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今月、イタリアに旅行に行きます。セール時期ということもあり、非常に楽しみにしております。
フィレンツェ郊外のアウトレット(プラダなど)にも行きますが、今回質問したいのは、アウトレットではないローマにあるプラダの路面店のセール情報についてです。
(1)プラダもセールを実施するのでしょうか?
(2)洋服や靴ではなく、バッグや財布を購入しようと思っています。それらの商品もセール対象商品だったりするのでしょうか?
(3)バッグや財布には“春夏”や“秋冬”といった括りがない場合がほとんどだと思います(服や例外の小物を除く)が、財布やバッグもセール対象なのでしょうか?

セール時期にイタリアを訪れた方がおられたら、お教え願えませんか?
宜しくお願いいたします。

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A 回答 (1件)

夏のセール初日に行った事があります。

私たちは他に行きたい所があり、昼頃行きました。
ローマのブランド通りに行ったのですが、どの店も、店内は品物が根こそぎと言っていい位無くなっていて、買いたくても品物自体ありませんでした。
人気商品は勿論無く、ちょっと変な色の、定価5万のベルトが3万、というようなものは残っていたので割引率は良いと思います。
プラダに限らないことですが、初日の午前中(早朝)に目当ての店に並んで行けないなら、わざわざ行く価値はないかもしれません。

定価でもいいから(それでも日本よりは安いので)買い物がしたかった友人は、おちこんでいました。
明日はまた商品が入るか聞いてましたが、セールが終わるまではこれのみ(残っているもののみ)と言われていました。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

zumichannさん、情報ありがとうございました。
zumichannさんの情報を聞いて、ショッピングに期待しないで行きました。
その期待は裏切られることなく(笑)、店内の商品は、情報通り驚くほど品薄でした…(>_<)
zumichannさんのご友人もおっしゃっていた通り、定価で良いので買いたかったです。。。
しかし、教えて下さっていたお陰で、ショッピングに割く時間をもともと少なくして旅行に臨めました。
有益な情報提供にとても感謝しております。ありがとうございました。

お礼日時:2008/01/17 08:35

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Qイタリア、フランスでのブランド品

近々初ヨーロッパです。イタリア、フランスでのブランド品は、日本よりどのくらい安いのでしょうか?また、免税店と路面店、どちらで購入する方がお得でしょうか?気になるブランドは、ヴィトン、シャネル、プラダ、グッチなどです。初心者の質問ですが、お願いします。

Aベストアンサー

価格でお得感を得られるのは
韓国や香港、シンガポールでの場合が
多いと考える方が良いでしょう。

ヨーロッパではユーロの通貨になってからは
あまり安さで得をするという感じでは
ないですね。日本で売られている商品と
価格をくらべたわけではないので
正確には言えませんが、せいぜい1割ぐらいと
考えておくぐらいがいいでしょうね。

街のブティック(店)で買っても
ある金額以上なら免税の対象になりますから
(タックス・リファンド)買い物を精算するとき
手続きすれば合計で2割近く値引きになるかも
しれませんね。詳しく計算したわけではないので
大まかで済みません。

免税店は商品が限られているので
お目当てのものを買いたいのなら
やはりブティックでしょう。
ヴィトンは免税店では扱っていませんので
注意しましょう。

ヨーロッパで買い物をするなら
安さを重視するよりも、新商品や
日本未発売などにねらいをつけておくほうが
買い物が楽しめるでしょう。

フランスやイタリアでは高級ブランド店は
しっかり昼休み時間を取ります。
12~2時は開いていません。

また混むときは入場制限がありますし
商品も勝手に手にとってはいけません。
服装もTシャツ、ジーパンは避けて
ゆったり丁寧に応対しましょう。
野蛮なアジア人は相手にされないという話は
よく聞きます。

店に入ったら、にっこり笑って
できたら現地の言葉であいさつしましょう。
帰りも同じです。
これだけでも店員の態度が違います。
支払いはカードが無難です。
現金でもいいですが、危険ですね、
お金の持ち歩きは。

帰りは大きな買い物袋を持って
町中を観光することはせず
できればすぐにタクシーでホテルに戻るか
デリバリーしてくれるなら頼みましょう。
スリやジ*シーの餌食になりやすいです。

では、楽しい旅行と買い物を!

価格でお得感を得られるのは
韓国や香港、シンガポールでの場合が
多いと考える方が良いでしょう。

ヨーロッパではユーロの通貨になってからは
あまり安さで得をするという感じでは
ないですね。日本で売られている商品と
価格をくらべたわけではないので
正確には言えませんが、せいぜい1割ぐらいと
考えておくぐらいがいいでしょうね。

街のブティック(店)で買っても
ある金額以上なら免税の対象になりますから
(タックス・リファンド)買い物を精算するとき
手続きすれば合計で2割近く値...続きを読む

Q円⇒ユーロにしたいが、どこが一番お得でしょうか?

