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採血・点滴・インフルエンザの注射・動脈注射を痛い順で教えてくださぃ。

お願いします★

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A 回答 (8件)

こんにちは。


動脈注射の経験が無いので省きますが、
インフルエンザの注射 > 採決 > 点滴
でしょうか。番外編からではNo,1様と同様「筋肉注射」です。
注射大好きなので、ある程度の失敗ならば「大丈夫です。」と微笑んでいられるのですが、以前点滴をする時、左手で3回失敗され、右手に変更→1回失敗→引き続き再度チャレンジしようとしていたので、その時は流石に「血が、まいてしまってるので針を替えて下さい。」と懇願しました。
この点滴経験をいれると、順番が変更になります。
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10年以上前の情報ですが・・・。



【用途による太さ】
針の太さだけで考えると・・・
採血(18G)>静注(21~23G)(点滴)=動脈(21~23G>皮下注(インフル)(26~29G)
Gは数字が小さいほど太くなります。
の順番ですね、26~29Gと言うと昔のインスリンなどの注射針が26とか27G(今は33Gとか言うものすごく細い針らしいです)なので自分でさせるレベルの太さと考えると一番痛く無さそうです。

【切れ】
針の切れにもよるらしいです。
メーカーにより異なるのですが「テルモが一番切れる」という話は良く聞きました。(他のメーカーに関しては敢えて書きません。)

個人的には痛覚が鈍いのかどの注射も似たような物です。(動脈注射はさすがに受けたことはありませんが・・・)
点滴も長期に渡ると痛いみたいですね、経験がないので痛みの度合いが分かりませんが・・・。
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基本的に注入する薬剤によって痛みには違いがあります。


ですから献血や点滴は薬剤ではありませんから、針を刺す時だけの痛みです。
ただ採血については、腕には確か血管が3本走っていて、そのうちの1本は神経と並行して走っているので、それを刺激されるとしびれるような激痛が走ることはあります。
動脈注射も、何を入れるかで痛みが違ってきます。
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採血者のテクニックによって違う。


動脈採血の時は、神経を刺激されて腕が引きつった経験あり。
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インフルエンザ>採血>点滴


だってインフルエンザ予防注射は跡が腫れて痛いし痒いもん。
採血は針が太くて痛いよ~ん。
お願いだから刺した後血管探してクニクニしないで~(/;=°エ°=)/ 

動脈注射は経験ないなぁ。。。
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この回答へのお礼

ありがとうございます!!

お礼日時:2008/01/05 21:00

看護婦又は医師の技術に依存するところが一番大きいのではと思います。


採血でものすごく痛かったときと、チクリくらいだったことがあるので。
また、点滴は色々な種類の針があったはずなので、そういうのにも依存すると思います。
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この回答へのお礼

やっぱり技術ですかねぇ。
失敗されるとホント痛いですもんね。

お礼日時:2008/01/05 21:10

動脈注射<インフルエンザ予防注射<点滴<採血


ですね。
11月末に26年以上生きてきて初めての点滴受けたから答えれるんだけど、採血は今までに3回受けたけど他より針が大きかったので1番痛いですね。
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この回答へのお礼

採決で痛いことがあるんですね?!
怖い~><

お礼日時:2008/01/05 21:10

たぶん筋肉内注射の方が痛いです。

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この回答へのお礼

筋肉注射ですか?!
たしかに痛そうですね><

お礼日時:2008/01/05 21:11

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Q点滴の痛さは採血と同じ位と聞くけれど・・実際は?

