昨年末に年賀欠礼のはがきを出したのですが、
このはがきを出していない方から何枚か年賀状が届きました。
こういう場合、なんらかの形で返信するべきなのでしょうか?
欠礼はがきを出せばいいのでしょうか?

教えてください。よろしくお願いします。

A 回答 (1件)

寒中見舞いを出せばよろしいかと思います。


http://allabout.co.jp/family/ceremony/closeup/CU …
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この回答へのお礼

なるほど!寒中見舞いはこういうときにでも
使えるものなのですね!!

ありがとうございます!!

お礼日時:2008/01/05 10:48

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Q年賀欠礼はがきを出す出さない?

遠方に住む母親が今年他界しました。
数年前、父も亡くしました。
そのため、現在実家は空き家状態です。時々私と妹が交代のようにして掃除やら、草刈等の維持管理をしています。
そこで今年の暮れにかけて[年賀欠礼」の葉書きを出すのですが、親戚は別にして、故人との友人、近隣の知人等々へは[喪主、或は相続人」として葉書は出すべきでしょうか?
どんなものかなーと考えていたら、時期的に大きな悩みになってきました。
どなたか良い知恵を授けていただけませんでしょうか、お願いします。

Aベストアンサー

私は出すべきだと思います。
故人に対する生前の御礼もしなければならないと思いますし、そうすることにより故人と送り先の方の関係も整理できるのではないでしょうか。
それに、お母様がお亡くなりになったことを知らない人もいらっしゃるでしょうから。知らせることも含めて・・・・・

Q昨年末喪中となり年賀状を出していないのですが寒中見舞いはどうすれば?

 父から相談を受けました。実は、昨年末、父の兄弟がなくなり、それまでに年賀状を出しておらず、寒中見舞いを出したいがと相談を受けました。
 ついては、
どのような文面で
 寒中見舞いを出せばよいのか
教えていただきたく質問させていただきました。

とりあえず私なりに文例集などを参考に文面を次の通り考えてみました。どうぞよろしくご教示くださいませ。

文例1
『寒中お見舞い
申し上げます

昨年末○○○○が永眠いたしましたため
新年のご挨拶を申し上げるべきところ
喪中につきご遠慮させていただきました
寒さはこれからが本番です
どうぞお体に気をつけてお過ごしください

2009年大寒』

文例2
『寒中お見舞い
申し上げます

大寒を迎え
寒い日が続きますが
どうぞご自愛ください

2009年大寒』

文例3
『寒中お見舞い申し上げます
早々に年賀状をいただき
ありがとうございます
ご挨拶が遅れ申し訳ありません
本年もよろしくお願いいたします
寒い日が続きますが
どうぞご自愛ください

2009年大寒』

文例4
『寒中お見舞い申し上げます
寒さ厳しき折、皆様にはお変りございませんか。
喪中のため、年始のご挨拶を差し控え失礼しましたが
今年もよろしくご交誼のほどお願い申し上げます。

平成二十一年一月』

文例5
『お年賀のご挨拶ありがとうございました。
皆様には佳き年をお迎えなされましたご様子
心からお喜び申し上げます。
昨年12月末に○○が他界いたしましたので、年末年始の
ご挨拶を控えさせていただきました。
連絡が行き届かず申しわけございませんでした。
本年も相変わりませずよろしくお願い申し上げます。

平成二十一年一月』

文例6
『寒中お見舞い申し上げます
寒さはこれからが本番ですが、
皆様にはお変わりございませんか。
○○の喪中のため年始のご挨拶を差し控え、失礼いたしましたが、
今年もなにとぞよろしくご厚誼のほどお願い申し上げます。

平成二十一年一月』

文例7
『寒中お見舞い申し上げます
昨年12月末に○○が永眠致しましたため
新年のご挨拶を申し上げるべきところ
喪中につきご挨拶を遠慮させていただきました
なお時節柄一層ご自愛のほどお祈り申し上げます