このお盆にフランスへ旅行予定です。

どこでユーロに換金するとお得なのでしょうか。
銀行、チケットショップ、現地の銀行…etc

どうぞ宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

フランスに行ってから両替すると損しますよ。「どちらでも変わらない」というのは何かの間違いでしょう。

現地通貨を準備する方法としては大別して
(1)日本でユーロ現金に両替
(2)現地で日本円現金からユーロに両替
(3)ユーロ建てトラベラーズチェック(以下TC)を現地で換金
(4)円建てトラベラーズチェックから現地で両替
(5)クレジットカードでショッピング
(6)クレジットカードを使い現地ATMでキャッシング
(7)国際キャッシュカードを使い現地ATMで引出す
の7つがあります。

それぞれの最終的なレートを比較すれば答えが出るわけですが、その前にレートに関する用語をいくつか整理させてください。
・銀行間取引レート 外国為替市場においてその名の通り、銀行間の取引きに用いられるレート。ニュースなどで報じられているレートは、特にことわりのない限りこの銀行間取引レート。顧客はこのレートでは取り引きできず、外貨を買う場合も売る場合も必ずいくらかのマージンを払うことになる。
・公示仲値(TTM) 上記の銀行間取引レートを睨みながら、銀行が一日一回(銀行によっては数回)、取引きの基準として定めるレート。銀行間取引レートは常に変動しており、窓口での取引に銀行間取引レートを使うと処理が煩雑になるため。公示仲値と銀行間取引レートの数字はほぼ同じとみなせる。
・対顧客電信売レート(TTS) 顧客が外貨預金をしたりTCを組んだりする際に適用されるレート。公示仲値に一定の幅を上乗せすることで機械的に計算される。上乗せの幅は銀行によって異なる。また当然、通貨によっても変わってくる。
・クレジットカード会社が定める通貨間換算レート クレジットカード会社も銀行と同様に、外国為替市場での取引きレートを見ながら各通貨間の換算レートを毎日決定する。銀行間取引レート/公示仲値/クレジットカード会社が定める通貨間換算レートの三つは、実質的に同じ数字になると考えてよい。

まず(1)の日本でユーロ現金に両替ですが、レートは1ユーロ当たりTTM+6~7円が標準です。例えばTTMが1ユーロ=146円00銭なら、銀行の窓口では1ユーロ当たり152~153円を払ってユーロ現金を入手することになります。
その中で三井住友銀行など一部の銀行は、ユーロの現金両替レートをTTM+4円に設定しています。他行に比べ1ユーロ当たり2円得です。また関西空港ですと、泉州銀行がこれより僅かですが良いレートを出しているようです。
チケットショップは「銀行よりお得なレート」を宣伝文句にしていますが、ユーロの場合は必ずしも得と言えません。私が今まで見つけた中ではTTM+5円が最安で[1]、確かに銀行の一般的なレート(TTM+6~7円)よりは有利なのですが三井住友銀行のTTM+4円には劣ります。
多少の手間や時間がかかっても良ければ、民間の両替商[2]を利用する手もあります。レートはTTM+3円で、日本でユーロ現金を入手する場合のレートとしては私の知る範囲で最安です。

次に(2)ですが、冒頭述べたようにこれは避けるべき方法です。まずレートの設定がよくありません。行き先の国や両替する銀行にもよりますが、円→ユーロのレートはだいたいTTM+7~10円に設定されています。しかもこれに加えて両替1回ごとに手数料を徴収するところが大半で踏んだり蹴ったりです。

(3)はヨーロッパの場合はあまりお勧めしません。アメリカと違ってそのまま支払いに使える場所が少なく銀行や両替商で一度換金して使うことになりますが、その換金手数料が小さくないためです(これを見落としている回答が少なくありません)。一応レートの数字を示しておきます。

日本の銀行でユーロ建てTCを組む場合に適用されるレートはTTSです。ユーロのTTSは1ユーロ当たりTTM+1円50銭というのが標準的な設定です。また発行手数料が1%(*1)かかります。これだけならさほど悪くないのですが、現地で換金手数料が2~3%程度かかるのが痛い点です。
例えばTTMが1ユーロ=146円00銭のときに1000ユーロのTCを組んで現地で換金したとします。まず日本でのTC発行時に
(146.00+1.50)×1.01×1000 = 148,975円
を払います。
現地での換金時に2%の手数料を差し引かれ、手取りは980ユーロ。実質的なレートは
148975÷980 = 152.02円/ユーロ
となり、レート的なメリットは小さいことになります((1)のように三井住友銀行などで両替した方が得)。なお換金手数料は「AMEXブランドのTCを、AMEXのトラベルサービスオフィス[3]に持ち込む」などとすれば回避可能で、レート的には多少よくなります。

ユーロ建てTCを使う方法はいくつかの前提条件を満たせるなら最も有利な両替法となり、その場合TTM+1円でユーロ現金を手にできます。ご興味があれば[4]をご覧ください。