10月1日に巨大卵巣腫瘍摘出の手術を受けます。
年齢的な事や、腫瘍による圧迫以外の不調が一切見受けられない為
悪性の可能性は低いとは言われていますが
妊婦で云うと5~6ヶ月のお腹位に膨れており
4~5キロは入っていると思うと言われています。

全身麻酔のみで背中から入れる奴は使わないそうです。
『全身麻酔なので腰椎麻酔はしませんね』と看護士さんが仰っていました。

術後の痛みも気になりますが筋肉注射は痛いと聞くので
個人的にはするつもりは無く、受ける位なら痛みに耐えようとすら思っています(汗)
座薬等でどうにかならないか相談しますが・・。


手術は開腹で下腹部の所を切るそうです。

私は不思議と手術に対しての不安や恐怖感は全く無いのですが
(勿論初めてです)

針にトラウマが有り、採血は8月から4回受けているので(造影剤1回含む)
採血に対しては恐怖心が薄れていっていますが怖いは怖いままです。

何より不安に思っているのが点滴です。
採血に使う針より太い、と看護士さんから聞きました。(聞いたので)
刺す場所は主に腕の内側だそうです。

初めての採血で(手術・入院する病院では無く)
手首の側面からで、激痛(帰って来て数時間しても痛かった)だったので
手首の側面からは嫌だ、と伝えるつもりでいます。
それ以外の場所は肘の内側?と腕の表面からで痛くは有りませんでした。

質問としては・・・

■点滴の痛みを調べた時、採血の痛みと同じ位ですよと云う話を目にしたのですが
  実際はどの程度の痛みなのでしょうか?
  勿論、やる人の腕も有ると思いますが目安・感覚で教えてください。


■開腹手術・全身麻酔のみで行う予定ですが
  点滴は手術当日の午前中から始まります、と予定表には書いてあり
  翌日の夕方まで続くとも書かれていました。

  手術当日の午前中に入れた点滴の針を抜かずそのまま次の日の夕方まで
  刺しっぱなしで使うのでしょうか?(出来ればその方が良いのですが)


■点滴の表記はそれ以降無く、看護士さんは抗生物質の点滴を
  朝・夕方1回ずつする、と仰っていました。

  その針は都度交換になるのでしょうか?


 宜しくお願い致します。

10月1日に巨大卵巣腫瘍摘出の手術を受けます。
年齢的な事や、腫瘍による圧迫以外の不調が一切見受けられない為
悪性の可能性は低いとは言われていますが
妊婦で云うと5~6ヶ月のお腹位に膨れており
4~5キロは入っていると思うと言われています。

全身麻酔のみで背中から入れる奴は使わないそうです。
『全身麻酔なので腰椎麻酔はしませんね』と看護士さんが仰っていました。

術後の痛みも気になりますが筋肉注射は痛いと聞くので
個人的にはするつもりは無く、受ける位なら痛みに耐えようとすら思って...続きを読む

Aベストアンサー

2週間前に子宮筋腫の開腹手術で点滴しました。
人によると思いますが、腕の内側ならさほど痛くないと思いますよ。

私は血管が細くて、手の甲に点滴され、痛くて大変でした。手術そのものの傷の痛みより気になった位。=というのは、針その物は一回入れて(刺して)しまえば、大きなセロテープみたいなので動かないようにがっちり止めて、点滴が最終的に外れるまでそのままなので(それで点滴バッグだけ代える)、変に引っ張ったりしない限りは痛くありませんが(すぐ忘れる程度)、私は血管が細いため一度に流せる点滴量のキャパが小さくて、少しでも速度(ポタ、ポタと落ちる薬液の落ちる(入る)速度)を上げると手の甲から手首にかけて痛く、甲全体が腫れ上がって大変でした。

腕の内側ならだいぶ楽だと思います。
針が刺さるときのチクッ、ブスッという痛みは、採血と同程度。その後はがっちり固定されて動かないので、5分もすればそこに針が刺さっている事を忘れる程度の痛みです。
あとは血管の太さによります。私のように血管が細いと、手術中の麻酔(筋肉弛緩剤?)や術後の鎮痛剤、抗生物質など新たに薬液を流す度に痛みを感じますが、これは人それぞれですね。
ブドウ糖(食事がまともにできない期間、水分と栄養補給の為にずっと連続して点滴される、無色透明の液体。大きなビニールバッグに入っている)は、痛みを感じないです。急いで入れる必要がないので、速度をゆっくりにできる、ということもありますが。

術後の痛みや、リハビリの辛さなどいろいろあると思いますが(私も今戦ってます)、頑張ってくださいね。
術前の筋トレを忘れずに。腕や肩、足首などの力をうんと鍛えておくと、入院生活が楽になりますよ~(何しろ腹筋が使えなくなりますから)

2週間前に子宮筋腫の開腹手術で点滴しました。
人によると思いますが、腕の内側ならさほど痛くないと思いますよ。

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Q採血と予防注射はどちらの方が痛い??

