主人公はマリア。父・継母・継姉・青い子犬。母の形見のエメラルドのネックレスを姉と奪い合ううち2人とも井戸に落ちて、別世界へ来てしまう。パンを焼く汽車・沢山実をつけた喋るリンゴの木。家が一軒あって、お婆さんと赤ちゃんが住んでいる。子供達の合唱「スープ、スープお腹がすいた!」と繰り返す。マリアにスープを飲ませてもらうと机の上でダンス。寝る時間に子供達は枕をたたいて外は銀世界へ。最後は王子様と結ばれる。

大昔、夏休みや春休みのアニメとして何度か放送されています。タイトルを知りたいのと、現在手に入れることが出来るかを教えてください。
絵のタッチはディズニーアニメです。

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A 回答 (5件)

題名は「美しい森の物語」か「美しき森の物語」です。


マリアは、岡本さんで、王子様は、神谷 明さんでした。
私もこの話が、もう一度見たくてさがしてるんですが、ないんですよね。
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実は私も以前から折りに触れてはタイトルが思い出せずに悩んでいた者です。


マリア役の声優のイメージが岡本茉利さんのような気もして、その線からも調べてみましたがわからずじまいでした。今後もこの件について調べながらこちらの動向を見守っていたいと思います。

今回の私からの提案は下の参考URL画像をご覧頂ければおわかりのように(件の作品に良く似ていますよね?)この作品が「旧ソ連アニメ」である可能性です。

この画像は某DVDソフト通販会社に掲載されていたものです。旧ソ連ことロシアのアニメについては当時の東映アニメに勝るとも劣らぬ程の芸術性に富んでおり、昭和50年代頃に日本でかなり紹介された時期があったそうです。

捜査のとっかかりになればなによりですが、今回の捜索がどうしてもダメだった時はTV番組に投稿してでも知りたい私です。

参考URL:http://popup.tok2.com/home/bauddha/dvd/shohin/im …
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この回答へのお礼

URL見ました。おっしゃる通り旧ソ連の可能性も。
そうなると益々探すのが困難になりそうです。
また、何らかの情報がありましたら教えて頂きたいと思います。お願いします。

お礼日時:2001/02/09 14:31

「森は生きている」?


「・・・物語」の類のタイトルだったような・・・。
小学校の映画鑑賞でみたのにー!
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他にも


「マリーアマリーア、イェイェイェイェイェイ~♪」って
小人が歌ってたような。
あと、王様と王子のしゃべりが印象的で・・・
「お父様(点)○○です(丸)」って
句読点を、点とか丸って言ってましたよね。
なんだっけ?題名。
もうちょっとで思い出せそうなのに・・・。
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この回答へのお礼

master-hさん、ありがとうございます。
そして「お願いします」m(__)m
ずっと心にあって忘れられない作品なのですが、当時はタイトルの事なんて気にもしてなくて、後悔してます。
わかってくださる人がいて、すごく嬉しいです。
(ちょっと興奮してます)

お礼日時:2001/02/05 16:37

「継母」「姉」「井戸」「喋るりんごの木」「お婆さん」…


と考えると、ご質問のお話は、グリム童話(ドイツ民話)の
「ホレおばさん」をモチーフにしたもののように思われます。
ホレおばさんのお話はこちらへ…
http://www.catnet.ne.jp/kanran/gs/hore.html

そこで、アニメなのですが、1988年から翌年にかけて
放映されたテレビアニメ「新グリム名作劇場」の中に
「ホレおばさん」の回があります。
ただ、それだと、20年以上前という条件に反することになって
しまうので、自信はないのですが…
参考URLに「新グリム名作劇場」の情報がありますので、
よろしければ一度、ご覧になってください。

違っていたら、ゴメンナサイ。

参考URL:http://www.amuse-soft.co.jp/catalog/WI20-0126.html
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CSのCh333 のAT-Xでも毎週放送されます。年末には
第1期~第3期までの一挙放送も予定されています。
http://www.at-x.com/program_detail/index.html/2336/new

視聴料などかかりますが、DVD発売まで待てない方にはお勧めです。
http://www.at-x.com/infomation/sky110.html

機械が苦手なようですのでスカパーに電話して視聴方法や加入手続き
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原作をお読みの方、そのへんは、原作ではあかされているのですか?
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Aベストアンサー

原作では真相が描かれていますが、映像化は多分されないでしょう。小説を読んでいない人にとっては分からないままで終わるでしょうね。

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・実際イタリアには行っていた
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それで少年は少女を思ってその彫像を創りました。出来あった頃に少年の前に、大人の女性となった少女が現れます。(少女は人間ではないみたいで、海中で繭か何かを作って短期間で美人に変身したようで……)
けれど少年はその女性が少女である事を認めず、彫像の少女ばかり慕うので、とうとう女性が鑿で彫像を壊そうとし、それを護ろうとした少年を殺めてしまう……という話でした。

友人達に言っても『そんな暗いアニメ覚えていない!』と言われるし、オチも覚えていないので、女性は一体それからどうしたのかも知りたいです。
どうか宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

『アンデルセン物語』の第49話「プシケ」(S46.12.5放映)ですね。

舞台は古代ギリシャ、少年の名はキルト、少女はプシケ。実はプシケは妖精で、愛する者と一旦別れて海の底で繭の状態になり、その悲しみに耐えぬいたら神々に見とめられた真(大人)の妖精になれる、というものでした。

その後ですが、プシケはキルトを抱いたまま自らの命を海の中に消してしまいました。神々はプシケの悲しみに同情し、只々黙って見送るばかりでした・・・
大人になったプシケにキルトが気付かなかったばかりに起きた悲劇でした。

『アンデルセン物語』というと、狂言回しのキャンティとズッコが毎回物語の登場人物にお節介をするのですが、この話に関してはなにもしなかった(吟遊詩人の話を聞いていただけという設定の為でもありますが)という珍しい作品でもあります。

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