(4)は(2)と同じ理由(レートが悪い、換金時に手数料を徴収される)からお勧めしません。

(5)のクレジットカードでのショッピングですがVISA、master、JCBの場合、引落し額はTTMに1.6%を加算したものが目安です。(TTMが1ユーロ=146円00銭なら、引落し額は利用額1ユーロ当たり148円33銭程度。なお「TTM+1円」というのは何かの間違いと思われる)
一般に両替よりレートが有利で使い残しの心配もありませんから、クレジットカードをメインに使うのはヨーロッパではうまい方法です。
なおIC付きクレジットカードの場合、フランスですとサインに代えて暗証番号の入力を要求されることがあります。日本出発前に暗証番号を確認しておくことをお勧めします。

(6)は意外に有利な方法です。適用レートは「クレジットカード会社が定める通貨間換算レート」(TTMとほとんど同じ)です。これに利息が加算されますが、年利が25~30%程度、利用日から引落し日までは25~55日くらいですので、利息の額としては2~4%です。「金利を含めても一番お得な方法」とは言えませんが、現地で現金が足りなくなった時などは利用価値があります。
ご興味があれば[5,6]などをご参考に、お持ちのクレジットカードの会社で利用法を確認ください。

(7)の国際キャッシュカードは新生銀行やシティバンク銀行のものが有名です。(6)と同様に現地ATMで現地通貨を引き出せて便利ですが、レートはそれほど良くはありません。レートの目安はTTMに4%加算です(カードによって多少異なります)。

【結論】
身の回り費用程度(200~300ユーロ)の現金なら、銀行をよく選んだ上で日本で両替するのが有利かつ手軽です。それ以外の出費は極力クレジットカード払いにするとよいでしょう。

参考ページ
[1] 金券ショップの一例 http://gaika.e-daikoku.com/
[2] http://www.btgp.org/BTG%20CashForex.htm
[3] AMEX換金場所 http://www.americanexpress.com/japan/tcheques/tc/tcheques_exchange.shtml
[4] http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=2317598
[5] http://www.nicos.co.jp/hp_trvl/overseas/os_cash.html
[6] http://www.dccard.co.jp/useful/money/o_atm.shtml
[7] 通信販売業者「セシール」 http://www.cecile.co.jp/travelers_cheque/

*1 銀行や業者によってはこれより安い手数料で発行してくれるところもある。多額の現金が必要でどうしてもTCにする場合は「通販業者セシール[7]でTCを購入+現地のAMEXオフィスや提携金融機関で換金」とすれば、目減りは最小限に抑えられる(セシールのTCのブランドはAMEX)。
*2 厳密には「クレジットカード会社が定める通貨間換算レートに海外利用手数料を加算した額」。海外利用手数料はVISA, masterが1.63%、JCBが1.60%。カードによっては若干異なる場合もある(例えばセゾンVISA/masterは1.60%)。
換算レートは「利用データがクレジットカードのデータ処理センターに到着した日(利用から2~3日程度)」のものが適用される。(利用日当日や、銀行引落し日のレートではない)

フランスに行ってから両替すると損しますよ。「どちらでも変わらない」というのは何かの間違いでしょう。

現地通貨を準備する方法としては大別して
(1)日本でユーロ現金に両替
(2)現地で日本円現金からユーロに両替
(3)ユーロ建てトラベラーズチェック(以下TC)を現地で換金
(4)円建てトラベラーズチェックから現地で両替
(5)クレジットカードでショッピング
(6)クレジットカードを使い現地ATMでキャッシング
(7)国際キャッシュカードを使い現地ATMで引出す
の7つがあります。

それぞれの最終的なレ...続きを読む

Qイタリアでのブランド品の購入について。

先月イタリアに行ってきました。イタリアのブランド品が好きで、いくぶんかは日本より手ごろな値段で買えることを期待して出かけたのですが、バッグに関しては3割程度安いように思いましたが、服などは結構高いものだと実感しました。ツア-でいきましたので買い物にじっくり時間はかけられなかったのですが、高く思えた値段も日本よりはお手軽だったのでしょうか?あるいはアウトレットへいくべきだったのでしょうか?次回の参考にしたいのでアウトレットのことも詳しく知りたいです。

Aベストアンサー

はじめまして、こんにちは。
抽象的なご質問で、うまくお答え出来ていないかもしれません。不明な点があれば私で分かる事であれば追加でご回答します。

4年前の情報ですが、フィレンツェ郊外のアウトレットに行ってきましたので参考まで。
行ったのはThe Mallとそれに隣接するアウトレットで⇒プラダ、グッチ、フェンディ、D&Gです。
当時は1ユーロ=117円位だったと記憶しています。

現地へはローマからチャーター車で行きました。
日本人ドライバー付きで1日25000円程度だったと思います。ドラーバーの朝食昼食代もこちらが負担します。
フィレンツェからなら格安のバスがありますし、費用もぐっと抑えられると思います。
ただし、よくある日本人向けのパックツアーやフィレンツェからのバスだと、現地到着時間が遅く、入場制限があったり、お目当ての品物が売り切れていたりするようです。

