親戚のものが 以前脳梗塞になり、体調はよいのですが 一度脳梗塞になったら気をつけたほうがいいとの事でした。

脳梗塞にまたなって死に至ってしまう事はありますか?
それとも 脳梗塞だとほかの病気になってしまうのでしょうか?
お一人の方なので心配です。
どうかお詳しい方教えてください。

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A 回答 (3件)

父が脳梗塞でした。



脳梗塞は固まった血液が脳の血管に詰まって起こる病気です。
これが心臓の血管でおなじことがおきれば狭心症、心筋梗塞がおきます。

血液がいわゆるドロドロというやつで固まりがあると思われます。
脳梗塞にまたなってしまう可能性もありますし、心筋梗塞などの心配もあるかと思います。

お一人ならマメに連絡をとるようにしたほうが良いかもしれません。
お薬は欠かさず、食生活に気を付けてくださいね。
あと、寒い時期は循環器系の病気がおきやすいので、お風呂やトイレなど温度差の激しいところは発作がおきやすいので気をつけたほうが良いです。可能なら浴室暖房やトイレにも暖房をつけるなどを考えられたほうが良いかもしれません。
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薬です. 血が固まらない薬を飲んでいるはずです.これを欠かさないことです. またなる可能性は大です.


風呂場は暖かくして入る等の注意も必要です.
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>脳梗塞にまたなって死に至ってしまう事はありますか?



再度なることが多いのです。しかも前より重症で。だから気をつけましょうということなのです。
予防する薬もでるでしょうからきちんと服用するようにしてください。
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Q脳梗塞について

脳梗塞について教えてください。
(1)脳梗塞で死ぬ事はあるのか?
(2)脳梗塞と脳卒中の違いは?
(3)脳梗塞になって、酷い場合どれぐらいで死んでしまうのか?
(4)死んでしまうとすれば、どんな治療がほどこされるか?
(5)その場合家族や、周りの人は最後にどんなことをすればいいのか?

Aベストアンサー

私の父は病院入院中に脳梗塞になりました、そのまま寝たきりになり数ヶ月は生存していました。
その時したことは、
1.毎日病院に洗濯物を取りに行き、洗った物を持って行く。
2.看護婦さんによろしくお願いしますと云って帰ってくる。
3.必要な物(おむつ等)を定期的に持って行く。
4.週に1回担当医に会って病状を聞く。
5.兄弟姉妹に病状を報告する。
等でした、それ以外は特にありません。

Q脳梗塞は手術しないで治療するものなのでしょうか

母はかなりの高血圧・父は糖尿病です。 2人とも将来脳梗塞になるだろう と予測しています。
マヒになることも怖れているのですが、脳梗塞による手術はどんなものか、頭をあけるのか!?と手術自体を父が怖がってるため投稿いたします。
 こちらの脳梗塞のコーナーで手術はしない という回答をみつけました。本当でしょうか?
それとも脳梗塞の程度によって手術はやはりされるのでしょうか?

Aベストアンサー

父が昨年「脳梗塞」で入院しました。
手術はしていません。
長嶋茂雄さんも「脳梗塞」でただいまリハビリ中ですよね。父も長嶋さんと同じで「脳の血管そのものが詰まった(梗塞)」のではなく、心臓での「血栓」が血流とともに脳にいき詰まったのもでした。
父は高血圧でもありませんでした。

手術のことを心配されるより、いま罹っている病気を改善することが先決なのでは・・。
血液をサラサラにするのがよいようですよ。
どうしても心配が消えないならここで聞くよりは専門医に相談されるとか、脳ドックを受けるとかされるほうがよいと思います。

Q本日母親が脳梗塞で倒れました。

本日母親が脳梗塞で倒れました。とりあえずは命に別状はなく、左側すべてが麻痺の状態です。
年齢は70歳を越えていますが、何とか回復させたいです。
経験者の方はアドバイスをお願いします。

ちなみに以前に母親の弟も脳梗塞で倒れていますので、母方は脳梗塞になるのでしょうか?
私も気をつけるべきでしょうか?
脳梗塞は予測がつかないと聞きましたが本当ですか?

