも何かアドバイスを下さい。

Aベストアンサー

こんにちは。私は浪人して大学に行きました。
浪人してたとき、成績が思うように伸びず、モチベーションが下がり、どうにでもよくなったことがあります。

今、必死に何かを興味を持たなくてもいいと思います。大学入ってから十分それを考えられる時間はありますし、入学中に興味が変わって学部変えたり、別の大学に編入する人はいっぱいいます。社会に出てやっぱり学びなおそう、興味持てなくなったから仕事かえる人や大学通い直す人はざらです。

いいんです。興味なんて人間ころころ変わるものです。かくいう自分も5年前とはまったく興味を持つことかわっていますし、世の中で必死に興味持ってひとつのことにまい進して生きている人間なんてむしろ少数派です。そういうことができない不平や愚痴、後悔を多くの大人はみな居酒屋で酒で流して自分を慰めているんです。

もし必死に興味を何かを自分が学びたい、興味を持って取り組みたいことを見つけたいのなら、まず大学に入ることです。大学に入って自分と向き合い、考える時間、何かを経験できる時間を手にいれることです。それからでも十分遅くないです。焦る必要なんてありませんし、浮き足立つよりじっくり考えて地に足をつけて自分で決断した方が後悔が少ないと思います。だから今はとにかく勉強して受かることだけ考えてがんばりましょう。

このままでは生活させてもらっている親に示しがつきませんとおっしゃています%3 8C、示しがつかなくなるのは質問者が不幸になることです。つまりは来年行き先が決まらないということです。どんな親も自分の子供の幸せを願っていきているもんだと思います。浪人させてもらえるのは、質問者様が浪人して大学に行くこととが自分の幸せにつながると信じているからだと思います。だから自分が大学に行くことを叶える=親の幸せだと思って今はがんばりましょう。恩返しはそれから後でも十分間に合います。

今は成績が悪くても気にしなくていいです。残酷ですが試験本番でしか合否は決まりません。だから、今は試験本番にむけて自分の悔いのないように準備をすることです。「人事尽くして天命を待つ」、月並みですがそうだと思います。人間物事になってやっとけばよかったと思うのが日常茶飯事ですから・・。

モチベーションがあがらないなら、可能であればキャンパスを見に行くとか、予備校の模擬試験を積極的に受けて受験生のピリリとした空気に触れるとかしてみたらどうですか。もしくは3日くらいまったく何をもせず、遊びつくして不安になって勉強にまい進するか、逆に勉強しまくって勉強するのが普通、くせになるくらいのことをやったらどうでしょう。mあた入試本番までにやらなければいけないことを紙に書き出してみることや人と話すことです。自分のすることがはっきりすると思います。

こんな意見でよかったら参考にしてください。応援しています。

こんにちは。私は浪人して大学に行きました。
浪人してたとき、成績が思うように伸びず、モチベーションが下がり、どうにでもよくなったことがあります。

今、必死に何かを興味を持たなくてもいいと思います。大学入ってから十分それを考えられる時間はありますし、入学中に興味が変わって学部変えたり、別の大学に編入する人はいっぱいいます。社会に出てやっぱり学びなおそう、興味持てなくなったから仕事かえる人や大学通い直す人はざらです。

いいんです。興味なんて人間ころころ変わるものです。かくいう自...続きを読む


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