20年ほど前に読んだマンガなのですが
タイトル、その他、ほとんどおもいだせず気になっています。

覚えている内容は、
食事中の家族の場面で、
父親「いいか。食事中は絶対に下品な会話をしてはいけないぞ。
   特にうんこの話は言語道断だ」
こども兄「おいしいね」
こども妹「うん、おいしいね」
父親「おい!!いま、うんこの話をしようとしなかったか!?」
兄妹「してないよう」
こんなシーンがあったと思います。

もしかして、泉昌之の「かっこいいスキヤキ」という短篇集ではないかと思い
読み返したのですがどうも違うようです。
しかし画風は似ているような気がします。
私が読んだのが20年程前なので、もっと前の作品かもしれません。
全体的に大人向けのナンセンスな感じで、
子供だった当時はあまり理解できなかったのですが
もう一度読み返してみたいのです。

誰のなんという作品かわかる方、お願いします。

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A 回答 (4件)

こんばんわ


もしかして
江口ひさしの 寿五郎ショーの「下品な一家」でわ
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No.3様と同じく地下沢中也作『パパと踊ろう』だと思います。


父・子供兄・妹の家族構成は一致しています。本が手元にありませんのでうろ覚えですが、ごちそうキング(見た目はウンコ、しかし素晴らしく美味らしい)の回か、正しいカレー作法でカレーを食べる回ではないかと思います。
こども兄「ごちそうキングはウンコだったんだ!」
父「違う!これはウンコではない!」
そんな感じの会話があったと思います。
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なんとなく 地下沢 中也先生の「パパと踊ろう 」のような気がします。

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川原泉さんの『笑うミカエル』というマンガの主人公の一人柚子ちゃんと、孝志お兄ちゃんのお正月の会話内容を彷彿とさせるのですが…


このシーンにはお父さんは登場しませんし、細かいセリフが違うのですが、もしかしたらコレ?と思ったので情報提供です。
単行本の初版が1987年ですので、ちょうど20年くらい前の作品です。
著作権に抵触するので正確なセリフは引用できませんが、こんな感じのやりとりでした。

柚子ちゃん「正月の残り物のおモチも、つけるものを工夫すればあきがこなくておいしいね」
お兄ちゃん「明日はこれこれこうして食べてみよう」
柚子ちゃん「私今度は○○モチにしよっと。にいちゃんは?」
お兄ちゃん「食べたいけど便秘がコワイ。便秘は痔の大敵だからな~」
柚子ちゃん「ちょっと~っ! 食べてる時に・・・の話しはよしてよ!」
お兄ちゃん「・・・なんて言ってねえ!!便秘と痔の関係を述べただけだっ」

このシーンは『笑うミカエル』(白泉社花とゆめコミックス版なら全3巻のうちの)1巻目に収録されています。

http://www.amazon.co.jp/%E7%AC%91%E3%81%86%E5%A4 …
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Aベストアンサー

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参考URL:http://www13.u-page.so-net.ne.jp/jd5/km-matsu/

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市東亮子
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