こんにちは。私は今度エレキベースを買い替えようと思っていて、メーカーについては以前にこのサイトで質問して「ESP」系列が作っている物にしようと決めました。そこで探してみた結果、価格53550円の「GrassRoots(グラスルーツ)」製の新品のベースと、価格63000円で販売されている「ESP(イーエスピー)」製の中古ベースでは、

どちらがこの文章を見る限りではよいのでしょうか?

ちなみに新品のほうのベースの特徴は、外見的には一番気に入っているのですがやはり「GrassRoots」だと音がかなり悪い印象を受けます。
中古のほうのベースの特徴は、「ESP」の製品なので元値は10万円以上はする高級品で音に期待ができます。しかし中古で、見た目はキレイなのですが使用可能という情報しかこっちにはありません。この価格では疑わしいです。
どちらも同じぐらい気に入っていて、もはや自分では選べません。
やはり新品と安さとデザインをとってGrassRootsでしょうか?また、音質とクオリティとブランドをとってESPでしょうか? 他のベースではなくこの二つが一番いいです。文字だけで大変答えにくい質問だとは思いますが、悩んでいます。用途はLIVE(年一回程度)もしますし練習(ほぼ毎日)もします。
この道に詳しい方または経験者の方...参考意見でかまいません。これはこう思うというのもお聞かせ下さい。
ご回答宜しくお願いします。

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A 回答 (1件)

実際に手にとって弾いて、気に入った方を買うべきです!



しかし、こういう質問を出されるということは、どっちも実際に手にとって弾けないということなんでしょうかねぇ?

私なら、試奏もできないならそもそもどっちも買いませんが、そこを譲って「それでも選ばなきゃならない」と仮定したら、ESPの中古買います。

試奏できないという時点で、GrassRootsを選ぼうがESPを選ぼうが、もうとっくにギャンブルです。だから、GrassRootsの音が思ったより悪かろうが、ESPの中古が実は欠陥抱えていようが、同等に「ギャンブル的には負け」と居直るしかないです。

で、どうせ居直るなら…ということを前提で…
元値10万円以上が6万ちょっとということは、中古としてはまぁまぁそんなもんかなと思います。よって、「10万が6万だからあやしい」などと考える根拠にはなりません。どんなに状態が良くても、プレミアの付く人気モデルでない限り、中古は元値の半値程度でおかしくないです。

そして、これは私個人の思い込みが入っていますが、GrassRootsの6万円とESPの10万円なら、ESPの方が格は2枚くらい上です。GrassRootsの5万円ちょっとなら、まず間違いなく「GrassRootsの5万円台の音」より上の音は絶対出ないと思いますが、ESPの中古の方は、直せる範囲の欠陥なら、直せば格上の音が手に入るかもしれません。
どうせギャンブルですから、私なら多少の苦労はするかもしれないが、格上の音が手に入る可能性に賭けますね。
もちろん、自己責任での話です。
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Qベースの音作りについて(上級者向け…だと思う)

現在ベース始めて練習一回目を終えた者です。
ベースアンプを持っていないので今のところスタジオで練習しています。
持っているギターアンプでも音は出せるはずですが、やはり本当の音を最初に知っておきたいというのがあります。

ここで質問させていただきたいのが、ベースの音作りについてです。
最初に断らせていただきたいのが、ベーシスト的な音作りとエンジニア的なベースの音作りは違う(はず)ということです。
今回お尋ねしたいのはベーシスト的な音作りなのですが、一応エンジニア的な、あるいはPA的な音作りも知っている方のみご回答お願いします。

スタジオで使用したヘッドはhttp://www.soundhouse.co.jp/shop/ProductDetail.asp?Item=384%5E2500%5E%5Eです。

これにはグライコがついていますが、これについてちとお尋ねしたいと思います。
まず…

■60Hz以下
基本的に楽曲中ではパートやピッチ感の曖昧な「もわっ」とした帯域をつかさどる音になると思います。
これはバンド演奏・ベーシスト的音作りではカットするべきところなのでしょうか?

■4kHz以上
基本的にアタックを司る帯域になると思います。
シンセ等のベース音源では結構このあたりを上げることもありましたが、実際のベースではそのままでも結構アタックが出ている印象を受けました。
しかし実際にバンド演奏するとまた変わってくるのかもしれません…
このあたりに関する感覚論を教えていただけたらなと思います。

■ハイパス・ローパス
が搭載されていますが、これに関しても使うタイミングが個人的には読めませんでした。

私から挙げさせていただいたのは上記3つですが、それ以外にもEQとベースの音作りをエンジニアの音とベーシストの音の違いなどについても振れながらアドバイスいただければ幸いです。
また、「ギターでいい音といえば…」というのはだれでもなんとなく想像できると思いますが、やはりベースというとベーシスト以外にはイマイチピンと来ないものじゃないかと思います。
このあたりについても何かよい勉強方法等ありましたらお願いします。

現在ベース始めて練習一回目を終えた者です。
ベースアンプを持っていないので今のところスタジオで練習しています。
持っているギターアンプでも音は出せるはずですが、やはり本当の音を最初に知っておきたいというのがあります。

ここで質問させていただきたいのが、ベースの音作りについてです。
最初に断らせていただきたいのが、ベーシスト的な音作りとエンジニア的なベースの音作りは違う(はず)ということです。
今回お尋ねしたいのはベーシスト的な音作りなのですが、一応エンジニア的な、あるい...続きを読む

