痔になりやすい生活習慣とは?

東海道新幹線でこだま号が完全に停車していないのに(減速中)
ひかり、のぞみが通過することがあるらしいのですが、
本当なのですか?
どこの駅ですか.
過密なダイヤなのでそのような現象は日常茶飯事なんですか.

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A 回答 (7件)

 私も#3様の意見に賛成です。



 掛川(だったか新富士だったか三河安城だったか、あとから作った駅)で、やたらと副本線(=待避線)が長い駅がありますよね。

 私がそれを見た時に感じたことは、
「過密ダイヤの新幹線で、あとから作った駅に”こだま”が止まるダイヤを作るためには、かなり無理をしているのではないか? 極端な話、”こだま”が後続の”のぞみ””ひかり”から逃げるためには、走行中に追い越される必要があるので、そのための長い副本線ではないのかな?」
ということでした。つまり、極端に言えば、その部分を複々線のように使っているのではないか、というように感じました。

 確認したわけではないので断定はできませんが(ですから「参考意見」としています)、このご質問をみて、自分の推測が正しかったのではないか、と思っています。
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この回答へのお礼

副本線が長い駅であるみたいです.
副本線が長いのは掛川、新富士、三河安城なんですかね.
ダイヤが過密なんでこだまでも270キロ運転で逃げ切らないといけないですね.

停止前の通過列車はあるらしいですよ.

お礼日時:2008/01/05 00:11

先行のこだま号が、副本線に進入し、最後部車両が分岐器を通過し、主本線と副本線の車両接触限界を越えて進入すると、まだ停止していなくても、通過し終わった電気転てつ機は鎖錠が解け、主本線の場内信号機を扱うと、後続ののぞみ号などの通過ルートが構成できます。


 通常の駅では、副本線と主本線の車両接触限界はホーム端からあまり離れていないため、16両編成のこだま号の最後尾車両が車両接触限界を通過したときには、ホーム最後尾まですぐなので、すぐ停車し、それから主本線後続のぞみ号などの通過ルートが構成されるため、先行こだま号が停車したあと通過列車が追い越していきます。
 しかし、掛川駅のように分岐器がホーム端から遠くにあり、主本線と副本線の車両接触限界を最後部車両が通過してからホームまで距離がある場合は、この間を低速で走行中に、後続のぞみ号などの通過ルートが構成され、先行列車が停車しないうちに後続列車が追い越す場合もあります。
 尚、掛川駅が副本線が長いのは、積極的にこのような複々線的な使い方をするためにそのように作ったのではなく、後から駅を作るときに、直線の勾配も変化しない箇所に駅を作りたかったのですが、在来線の掛川駅に併設して作らなければならないため、新幹線の曲線部分に駅を作るようになりました。しかし、曲線部分に分岐器を入れると通過するのぞみ号やひかり号が減速しなければならなくなるため、ホームから離れた直線部分に分岐器を入れたため、異常に副本線が長くなりました。経済的には損なのですが、あとから駅を作るにはやむを得ないことです。
 後、副本線が16両編成の所に、4両編成など極端に短い列車が進入する場合も、先行待避こだま号が、16両対応のホーム内を走行中に、後続通過列車が追い越す可能性もあります。
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この回答へのお礼

回答有難うございます。
>後、副本線が16両編成の所に、4両編成など極端に短い列車が進入する場合も、先行待避こだま号が、16両対応のホーム内を走行中に、後続通過列車が追い越す可能性もあります。

短い編成は山陽でしかないですが、
ダイヤが過疎なので山陽区間ではこういう現象はないですよね?


副本線が長いのは掛川だけなんですか?
もう一つくらいあったような気がするのですが.

また、デジタルATCによりより過密なダイヤになったみたいですが、
停車前のこだまを追い越す現象が起こる頻度は高いんでしょうか.