平成二十一年一月』

文例8
『寒中お見舞い申し上げます
年頭のご挨拶いただきありがとうございました。
皆様には、良い新年をお迎えのことと存じ上げます。
実は、昨年12月末に○○が死去し喪に服しております。
今年は、年始のご挨拶を差し控えさせていただきました。
日々寒い折柄、皆様のご健康とご多幸をお祈り申し上げます。

平成二十一年一月』

文例9
『寒中お見舞い申し上げます
昨年十二月二十九日○○が□□歳で永眠し、服喪中のため新年のご挨拶を控えさせていただきました。
本来ならば新年のご挨拶を控えさせていただく旨、旧年中にお知らせ申し上げなければならないところ、年を越してのこととなってしまいました。ご無礼の段、どうかお許し賜りたく存じます。
日々寒い折柄、皆様のご健康とご多幸をお祈り申し上げます。

平成二十一年一月』

文例10
『寒中お見舞い申し上げます
年頭のご挨拶いただきありがとうございました。
昨年十二月末に○○が他界し喪に服しております。
そのため年始のご挨拶を差し控えさせていただきました。
故人が生前中に賜りましたご厚情に深謝致しますと共に
今後とも変わらぬご交誼の程よろしくお願い申し上げます。
なお時節柄一層のご自愛のほどお祈り申し上げます

平成十二年一月』

 父から相談を受けました。実は、昨年末、父の兄弟がなくなり、それまでに年賀状を出しておらず、寒中見舞いを出したいがと相談を受けました。
 ついては、
どのような文面で
 寒中見舞いを出せばよいのか
教えていただきたく質問させていただきました。

とりあえず私なりに文例集などを参考に文面を次の通り考えてみました。どうぞよろしくご教示くださいませ。

文例1
『寒中お見舞い
申し上げます

昨年末○○○○が永眠いたしましたため
新年のご挨拶を申し上げるべきところ
喪中につきご遠慮...続きを読む

Aベストアンサー

お父さまは『喪中』とされて、年賀状を送られなかったのですね。
きっと、仲のいいご兄弟だったのでしょう。
私の周囲では、亡くなったのが「同居していない兄弟姉妹」ならば、年賀状を送っても障りはない…という人が多いのですが、お父さまにとってはご兄弟が亡くなられたことが堪えられたのでしょうね。

私は平成13年、15年、17年に同居家族を送りました。
平成17年12月に亡くなったのは、同居していた伯母(父の姉)だったのですが、実母よりも長い年月を一緒に過ごしましたので(平成13年に亡くなったのが私の実母です)、伯母のこととはいえ平成18年の新年の挨拶は控えました(続柄が伯叔父母ならば、兄弟姉妹以上に「喪中」にはしない人の方が多いと思います)。
伯母が亡くなったのが12月の半ばで、年賀欠礼状を送るには間に合わないと思い(年賀状の受付が始まっていましたから)、また、その時点で年賀状をまだ作成していなかったこともありましたので、平成18年の年賀状をいただいた方に、「寒中見舞い状」を送りました。

お父さまも同じような「時間的要因」があったことと拝察いたします。

確かに#1さんがおっしゃるように、「寒中見舞い状」はあくまでも季節のあいさつ状ということは理解していました。

ですが、私は、私がこれまで毎年年賀状を送っていた方のうちの殆どの方が「どうして今年は年賀状が来なかったのか」と思われるのが『普通』だろうと考えましたので、「寒中見舞い状」の中に、「年賀状を送らなかった『理由』」を入れました(私は年賀状には自作のグラフィック作品を使っており、毎年楽しみにしてくださっている方が多いものですから…(文字通り『自画自賛』ですね。テレ))。
あいさつ状には、「挨拶文だけで終わりにしなければならない」という決まりはないと思っていますし。
ですから、「自分の近況報告」の形で「年賀状を送らなかった『理由』」を告げてもいいのではないかと考えたからです。

そこで
「寒中お見舞い申し上げます」
の後に、少し小さな字で
「年頭のご挨拶を差し上げるべきところ 昨年12月に伯母が亡くなりましたので控えさせていただきました」
「時節柄まだまだ寒さが厳しい日が続きます 皆様にご自愛のほどお祈り申し上げます」
という文章を入れました。
日付は「平成十八年一月」にしました。