Aベストアンサー

 4年ほど前に亡くなった母も平成元年に脳梗塞を患って倒れました。ご母堂様と同じく、左側半身が麻痺でした。そのせいか、しゃべるのは不自由がありませんでした。

 回復そのものはお医者さんに任せるしかありませんが、肩の脱臼に注意して下さい。母の場合は、すぐ入院したのですが、別な患者さんから指摘されるまで1週間近く放置されたため、死ぬまで左腕がぶらんぶらんと力が入らないようになってしまいました。経験者に指摘された母が医者に三角巾で腕をつる必要はないのか、と尋ねたところ、関心なさそうに「ああ、やりたいならやりますか?」と言ってやり始めたのですが、手遅れでした。母よりも、指摘してくれた患者さん(この人はすぐ腕を吊ったので大丈夫だった由)が憤慨していました。そういう医者もいます。

 母の系統は代々脳梗塞をやっていますね。だから私も危ないと思い、脳外科で血液をゆるめる薬をもらい、年二回、血液検査をしています。それで血管が詰まる危険性は小さくなっていると思いますが、破裂のほうはどうしようもありませんね。

 ウソか真か、詰まりかけると、素足でも靴下を履いたり、手に手袋をしたような感じがするそうです。あと、ポロリと箸やなにかを落としてしまったりしがちになるそうです。

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Q脳梗塞になった場合の寿命

今年の三月に母(53歳)が脳梗塞になりました。
検査の結果、末端の細い血管が詰まっていて見えないほどだったそうです。
発見が早く、治療は点滴だけで済み、一週間で退院しました(本当はもっと早くできた)。
母はもともと高血圧なのですが、退院してからは食生活に気をつけています。
後遺症もなく、以前と同じように生活しているのですが、母は寿命の事を気にしています。
再発する可能性があるのは重々承知なのですが、それがなかったとしたら、母の場合寿命はどれくらいなのでしょうか?

Aベストアンサー

お母様が脳梗塞、それもこんな若くて・・・心配ですね。
でも、細い血管で済んで良かったですね。
そのおかげでこれからの生活に注意を払うようにもなりますから、いきなり大きな脳梗塞を起こして寝た切りにならずに済んだことに、感謝しなくては。
小さな脳梗塞のおかげで、大きな脳梗塞を予防できると考えてもらえるといいのではないかと。

質問者様・お母様が気にされている寿命ですが。
これは一概に答えられるものではありません。

まず第一に、脳梗塞の再発は確かに可能性が高いのですが、それは今後一生つきまとう問題です。
過去に一度細い血管が詰まるラクナ梗塞を起こしても、その後20年と何も起こさない方もいらっしゃいます。
ですから、次にいつ命を落とすような大きな脳梗塞を起こすかは、誰にもわからないのです。

第二に、脳梗塞を起こす人は全身の血管のどこかしらを詰まらせるリスクが高いので、脳だけでなく、心臓や肺といったところへの可能性もあるからです。
心筋梗塞の場合は、今回の脳梗塞のようにはいきません。
予防をしていても、心筋梗塞を起こさないとは言いきれません。

第三に、脳梗塞の急性期を脱している場合、脳梗塞で亡くなるということは考えにくいですね。
それよりも、何かしらの癌にかかったり、交通事故で亡くなることの方が可能性は高いと言えるでしょう。

身近な人が脳梗塞になったら、心配になることは当然です。
でも、何の障害も残さずに回復されたことですし、寿命を今気にされることはないでしょう。

脳梗塞の理由が生活習慣病によるものなのか、心房細動という不整脈によるものなのかにもよりますが、現在は何かしら治療をされていると思います。(血液をサラサラにするような薬ですね。)
お母様はまだお若いのですし、今後はしっかり通院を続け、全身の病気の早期発見(定期的な健康診断)と血圧だけでなく脂質異常症や糖尿病といった血管閉塞に関わる生活習慣病予防に努めることをおすすめいたします。

お役に立てれば幸いです。

お母様が脳梗塞、それもこんな若くて・・・心配ですね。
でも、細い血管で済んで良かったですね。
そのおかげでこれからの生活に注意を払うようにもなりますから、いきなり大きな脳梗塞を起こして寝た切りにならずに済んだことに、感謝しなくては。
小さな脳梗塞のおかげで、大きな脳梗塞を予防できると考えてもらえるといいのではないかと。

質問者様・お母様が気にされている寿命ですが。
これは一概に答えられるものではありません。

まず第一に、脳梗塞の再発は確かに可能性が高いのですが、それは今後一生...続きを読む


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