明日予防注射をするのですが、ちょっと怖くて・・
採血は何回かやったことがあってそんなに痛くはなかったのですが、
針恐怖症?とりあえず針が怖くて注射は嫌いです。

それで質問なんですが、採血と予防注射はどちらの方が痛いですか?

よろしくお願いします

Aベストアンサー

似たような物です。最初はチクッとしますがあとはあまり感じません。
逆に怖くて力を入れると筋肉が締まってしまい針が入りにくくなり痛いと思うことが多いとも聞きますよ。
リラックスしましょう。ほんとうは注射される場所をあらかじめたたいておくと、たたいた痛さで針の痛さは感じなかったりします。(笑)

Q献血したいですが…針&痛みが怖い(>_<)

以前からずっと献血をしたいと思っているのですが
腕に針を刺されるのと、それに伴う痛みが怖くてなかなか行けずにいます。

もういい歳(中年)の大人ですが、健康診断での採血時も
看護師さんの腕により多少差はあるものの、毎回かなり痛い!!!と感じて
採血の間、腕にずっと針が刺さっている状態なのが何とも気持ち悪い感じです。

なら無理に献血しなくても…って感じかもしれませんが…。

以前病院で看護師さんと話をしていた時に、献血の話題になり、私が
「献血に行きたいんだけど、採血よりももっと痛いのかなぁ」と言ったら
「多分、献血の方が針も太くて時間もかかるから、もっと痛いと思いますよ」と言われ
「やっぱりそうなのか…」と思い、結局未だに行けずにいます(>_<)

そこで質問なのですが

*献血で採血する時の針は、太くてやっぱり痛みも強いのでしょうか?
 痛みの感じ方に個人差はあると思いますが、一般的な健康診断時の
 採血に比べるとどんな感じでしょうか。

*針は刺している間ずっと痛みはありますか(感じますか)?
 私自身が苦手だからか、健康診断の時でもかなり痛みを感じるので
 その感じを想像すると、相当痛そうな気がしてなりません…

献血経験のある方、よろしければどんな感じなのか教えてください。

以前からずっと献血をしたいと思っているのですが
腕に針を刺されるのと、それに伴う痛みが怖くてなかなか行けずにいます。

もういい歳(中年)の大人ですが、健康診断での採血時も
看護師さんの腕により多少差はあるものの、毎回かなり痛い!!!と感じて
採血の間、腕にずっと針が刺さっている状態なのが何とも気持ち悪い感じです。

なら無理に献血しなくても…って感じかもしれませんが…。

以前病院で看護師さんと話をしていた時に、献血の話題になり、私が
「献血に行きたいんだけど、採血よりももっと痛いのか...続きを読む

Aベストアンサー

こんにちは。30代の女です。

*献血で採血する時の針は、太くてやっぱり痛みも強いのでしょうか?
>倍以上に太いです。針の穴の中が見えるくらいです。
(採血用の針は細くて小さいから、針の穴の中はよく見ないと見えないですよね)

*痛みは一般的な健康診断時の採血に比べるとどんな感じでしょうか。
>う~ん・・・一緒。
 はっきり言って、針さす人の巧い下手で左右するのではないでしょうか。
 血管がみつけにくい人だと針さす側も骨が折れるらしい。

*針は刺している間ずっと痛みはありますか(感じますか)?
>1さんと同じ感想ですが、「そこに針がささってる、という感覚はある」けど痛みはない。



ちなみに私は、泣いて逃げるほどの注射嫌いでした。
私の場合は痛いのが嫌というより、「針を血管にぶっさす」という恐怖に耐えれなかった。
病気で入院した時にいやというほど採血され、目を背けて我慢してもぐったり・・

その後、辛いことがあって、自分は誰からも必要とされてない・・と思った時に、献血カーを発見。その時まで献血なんて絶対しない、と決めていたけど、してみようかな・・と。