商品の値段は日本でカード支払いの明細を見たおぼろげな記憶で日本円に換算した大体の金額しか分かりませんが、↓位だったと思います。

グッチ⇒ネクタイ:5000円、皮製(男性向け)キーケース:3000円、バンブーと革のキーホルダー:1300円
プラダ⇒A3サイズのキャンパス地×革のトートバック:25000円、ナイロンの化粧ポーチ(よくある定番のやつです):2300円、皮製3折り財布:10000円。
フェンディ⇒ズッカ柄(布×革の定番)のショルダー:15000円
アウトレットでは品物5~7割引の感覚でした。
ただし、定番商品は少なく、衣類はさらに少ないです。
もともと日本人の小柄な体型にあう衣類は多くないため探すのは大変ですね。MaxMaraは日本にもアウトレットがあるのでサイズを考えるとそちらがお得なのでは・・・?と思いました。

GUCCIに関しては、フィレンツェの路面店で、3折り財布が24000円位だったので、路面店でも当時の日本より4割近く安い感覚でした。LVは購入していないので分かりませんが、同行者よると15%程度安かったようです。

特に安いと感じたのはフルラ。
ショルダーやトートが1万円台だったような気がします。

ただ、日本での正規品の価格を十分調べてから行かれたほうが良いと思います。
そうでないと、お買い得かどうかも分かりませんし。
また、最近ユーロ高でお得感もそれほどではない気がします。

はじめまして、こんにちは。
抽象的なご質問で、うまくお答え出来ていないかもしれません。不明な点があれば私で分かる事であれば追加でご回答します。

4年前の情報ですが、フィレンツェ郊外のアウトレットに行ってきましたので参考まで。
行ったのはThe Mallとそれに隣接するアウトレットで⇒プラダ、グッチ、フェンディ、D&Gです。
当時は1ユーロ=117円位だったと記憶しています。

現地へはローマからチャーター車で行きました。
日本人ドライバー付きで1日25000円程度だったと思います。ドラーバーの...続きを読む

Qイタリアに8日間、いくらユーロに替えるか…

今週末から、イタリアの8日間ツアーに参加します。

質問なのですが、イタリア8日間ツアーだと、いくらくらい日本円をユーロに替えるのが妥当なのでしょうか?

ちなみに食事はツアーについています。買い物はブランド品などを買う予定はありませんが、バイト先や友人にお土産を買います。どんな物をお土産にすれば無難でしょうか?

Aベストアンサー

以下、私の経験ですが、観光地での価格です。
ミネラルウオーターペットボトル 1 - 1.5ユーロ
コーラペットボトル 1.5 - 5ユーロ(ほんとバラバラ)
カプチーノ 3 - 5 ユーロ程度
焼き栗 2 - 6 ユーロ程度
ビール 5 - 10 ユーロ程度
トイレ 50セント - 1ユーロ程度
ツアーとのことなので、各種チケットもツアー代金に含まれているでしょうし、あまり自由時間も無いでしょうからカフェにはいる時間も惜しんで歩き回ることを考えれば、購入するのはミネラルウォーターやコーラ程度でしょう。
トイレはチップ制のところもありますが、お金を入れないとゲートが開かないトイレも多く、常に1ユーロまたは2ユーロコインを携帯しておいたほうがよいです。コインであればトイレ内の両替機でセントに両替できます(ツアーならばコンダクターの方が両替してくれるかな)。

ということで、お小遣いで現金1日あたり10ユーロ程度あればよいかと。
このほかに露天のお土産を買うならば現金が必要ですが、それでも+20程度あればOKでしょう。総じて露天は値段高めの設定なので、私ならば露天でバラマキ系のお土産は買いません。あくまで自分用に、ちょっとしたお気に入りを買うという前提です。
よって、かなり多く見積もって、現金で1日30程度。私個人ならば10で十分だろうと思います。
ショップではカードが使えるので現金は必要ありません。ツアーで行く店ならば、目の前の端末で清算してくれるでしょうから、さほど神経質になる必要は無いでしょう。仲のよい友達等にすこし高めのお土産を差し上げるのであれば、必然的にショップを利用することになると思います。バラ撒き系のお土産は空港の免税点でチョコレートやクッキーが妥当かなぁと思われます(かなり冷めた意見でアレですが)。
私にはセンスが無いのでお勧めは難しいのですが、フィレンツェ IL BUSSETTO のコインケースは今でもお気に入りです。現地価格で35ユーロですが、日本で購入すると1万円程度します。仲のよいお友達ならば惜しくない買い物だと思います。