お礼日時:2008/01/12 20:33

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%87%AA%E5%8B%95% …
どうやら、車両のデジタル化更新(テスト運用)が完了したみたいですね。
アナログ方式では、どう頑張ってもATCブレーキの関係で距離を置かなければならなく、後続列車も接近する事で減速体制にせざろうない状況だったようです。
また、閉塞時間(距離)もこれまでより長かったので、増発しようにも限界がありました。
そこで、デジタル化に踏み切ろうとしているのではないかと思います。
東北新幹線はデジタル化され来ているので、
(副本線にやまびこが)停車してホームに降り立ったとたんに「はやてが本線を通過する」と言う光景を見かける事があります。
あと、デジタル化する事によって、アナログのような急ブレーキをかける減速方式(http://www4.odn.ne.jp/~eab13200/syaryou.htmの「ATC(自動列車制御装置)」の項目をご覧下さい。(カーソルを降ろせば見れます。)
がなくなり、スムーズに快適に乗る事も出来ます。
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掛川駅の待避線が長くなっているのは、


実際昨年8月にこだまに乗っていてわかりました。
しかし通常ダイヤなら待避列車到着2分後に通過、
その1分後に発車というのが基本ですから、
そこまでにはならないと思います。
ただ待避列車が遅れていると後続の通過列車が接近するので、
質問のようなことが起こる可能性があります。
もしかしたらデジタルATCに変わったのも影響しているのかもしれません。
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この回答へのお礼

デジタルATCだったらより過密なダイヤが組めるんですか?

お礼日時:2008/01/05 00:12

 興味深い質問なのですが、決定的な回答がないので参考までに。



 掛川駅は待避線の長さが長い(待避線への分岐からホームまで1kmほどある)ので、待避線に列車が完全に入ったあと、ホームに完全に停止するまでの時間が何らかの理由で長くなったらそういった事も起こるのかもしれません。

 見て確かめたわけではないので、目撃者や掛川駅の信号構造を知っている方の意見がほしいところですが。

 
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この回答へのお礼

掛川駅だけが待避線が長いのですか?

お礼日時:2008/01/05 00:11

名古屋すぎてどっかの駅で通過待ちしてるとき、2本追い抜いていったことがあった。



京都を発車してうごきだした時に、隣のホームに後続車が滑り込んできた。

後のケースを見間違えたのでは?
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この回答へのお礼

いえいえ
京都などの大きな駅ではなく
途中の駅でした.
2本待避は頻繁にあると思います.

停車前にすぐ後続列車に抜かれました.

お礼日時:2008/01/03 16:21

先行列車が副本線に退避し進路構成が本線側に完了したとしても、その時点での後続列車は、少なくとも1閉塞後方(約1.6Km)ですから、通常では考えられません。

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参考URL:http://ja.wikipedia.org/wiki/自動列車制御装置

正確には、275km/hまで出すことが出来ます。

新幹線で使われているATC(自動列車制御装置)と呼ばれる信号システムでは、列車の速度が275km/hに達した時点で自動的にブレーキがかかり、これ以上の速度が出ないシステムになっています。
※山陽新幹線では、車両によっては285km/h・300km/hまで出すことが出来ます。

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Aベストアンサー

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Aベストアンサー

週に1度は東京~関西を新幹線で移動している者です。
「こだま」グリーン車以外は、「のぞみ」「ひかり」「こだま」のグリーン車・普通車
いずれも乗ったことがあります。

座席に関しては、このサイトが良く纏まっているような気がします。
http://www62.tok2.com/home/tsubame787/seat.html

「新幹線の座席」から「JR東海700系」または「JR西日本700系」を選ぶと、
「ひかり」「こだま」で使用される車両の座席についてレポートされています。


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週に1度は東京~関西を新幹線で移動している者です。
「こだま」グリーン車以外は、「のぞみ」「ひかり」「こだま」のグリーン車・普通車
いずれも乗ったことがあります。

座席に関しては、このサイトが良く纏まっているような気がします。
http://www62.tok2.com/home/tsubame787/seat.html

「新幹線の座席」から「JR東海700系」または「JR西日本700系」を選ぶと、
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新横浜-小田原間ではのぞみはスピードを出さずに先発のこだまの後ろをくっついてのろのろしているのでしょうか? 意味が分かりません。

