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A社は単一製品を製造販売している。単位標準製品製造原価は次のようである。
直接材料費:0.6g @\5    ¥3
直接労務費:1.8時間 @\10  ¥18
変動製造間接費:1.8時間 @\5 ¥9
単位標準製品製造原価 \ 30



12月中の製造量は2,000個で、実際原価は次のようであった。
直接材料購入高:1,800g @\6  \10,800
直接材料消費量:1,400g 
直接労務費:4,000時間 @\9.75 ¥39,000
変動製造間接費  20,800
    
の問題についてなのですが、今までやっていたやり方と、やり方が異なっていて分かりません。やり方だけでいいので教えてもらえれば助かります。         
         

         

A 回答 (2件)

直接材料費差異、直接労務費差異、製造間接費差異はいくつになるのでしょうか?

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まず、単位標準製品製造原価の各項を生産数量(2,000)で掛けた金額を出します。


 そして各項について実績値と比較します。比較する場合、単価と合計の両方について分析します。
 ポイントは、直接材料費を比べる場合に、直接材料消費量と比較することでしょう。
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