以下、私の経験ですが、観光地での価格です。
ミネラルウオーターペットボトル 1 - 1.5ユーロ
コーラペットボトル 1.5 - 5ユーロ(ほんとバラバラ)
カプチーノ 3 - 5 ユーロ程度
焼き栗 2 - 6 ユーロ程度
ビール 5 - 10 ユーロ程度
トイレ 50セント - 1ユーロ程度
ツアーとのことなので、各種チケットもツアー代金に含まれているでしょうし、あまり自由時間も無いでしょうからカフェにはいる時間も惜しんで歩き回ることを考えれば、購入するのはミネラルウォーターやコーラ程度でしょう。
トイレはチッ...続きを読む

Qローマでフルラのバッグを夫に買ってきてもらいます。ローマの直営店の品ぞ

ローマでフルラのバッグを夫に買ってきてもらいます。ローマの直営店の品ぞろえは、他国より良いのでしょうか。今年のモデルではなく以前のものがほしいのですが、扱っているかご存知の方教えてください。イタリアは革製品が豊富で価格も手ごろだと聞いていますが、ノーブランドの革バッグはどのくらいの価格なんでしょうか。

Aベストアンサー

 以前のものは販売されていません。
アウトレットに行けば、昨年のシーズンのものがあります。

 フルラはお手頃価格で、しかもデザイン性も高く私も好きです。
今なら手袋、マフラーなど小物の素敵なものが沢山ありますよ。

 ただし、ミラノ・ローマなど大都市のお店より、地方都市のほうが人気商品が揃っている場合が多いです。

 ノーブランドのバックと言っても、ファブリックかレザーかでも価格が異なってきます。
ご予算で、ご主人の感性に任せられたらいかがですか?
ファーのついたバック(フルラ)素敵でしたよ(本日ミラノでチェックしました)

Q円・ユーロの換金場所について

はじめまして。
海外旅行の換金について質問させていただきます。

今週末よりドイツ、イタリアに旅行に出るのですが、
円をユーロに変えるのはどこで換えるのがいいので
しょうか。
日本でしょうか?ヨーロッパでしょうか?
またヨーロッパでユーロと円を換金できるのでしょうか。

また帰国時ユーロを円に換えるのはどこで換えるのが
良いでしょうか。

私が今考えているのは
・出国時、成田空港で円をユーロに換金
・帰国時、成田空港でユーロを円に換金
ユーロを円に換えるのはヨーロッパのほうが率が
いいらしいのですが、なかなか換えてくれる銀行
は見つからないのでは(円をユーロに換金は
容易にしてくれるらしいですが)、と懸念があるからです。

旅慣れた方おられましたらお教えいただきたく思います。

Aベストアンサー

円→ユーロの両替、ユーロ→円の再両替とも日本で行うのが有利です。ただし両替する金融機関を選ぶ必要があります。

両替法の有利不利は銀行間レートからいくらのマージンが上乗せされているかで整理すると分かりやすいです。
銀行間レートとはその名の通り、外国為替市場での銀行間の取引に使われるレートです。新聞やテレビで報道されているレートは特に断りのない限り銀行間レートです。一般の顧客はこのレートでの取引はできず、売るにしても買うにしてもいくらかのマージンを払います。
銀行間レートは常時変動しているため、実際には銀行はこれに代えて「公示仲値(TTM)」というものを定め、一日を通して取引の基準として使います(*1)。銀行間レートと公示仲値は厳密には一致しませんが、多くの場合は同一視して支障ありません。
銀行間レートと公示仲値のどどちらを基準に考えてもよいのですが、いずれにしても上乗せ幅が小さいほどお得な両替法ということです。

1. 日本でユーロ現金に両替
日本でユーロ現金に両替する際のレートは、1ユーロ当たり公示仲値+6円~7円50銭に設定している金融機関が多いのですが、三井住友銀行と三菱東京UFJ銀行、郵便局(外国為替取扱局に限る)は1ユーロ当たり公示仲値+4円と有利なレートです。両替商の「トラベレックス」も+4円です。
現在のレート(公示仲値で1ユーロ=157円程度)では2.5%上乗せということになり、レートと手間のバランスでは最善解だと思います。なお成田空港内の出張所でもレートは市中支店と同じです(*2)。「成田のレートが一番悪い」というのは何かの勘違いでしょう。
もう少し手間を掛けられるなら金券ショップを利用する方法もあります[1,2]。上乗せ幅3円40銭が私が今まで調べた範囲で最小です[2]。他に為替業者で上乗せ幅3円というところまで見つけています[3]。
再両替も三井住友銀行と三菱東京UFJ銀行、郵便局は公示仲値マイナス4円のレートで有利です。金券ショップはマイナス3円40銭~4円[1,2]、為替業者で最安3円です[3]。