Aベストアンサー

ううぅぅん…(^^ゞ
これは、飛びついてきてくれるベーシストの方も結構居られるかもしれんですが、ベース弾きの私的には、正直言って
・使用ベースの種類(というかベース本体の音の傾向)
・アンサンブルする曲の曲調と楽器編成
・実を言うと、その前にこのアンプに繋ぐキャビネットの音
・これは言い過ぎだとは思うけど(^^ゞ、そのアンプ鳴らす場所
によって、その場で音聞きながら決める話なので、一概には言えないですねぇ(^^ゞ

まぁ先に言えば、ベース弾きと技術屋の違いの最たる所は、上の3番目の「キャビネットの音」と4番目の「場所の音」の概念だと思います。

リアルベース弾きにとっては、この2つはもう永遠の命題で、全く同じ楽器とアンプで、他のありとあらゆる設定も条件も皆同じでも、部屋なりステージなりの「どの場所にアンプを置くか」で、相当に音が変わる事はしょっちゅうです。もちろんそういう事があったら、その度にEQなりを調整し直す事もしょっちゅうです。
でも、音響技術屋的には、ラインで録るかマイク据えてもキャビにオンマイクですから、実のところアンプの置き場所なんざぁどうでもよいです。

で、キャビネットの音も、種類が違えばもちろん、同じ種類でも結構個体差があるので、リアルベース弾きは結構その都度の音作りをしなきゃならんのですが、特にライン録りなら音響技術屋はそんなもん知った事ではないです(^^ゞ

音響屋にとっては、ライン録りなら客席向けなりレコーダーに入る音なりは「もうこっちに任せとけっ!」だし、それでいいんですけど、リアルベース弾きにとっては、アンプ音って周りのメンバーが(特に上手いメンバーであればあるほど)結構ちゃんと聞いてるし意外と頼りにしてるので、ベースが今何やってるか…というのが周りのプレイヤーにちゃんと伝わる音にする…という点では、かなり気を使うもんなんです。

たいていの、ある程度現場経験のあるベース弾きなら、客席の音や録音の音は、最初ッから「技術屋に任せるしかないもの」だということは百も承知です。D.I.からPA卓や録音機器に送るラインまではともかくも、マイク録りしないアンプに対しては、自分がどれだけアンプの音を「自分好み」にしようが、物理的に客席音や録音にはほとんど何も影響が無いのは知っています。
(たいていのバンドでは、ベース屋が最も音響機器に詳しいです(^^ゞ)
でも、それでも現場でアンプ音に悩むベース弾きは、結局はバンドメンバーに対しての悩みですね。

その点では、アンプのマイク録りが主体のギター屋とは、完全に考え方も感覚も違います。

それを踏まえてですが…
>■60Hz以下
まず、この帯域が出すぎて、特にドラムセットなどを共振させてビビらせてるような時には押さえます(ライブ現場の場合)。
また、さきの「置き位置問題」そのものですが、ステージやスタジオの側背面壁で妙に共振して変な部屋なりの原因になる事もあり、そういう時も押さえます。
それ以外では、もうその場の音色次第です。
低域が勝ちすぎてモワモワ感が出る原因になっていれば押さえる事もありますが、こーれはちょいとベースの癖もあるし、何より奏法によっても随分と変わってくるので、一概には言えないですねぇ。

逆に、PAの立場では、この重低音が勝ちすぎて他の低音楽器の輪郭をぶちこわしたり、屋内会場だと「部屋鳴り」を起こしたり、この低音のせいでスピーカの出音が飽和して音色に悪影響が出たりすることも多いので、そういう時はガッツリ切り捨てます(^^ゞ

>■4kHz以上
この帯域こそ、キャビネットの癖と奏法次第で、逆にベース本体側だけでも「自由に出したり引っ込めたり」ができませんと、リアルベース弾きは務まりません(^^ゞ
アタック感も、奏法によってこの帯域で出る場合も、もっと低い所で出る場合もありますから、ほんともう「それぞれ」です。

PAでは、全体の中でベースが沈み気味で「ちょっとマズイかな」という判断が有れば、2~6KHzをいじって「エッジ感」を演出する事はあります。

>■ハイパス・ローパス
これは、この機種のある種「独特の」コントロールなので、これを使うか使わないかは、ほとんどの場合は「奏法次第」です。
スラップ奏法を多用する人だったら、ハイパス・ローバスをかなり強調気味にして、独特のサウンドをメイクする人も多いです。
逆に、指弾きでオーソドックスなウッディな音を狙う人なら、基本はフラットでしょう(というか、そういう人は他に選択肢が有れば、このアンプは使わないと思う)。

私のようなピック屋だと、場所があまりにも低音を吸う環境だった場合に、他のメンバーに低域を聞かせたい必然があったらローパスをちょいと上げるかもしけません。
また、高域の通りが悪くて、さりとてEQの8KHzの調整では音色に影響が出すぎてあまり上げられない時には、ハイパス(この機種では10KHz以上のコントロールです)でカバーするかもしれません。
でも、たいていはハイ/ローよりはEQで概ねの音は作って、あくまでも補完的に使う感じでしょうね。

