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アルコールランプを買いました、
早速、火を眺めて楽しもうと家庭用の灯油を入れて
火をつけたらススが出て匂いも出ました
次の日、市販のランプオイルを買って来てつけたら
ススも匂いも無く火も明るく満足でした
しかし値段がやはり高いんです

自分で調べたところランプオイルはパラフィンが原料らしいんですが
これはどこかで手に入るんでしょうか?

また現在は家庭用の灯油は白灯油が使われてるようなのですが
キャンプ屋に売ってる白灯油は高いのは何故ですか?

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A 回答 (3件)

石油ストーブ用の灯油とランタン用の灯油では精製度が違います。


なので、キャンプ用品のランタン用灯油は煤が出ず、ガソリンスタンドの灯油は煤が出ます。

どうでもいいけど、アルコールランプの燃料はアルコールだと思います。
薬局にあります。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます
ランタンの間違いですね

お礼日時:2008/01/12 22:26

アルコールランプは値段が高いし危険です。

メチルアルコールは飲むと死ぬかも知れませんし・・・

日を眺めて楽しむのであればロウソクがお勧めです。1個につき3~4時間ほど燃えるキャンドルが10個入ったものが100均などで売られてますよ。メチルアルコールをただ燃やすために使うのは資源的にもお財布的にもオススメしません。
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この回答へのお礼

ろうそくはもう飽きたんです
アルコールランプというか
オイルランプの火は大きくて美しいですよ

ランプオイルのパラフィンはロウソクの原料でもあります

ぜひ試してみて下さい

お礼日時:2008/01/24 18:53

アルコールランプの燃料は 通常は90%以上のメチルアルコールです


灯油は、燃焼に必要な空気量が多いので、空気不足ですすが出ます

最後の件は 扱い量と営業政策です
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます
すみませんランタンの間違いでした
でも原理はアルコールランプと同じです
灯りを楽しみたいんです

お礼日時:2008/01/12 22:30

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Qアルコールランプのアルコールはどこで手に入れられますか?

大人の科学マガジンで蒸気エンジンがあり、
燃料がないため、組み立てたままの状態です。

本誌には薬局で買えるということですが、うちの近くではマツキヨなどしかなく、個人の薬局というのがありません。

また売っていたとしてもどういうのを買えばいいのかさっぱりわかりません。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

No.2です。

> 混合アルコールでも印鑑が必要なのでしょうか?
> 印鑑は普通のシャチハタではなく、100均でも買えるような朱肉が別途必要な印鑑でもいいのでしょうか?

混合の場合に印鑑が必要かどうかは解りません。
以前に仕事で使うメタノールを買いに行ったとき、住所・氏名・用途の記入と印鑑(シャチハタは不可、朱肉を付ける認め印は可=百均の印鑑でも可)が必要でした。

Q燃料用アルコール(メタノール)の危険性

現在、主にアウトドアで使用するアルコールランプで「燃料用アルコール(エタノール5%・メタノール95%)」を使用しているのですが、メタノールは揮発性が強く、吸引したり飲んでしまったりすると危険(発ガン性がある)だと聞きました。

それで質問なのですが、たまに室内でアルコールランプを使うことがあるのですが、窓は開けているものの、火を点ける前などどうしてもある程度のメタノールを吸ってしまっていると思います。このような状況でも、燃料用アルコールは人体に対して有毒なのでしょうか?それとも、「燃料用」はメタノールをいくらか希釈している分、そこまで神経質にならなくて良いのでしょうか?

また、もし「消毒用」と間違えて「燃料用」アルコールで怪我の消毒をしてしまえば人体に対してどのような影響が及ぶでしょうか?