その時は400mlのみだけで私は体重が足らず、献血デビューはできなかったのですが、
以来 献血をたまにするようになりました(200mlとか成分献血なら体重関係なくできる)

注射嫌いだったけど、今では太い針が自分の血管に刺さるのをみたくて献血してます。
(これ友人に言うと「なにそれ気持ち悪い」とか言われる・・)

血を分けたい、という純粋な気持ちで献血をしたことは一度もありませんが、
動機はなんであれ献血してることに変わりない。
「濃くて良い血だわー」と褒められたことがあるので、貢献できてるようです。頑張ってくださいw

こんにちは。30代の女です。

*献血で採血する時の針は、太くてやっぱり痛みも強いのでしょうか?
>倍以上に太いです。針の穴の中が見えるくらいです。
(採血用の針は細くて小さいから、針の穴の中はよく見ないと見えないですよね)

*痛みは一般的な健康診断時の採血に比べるとどんな感じでしょうか。
>う~ん・・・一緒。
 はっきり言って、針さす人の巧い下手で左右するのではないでしょうか。
 血管がみつけにくい人だと針さす側も骨が折れるらしい。

*針は刺している間ずっと痛みはありますか(感じ...続きを読む

Q皮下注射、筋肉注射、採血どれが痛い?

減感作療法(?)を受けようと思っているのですが皮下注射ですよね。
上腕部、皮下に注射すると聞きましたがやっぱり痛いですよね・・・。
採血ほどの痛さなら大丈夫ですが。どのくらいの痛さなんでしょう?

Aベストアンサー

皮下注射の痛みは、よほど下手な方が行わなければ、尖った鉛筆の芯で触った位のもので、一度経験すれば、「なあんだ」ってくらいですよ。
最近は注射針も細くて、先端のカットの方法も変わっていますし。
筋肉注射は、大人でも顔が歪みます。あまり慣れたくない痛さです。
採血は、その中間くらいです。針は一番太いですけど。
アレルギーですか?お大事にして下さい。

Q採血後、注射針を刺したところのまわりがアザみたいになっています

先日病院で血液検査を受けました。
その時の注射針のことについて質問です。

採血して針を抜いた直後は注射の後のような鈍い痛みがありましたが、それは普通ですよね。
それから次の日になってふと右腕の針を刺したところに目をやると、あざのような色で5センチくらい紫っぽい色になっていました。
内出血しているのだと思いましたが、痛みはありません。
ただ、3日経った今でもあざのようなものが消えないので不安になってきました。
後日検査結果を聞きにまた病院へ行くのでその時に言おうと思いますが、とりあえずすぐに病院へ行く必要はないですか?
今まで点滴や献血でこのようになったことはないので不安です。
回答の程宜しくお願いいたします。

Aベストアンサー

おたずねですね。
>保温とは暖めれば・・・そのとおりです。

血管から漏れた血液はその周囲で固まって白血球が分解して処理します。
なので、白血球が動き回りやすいように毛細血管が拡張した状態(既に元の穴は塞がってるので心配はないです。塞がってない場合ビヤダル状態に腫れ上がってます)にするといいわけです。

なので物理的に温かくして毛細血管を広げるといいわけです。
温感タイプのシップでは意味がありません。
ホカロンや白金カイロ、少し緩めのサポーター、長袖のセーター着用などは有効でしょう。

それから、時間の経過とともに、アザが手先の方などへ拡大・延長する場合がありますが、漏れた血液が血管に沿って移動しただけですので何も心配いりません。

Q動脈採血は筋肉注射や静脈採血に比べたらかなり痛いのでしょうか?

動脈採血は筋肉注射や静脈採血に比べたらかなり痛いのでしょうか?