勉強法…っても、なまじリアルベース弾きだと、ベース弾かない人の勉強法ってよくわかんないのが本音ですが…やっぱ、いろいろな「リアルベースの入った曲」を腹一杯聞いて貰う事に尽きるんじゃないかな…としか言えないですねぇ(^^ゞ
打ち込み作品のベースでは、いくら聞いても本質に迫れない…と思うのは、私がベース弾き故の偏見かもしれませんが(^^ゞ、でも個人的な本音でもあります。

ううぅぅん…(^^ゞ
これは、飛びついてきてくれるベーシストの方も結構居られるかもしれんですが、ベース弾きの私的には、正直言って
・使用ベースの種類(というかベース本体の音の傾向)
・アンサンブルする曲の曲調と楽器編成
・実を言うと、その前にこのアンプに繋ぐキャビネットの音
・これは言い過ぎだとは思うけど(^^ゞ、そのアンプ鳴らす場所
によって、その場で音聞きながら決める話なので、一概には言えないですねぇ(^^ゞ

まぁ先に言えば、ベース弾きと技術屋の違いの最たる所は、上の3番目の...続きを読む

Qエレキベースについての質問です。 killerのquarryというベー

エレキベースについての質問です。 killerのquarryというベースを使っているのですが、ここ最近アンプなどの設定を変えずに弾くと、以前より低音がこもるような感じがします。 おそらくアンプやシールドなどには異常が無さそうなので、もし問題があるとすればベース本体

Aベストアンサー

No.2 です。

電池の件、了解しました。
まず、ボディに耳を当て、生音に何か異常がないを確認しましょう。
生音が正常であれば、電気系統が怪しいですね。

文面だけで特定するのは困難ですので、
・ボリューム、トーンを回した時の変化のようす
 (片側のPUが変化しない、トーンが変化しない等)
・ジャックの接触不良
・PUの高さ
など、片っ端から調べ、しかるべき対応をしましょう。

それでも分からない時は、やはり楽器屋に持ち込む必要がありますね。
お力になれずすいません。

Qベースの音作りの基礎

こんにちは。ベースを始めて1年ちょっと経つのですが、独学でベースを弾いている(バンドは組んでいる)ので音作りの専門的なことが全く分かりません。雑誌のインタビューや当サイトなどで音作りについて見ると意味が分からないのです。自分が持っている教本はトレブル、ミドル、ベースがそれぞれどういうことか、ピック弾き、指弾き、スラップのそれぞれの音作りの基本しか書いてありません。

「プリアンプ」「アンプ直」「EQ」「コンプレッサー」など分からない用語も多く、なぜ当サイトの利用者のみなさんは使っているアンプが分かるのか(いつも同じなのか?)、また始めてエフェクターを買う際に試奏で何をすればいいのかなど分からないことが多いです。

基本的な用語、またこのような音作りに関して詳しく書いてある書籍を教えてください。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

音作り自体は、機材が変われば変わるのはもちろん、特にベースの場合は機材は全く同一でもアンプの置き場所がちょっと変わるだけでも、どえらく音が変わる。また、決して大袈裟でなく気温や湿度の変化でも大きく変わる…なんて面が多々ありますから、「このツマミをこうすればこうなる」なんていう方程式のような音の作り方は、実践ではほぼ存在しません。

むしろ、「どんな機材(アンプ)でも、いつでも大体同じような音が出せる」という技術の方が、よっぽど難しく、しかし重要だったりすらします。

なので、雑誌等の資料やサイトの情報も、あくまでも「そのベース、その機材を使ってる人のみの方法論」にしか過ぎないので、ツマミの位置等の細かい数値をいくら知っても、そのこと自体はあんまり役には立ちません。が、「こういう音を出す人は、だいたいこういう調整をするんだな」という『調整の方向性』は、いろいろ知っておくことは損ではないです。
よって、あまり細かくいろいろなケースやパターンを数値化的な整理で覚えようとせず、「傾向」として「掴んでいく」という勉強の方向性をお薦めします。

ただ、そのための一環としては、雑誌等での有名アーティストのセッティング例などを自分でも試してみたりするのはお薦めです。
その時に「このセッティングならこういう音が出るはずだ」ではなく、「俺のベース、アンプ等では、同じセッティングしてもこういう差が出る」「この差の原因は何なんか」「差を埋めるのはどこをいじるとよさげか」って観点での『実験』をしていく感じ…そういう気構えが大事だと私は思います。

まぁ、文字で音を語るのは、せいぜいこういうウンチク言うのが精一杯なので…(^^ゞ

「プリアンプ」
ベースの音をパワーアンプとスピーカでボンっと出す前に、音量や音色の調整をするための電子回路部分は、すべて定義としてのプリアンプです。
そう、つまり、ベースアンプのゲインやトレブル・ミドル・ベースのコントロールをする部分も、間違いなくプリアンプです。
ただ、こういう掲示板等で「○○のプリアンプは」なんていう話が続く時などは、こういう「プリアンプ回路だけが製品化されたエフェクタ」を指していると思っていいでしょう。
http://www.soundhouse.co.jp/shop/SearchList.asp?i_type=c&s_category_cd=1894
(上のカタログには、ダイレクトボックス(D.I.)も混じってますが)

アンプにプリアンプが付いてるのに、なんで必要? って部分はあるんですが、こういう単体プリアンプを使う事で、アンプだけでは出し切れない音を「調整」していくことができるので、ベース本来の音の味付けという点では重宝する事も多いのです。