2. 日本でユーロ建てトラベラーズチェックに両替
トラベラーズチェック(以下TC)の両替レートは現金より優遇されていて、公示仲値からの上乗せ幅は1円40銭~1円50銭です。このほかに発行手数料が加算されます。発行手数料は標準的には1%ですが、通販業者で0.5%というところや[4]、特定のクレジットカードを持っていると無料になるところ[5]もあります。盗難や紛失に強いのもご存じの通りです。
ただしヨーロッパに行かれる場合は現地での換金手数料に注意が必要です。ヨーロッパではTCをそのまま使える店は少ないので銀行や両替商で換金して使うことになりますが、1~3%程度の手数料を引かれます。しかも手数料には最低額があり「最低5ユーロ申し受けます」などと定められているため、「使う分だけこまめに両替する」と割高につきます。かといってまとめて両替すると盗難・紛失対策にならないので悩ましいです。

換金手数料を回避する方法もNo. 2のご回答のようにあることはあり、「アメリカンエキスプレスのTCを作り、提携の現地金融機関で換金する」が有名です。この場合提携金融機関を自分で探し、英語(や場合によっては現地語)で換金依頼できることが前提になります。
上の1.で述べたように、今は日本でもそこそこ良いレートでユーロ現金が手に入りますから無理してまでこの方法を使うことはないでしょう。参考までに、TCを使って極力有利なレートで両替する方法については[6]で触れています。

3. 現地で日本円からユーロに両替
これははっきり申しあげて最悪の方法です。ヨーロッパにおける日本円の両替レートは一般に悪く、銀行間レートに1ユーロ当たり7~10円くらい上乗せされます(もっと乗せるボッタクリ両替商もいます)。しかもこれに加え1~3%の手数料を徴収するので踏んだり蹴ったりです(もちろん2.と同様に最低手数料の設定もあります)。日本円建てTCを両替する場合も同様です。
再両替のレートも銀行間レートから7~10円マイナスと悪く、また日本の紙幣の最小単位(1,000円)以下の端数は再両替不能です。手数料もしっかりとられます。再両替も日本に帰ってからが正解です。

4. クレジットカードでショッピング
クレジットカードで払えるものは極力それで払うのが簡単で有利です。ただしJCBは通用度が落ちるので、少なくとも1枚目はVISAかMasterを選ぶことをお勧めします。
クレジットカードの引落し額は「クレジットカード会社が定める通貨間換算レートに、海外利用に伴う手数料を加算」で計算されます。
「クレジットカード会社が定める通貨間換算レート」は、銀行間レートや公示仲値と一致すると考えて頂いて結構です。私が調べたデータでは通常は±0.4%、為替相場が大きく動いたときでも±1.0%くらいの範囲に収まっています。また「海外利用に伴う手数料」ですが、VISAやMasterは1.63%、JCBは1.60%です(一部のカードでは異なる設定があります)。この手数料分だけ銀行間レートと差異が生じます。
本題と外れますが、「トラベラーズチェックとクレジットカードのレートが同じ」は一般には正しくありません。前者は銀行間レートに1円50銭上乗せ、後者は1.60~1.63%上乗せですから一致すると限らないのは自明です。また

5. クレジットカードでキャッシング
クレジットカードでのキャッシングは使い方によっては有利です。レートは上の4.で述べた「クレジットカード会社が定めるレート」で、これに引落し日までの利息が加算されます。(ショッピング利用の1.63%/1.60%の手数料は加算されません。加算されると主張する人もいますがそれは過去の計算法です)
利率は年15~25%、利用日から引落し日までは25~55日くらいが標準ですので、利息として1~4%の額を支払うことになります。両替の際の目減りとこの利息の値を比較すると、そう不利な方法でないことがお分かり頂けると思います。
キャッシングにご興味があれば、[7,8]などを参考にお使いのクレジットカード会社にて利用法を確認ください。再両替はもちろんできませんので、1.に準じて日本でどうぞ。

キャッシングをより有利に使う方法として「繰り上げ返済」があります。帰国後すぐに返済すればその分利息が少なくて済むという道理です。ただし繰り上げ返済の際に銀行振り込み手数料がかかるカードもあるので、条件によっては繰り上げ返済せず定例の引落し日に払ったほうがお得になることもあります。キャッシング+繰り上げ返済であれば、三井住友カードの各種カードやセゾンカードをお勧めしておきます。提携ATMから手数料なしで繰り上げ返済できます。

6. 国際キャッシュカード
新生銀行やシティバンク銀行が出していますがレート的にはさほど有利でありません。銀行間レートに対し例えば新生が4%、シティバンクが3.8%、三井住友が3%+200円の上乗せです。クレジットカードでキャッシングする方がまだ有利です。

【結論】
ユーロの現金なら日本で両替していくのが有利です。ただし金融機関によるレート差があるので両替する場所は選ぶ必要があります。レートが良い(=マージンが小さい)のは三井住友、三菱東京UFJ、郵便局などです。再両替の場合も同じです。
盗難・紛失対策であればトラベラーズチェックも良いのですが、ヨーロッパでは換金手数料に注意が必要です。

