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腰痛で労災治療中ですが 無理して仕事しながらがんがん悪化中
痛みは増すし 場所は広がるし足まで痛いし 
 立ち仕事または座りっぱなし仕事で 一日かけてどんどん痛みが増してだるくなり
足ひきづってかえり 横になって少し回復し
翌日また痛んで帰ってくるの繰り返しです

まとめて 休んで補償を受けて 療養生活できないもんでしょうか
このままでは症状固定とともに車椅子生活になりそうです。

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A 回答 (2件)

あなたがどう判断するだけと言う話なんですよ。



そこまでやって、動けなくなって入院しても、なぜか仕事は回るのです。

そして後遺障害などで動けなくなり、症状固定されたら、労働能力不適と言う理由で、職場には戻れなくなります。

かといって、会社がその事に対して何か保障をしてくれるのかと言うと、保障などはありません。

治療のために休むと決めれば、病院で治療のために休む必要があるという診断書を書いてもらえば良いだけの話なのですから。

自分の事は自分で守る以外にはありません。

再度書きますが、その担当者が居なくなったからと行って、仕事が回らなくなりつぶれる会社と言うのはまずありません。
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この回答へのお礼

 回答ありがとうございます 
休んで直すほうが良いですよね、本当にそう思いますが
治療するのに休まないとだめだと申告したら
 医者は診断書を書いてもらえるものなのでしょうか?

お礼日時:2008/01/10 16:15

私も20代前半の15年前のアルバイト中、


腰椎間板ヘルニアを患ってから、腰痛が持病になってしまいました。
即、救急車で運ばれ、労災の適用を受けました。

様々な医療機関や治療法を試し、
結局は友人の鍼灸師の手厚い治療により、社会復帰を果たしました。

と言って、休業補償の受け方を、説明するのでは無く、
腰痛の改善方法をお伝えします。

そして、10数年小康状態だったのですが、
2年前にギックリ腰を3度立て続けに発症し、
1ヶ月も欠勤し、半ば諦めていました。

私は、仰向けで寝ていたのですが、
右腰をかばうあまり、逆くの字の様になってしまい、
とにもかくにも、同じ姿勢では、筋肉が硬直し、
動けなくなってしまうのです。

そんな時に知ったのが、日野原重明先生のうつぶせ寝健康法です。
以下、抜粋です。

人類があお向けに寝るようになった為に出現した
腰痛、イビキ、睡眠時無呼吸症候群、酸素不足による脳卒中、
不眠・・・。
「 安静の姿勢 」 と思われていた
“ あお向け寝 ” の弊害 をなくすのは、
人類の進化の過程に合わせた “ うつぶせ寝 ” だった!

◎腹筋等が緊張したままの仰向け( = 立っているのと同じ )と
違い、肩凝りや腰痛を緩和します。」らしいのです。

藁にもすがる思いで試したところ、
翌朝には立ち上がる事が出来ました。
一度、ご参考にして下さい!
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Q腰痛で労災申請できますか

 教えてください。

 職場で腰がひきつるような違和感を感じながら仕事をしていましたが、昼休みに椅子から立とうとすると腰に激しい痛みがあり立てなくなりました。
しばらく通院をしていましたが良くならず入院することになり、仕事ができる状態ではなく辞めることになりました。
現在も腰、下肢に痛みと痺れ等があり通院してます。

このような場合労災になるのですか?

労災になる場合、仕事を辞めてますが労災申請できますか?
どのような申請をすればいいのですか?

あと腰痛は労災認定されないのは本当ですか

Aベストアンサー

ご質問文で問われている順番を多少変更して回答文を書きます。


> あと腰痛は労災認定されないのは本当ですか
確かに「実際にやってみたら認定されなかった」とか、「腰痛は労災にはならない」と言うことをよく聞きます。
ですが、厚生労働省は腰痛に対する認定基準定めておりますので、『腰痛は100%認定されない』と言う認識は間違いといえます。
 http://d.hatena.ne.jp/kmayama/20121127/p1
 http://www.mykomon.biz/rosai/nintei/nintei_yotu.html
【腰痛の労災認定】http://www.mhlw.go.jp/new-info/kobetu/roudou/gyousei/rousai/dl/111222-1.pdf

> しばらく通院をしていましたが良くならず入院することになり、仕事ができる状態ではなく
> 辞めることになりました。
> 現在も腰、下肢に痛みと痺れ等があり通院してます。
> このような場合労災になるのですか?
労災として認定するかどうかは行政(労働局)判断となります。
また、記載内容だけでは状況がわかりません。
無責任な事を書きますが、上につけたURL先のリーフレットに従がい、労災だと思われるのであれば申請を行ってください。

> 労災になる場合、仕事を辞めてますが労災申請できますか?
仕事を辞めたとしても労災申請の権利は消滅いたしません。
但し、今回のご質問から想定される労災給付に対する時効は2年なので、時効となってしまった部分は無理です。

> どのような申請をすればいいのですか?
1 休業補償給付の申請
 これは、会社を休み賃金がもらえなかった日が通算で4日以上ある場合、第4日目以降の賃金をある程度補償してくれる申請。
 会社を辞めた後の分も申請はできる。
2 療養補償給付の申請
 本来、これは「治療行為」の現物給付が基本であり、何らかの理由で自費で治療を受けた時に限って掛かった費用が支給される。
 ご質問文から推測すると、労災申請を行わずに健康保険を使って治療を受けていませんか?その場合、健康保険が医療機関に支払った金額(アナタが窓口で支払った金額ではありません)を、一旦、健康保険に対して支払う必要がありますのでご注意下さい。

ご質問文で問われている順番を多少変更して回答文を書きます。


> あと腰痛は労災認定されないのは本当ですか
確かに「実際にやってみたら認定されなかった」とか、「腰痛は労災にはならない」と言うことをよく聞きます。
ですが、厚生労働省は腰痛に対する認定基準定めておりますので、『腰痛は100%認定されない』と言う認識は間違いといえます。
 http://d.hatena.ne.jp/kmayama/20121127/p1
 http://www.mykomon.biz/rosai/nintei/nintei_yotu.html
【腰痛の労災認定】http://www.mhlw.go.jp/new-info/...続きを読む


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