「アンプ直」
上とは逆に、「ベース本来の音、アンプ本来の音だけで勝負しよう」「できるだけ雑多な影響がない『純粋な』音で勝負しよう」という考え方もあり、そういう考え方では、ベースとアンプをシールド1本で直接接続するだけ…で、後はアンプのコントロールだけで音を造っていきます。
こういうやり方を「アンプ直接接続で~」ということで「アンプ直」「アン直」と端折って言うケースが多いです。

「EQ」「コンプレッサ」…
いろいろ小理屈書こうかと思ったんですが、百聞はなんとやら。
それ以外のエフェクタも含めて、例えばここのサイトでデモサウンド聞いてみて下さい。
ここのメーカーでは、製品名の頭のアルファベットが3文字で「○○B」と3文字目に「B」が付くのがベース用です。
http://www.roland.co.jp/BOSS/flash/what.html
コンプレッサ(ここのメーカーはリミッター)はLMB-3
EQはGBE-7
その他オーバードライブがODB-3
コーラスがCEB-3
です。

実際デモサウンド聞いた方が、どんな音になるのかノイメージは掴みやすいと思うので。

まずはそんなとこで、また疑問が湧いたら補足下さい。

追記:
>なぜ当サイトの利用者のみなさんは使っているアンプが分かるのか

慣れです(^^ゞ
というと身も蓋もないけど、やっぱり「定番」と呼ばれるアンプが何種類か有り、長くベース弾いてるとその手の定番アンプは誰もが一度と無く使うので、各定番アンプの独特の音を体感した事が有る者同士なら、言葉でもある程度互いに「あ、あの音の事か」とピンと来る…ってことがあるんです。

これは、そういうアンプの使用経験が無い人には伝わらない話になってしまうので、質問者の方がそう思うのは当然ですが、質問者の方も数年単位でベース弾き続けて、いろいろな暗部の使用経験が増えてくると、自然とわかるようになってきますよ。

音作り自体は、機材が変われば変わるのはもちろん、特にベースの場合は機材は全く同一でもアンプの置き場所がちょっと変わるだけでも、どえらく音が変わる。また、決して大袈裟でなく気温や湿度の変化でも大きく変わる…なんて面が多々ありますから、「このツマミをこうすればこうなる」なんていう方程式のような音の作り方は、実践ではほぼ存在しません。

むしろ、「どんな機材(アンプ)でも、いつでも大体同じような音が出せる」という技術の方が、よっぽど難しく、しかし重要だったりすらします。

なので...続きを読む

Qエレキベースについての質問ですがこのESPのRF‐00とグラスルーツの

エレキベースについての質問ですがこのESPのRF‐00とグラスルーツのG-RF-62のスペックは、見たところピックアップなど以外大差はないと思われるのですが、ピックアップを同じダンカンの物に変えればESPのベース見たいな音になるのでしようか?http://www.espguitars.co.jp/artist/reita/

Aベストアンサー

グラスルーツで、いけしゃーしゃーと定価6万台(このブランドが定価販売する事はあり得ないから、半分はガゼット人気にあやかって値段つり上げのためのフェイクと思うが)というのは、このブランド的には超高級品扱いですからね。でもダメダメだけど。

エドワーズブランドの価格を知らないんですが、少なくともグラスルーツ定価の倍の定価くらいなら、「十分マシ」なんじゃないかと予測しますね。

定価10万弱なら、グラスルーツのロゴ剥がしてエドワーズのロゴに書き換えて売るような揉んだと思います。ここのグループは、今までもそれに近い商法はあったし。
確かに高いモデルは良い楽器も作るんだけど、どこかで激安ブランドでボロ儲けしないとグループ全体が持たないんでしょうね。

Qベース 音作り エフェクターの配置

初めまして。質問させていただきます。

最近初めてのエフェクターとしてBOSSのGT-10Bを購入しました。

その機能の中でエフェクターを繋ぐ順番を変える機能があるのですが、どうゆう順番にエフェクターを繋げばいいのかわかりません。
どなたか教えて頂けませんか??よろしくお願いします。

機材
ベース:TUNE TWB-4(?)
エフェクター:GT-10B
           ↓その中で使用したいエフェクター
           ↓
プリアンプ:音作りで使用したいです。EQを使うべきか迷っています。
    EQ:音作りで使用したいです。プリアンプを使うべきか迷ってます。
  両方使うのもありなんでしょうか??

コンプレッサー:スラップをやるので、アタック感を強くする為に使いたいです。

歪み系:歪んだ音も好きなので使いたいです。

空間系(?):今は使う予定はないんですが、一応聞いておきたいです。空間系とはファンファンなったりワウワウするやつですよね??





