高齢の父親が5年前80万のプラズマテレビ買いました。購入日に写らず回収、その後3回故障(地元では修理できないので神奈川まで送っていたそうです)そのたび電気屋はブラウン管のテレビを持ってきていました。今回故障したら電気屋が追加4万で液晶テレビに変えますと言ってきたので液晶に変えました。高齢の父親でも「プラズマはだめやな」と言います。たまたまボロのプラズマテレビだったのでしょうか、皆さんはプラズマテレビどう思います。ちなみに私は14年使用のブラウン管テレビですが故障などしていません。

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A 回答 (3件)

いわゆるハズレ品に当たってしまったようですね。


機械とて品質にばらつきはありますから、しょっちゅう壊れる個体もあれば、20年故障知らずな個体もあります。

プラズマがダメなのではなく、たまたま当たりが悪かったのです。
工業製品ですから、ごくまれにそういうことがあるだけで、全てのプラズマがそうなら商品として市場に出せませんから。
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経験則ですが、量産する工業製品は大量生産すればするほど『通常は』不良率が下がります。


5年前に80万円のプラズマテレビなら、現在の同サイズのプラズマテレビの1/10以下の量産規模でしょう。
当然トラブルや不良のデータ蓄積も少なく、対処方法も手探りの面が多かったりします。
液晶テレビでも車でも、そういう点は同じです。

もちろん、同じように買っても全くトラブルの無い人もいます。
そして、たまたまハズレを引いた人が『○○はダメ』と言うのも当然です。
その人にとっては、自分のテレビ以外は無関係なのですから。
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昨日の高級機種より今日発売の普及機種が機能向上して安価です。


テレビは低価格化の象徴です。わずか4年前には40型テレビは50万円もしたがいまは10万円です。

地デジBSデジ110CSデジ40型液晶テレビ(2008年1月2日発売?)
http://www.aeonshop.com/contents/dy-40/index.html

米国では2005年創業のVIZIO社がサムスン、ソニー、シャープ、パナソニック、東芝抑えシェア首位ということです。同社が企画したテレビはポラロイド、ウェスティングハウスブランドで日本でも売っています。
42型プラズマテレビは999ドル
http://techon.nikkeibp.co.jp/article/NEWS/200707 …

37型までは液晶テレビ買ったことがあるが42型はプラズマテレビです。37型液晶>42型プラズマです(年々安くなる)
2007年の最安値は5-7月で32型液晶テレビは49800円だった(展示品は19800円だったが売約済で残念) 
地デジBSデジDVD/HDD録画機(250GB/1番組)も19800円だったから以前に比べればただみたいな価格です。
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Qプラズマテレビとブラウン管と液晶テレビの違い

プラズマテレビとブラウン管と液晶テレビの違いを教えてくれませんか?

Aベストアンサー

こんにちは。
簡単な特徴を述べると、

★ブラウン管方式
 ブラウン管テレビは真空管の時代(おおよそ50年前)からある方式で、内部は真空、画面裏に塗られ蛍光塗料に電子ビームをあてて発光させる方式で、光源自体から画面いっぱいの映像を作ります。
利点:
 ・輝度が高く明るい
 ・発色も良い
 ・低価格
欠点:
 ・場所を取る
 ・表示するまでに時間がかかる
  →補助電源を入れておく事で解決しているので
   待機電力がかさむ
 ・素材がガラスで画面が大きくなると重くなる
 ・画面が大きくなるとブラウン管の長さ(後ろの
  出っ張り)が長くなり場所をとる
 ・物理的問題から中央が明るく周辺部が暗く
  なりやすいため補正回路などが必要
その他:
 ・耐用年数は約10年
 ・36インチで25万円前後

★液晶方式
液晶テレビは近年(ここ10年位)でシェアを広げデジタルウォッチと同じ液晶表示方式を使った方式で、画像は縦横に並んだ細かい点が発色元となり、影絵のように映像の後ろから光源(ほとんどは蛍光灯)を得ます。
利点:
 ・画面サイズに関わらず省スペース
 ・消費電力が他方式に比べ最も低い
欠点:
 ・ブラウン管より価格がやや高い
 ・液晶の反応が遅く残像が残りやすい
 ・画像を作る点は発光しないので輝度が低く暗い
 ・光源(蛍光灯)が時間と共に段々と暗くなる
その他:
 ・耐用年数は約20年
 ・30インチで30万円前後