ご質問文の文例ですと、「十二月末」を使われていますが、「亡くなったのが年末ギリギリだったから仕方ないだろう。」と言っているようにも受け取れます。
「そんな年末ギリギリまで年賀状の準備をしていなかったのか?年賀状は12月15日から受付しているのに。」と解釈されないとも限りませんので、「末」は省かれてもよろしいのではないかと思います。

個人的には、「文例1」と「文例7」を少しアレンジして
『寒中お見舞い申し上げます』
「昨年十二月に○○(続柄)が永眠いたしましたため 新年のご挨拶を申し上げるべきところ 喪中につきご遠慮させていただきました」
「寒さはこれからが本番です どうぞお体に気をつけてお過ごしください」
「平成二十一年一月」



『寒中お見舞い申し上げます』
「昨年十二月に○○(続柄)が永眠いたしましたため 新年のご挨拶を申し上げるべきところ 喪中につきご遠慮させていただきました」
「時節柄一層ご自愛のほどお祈り申し上げます」
「平成二十一年一月」

がいいのではないかと思いました。
文例7は、そのままの文章の順番や区切りですと「永眠したため新年のご挨拶を申し上げる」のかとも受け取れますので、順番を変えた方がいいと思いました。
「なお」は要らないですね。

他の文例の「実は」とか「そのため」という文言も不自然な印象を受けます。ビジネス文書ではないので、取って付けた言い訳のように聞こえますので。
文例9は、丁寧過ぎて慇懃無礼な印象を受けました。
文例10は、亡くなったのが兄弟ですと「故人が生前中に賜りましたご厚情」なんて「ない」場合も多いですから、不自然な気がします(生前、兄弟が交誼を結んでいた方たちに「喪主」の立場で送るのならばともかく)。

お父さまは『喪中』とされて、年賀状を送られなかったのですね。
きっと、仲のいいご兄弟だったのでしょう。
私の周囲では、亡くなったのが「同居していない兄弟姉妹」ならば、年賀状を送っても障りはない…という人が多いのですが、お父さまにとってはご兄弟が亡くなられたことが堪えられたのでしょうね。

私は平成13年、15年、17年に同居家族を送りました。
平成17年12月に亡くなったのは、同居していた伯母(父の姉)だったのですが、実母よりも長い年月を一緒に過ごしましたので(平成13年に亡くなったの...続きを読む

Q年賀欠礼はがきについて…。

 今年の一月に、私の父が亡くなりました。そして、父の友人が六月に亡くなりました。
 その父の友人は、私の父の葬儀に参列してくださいました。その父の友人の葬儀には、私が参列しました。

 そろそろ年賀の欠礼葉書の準備をしようとしたところ。双方で不幸があった場合には、欠礼の葉書は出すべきなのか、出してはいけないのか…。
 どなたか、ご存知の方がいらっしゃいましたら、教えてください。
よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

Fliperさん、こんにちは。
mickmick2です。

喪中はがきについてのご質問ですね。

双方で不幸があった場合でも、喪中はがきを出した方が良いでしょう。

一般的に、喪中はがきを出すことで相手の気持ちを傷つけたり、失礼にあたることはありません。
また、「年賀状を出せずに申し訳ございません」という気持ちを改めて伝えることができます。

お互いが不幸を認識していたとしても、文書という形で改めて気持ちを伝えることは、マナーの面からも良いことです。

どうぞ、ご参考にしてください。よろしくお願いします。

Q年賀状への喪中はがきでの返信は可?