題名に書いたように『音作り』に関しても質問します。

音作りでかなり困っています。
音作りができる場所(?)は僕的にいくつかあると思っています。

ベース本体のEQ、コンパクトEQ、アウトボードプリアンプ、アンプの4つで出来ると思っています。

ライブをする場合はどの場所で音作りするべき何でしょうか??
個人的に最後の『アンプ』では音作りはしたくないです。自分なりに勉強した結果
アンプはライブハウスで異なるので音作りはアンプより前で作っておいた方が良いし、PA側から出力される音が~~~と書いてあったので極力やりたくないです。
ワガママですいません。

僕はまだライブをした事がないのですが、いつかはやりたいと思っています。


かなりの質問数になってしまいましたが、どなたか回答をよろしくおねがいします!!
長文すいません。

初めまして。質問させていただきます。

最近初めてのエフェクターとしてBOSSのGT-10Bを購入しました。

その機能の中でエフェクターを繋ぐ順番を変える機能があるのですが、どうゆう順番にエフェクターを繋げばいいのかわかりません。
どなたか教えて頂けませんか??よろしくお願いします。

機材
ベース:TUNE TWB-4(?)
エフェクター:GT-10B
           ↓その中で使用したいエフェクター
           ↓
プリアンプ:音作りで使用したいです。EQを使うべきか迷っています。
  ...続きを読む

Aベストアンサー

はじめまして。当方52歳(BASS暦 40年)の男性です。

まずは、ざっと自己紹介を・・・。
13歳でギターをはじめ、楽典を勉強しながら15歳でBASSに転向。
組んだBANDは7~8程。現役でオヤジBANDやってます。
ジャンルは主にオールディーズ、70年代ROCKが中心で、演歌と民謡以外なら何でもOK。
オヤジBANDは、25歳頃からほぼ同じメンバーでやってて、地元のお祭りや商工会議所のイベント、某会社の忘年会やお客様感謝パーティーやらでLIVE(営業)もやってました。
LIVEした場所は、LIVEハウス、野外ステージ、公民館、ディスコ、キャバレーなど。
20代後半には2年間程、LIVEハウスで毎週土曜日に演奏してました。
今でもLIVEハウスに60~70人程集めて年2回ほどやってます。
私の通算のLIVE数は、恐らく200回は超えてると思います。

使ったBASS GUITARは、、
15歳の頃 ・・・EB-3モデル(GABAN)▲
16~18歳 ・・・PB57年モデル(FERNANDES)▲
19~23歳 ・・・BB-3000(YAMAHA)▲
24歳~  ・・・PB78年(FENDER USA VINTAGE)※▲
26歳~32歳・・・MBC-5(MOON 5弦)△
26歳~  ・・・TB-5(TUNE-5弦) ※フレットレス△
30歳~32歳・・・TWX-8(TUNE 8弦 ナルチョモデル)△
34歳~  ・・・TRB-6(YAMAHA 6弦 桜井哲夫モデル)※△
36歳~50歳・・・♯286(ATELIER Z JBタイプ 6弦:CUSTOM ORDER △▲切替可)
50歳~51歳・・・PB 5弦(FENDER USA)▲
50歳~  ・・・JB62(FENDER USA C/S)※▲ 今のメインベース
51歳~  ・・・JB62(FENDER JAPAN)※フレットレス▲
・・・と言う男です。(※現在使用中)(△はアクティブ、▲はパッシブ)

さてさて、ご質問にお答えしたいと思います。

>エフェクター:GT-10B
>プリアンプ:音作りで使用したいです。EQを使うべきか迷っています。
>EQ:音作りで使用したいです。プリアンプを使うべきか迷ってます。
>両方使うのもありなんでしょうか??

結論から言うと、両方有りです。と言うより両方の方が良いと思います。
プリアンプで基本的な音を作って、EQで補正するのがよろしいかと思います。

私もエフェクターはたくさん買って使いました。
マルチエフェクターも持っていました。

GT-10Bのプリアンプ部のBASS,MID,HIGHがあると思いますが、(MIDは、LowMID、HighMIDかもしれません)どこの周波数帯に効く設定になっているかがポイントです。(マニュアルで確認を!)
このプリアンプ部で基本的な音の芯や輪郭を決めて、EQ部で細かい補正をするのが良いと思います。
EQの基本的な使い方は、全てのツマミ(フェーダ)をフラットな状態にします。
端から順に一つずつ「一番上と一番下まで動かしてフラットに戻す」を繰り返し、どんな音(音質)になるかを確認しながら、どのポイントのどのくらいのレベルが有効かを判断しながら、必要な分だけツマミを上下させます。

以下、周波数帯域ごとのポイントを書いておきます。

60Hz以下   ・・・ 音と言うより「うねり」「地響き」に近い。
100Hz前後  ・・・ BASSの中心音。増強するとまろやかな音質。
200~400Hz ・・・ いわゆるLowMID。ブリブリ音の成分。音質を決める重要な帯域。
400~700Hz ・・・ いわゆるHighMID。ここをCUTするとスラップ向きのドンシャリに。
700~1KHz ・・・ 何か物足りない時に上げると良い。
2KHz前後  ・・・ フレットに弦があたる「カチカチ」ノイズはこのあたり。
4KHz前後   ・・・ 音の「艶」に影響。CUTすると埋もれた感じになる。

ご自分が使うベースギターがアクティブかパッシブかにもよりますが、エフェクターの効きが良いのは、パッシブのように思います。
アクティブベースの音は、ベース本体にプリアンプが入っているので、そもそもが「作られた音」になっていて、エフェクターのプリアンプ、EQの機能とバッティングするように思われます。
パッシブベースの音は、元々のピックアップの音が素直に出力されてくるので、エフェクターのプリアンプの効きが良いように思われます。


次のご質問です。

>音作りができる場所(?)は僕的にいくつかあると思っています。
正にその通りです。

>ベース本体のEQ、コンパクトEQ、アウトボードプリアンプ、アンプの4つで出来ると思っています。
基本的にはその通りです。が、実はもっとあります。
・JBタイプは、フロントPU、リアPUアップのミックスバランス。
・パッシブタイプは、TONEのコントロール。
・弦を弾く位置。(ネック寄りか?ブリッジ寄りか?あるいは、倍音成分の多い所か?、少ない所か?)
・指弾きの種類(2フィンガーか?親指か?、あるいは、指の先か?指の腹に近いところか?)
・ピック弾きの角度(ピックが弦に当たる際の平行方向の角度と直角方向の角度)などです。