★プラズマ方式
プラズマテレビはかなり昔(20年位前)からありますが民生用生産は近年で、液晶テレビと同じように縦横に並んだ細かい点が画像を作りますが、この点自体が発光・発色元となります。「プラズマ放電」という現象を利用したもので、原理は「ネオンランプ」と同じです。
利点:
 ・画面サイズに関わらず省スペース
 ・輝度が高く明るい
 ・発色も良い
 ・画質も前面均等でよい
 ・別光源が不要なので厚さ10センチ以下
欠点:
 ・価格が非常に高い
 ・寿命が短い
 ・ブラウン管に比べ輝度が低い
 ・コントラストがハッキリしない
その他:
 ・耐用年数は約10年
 ・30インチで60万円~90万円前後

参考URL:http://www.energia.co.jp/energiaj/musium/research/tele.html

こんにちは。
簡単な特徴を述べると、

★ブラウン管方式
 ブラウン管テレビは真空管の時代(おおよそ50年前)からある方式で、内部は真空、画面裏に塗られ蛍光塗料に電子ビームをあてて発光させる方式で、光源自体から画面いっぱいの映像を作ります。
利点:
 ・輝度が高く明るい
 ・発色も良い
 ・低価格
欠点:
 ・場所を取る
 ・表示するまでに時間がかかる
  →補助電源を入れておく事で解決しているので
   待機電力がかさむ
 ・素材がガラスで画面が大きくなると重くなる
 ・画面...続きを読む

Q液晶テレビ及びプラズマテレビの液晶テレビ及びプラズマテレビの寿命は??

地デジTVをそろその購入しようかと考えているのですが
寿命はどのくらいでしょうか?壊れやすい物でしょうか、壊れやすい様であれば、5年保証に入ろうとも思うのですが。

パソコンは購入1年で修理に出し2万円かかり2年後また故障。5年保証に入ってなかったものですから高くつきました、で懲りていますから。

Aベストアンサー

こればかりは、一般的な寿命を聞いてもしょうがないと思いますけどね。
ただ、昔のブラウン管よりは確実に寿命は短いんじゃないですかね。

ただ、工業製品ですので、壊れる人は壊れます。
ご質問にも書いてらっしゃいますけどね。運です。
まだまだ商品自体、けっこう高額ですから、
ご心配でしたら入っておかれた方がいいと思います。

ただ「5年保証」といっても店によってその内容は様々です。
保証は1回限りだったり、金額に上限があったり。
その辺の約款みたいなものはきちんと把握された上で
保証に入る(店を選ぶ)ことをおすすめします。

Qプラズマ・液晶・ブラウン管について

TVには、昔からあるブラウン管(CRT)タイプ、数年前から出始めた液晶、そして最近出始めたプラズマテレビがあります。
それでですが、将来買うとすれば液晶TVとプラズマTVはどちらがいいのでしょうか?また、ブラウン管式TVがなくなるのはいつごろになるでしょうか?

Aベストアンサー

Q/将来買うとすれば液晶TVとプラズマTVはどちらがいいのでしょうか?

A/将来は将来のことですから分かりませんというのが率直な解答です。ただ、技術的に開発・改良が進んでいるのは液晶です。たとえば、米国で今月8日まで開催されていたwinHECにNEC三菱ビジュアルシステムズがAdobe RGBの色調をほぼカバーできる液晶を発表していますし、SEDなど新型液晶もキャノンと東芝が開発中。ソニーは最新の有機EL液晶の開発を行い来年から再来年には商品化をする方針。

これらの技術は主に当初はPC向けを中心に登場すると思われますが、最終的にはTV市場にもこれらを応用した技術が登場することが容易に予想できます。

対して、プラズマは現状では消費電力にまず大きな課題があり、維持費が高いのです。また、消費電力が大きいということは、発熱、リーク電流も大きいということを指し、画質がいくら良くても、必ずしも良い選択になるとは言い難い状況です。現在、各社改良に努めていますが、まだ根本的な解決策はないはずですから、液晶ほどの進化はしばらく見込めないと考えられます。