Aベストアンサー

痛みをはじめとする感覚的なものは、全て客観的な評価が出来ず、主観的なことでしかいえません。物凄く個人差があります。ある人にとっては涙が出るくらいの痛みも、別の人にとってはたいした事が無いなんてことはよくあります。
注射の際の痛みを感じる部位は皮膚です。皮膚を貫くときに皮膚にある痛み刺激を完治する神経がどれだけ刺激されるかで痛みを感じます。
採血で皮膚を刺した後、血管を探るように針を動かされることがあると思いますが、これも皮膚を何度も刺すほうが痛いので探ることで極力皮膚を刺すことを減らしています。同じ針を使えば、針の鋭利さがなまるので、1回目よりも2回目刺すほうが痛いというのもあります。
筋肉注射や皮下注射がいたいのは、先の回答にあるように、針を刺す痛みと薬液が注入される痛みがあるからです。
そう考えると、動脈採血も皮膚を貫くときの痛みは一緒ですから、静脈採血と概ね痛みは変わらないといえます。もちろん、皮膚の静脈よりも深いので、神経を損傷したり止血が不十分になったりするリスクはあります。
また、注射する側の技量としては、いかに皮膚を刺激せずに注射するかという技量の差はあるかもしれませんが、まだまだ注射は痛いものです。太っているからという回答もありましたが、太っていると血管を捜しにくいという要素がありますから、その分、注射でトラブることが多いかもしれませんね。他の回答にありましたが、血管を貫通したから痛いのではなく、貫通したときに周りにない出血が起きれば、皮下注射と同じような機序で痛いのだと思います。内出血の痣は基本的には止血が不十分なために起こるのであり、しっかりと止血するればある程度回避できますよ。

痛みをはじめとする感覚的なものは、全て客観的な評価が出来ず、主観的なことでしかいえません。物凄く個人差があります。ある人にとっては涙が出るくらいの痛みも、別の人にとってはたいした事が無いなんてことはよくあります。
注射の際の痛みを感じる部位は皮膚です。皮膚を貫くときに皮膚にある痛み刺激を完治する神経がどれだけ刺激されるかで痛みを感じます。
採血で皮膚を刺した後、血管を探るように針を動かされることがあると思いますが、これも皮膚を何度も刺すほうが痛いので探ることで極力皮膚を刺す...続きを読む

Q手の甲で採血すると痛いのですか?

ほとんどの人は、ヒジの内側で採血するそうですが、私は手の甲でお願いしています。
ヒジの内側だと、いつもバシバシと叩かれて痛いし、
横になっていないと気分が悪くなって倒れてしまいます。
手の甲だと痛みもしびれもなく、どちらかというと、気分もスッキリします。
しかし、採血をする人が、
「手の甲は痛いのにいいんですか?」「指先がしびれませんか?」
と毎回不安そうに何度も聞いてきます。
普通は手の甲だと痛いのでしょうか?

Aベストアンサー

時々手の甲で採ります。

>ヒジの内側だと、いつもバシバシと叩かれて痛いし…

私は、針が刺さる感触がイヤで、自分で叩いたり、強くつねったりして神経の集中を逸らしています。

また、血管が細くて、表面にも出ないので、数度刺されたり、腕を替えることもあります。

最悪、注射器と針が管で繋がった特別の細い針で手の甲から採血することもあります。

>普通は手の甲だと痛いのでしょうか?

手の甲は、神経や筋・血管に骨が密集しているので、採血者のほうが、難しいので心配しているのです。

針先で傷つけたら、しびれが出てしまいます。

腕の内側なら、筋肉や脂肪が沢山有るので、下手な採血者でも、一旦刺してから、毛官を探して左右に針を振る(痛~い!)ことも安心してできるのです。

一度の採血で、「8回目で成功!」とプスプスと刺され記録保持者です。

Qあそこに脂肪が…

27歳の女です。
あそこに小さなしこりができていたので
産婦人科へ行ったら脂肪だと診断されました。

それから数日たち、しこりがだんだん大きくなり、パンツと擦れると痛いので、
また診察を受けに行ったら、全身麻酔をして切り取ると言われました。
手術同意書をもらってきたのですが、「え、手術なの!?」とかなり
動揺してしまいました。
日帰りらしいのですが、全身麻酔するほどのことなのか?と不安です。
一般的にはそういうものなのでしょうか?
それと費用はどれ位かかるのでしょうか?