>ライブをする場合はどの場所で音作りするべき何でしょうか??
LIVEの場合は、リハーサル等でゆっくり音作りをしている時間もありませんし、ステージが始まれば演奏がドンドン進行していきますので、アンプや足元のエフェクターをいじる事があまりできません。従って、自分の「手元」で変更・調整できることが望ましいと思います。
私の場合は、LIVE会場のアンプのツマミは全てフラットします。アンプのプリアンプ部で音を調整しないで、単純に増幅機能だけで動作させます。
足元にはエフェクター(BASS → COMP → PRIAMP → CHORUS)がありますが、自分の好きな設定のままで、あまりいじりません。LIVE会場の作りや構造、響き方によって若干補正する程度にします。
後は、ステージが始まったら、曲によって、JBのフロントPU、リアPUアップのバランスを調整したり、弾く位置を変えたり、ピックで弾いたり指で引いたりします。
指弾きの場合は、指先でシャープに弾いたり腹部分でまろやかに弾いたり、あるいは、指の根元から弾く(動かす)か第二関節から弾く(動かす)か、ピック弾きの場合はピックの当たる角度を調整したり(変化させたり)しながら「音」を変えています。

>個人的に最後の『アンプ』では音作りはしたくないです。自分なりに勉強した結果
>アンプはライブハウスで異なるので音作りはアンプより前で作っておいた方が良いし、
>PA側から出力される音が~~~と書いてあったので極力やりたくないです。
正解だと思います。前述の通り、私も基本的には同じです。
PAの関係ですが、昔はBASS GUITARからDIにシールド(ケーブル)を直結させ、DIからベースアンプとPAに分岐させて、PAからはBASS GUITARの素直な音(卓でイコライズはしますが・・・)がドーンと
出て、もう一方のDIからエフェクターに接続された方はベースアンプにつながり、ベースアンプの音は
ステージ上のモニター的な使い方をするのが普通でした。これだとPAからの音はプレーヤー(ベーシスト側)では調整できないため、私も随分悩みました。
しかし、最近のベースアンプは、DI機能を有しているヘッドもあり、自分が調整した(自分好みの)音がベースアンプからも、PAからもでるようになったので、嬉しい限りです。

以上がご質問の答えとなりますが、お役に立ったでしょうか?
最後に老婆心ながら、「音作り」について、少々アドバイスを。

自己紹介にも書いたとおり、数多くの経験をしてきましたが、マルチエフェクターはあまりお薦めしません。「音」がどうしても細いというか、芯が無いというか、ショボイと言うか。
ベーシストによって「好きな音」が違うので何とも言えませんが、エフェクターはやはりお金をかけるだけの価値はあります。
私が使っているエフェクターは、COMP 3万円、PRIAMP 3万4千円、CHORUS 3万5千円ですが、太くて芯のあるとても良い音がします。JB62 C/Sにも良くマッチしています。

イイ音で演奏するには・・・
1.まず、ギターの調整をきちんとする。(チューニング、弦高、オクターブ調整)
2.弦をしっかり押さえる。(フレットのすぐそば)
3.弦をしっかり弾く。(力を必要以上に入れず、しっかり弾くと芯のあるイイ音になります)
4.不要な音が出ないようにミュートをする。
これらの物理的なことをしっかりとやってから・・・、

5.エフェクターを使って電気的な補正をすること。
  (1)コンプレッサーでツブをそろえる。
  (2)プリアンプやEQで音の色を整える。
  (3)空間系で音の奥行きをつける。

そして、実際に弾くときは・・・、
6.曲によって「イイ音」は異なるので、弾く位置や弾き方で曲にマッチした音を奏でる。

基本的にはこんなところでしょうか?
細かいことを言うともっとあるんですが、この辺にしておきます。

音楽はイイですね。特にBASS GUITARは本当に楽しいです。 BASSIST、万歳!
これから、たくさん練習して、ガンガンLIVEやって、BASSを楽しんでください。

長文、失礼しました。

はじめまして。当方52歳(BASS暦 40年)の男性です。

まずは、ざっと自己紹介を・・・。
13歳でギターをはじめ、楽典を勉強しながら15歳でBASSに転向。
組んだBANDは7~8程。現役でオヤジBANDやってます。
ジャンルは主にオールディーズ、70年代ROCKが中心で、演歌と民謡以外なら何でもOK。
オヤジBANDは、25歳頃からほぼ同じメンバーでやってて、地元のお祭りや商工会議所のイベント、某会社の忘年会やお客様感謝パーティーやらでLIVE(営業)もやってました。
LIVEした場所は、LIVEハウス、野外ステージ、公民...続きを読む

QESP と edwards,Grassroots のネックについて

教えてください。所有のESP navigator jazz bass のネックを取り替えたいのですが、edwardsやGrassroots のjazz bass のネックはフィットするでしょうか?以前セイモアダンカンのtraditional series のjazz bass のネックはぴったりでした(手放してしまいました)。どなたか教えてください。