[1] http://www.igami.co.jp/currency.html
[2] http://www.ticketzone.jp/gaika/index.html
[3] http://www.btgp.org/BTG%20CashForex.htm
[4] http://www.cecile.co.jp/travelers_cheque/
[5] http://www.jtb.co.jp/jtbcard/kaiin/otoku.html
[6] http://oshiete1.goo.ne.jp/qa2317598.html
[7] http://www.nicos.co.jp/hp_trvl/overseas/os_cash.html
[8] http://www.dccard.co.jp/useful/money/o_atm.shtml

*1 よほど大きく相場が動いたときには一日のうちでも再設定することがある。普段から複数回の設定を行う銀行もある。
*2 特定の店舗や出張所で特定の通貨に限って他の支店より有利なレートを出している銀行もあるが、三井住友と三菱東京UFJでのユーロ両替であれば市中の支店もレートは同じ。郵便局でも、市中の局と空港内郵便局のレートは同じ。

円→ユーロの両替、ユーロ→円の再両替とも日本で行うのが有利です。ただし両替する金融機関を選ぶ必要があります。

両替法の有利不利は銀行間レートからいくらのマージンが上乗せされているかで整理すると分かりやすいです。
銀行間レートとはその名の通り、外国為替市場での銀行間の取引に使われるレートです。新聞やテレビで報道されているレートは特に断りのない限り銀行間レートです。一般の顧客はこのレートでの取引はできず、売るにしても買うにしてもいくらかのマージンを払います。
銀行間レートは常...続きを読む

Q金券ショップでの両替は大丈夫?

年末年始にハワイへ行きます。

今円高がどんどん進んでいて、旅行をする側としては歓迎できる局面ですよね。

どこがいいレートで両替をしてくれるか、いろいろ調べていたら、金券ショップが見つかりました。
金券ショップの中でもレートに違いがあり、今日のレートは1ドルが110、3で、金券ショップでは112,5円となっていました。

他の金券ショップや銀行、郵便局よりここだけ安い気がしますが、こういうところで両替しても何も問題はありませんよね?

ホームページもしっかりしていて、インチキ商売の店ではないようですが・・・。

10万円ぐらい両替しようと思っているで、今回はレートを気にしています。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

日本では、数年前まで許可を受けずに外貨両替商を行なうことができませんでした。「外国為替及び外国貿易法」(略称:外為法(がいためほう))という法律が10年程前に改正されてその規制が撤廃され、現在では自由に外貨両替業を営むことができるようになりました。

概ね、世界中のどこに行っても、銀行より両替商の方が有利なレートであるケースが多いです。両替以外の「銀行業」を営むコストがかからないのが理由でしょうかね?

両替したお金を受け取る際に自分でも電卓を叩いたり、受け取ったお金をきちんと数えたりしさえするなど、最低限気をつけていれば、そういったお店で両替することについて問題は特に無いと思います。

…あくまで私見ですが。あえて不安にさせるようなことを言うとしたら、米ドルの高額紙幣のニセ札が紛れ込んでいる可能性が、両替商だと若干高い…かもしれない、ということ。金融機関なら信用問題に関わる(万一ニセ札を出したりすれば本業の信用問題にもなりかねない)ので最新の判別機を導入するなどして防止に努めるでしょうが、小規模な両替商だとそこまで設備投資をできるか、という問題があるかと思います。
まあ、最新鋭の判別機でさえ区別のつかない高性能なニセ札も出回っているので、その点のリスクは銀行でも両替商でも早々かわらないとはおもいますけどね。

日本では、数年前まで許可を受けずに外貨両替商を行なうことができませんでした。「外国為替及び外国貿易法」(略称:外為法(がいためほう))という法律が10年程前に改正されてその規制が撤廃され、現在では自由に外貨両替業を営むことができるようになりました。

概ね、世界中のどこに行っても、銀行より両替商の方が有利なレートであるケースが多いです。両替以外の「銀行業」を営むコストがかからないのが理由でしょうかね?

両替したお金を受け取る際に自分でも電卓を叩いたり、受け取ったお金をき...続きを読む

Q成田空港内の免税店というものは、どの程度安いのでしょうか?

成田空港内の免税店というものは、どの程度安いのでしょうか?

世の中様々なファッションブランドがありますが、正規ブランド物を安く買おうと思うと免税店がいいのかなと思いまして、
そのようなお店がどこにあるのかネットで検索致しましたところ、
日本国内では成田出国エリア(改札内)と、沖縄に、免税エリアがあると書いてありました。

そこで質問です。
成田空港内の免税エリアにて販売されているブランド物は、普通の直営店などに比べて、どのくらい安いのでしょうか?
だいたい何%引きくらいですよ~~という感覚でお教えいただけると幸いです。

成田に行く機会はなかなかありませんので、海外へよく行かれる方、ぜひ教えて頂けると幸いです!