Aベストアンサー

同じかどうかはわかりませんが私の経験を書いておきますね。
太股の付け根のかなりアソコに近いところに、大きな吹き出物ができた事があります。中には脂肪が溜まっていて、最初はニキビだとおもって自分でつぶそうとしたんですがうまくいかず、翌朝にはパンパンに腫れて歩けないぐらいになっていました。小さいうずらの卵ぐらいの大きさです。先端に突起などはなく、丸々で中の脂肪が透けて見えているような白色、その周囲は赤く腫れていました。白くて丸い本体部分から周りの赤いところまでまんべんなく痛かったです。
皮膚科に行ったら「粉瘤(ふんりゅう)」だといわれ、局所麻酔でまるごとゴッソリ切り取りました。手術時間は1時間ほど、お金は…高校生の頃で親に払ってもらったので覚えていません(^^ゞ
吹き出物の大きさよりもかなり大き目に切ったので、その後1ヶ月はガーゼの交換などもありお風呂には入れませんでした。

その後、似たような場所に同じような吹き出物ができたのですが、それほど大きくならないうちにつぶれてしまったので自分で傷口にガーゼを当てて、傷がふさがるまで清潔に保つようにしました。その後も同じ所に同じようなものができましたが、やはりある程度の大きさでつぶれるので病院には行かずに自分で処理していました。たくさん歩いた後、風邪などで体調が落ちている時、お酒を飲んだ後などによくできました。
最初の手術から6年ほどたったある日、吹き出物がいつも以上の大きさになったのですが皮膚科にいく時間が無くそのままにしていました。すると最初の時と同じぐらいの大きさになり、3日目には椅子に座れず安眠もできない状態になったのであわてて病院に行きました。この時の大きさはうずらの卵1.5倍ってカンジです。
そこでも「粉瘤」といわれたのですが、仕事が忙しい時期なので手術はしたくないというと、局所麻酔をして傷口を切開し、膿を押し出されました。麻酔を追加してもらったにもかかわらず失神しそうな痛さで、看護婦さん2人に押え込まれながらぎゅーぎゅー押し出されまして…最後にはちょっと泣いてしまったほどです。時間は30分もかかりませんでした。金額は保険適用で4000円ほどでした。
傷口は小さいものだったので、一週間は湯船につかるのは控えましたが、その後はおおきめのばんそうこうをあててシャワーを浴びる事ができました。

余談ですが、私の弟は足の指の間に、父は背中に、祖父はおしりに、それぞれ粉瘤持ちでした。弟は馬にかける麻酔のような太い注射針で吸い取ってもらったそうです。父は手術で取りました、局所麻酔で1時間ほどだったそうです。

一度皮膚科にいかれてみてはいかがでしょうか?局所麻酔ですむかもしれません。

参考URL:http://www.sankei.co.jp/databox/karada/html/166.html

同じかどうかはわかりませんが私の経験を書いておきますね。
太股の付け根のかなりアソコに近いところに、大きな吹き出物ができた事があります。中には脂肪が溜まっていて、最初はニキビだとおもって自分でつぶそうとしたんですがうまくいかず、翌朝にはパンパンに腫れて歩けないぐらいになっていました。小さいうずらの卵ぐらいの大きさです。先端に突起などはなく、丸々で中の脂肪が透けて見えているような白色、その周囲は赤く腫れていました。白くて丸い本体部分から周りの赤いところまでまんべんなく痛かっ...続きを読む

Q抜糸は痛い?!

情けない質問ですいません。。
つい先日初めての手術をして何十針と縫いました。ただ次病院に伺う時に、抜糸をします。手術がはじめてはので抜糸も初めてなのですが、抜糸はいたくないものなのでしょうか?

どうしょうもないくらい痛がりなので、大変きになります。部分は腕なのですが。。。。
抜糸のご経験というのもなんですが、ご存知の方是非教えてください!