Aベストアンサー

プレベ、ジャズベ等、形状の基本で有るFenderの基本スペックを忠実に再現してるとは言えないですが、ネックポケットとかのサイズは略同じだと考えても差し支え有りません。
しかしながら、微妙に違う場合も有り、どれもコレも合うという訳でも無いので使用するネックのサイズを測って貰ったり、表示の有るネックを買い求めると良いと思います。

Qベースの音作りについて質問です。

ベースの音作りについて質問です。

私はライブでベースをやるときはアンプの前でDIからPAさんに音を送っています。
そこで私はPAさんに送る音には責任を持ちたいのでDIの前ではプリアンプなどで音を整えています。
つまり、PAさんに送る音はいつも同じにしたいのです。

ここで質問です。
DIから出る音(プリアンプで作った音)をアンプを通さずにモニターするアイテムはないでしょうか。
(音作りは自宅でするつもりですのでライブ中にモニターしたいというわけではありません。)

ヘッドホンアンプなども気になっているのですが・・・おすすめはありますでしょうか?

Aベストアンサー

素人PA屋兼アマバンベース弾きです。

ちょっと質問者の方に対しては辛口だとは思いますが、ベースもPAワークもそこそこ経験がある立場で言えば、ライブ前に事前にD.I.からの音をモニターする形でサウンドチェックしても、PA的にはあんまり意味はないです。
というのは、PAもD.I.から来た音を無加工で出すわけではないですから。

と、こういうことを言うと、事情を知らない人には「何で勝手なことする」的な批判は出やすいんですが、それは有る意味仕方ないし有る意味当たり前の事なんです。
理由のごく一部ですが
・PA用のスピーカとパワーアンプは、ベースアンプとは抜本的に特性が違うので、D.I.の音をそのまま出しても全くベースっぽい音には鳴らない。よってミキサーでしかるべき加工をしないと、ベースの存在感自体が出ない。
・PAスピーカには、他の楽器や声の音も乗る。これらのトータルバランスを調整するにあたっては、全ての音源に然るべきバランス調整(音量だけでなく音色も)を行わないと、それぞれの音の「あるべき音色」にならない。これは、全ての音が別々のスピーカで発せられるわけではない故、絶対的に必要な調整になる(そのためにPAオペレータが存在します)。
ほかにも細かい事言い出すとキリがないですが、まぁこれが現実です。

また、上記の調整を行うに当たっては、基本的にはPAオペがリハ時にベースアンプの生音を聞いて、その生音に近くなるように調整していくのが基本です。これはギターも同じ。
一応、アンプの生音がプレイヤーの求める音に最も近いという前提です。
ただ、私などは自分がベース弾きなので、ベースプレイヤーがアンプの音作りに苦吟していると思ったら「客席には、このアンプ音よりどういう方向に変えた方が良いか」くらいは聞くようにしていますが…ただ、リハに余裕がある時に限りますが。

そして、PA側の立場では、上記のような調整を行う事は大前提ですから、D.I.からはできるだけ「調整の余地が十分に残っている」音を送って貰えるのがありがたいです。
例えば、音程感が狂うほど歪ませすぎな音、アタック感が全く無いほどコンプレッションした音、元音がわからないほど深い空間系の音…などは、どう加工してもとてもベース音とは思えない音でしか客席出せません。実際、わかってないベーシストからそういう音を送られたら頭抱えます。これはベーシストにとってもうれしい事ではないはず。
なので、可能な限り芯音が明瞭なクリアな音を送ってもらった方が、アンプ音に近づけやすいです。潰れた音や重たい音から明瞭なベース音を作るのは不可能ですが、クリアな音を重くする事は簡単です。

それと、PAるに送る音を出来る限り一定に…というのは、その点ではありがたいですが、そっちに固執するとベースアンプでの音作りに齟齬を来すようなら、ある程度は毎回多少違った調整をして貰って構いません。ベーシストには、ステージ上で本人もバンドも聞きやすい演奏しやすい音づくりをこころがけて貰った方が、PA側はありがたいです。
その方が、後からのモニター調整も手が省けますし、皆さんの演奏精度も上がりますから。

私は、ベース弾きとしてステージに立つ時は、本来的に自分が欲しい音はある程度封印して、できるかぎり「ベースアンプ直音で、自分と出来るだけ多くのメンバーがベースを聞き取りやすい音」を作る事に神経を注ぐ事にしています。
そのためには、本来的には違うタイプの「硬質な音」をワザと作る事すら有ります。
客席にどう聞こえるかは、PAに任せるしかない事を知っているので、舞台上はプレイヤビリティーだけを考えた方が絶対的な効率がよいのと、ベースアンプの通りが良ければモニターからベース音をカットして貰えるので、全員がモニター音が聞きやすくなるからです。

と、それを踏まえても、まぁD.I.直の音を確認したいというのは気持ち的にはわかりますので、簡易な機器ならこう言うのはどうでしょう。
http://www.soundhouse.co.jp/shop/ProductDetail.asp?Item=181%5EMA400%5E%5E
http://www.soundhouse.co.jp/shop/ProductDetail.asp?Item=639%5ESMONITOR%5E%5E
予算があれば、こういう小型ミキサーの方が、「PA卓に到着した直音」はよりわかりやすいですが。
http://www.soundhouse.co.jp/shop/ProductDetail.asp?Item=181%5EXENYX502%5E%5E

素人PA屋兼アマバンベース弾きです。

ちょっと質問者の方に対しては辛口だとは思いますが、ベースもPAワークもそこそこ経験がある立場で言えば、ライブ前に事前にD.I.からの音をモニターする形でサウンドチェックしても、PA的にはあんまり意味はないです。
というのは、PAもD.I.から来た音を無加工で出すわけではないですから。

と、こういうことを言うと、事情を知らない人には「何で勝手なことする」的な批判は出やすいんですが、それは有る意味仕方ないし有る意味当たり前の事なんです。
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QEdwards、ESP、GrassRootsとは何か?