(※ややマルチポスト気味ですが、沖縄エリアの免税品店をご存知の方、ぜひそちらも教えて頂けると嬉しいですhttp://oshiete.goo.ne.jp/qa/5907274.html)

Aベストアンサー

正直、洋服やバッグが目的なら成田や沖縄ではなく海外にいってしまったほうが選択枝も多いし、円高の今であれば断然安いでしょう。空港のDFS(沖縄も含め)各ショップは意外と小さく品揃えは決してよいとはいえません。

とはいえ、国内、海外問わず絶対欲しい目当ての品があれば見つけたじてんで即買いが鉄則。よく、成田と海外でどちらが安いですか?という質問があるのですが、両方で同じ商品が必ずしもあるとは限りません。なので、手に入らないリスクと少しくらい高いかもしれないリスクを天秤にかける必要があります。

また、DFSといってもどんなブランドでもあるわけではありません。ヴィトンなどそもそも免税店にない店もあります(沖縄DFSにはありますが免税にはなっていません)。ですが、海外ではDFSを利用しなくてもTAXフリー制度、為替差益をうまく利用して国内より安く手に入れられることが多いです。
ブランドの生産国が一番安く手に入れられる傾向がある反面、同じ海外でも東南アジアなどで買うヨーロッパ製品などはさほど値ごろ感なかったりします。ただ、シンガポールのようにブランドショップがしのぎを削るような国では、街中のブランドショップが日本では考えられないようなセールをしますので、そう言う時期にあたればDFSなんかよりはるかに広い選択枝のなかから安く、手に入れる事ができます(もちろんDFSでもセールありますが)

国内で正規品を手に入れるには、やはりアウトレットか直営店のセールでしょう。ただ、あくまでもシーズン落ちや、わけあり品になりますが。
以下参考に
プレミアムアウトレット http://www.premiumoutlets.co.jp/
サンフェア http://sunmotoyama.co.jp/sun_fair/index.html(以前はエトロなどあったんですが、最近はどうだろう)
http://luxeyfashion.jp/special/

正直、洋服やバッグが目的なら成田や沖縄ではなく海外にいってしまったほうが選択枝も多いし、円高の今であれば断然安いでしょう。空港のDFS(沖縄も含め)各ショップは意外と小さく品揃えは決してよいとはいえません。

とはいえ、国内、海外問わず絶対欲しい目当ての品があれば見つけたじてんで即買いが鉄則。よく、成田と海外でどちらが安いですか?という質問があるのですが、両方で同じ商品が必ずしもあるとは限りません。なので、手に入らないリスクと少しくらい高いかもしれないリスクを天秤にかける必...続きを読む

Qイタリア旅行の服装について

質問に目を留めて頂き、ありがとうございます。

イタリア旅行時の服装についての質問です。
2月下旬~3月上旬にかけて、イタリアへ旅行予定です。
最初はローマから、フィレンツェやベニスを経由して徐々に北上し、
最終的にはミラノへと向かうことにしています。

インターネットや書籍で、気温を調べてみたのですが、
やはり南部と北部では気温にばらつきがあるようです。

寒さが苦手なので、ダウンコート(ベージュ)で行こうかと考えているのですが、
イタリアでは2月下旬から3月上旬にかけてダウンジャケットを着ているのは季節外れに見えるでしょうか?

イタリア=おしゃれ

なイメージがあるので、あまり季節外れと思われる格好はしたくないのです。
(私の中で、2月は冬、3月は春なイメージがあるので…)

イタリアに上記の時期に行かれたことのある方、
イタリア在住であったり、お友達がいらっしゃるなど、
実際の様子を御存知の方、教えていただければと思います。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

イタリア政府観光局<ENIT> 基本情報、気候を参考にされたらと思います。
http://www.enit.jp/general/index.html
 3月の平均気温(℃) ミラノ 8.0、 ヴェネツィア 8.0、 フィレンツェ 10.0、 ローマ 10.2
日本の 3月 東京~大阪 と同程度です。
http://www.minnanomori.com/japanese/j_info01/j_graph102/j_frame102.html

添付写真の様に<11月末 ヴェネツィア 大潮の日>普通の皆さんはカジュアルな服装です。ヒートテックを持って出られれば と思います。
http://italy-trip.info/italy/fukusou.html

Qフィレンツェにあるミュウミュウについて!

今度イタリア(ローマ、フィレンツェ)に行きます。そこでミュウミュウのバックを買いたいと思っています♪ローマにはミュウミュウのお店はなく、フィレンツェにはあると聞いたのですが、ガイドブックを見ても見当たりません。行ったことのある方どこにあるか教えて下さい。ちなみにミラノにお店があるのはガイドブックによりしっているのですが、ミラノには今回行きません。お店の様子とか在庫がいっぱいあるかとかなど何か情報を教えて下さい!

Aベストアンサー

こんばんわ。miumiuは私も好きです!
私もフィレンツェには行ったことないのですが、
ネットで調べていたら、フィレンツェのお店の
住所があったので、載せておきます。

Via Roma 8r
50123 Firenze

住所だけだと行きづらいかもしれませんが。。ごめんなさい。
ちなみにフィレンツェ店は世界2番目の品揃えだそうです。


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