では、液晶なら今買える、すぐ買って良い代物かというと・・・
確かに、スペースや消費電力の問題を考えると液晶は最適ですから、そういう点において購入を検討するなら良いでしょう。しかし、解像度はCRTに劣り、尚かつ画質も劣りますので、まだ十分買いの時期とは言えません。まあ、次世代液晶(SED,有機EL,次世代改良型TFT)を待つ方が得策でしょう。

また、プラズマについても液晶よりは高画質ですが、ブラウン管には画質では十分な質があるが、解像度で劣るため結果的にブラウン管と比べると見劣りします。さらに消費電力が高いため、よほど裕福な方とプラズマ命の方でなければ・・・厳しい。

ここから考えて次の質問。

Q/ブラウン管式TVがなくなるのはいつごろになるでしょうか?

A/いくらコストが下がりつつある薄型テレビでも、まだブラウン管に技術的に追いついていない部分がある以上はしばらくブラウン管は残ります。新しく利点がいくらあっても、元々あって当たり前の部分が甘ければすぐすぐ買おうとは考えませんからね。

そのため、ブラウン管がいつ頃消えるかは、今後の技術と消費者の妥協点次第と言えるでしょう。

まあ、小型のテレビ市場では最近は液晶がかなり支配を有するようになりましたけどね。まだ、販売高で上回ることはないでしょうけど・・・(これは、メーカーが利潤が出やすい小型液晶のラインナップを増やしているため)

Q/将来買うとすれば液晶TVとプラズマTVはどちらがいいのでしょうか?

A/将来は将来のことですから分かりませんというのが率直な解答です。ただ、技術的に開発・改良が進んでいるのは液晶です。たとえば、米国で今月8日まで開催されていたwinHECにNEC三菱ビジュアルシステムズがAdobe RGBの色調をほぼカバーできる液晶を発表していますし、SEDなど新型液晶もキャノンと東芝が開発中。ソニーは最新の有機EL液晶の開発を行い来年から再来年には商品化をする方針。

これらの技術は主に当初はPC向けを中...続きを読む

Q液晶やプラズマに比べてブラウン管TVが優れている?

 今、液晶TVやプラズマTV等薄型TVがもてはやされていますが、私的には、映像、音質共にブラウン管TVが一番優れているように思い、又、金額的にも液晶TVやプラズマTV等薄型TVに比べて約半額くらいというのも魅力的なので、年末までにSONY KD-36HR500をメインに購入を検討しています。
 只、欠点は図体の大きさ、約90kgという重さで簡単には移動できないですよね。
 主な使用目的は、
1、DVDの視聴(メインです)
2、地上波デジタル、BSデジタルの視聴(時々です)
3、TVゲームでの使用(子供が時々やってます)
4、CSの視聴(滅多に無いと思います)
 このような使用目的であれば、皆さんはどのようなTVを購入されますか?
 又、ブラウン管TVについてのご意見は如何なものでしょうか?いろんな観点からのアドバイスを頂ければうれしいです。

Aベストアンサー

こんにちは。
月に40~50本とはすごいですね!うちはだいたい6~8本といった感じです。

私が使用しているのはPANASONICのTH-AE500という液晶プロジェクターです。だいたい80インチくらいまでのサイズなら不満なくみれると思います。とにかく大きさが欲しい!という場合にはいいと思います。

個人的にはDVD程度のソースなら高いプロジェクターにしても、あんまり変わらないかな。。という気がしてます。ただ、このプロジェクターでサッカーを見ると、残像が気になるかも。

綺麗さに感動できるか?というと、さすがにこのサイズだとハイビジョンじゃないと綺麗とは思えないです。

結構高い機種+ハイビジョンだと、たとえば象がまさににそこにいる!という感じの映像を味わえます。お店で視聴したときはその綺麗な映像を見ているだけで楽しかったです。

では。

Q液晶テレビかブラウン管テレビを買うか?