エレキギターの、Edwards、ESP、GrassRootsは、どういう関係なのでしょう?それぞれの特色も教えていただければ幸いです。

Aベストアンサー

1975年に設立されたESPの最初のブランドがNAVIGATORでした。そして海外輸出が始まるにつれ人気が出てきて、海外仕様がESPブランドとなり次第に国内でもESPブランドとして出るようになりました。そんな中Edwardsは91年頃、GrassRootsは92年頃にESPのブランドとして出始めてきました。 それぞれの特色として、Edwardsはヴィジュアル系アーティストのオリジナルモデルの廉価版およびヴィジュアル系ギター、ESPはオリジナル、GrassRootsは最も価格帯が手ごろ、付け足しにNAVIGATORはフェンダーやギブソンのスタンダードのコピーをそれぞれ出しています。

Q重く地を這うようなベース音の音作りをどうすればいいか悩んでます。

重く地を這うようなベース音の音作りをどうすればいいか悩んでます。

私は今バンドでベースをやっています。ベース歴はちょうど1年で、1年かかって最近やっと自分のやりたいベーススタイルが見つかってきて、自分のやりたいことが分かってきた感じです。


僕はマニというベーシストが凄く好きで(現プライマル・スクリーム、元ストーン・ローゼズ)、彼のような音を出したいんです。
いわゆる低音が効いた地を這う感じのベースです。麻薬みたいなベースラインとかいう表現を良く聴きます。
そして最近KASABIANのコピーバンドを組むことになったのですが、KASABIANの音も低音が効いた感じのベースだと思います。

そして今、低音が効いた感じの音を作ろうとは頑張ってるんですけど、単にアンプのLOWを上げたりしたら、1~3弦はいい感じになるんですけど、4弦の音がやたらと回るんです。(すごく不快な感じにボーッてなります)
そして4弦がいい感じの音になるようにセッティングをすると、今度は1~3弦が迫力が足りない感じの音になります。

このような感じなのですごく音作りに悩んでます。とにかくLowとMidを上げると4弦の音がボーッってなるんですよ。

もちろん自分の腕の未熟さはわかってます(笑) 今回は音作りという点に関して質問させていただきました。
どなたかアドバイス頂けたら嬉しいです


使用機材はFGNのプレベとアンプがハートキーのグラフィックイコライザー内蔵モデルです。

重く地を這うようなベース音の音作りをどうすればいいか悩んでます。

私は今バンドでベースをやっています。ベース歴はちょうど1年で、1年かかって最近やっと自分のやりたいベーススタイルが見つかってきて、自分のやりたいことが分かってきた感じです。


僕はマニというベーシストが凄く好きで(現プライマル・スクリーム、元ストーン・ローゼズ)、彼のような音を出したいんです。
いわゆる低音が効いた地を這う感じのベースです。麻薬みたいなベースラインとかいう表現を良く聴きます。
そして最近KASABIANの...続きを読む

Aベストアンサー

4弦だけを1サイズ細いもの(例えば105→100)に変更してみるといいと思います。太い弦は音の輪郭がぼやけてしますので、ボヨーンとした音になり勝ちです。細い弦ににして締まりのある音にして他の弦とのバランスを取ってから、LOWとMIDを調整してみてください。

上記は私がかつて5弦ベースで、5弦の音が他の弦とバランスが悪かったときに成功した解決方法ですが、ベースやアンプによってそれぞれ個性があるので、参考例ということでお考えください。

Qエレキベース初心者です。練習方法やおすすめのベース教則本、ベース教則D

エレキベース初心者です。練習方法やおすすめのベース教則本、ベース教則DVDなどがありましたら教えてください!

何か楽器をはじめたいと思い、30過ぎになってはじめてベースを購入しました。
でも楽器経験もゼロで、近くに楽器をやっている人もいないので教えてくれる人がいません。
また、ベース教室のような音楽教室にも、どうも抵抗があるため、自宅で独学できるDVDや本がありましたら、教えていただけると嬉しいです。

よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

ベース歴半年の坊主です^^;

僕が実際に使った中でのおすすめは、

寺沢功一流ベースの極意!DVD&BOOK
 ↓
http://bass-gatsun.com/

これです!
ライダーチップスの寺沢功一さんの個別レッスンを収録
したDVDなので、生徒と先生が上達していく過程が一緒にわかる
ので覚えやすかったです!!
メジャーで活躍してる人の指導はあまり見れないと思うので、
それを期待して僕は買いました!僕的にはとても良かったです。


あとおすすめは、
これからはじめるエレキ・ベース入門
http://www.doremi.co.jp/Doremi/ASC03.do

これは普通に基本事項が記載してあるので、手元に一冊あると
イイと思います。
困ったときに見る辞書的な感じで^^;

でわ、がんばってください!

参考URL:http://bass-gatsun.com/


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