Aベストアンサー

私も先月初手術を受けて、抜糸も体験しました。
私の場合は腹腔鏡手術なので、おなかに5箇所穴を開けた程度のものでしたが・・・。
私も痛がり+怖がりなので(注射で泣く時があります)、抜糸もかなりの恐怖でした。
今まで縫って開かないようにしていた糸を取るのですから、「傷口が開いたらどうしよう」「糸を切るときに肌まで切られたらどうしよう」などと色々考えだすとキリがなくて、抜糸をためらったくらいです・・・。
傷口の肉が完全にくっついたから抜糸するというのに、ですね(笑

hana-hana3さんの仰るとおり、抜糸の際は肌を傷つけないように糸を少し引っ張って切るのですが・・・
その糸が肌にぺたりとくっついていて、そのチクッとする感じが気になり、その箇所ばかりに気を集中させてしまい(角度的に見えない分余計に気になって)、「どんな風に切られてるんだろう」などと考え始め・・・
さらに怖く過敏になり、ちょっとした衝撃(チクッとする感触・糸を切る音)すらも痛く感じてしまい、結局抜糸が済む10分くらいの間中恐怖と痛みに耐えてました。
それでも泣かずに済んだのは、(入院中の抜糸だったので)付き添ってくれていた母と婚約者が冗談を言って気を紛らわせてくれたから・・・(笑

なので、気を紛らわせるために頭の中で歌でも歌いながら抜糸してもらうことをお勧めします。
それか、抜糸中そばに誰か付き添いの方がいらっしゃるのであれば、その方と先生の邪魔にならない程度のお喋りというのもいいかもしれません。

抜糸は経過良好の証。
怖いかもしれませんが頑張ってくださいね。

私も先月初手術を受けて、抜糸も体験しました。
私の場合は腹腔鏡手術なので、おなかに5箇所穴を開けた程度のものでしたが・・・。
私も痛がり+怖がりなので(注射で泣く時があります)、抜糸もかなりの恐怖でした。
今まで縫って開かないようにしていた糸を取るのですから、「傷口が開いたらどうしよう」「糸を切るときに肌まで切られたらどうしよう」などと色々考えだすとキリがなくて、抜糸をためらったくらいです・・・。
傷口の肉が完全にくっついたから抜糸するというのに、ですね(笑

hana-hana3さ...続きを読む

Qアンプルとバイアルの違い

お医者さんの使う薬はアンプルとかバイアルという容器に入っていますが、これらの違いはどこにあるのでしょうか?
容量でしょうか、それとも形が異なるのですか?
それと元々何語由来かも教えていただけたら幸いです。
また他の名称の容器についても教えてください。

Aベストアンサー

注射剤を入れる容器の話と言うことで、これまでの回答と重複する部分もありますが、まとめさせていただきます。
ちなみに注射剤の容器は、医薬品の公定書(日本薬局方やアメリカのUSPなど)では、アンプル、バイアル、その他を問わず、全て密封容器とされています。

アンプルは、薄手のガラス管(ホウ珪酸-硬質ガラス)を成型したもので、薬液を充填した後、末端を熱(通常はガスバーナー)で溶融して閉じてあります。

特徴ですが、硬質ガラスは医薬品成分が吸着したり、逆にガラスの成分が溶出したりすることがほとんど無く(わずかにアルカリ分が溶出しますが)、内容液との反応性がとても低いと言えますし、もちろん酸素などのガス透過性もありません。
また、バイアルに比べると低コストで作れます(バイアルに必須なゴム栓や、これを止めるアルミキャップも不要です。)ので、単価の安い医薬品にも使いやすいと言えます。
欠点としては、薄手のガラスを使っているため比較的壊れやすく、大容量にするには適さない(ふつうは20ml程度まで)点と、以下厳密な話になりますが(実用上はほとんど問題ありませんが)使用時に首の部分を折る時に、微量のガラス片が内容物に混入する可能性がある(加熱して溶閉しますので、内部が陰圧になっており、破片を吸い込んでしまいます。)ことがあげられます。

語源はフランス語で(歴史的に始めに使われたのはフランスです。)、ampouleというのは、ふくらんだといった意味で、ガラス管をふくらませた物(当初は管状ではなく、丸っこいものでした。)に薬液を入れて封入したので、このような名前になったのだろうと思います。