喪中である為、この年末は喪中はがきを出しました。
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その年賀状に対しての返事として喪中はがきは使用しても良いのでしょうか?
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よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

個人的には、許容範囲とは思いません。
私がそのようにされたら、ちょっとその人の常識を疑ってしまいます。

『喪中はがき』は、「本来ならば年頭に当たってご挨拶を申し上げるべきところ、喪中のためご挨拶を遠慮させていただきます。」という趣旨のことを『事前に』知らせる目的の「挨拶状」の一種です。

もちろん、#4さんがおっしゃっている通り、『年賀状を寄越すな』という意味の通告ではありません。
現在は「喪中はがきを受け取ったら、その人には年賀状を出さない」ということが常識になっていますが、本来は、「自分は賀状を出せません。」と言っているだけで、「賀状を受け取れません。」という意味ではありません。
ですから、喪中はがきを貰った相手に年賀状を出したとしても不都合なことではないんですよ(喪家に対して「おめでとう」という意味の言葉を伝えるのは、配慮を欠くことになるので「喪中はがきを受け取ったら、そちらには年賀状を出さない」のが『心遣い』だと思いますけれど)。

『喪中はがき』には、そのような文言を入れられましたでしょう?
ですから、差出の年月は旧年の11月か12月になります(そして、差出の年月が入っていないものはあまり見かけません)。
ただ、喪中の場合、どうして年頭の挨拶を遠慮すべきなのか…については、このサイトでも諸説ありますね。
家中に人死にが出た場合、それを『穢れ』とするので、他家に穢れを伝染させないようにするため…という神道的な考え方もあります。
私個人としては、「家族が亡くなって1年も経っておらず、例え新年の挨拶とはいえ『おめでとう』という言葉を遣う気にはならないので、賀状を差し上げることを失礼させていただきます。」という意味も含まれていると思いますが。

個人的には、許容範囲とは思いません。
私がそのようにされたら、ちょっとその人の常識を疑ってしまいます。

『喪中はがき』は、「本来ならば年頭に当たってご挨拶を申し上げるべきところ、喪中のためご挨拶を遠慮させていただきます。」という趣旨のことを『事前に』知らせる目的の「挨拶状」の一種です。

もちろん、#4さんがおっしゃっている通り、『年賀状を寄越すな』という意味の通告ではありません。
現在は「喪中はがきを受け取ったら、その人には年賀状を出さない」ということが常識になってい...続きを読む

Q年賀欠礼は出すのでしょうか。

私の妻はすでに亡くなっています。
先日、亡妻の父親がなくなりました。このような場合、今年は年賀欠礼としたほうがいいのでしょうか。亡くなった義父とは同居していません。また年賀欠礼とする場合、自分は当然として子どもたちが友人同士でだす年賀状も控えたほうがいいのでしょうか。 よろしくお願いします。

Aベストアンサー

私ならという回答を書きたいと思います。

質問者様の奥様はすでに亡くなっていらっしゃるのですから
私なら地味目な年賀状にします。
つまり普段カラフルな楽しい年賀状なら白黒で干支のイラスト
のないあっさりした年賀状にします。
そういう年賀状受け取ります。
私は、血縁関係でそういう関係の方が亡くなった年だと思っています。

奥様のご実家、近い親族は年賀欠礼のハガキが来るでしょうから
年賀状は出しません。
今の職場関係に亡くなった奥様のお父様の年賀欠礼は
私は変な感じがします。
その関係の方に知らせることかな?と思います。
ですから、職場関係は地味な年賀状
古い友人関係は年賀欠礼でもよろしいと思います。
今は印刷所ではなくパソコン印刷ですから
一律でなくても良いのです。

お子様方は同居でないなら、普通の年賀状でよろしいと
思います。
でもお子様、ご本人がお祖父様が亡くなったことを
すごく悲しく年賀状の気分ではないと感じるなら
それは血の繋がった孫の関係ですから
年賀欠礼でよろしいと思います。
一つの家族で兄弟でそれぞれの判断でよろしいと
思います。

私ならという回答を書きたいと思います。

質問者様の奥様はすでに亡くなっていらっしゃるのですから
私なら地味目な年賀状にします。
つまり普段カラフルな楽しい年賀状なら白黒で干支のイラスト
のないあっさりした年賀状にします。
そういう年賀状受け取ります。
私は、血縁関係でそういう関係の方が亡くなった年だと思っています。

奥様のご実家、近い親族は年賀欠礼のハガキが来るでしょうから
年賀状は出しません。
今の職場関係に亡くなった奥様のお父様の年賀欠礼は
私は変な感じがします。
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