15年以上使っていたテレビが壊れ、買い替えようと思います。
機種まで考えてなかったのですが、当初は安い32インチ程度のブラウン管テレビを買おうと思ってました。そこで久々に家電量販店をのぞいたところ液晶テレビが安く画像も良いのに驚かされ、ブラウン管ではなく、時代の流れでもある液晶テレビにすべきなのかとすごく迷いが生じました。今のところ特段の理由はありませんが、液晶を選択すれば無難かなと心が移り始めてます。ただ、液晶テレビはブラウン管に比べ、くっきり感、視野角についてはブラウン管の方が上のような気もしました。また技術革新が進む中、とりあえずブラウン管でしのいで、5~6年後に液晶テレビを買うというのもありかな、と考えてます
テレビについての知識は全くありませんので、液晶テレビ・ブラウン管テレビの選択のポイントについて教えていただければと思います。ちなにみにテレビの使い方は通常の在京テレビを見るだけで、CSやBSにつないでません。レコーダーもつけてませんが、そのうち買おうと考えてます。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

しばらくの間アナログ放送を観続ける予定であれば
液晶テレビよりもブラウン管テレビを選んでおいたほうが
後悔しなくて済む可能性があります。

液晶テレビではアナログ放送との相性が悪く、
悲しくなるくらいアナログ放送が酷い画質の
液晶テレビもあるからです。

しかしながら今からブラウン管テレビを買うのであれば、
アナログもデジタルも共に綺麗な画質で観られる
ブラウン管テレビで無ければ後悔します。

ブラウン管なら、ソニーの
「スーパーファインピッチFDトリニトロン」
以外のブラウン管テレビは価値がありません。

もしも「スーパーファインピッチFDトリニトロン」
のブラウン管テレビが入手できるのであれば
ブラウン管テレビでも買う価値があります。

「スーパーファインピッチFDトリニトロン」のテレビは
既に生産終了しているのでオークションなどでの
購入に限られますが、「スーパーファインピッチFDトリニトロン」
の最終製品の

KD-32HR500
http://www.sony.jp/CorporateCruise/Press/200308/03-0828/
http://www.watch.impress.co.jp/av/docs/20030828/sony4.htm

KD-28HR500
http://www.ecat.sony.co.jp/visual/tv/products/index.cfm?PD=15004&KM=KD-28HR500

であれば、地上デジタルチューナーも内蔵されているので
オークションで探すだけの価値があります。

似ている機種で

KD-28HR500B
http://www.ecat.sony.co.jp/visual/tv/products/index.cfm?PD=16758&KM=KD-28HR500B

というのがありますが、これは
「スーパーファインピッチFDトリニトロン」
ではない偽物ですので騙されないように気をつけてください。

地上デジタル内蔵にこだわらないのであれば、
「スーパーファインピッチFDトリニトロン」
搭載で、古いタイプの

KD-32HD600
http://www.sony.jp/CorporateCruise/Press/200204/02-0402/

KD-32HD700
http://www.sony.jp/CorporateCruise/Press/200008/00-0828B/

KD-32HD800
http://www.sony.jp/CorporateCruise/Press/200108/01-0823/

KD-32HD900
http://www.sony.jp/CorporateCruise/Press/200208/02-0821/

(発売日は型番の数字と同じではなく、KD-32HD700が一番古いようです。)

これらの商品なら、地上デジタルチューナーは
内蔵されていないのでオークションで安く買えるかもしれません。

参考URL:http://search3.auctions.yahoo.co.jp/jp/search/auc?p=sony+kd&auccat=2084053582&alocale=0jp&acc=jp

しばらくの間アナログ放送を観続ける予定であれば
液晶テレビよりもブラウン管テレビを選んでおいたほうが
後悔しなくて済む可能性があります。

液晶テレビではアナログ放送との相性が悪く、
悲しくなるくらいアナログ放送が酷い画質の
液晶テレビもあるからです。

しかしながら今からブラウン管テレビを買うのであれば、
アナログもデジタルも共に綺麗な画質で観られる
ブラウン管テレビで無ければ後悔します。

ブラウン管なら、ソニーの
「スーパーファインピッチFDトリニトロン」
以外のブラ...続きを読む


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