バイアルは、ガラス瓶(最近では、プラスチック製のものもあります。)にゴムでできた栓をするものです。
製法から大別すると2種類あり、一つは管瓶といわれるもので、これは硬質ガラスの管をガスバーナーで成型して作られたもので、アンプルに比べると厚手のガラス管を使うことから、加工温度を高くしなければならず、このためアルカリ溶出が多少多くなる傾向があります。また、この製法ではあまり大容量のものはつくれません。(200ml程度まで。)

もう一つの製法は、溶融したガラスを型に入れ、内部に空気を吹き込んで成型する方法で、大量生産の場合かなり低コストですし、大容量のものも作れますが、こちらは軟質(ソーダライム)ガラスを用いますので、管瓶に比べアルカリ分が多めになり、内部の薬液がアルカリ性の場合、長期間の保存では、ガラス内壁の腐食も配慮する必要があります。それから、管瓶に比べて、どうしてもガラス厚が大きくなりますので、その分重くなります。(たいした問題ではありませんが、流通性では、多少の欠点といえます。)

また、バイアルはゴム栓を用いますので、内容物によってはゴム栓への吸着による力価の低下(代表的なものとして、インシュリンやニトログリセリンなどがあります。)の恐れがあり、このような場合には、表面をテフロンでコートしたゴム栓が用いられたりします。
アンプルが一度開けたらその場で使い切らなければならないのに対し、バイアルは注射器でゴム栓のところから薬液を取れますので(ふたを開けなくてもよい)、残りを保存して繰り返し使用ができます。(ただし、無菌性の面から、一度使ったものはあまり長く保存すべきではありません。)
細かい話になりますが、ゴム栓に繰り返し注射針を刺すと、ゴムの一部が剥離して(コアリングと言います)、薬液に混入する危険性もあります。

なお、凍結乾燥製剤の場合、使用性だけでなく製造工程の面からも、(全てではありませんが)アンプルよりもバイアルが好んで使われる傾向があります。

大容量のバイアルをボトルと呼ぶことがありますが、これは慣用的な呼び名で、厳密にどの大きさからと決まっているわけではありません。
どちらも名前の由来は、多分英語だと思います。

ガラス以外では、プラスチック(ビニール)製の容器もあり、これらのほとんどは、点滴用の輸液などに用いる、大容量の物です。(ポリエチ製の小容量アンプルもありますが。)

こちらは、ポリエチレンなどの比較的硬質な材料でできたボトルと、厚手のビニール袋のようなバッグに大別されます。
これらは、ガラスボトルに比べ軽くて壊れにくい点と、使用後の廃棄が楽な点で優れています(流通や使用時の利点と言えます。)が、材質によっては、内容物の吸着や酸素などのガス透過性を配慮する必要があります。(内容物に合わせて、適した材質が使われますので、実用上は問題ありませんが。)

余談ですが、点滴をしている際、ボトルでは薬液が減った分の空気を入れるために、通気針と呼ばれる注射針を刺しておかなければなりません。(空気が入らないと、内部がだんだん陰圧になって、薬液が出てこなくなります。)
一方、バッグでは薬液が減るとペシャンコにつぶれてきますので、通気針が不要で、その分使いやすいといえます。(外気が内部に入りませんので、無菌性の面でも有利です。)

その他の注射剤容器として、ガラスやプラスチックの注射筒にはじめから医薬品が封入してあり、注射針をつけてそのまま使用できる、プレフィルドシリンジといったものもあります。

注射剤を入れる容器の話と言うことで、これまでの回答と重複する部分もありますが、まとめさせていただきます。
ちなみに注射剤の容器は、医薬品の公定書(日本薬局方やアメリカのUSPなど)では、アンプル、バイアル、その他を問わず、全て密封容器とされています。

アンプルは、薄手のガラス管(ホウ珪酸-硬質ガラス)を成型したもので、薬液を充填した後、末端を熱(通常はガスバーナー)で溶融して閉じてあります。

特徴ですが、硬質ガラスは医薬品成分が吸着したり、逆にガラスの成分が溶出したりす...続きを読む


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