上記質問について教えて頂けましたら嬉しいです。どうぞよろしくお願いします。

Aベストアンサー

#2様の言われるとおり、メタノールは劇物です。
劇物の中ではまだ危険度は低いでしょうけど、取り扱いには注意が必要です。

アルコールランプについて
窓が開けてあれば、神経質になる必要はないと思います。
蒸発しても風通しがよければ濃度は一気に薄まってしまいますから。
また微量なら吸い込んだとしても、代謝されて体外に排出されます。
あえて鼻を近づけて吸引しなければ特に問題はありません。
点火時より補充時のほうが危険は高いかもしれません。なるべく吸ったり、触ったりしないようにしてください。
万が一酩酊感があったら直ちに風通しのいいところへ行き、メタノールを遠ざけてください。場合によっては医師の診察を受けてくださいね。

消毒用として
絶対に使ってはいけません。ただ、痛みが走るので致死量や失明に至るまで傷口を漬けておくことはできないと思います。

急性メタノール中毒は工業レベルの長時間・大量使用による吸引や誤飲などです。もちろん体との相性もあると思いますが、アルコールランプ用燃料で頻度も少なく、取り扱い方が正しければ神経質になる必要はないと思います。
とはいえ危険物であることだけはお忘れなく。

#2様の言われるとおり、メタノールは劇物です。
劇物の中ではまだ危険度は低いでしょうけど、取り扱いには注意が必要です。

アルコールランプについて
窓が開けてあれば、神経質になる必要はないと思います。
蒸発しても風通しがよければ濃度は一気に薄まってしまいますから。
また微量なら吸い込んだとしても、代謝されて体外に排出されます。
あえて鼻を近づけて吸引しなければ特に問題はありません。
点火時より補充時のほうが危険は高いかもしれません。なるべく吸ったり、触ったりしないようにし...続きを読む

Qアルコールランプの燃料にエタノールを使うことはできますか?

アルコールランプの燃料はエタノールとメタノールを混ぜたアルコールということなのですが、家に無水エタノールがあるのでそっちが使えればそれを使いたいと思っています。
アルコールランプにエタノールは使っていいものなのでしょうか?ご回答をよろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

 多少高価ですがエタノールの使用を薦めます。
 メタノールは劇物指定品ですから僅かでも使用は避けた方はよいです。
 エタノール以外の物を使う場合は有害性を良く調べてからにして下さい。

Qアルコールランプの爆発について

今度、キャンプでアルコールランプを使おうと思っています。
1~2時間くらいの長時間燃焼を考えています。
しかし、ネットで調べるとアルコールの量が少量になってくると爆発するということを知りました。
仮に、火をつけっぱなしで知らないうちにアルコールの量が少なくなってて爆発。ということが起きることがあるのでしょうか?
とても怖いので、爆発するのかしないのかということと、爆発する仕組みを教えてください。

Aベストアンサー

ネットで調べる・・・・藁の中から針を探す(It's like looking for a needle in the haystack.)・・・ようなもので、正しい情報か否かを選別するには、基礎知識が必要。
 理科(化学)で必ず学ばれていると思います。--危険物取扱者試験では必須
 可燃性ガス及び引火性液体蒸気の爆発限界( http://www.fintech.co.jp/etc-data/bakugen-data.htm )
燃料用アルコール(メタノール)では、空気中で 7.3%~36% の蒸気密度範囲で爆発します。水素の 4.0%~ 75% アセチレンの 2.5%~100% と比較すると爆発限界は狭いですが、クッカーに使われる ブタンの 1.9%~8.5%よりははるかに危険です。
 一方引火点が11℃ですから、それ以上の温度だと火が付けば燃えつづける。
 そして、メタノールの蒸気圧は、
メタノールの蒸気圧データ 蒸気圧 飽和蒸気圧 蒸気圧曲線( http://s-ohe.com/methanol.htm )
 にあるように、数℃~60℃あたりでは、爆発限界に収まってしまう。

 メタノールが爆発しやすいというのは、次の場合です。
★ 密閉された空間で温度が60℃以下の時に気化して飽和しているところに着火源があれば爆発的に燃焼する。
★ 液温が11℃以上であれは、液体が燃えはじめる。
★ 分子量が 32 と大きいため気化したガスが床を這い、そこに火があれば引火する。火が走る。

 容器の蓋が開いていれば、床を這ったメタノール蒸気により火元--炎だけでなく静電気の放電--があれば、容器に引火する。
 タンク内の残り少なくなったときに、注ぎ足そうとして引火してしまう。
の二点でしょう。

 メタノールを使う場合の問題点はもうひとつ重要な点がありますね。メタノールはバーナーなどで燃焼させると不完全燃焼で
2CH₃OH + O₂ → 2HCHO + H₂O
 と、極めて刺激性の高いホルムアルデヒドが生成する。涙ポロポロ・・・と涙が止まらない。
 