Aベストアンサー

No1さんの回答内容は、実感としてありますね。

もともと、JRの新幹線は、馬鹿みたいに、ゆったりとしています。それは300Km/hにたっするまで、今の新幹線では10Kmの距離が必要です。

特に東京から、品川までは、品川駅ができる前から、120Km/h以下で走っていたかと思います。そう、隣に走っている、山の手、京浜東北線と同じか、少しはやいだけ(こちらは停車駅がすぐそばなので、すぐブレーキをかけてしまうため抜かれる)


で、ブレーキも最高速から0km/hまでにするまでには同じくらいかかります(急ブレーキでない場合)。

つまり少なくても、10km以上は前の車両とは離れている事になります。これは、事故や、災害で止まるとよく分かります。

ほとんどの場合20Km以上は離れていないと、安全ではないし、それ以上確実に離れています。この20kmと言えば、普通電車だと、都心では一駅が1~3kmですね。なので6駅分くらいはなれているわけです。6駅といったら、山手線で、渋谷からだと新宿を過ぎて、高田馬場までです。

そう、東京駅と品川駅も、丁度そのくらいですね。品川駅ができたのは、立地条件(他ととのつながり)が主な理由ですが、最も近い所の限界点ですね。それより短いと、新幹線の意味が無い。

>ではのぞみはスピードを出さずに

乗りなれていないと、新幹線が200km/h以上出していない場合、のろのろ運転と感じてしまう方が多い。

実際は、120km/h以上のスピードであることが多い。これは、錯覚であるのと、120km/hぐらいでは、通勤電車の40km/hぐらいのゆれと、静寂性があるからです。

そう、ほとんどゆれを感じませんし、レールの継ぎ目があっても、あれ、めずらしいな、程度で振動もほぼ、感じません(もちろん駅近くのカーブがきついところは、あるが)

なので、のろのろ走っているように感じます。これは名古屋駅や、京都駅近くだと余計に感じる事ですが、実は200km/h近くのスピードです。


上記は、ひいきめにコメントしています。

新幹線が、正確なのもは、車両の性能を使えば、実はもっと、緊密にできるのに、安全に運行するという大義名分で、スケジュールには、かなりの予備、遊びがあります。

その正反対が小田急線の時刻表です。特に小田原線の、町田、相模大野駅に降りた人なら、必ず経験するのが、5時前後の、ラッシュに10分以内に10本の電車がホームに入ってきます(その駅に止まらず通過するのも在るので)。

誰が考えても無理だと思いませんか。そう無理なんです。だから、慢性的に毎日2~4分は遅れるのが、小田急沿線住民の常識です。だから福知山線の事故のとき、彼も小田急線だったら、事故おこさなかっただろうに。というのが沿線住民のくちぐせです。(でも、たまに30秒遅れの時も在る、まさに奇跡だ。思わずみんなにメールした)

このようなことは新幹線にはありません

ちなみに4分ですが、100km/h以上だしているとしたら6.6km動いています。

>、のぞみの方が先に出発すると思ったのですが、こだまが先に出発してしまいます。 

これも現在、コンピューターが進化したので、小田急線ではよくあります。先に出られるものは先に行かせる。ケースバイケースってことですね

通勤電車の感覚だと、短いと思っても、200km/h前後で走る電車だと、だいぶ距離が離れるわけです。

最近都心の私鉄は、筑波を意識してか、100km/h以上で走っている物をよく見かける。その時の音とゆれといったら、とんでもないほどにうるさく(まちがいなく110dbがある<=地下鉄で窓が開いてる感じ)、ゆれが激しい。新幹線は、40km/hの徐行運転のように感じられる。それが、新幹線のすごいところなんだよ。

10年前のTGVも、ゆれ、騒音がひどかったな(今は改善されてるとのこと)。

No1さんの回答内容は、実感としてありますね。

もともと、JRの新幹線は、馬鹿みたいに、ゆったりとしています。それは300Km/hにたっするまで、今の新幹線では10Kmの距離が必要です。

特に東京から、品川までは、品川駅ができる前から、120Km/h以下で走っていたかと思います。そう、隣に走っている、山の手、京浜東北線と同じか、少しはやいだけ(こちらは停車駅がすぐそばなので、すぐブレーキをかけてしまうため抜かれる)


で、ブレーキも最高速から0km/hまでにするまでには同じくらいかかりま...続きを読む


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