 引火に対しては、ガスも同様--爆発限界ははるかに小さい( 1.9%~8.5% )のですが、密閉容器に入っていますので燃え続けることは通常はないですが、冬季のアウトドアではタンク温度が気化により低下してガスが出なくなる。寒地ではガスは使えない。

 そのために、冬山や寒冷地では、ホワイトガソリンや灯油の液体燃料を使うことになります。
  ガスは便利なのですが春夏秋の3シーズンですね。それと容器がかさばる。燃費が悪い・・
 ガソリンは、引火点が-40℃以下で引火しやすい。
 灯油は引火点が40℃以上ありますから、たとえ火をつけても燃えない。火をつけたマッチを灯油に投げ入れてもジュッといって消える。
  灯油は扱いはとても面倒ですが慣れれば、引火や爆発の危険がない、高火力、家庭用暖房機と燃料を共用できるので安価。

 私は、日帰りならホワイトガソリン、数日でしたら灯油のコンロを使用します。optimusユーザーですので・・。
 数日以上になるときや家族でいくとき--車を使って移動は、灯油の155W( https://www.google.co.jp/search?tbm=isch&q=155W+optimus&gws_rd=cr&ei=EtF0VqLHEqLlmAXW-6igBg )の二口コンロを持って行きます。

★なお、テント内ではいかなる理由があっても火気は使用してはなりません。
  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 引火や爆発だけでなく、一酸化炭素中毒、酸素不足による失神、そしてなによりもテントに着火すると一瞬にしてテントごと火だるまになります。私は、かってボーイスカウトの指導者をしていた当時に古いテントで火災実験をしましたが、当時の棉テントでも一瞬で燃え尽きました。
 テントの火災での事故はとても多いし危険なのですよ。
 ガス中毒ですが、夜間にテント表面でテント内の水蒸気が結露して通気性は失われます。

アルコールバーナー・コンロはホルムアルデヒドの発生の問題があり、ごく短時間の簡易的な使用にとどめるべきです。火力もしょぼいですしね。

ネットで調べる・・・・藁の中から針を探す(It's like looking for a needle in the haystack.)・・・ようなもので、正しい情報か否かを選別するには、基礎知識が必要。
 理科(化学)で必ず学ばれていると思います。--危険物取扱者試験では必須
 可燃性ガス及び引火性液体蒸気の爆発限界( http://www.fintech.co.jp/etc-data/bakugen-data.htm )
燃料用アルコール(メタノール)では、空気中で 7.3%~36% の蒸気密度範囲で爆発します。水素の 4.0%~ 75% アセチレンの 2.5%~100% と比較すると爆発限界は狭いです...続きを読む

Qアルコールランプの芯の素材教えて

アルコールランプが欲しいけど、どこに売ってるか知らないんで自分で作りたいのですが、燃料はジッポライタのオイルで良いと思いますが芯はどうしたらいいのか分からないのでアルコールランプの「芯の素材」と「芯の代わりになりそうなもの」教えてください。

Aベストアンサー

i-haradaです。

木綿だったと思います。独楽ヒモなんてどうでしょう。
アルコールランプそのものは、今だったらコーヒーサイフォンを扱っている、
コーヒー豆なんか売ってるお店に今でもあると思います。
のんびりコーヒーを入れるにちょうどいいんですよね。
使用方法が違うって? 失礼いたしました。
注意! 安全な場所で使用してくださいね。ひっくり返したりすると大変ですよ。
(⌒0⌒)/~~ ほんじゃ!

Q白灯油とパラフィンオイルについて教えてください。

ランプを買ったところ、白灯油とパラフィンオイルが使用可能とのことでした。とりあえずパラフィンオイルを一緒に買ってきたのですが、パラフィンオイルを使用後、白灯油を使用しても問題はないのでしょうか? また、逆の場合も大丈夫なのでしょうか? わずかにでも一方が残っていた場合、パラフィンなり白灯油を入れて混合状態で使用するとマズいのでしょうか? 教えてください。

Aベストアンサー

大丈夫、逆も大丈夫です。

混合でも構いませんし、ふつーの灯油でもアルコールでも純度の高いアルコールでも構いません

ガソリンやシンナー、ベンジン、塗料薄め液はダメです。




パラフィンオイルって白灯油のことです


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