今年に
ハルヒのアニメ第二期がするときいたんですが

他のトコでは
憂鬱がアニメ化中止とか
消失がアニメ化やら
ほんとのところ どうなんですか?

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A 回答 (1件)

まだ放送時期は未定ですが第二期はあります


原作の「涼宮ハルヒの消失」がメインになるようです


>憂鬱がアニメ化中止とか
>消失がアニメ化やら

今はやってませんが涼宮ハルヒの憂鬱の公式ホームページで数日間
原作の涼宮ハルヒの消失にちなんだネタが行われてました

「涼宮ハルヒの憂鬱」二期、中止。もとい、「涼宮ハルヒの憂鬱」新アニメーション化、決定! 
と書かれた長門の画像も表示されました


これを見た限りでは
二期は消失がメインになることは間違いないでしょう
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この回答へのお礼

なるほど
ありがとうございます。

でも2期がやるのですごくよかったです。

お礼日時:2008/01/15 00:32

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Qアニメ『涼宮ハルヒの憂鬱』第1期と第2期の違いについて

最近、京都アニメーションの作品が気になり、『涼宮ハルヒの憂鬱』を観てみようと、まず調べてみたんですが1期は14話、2期は28話で14話が新作となっています。
2期での14話は時系列を正したものらしいんですが、1期を観ずに2期から観てもいいのでしょうか?
それとも公開順に1期から順に観ていった方がいいのでしょうか?

Aベストアンサー

1期の14話がそのまま2期の14話の前に付いただけです。

ま~2期だけで十分ですね。

Qアニメのハルヒと、小説のハルヒ。。

アニメも小説(憂鬱)も、ある程度ラストは同じなようですが、だとしたら、憂鬱の後に続いてる『―の憤慨』等は、どういった内容なのですか?

Aベストアンサー

#2の方のご回答でとおりですが、内容的な部分で別の側面から付け加えさせていただければ。

ハルヒはスニーカー大賞という新人賞を受賞してシリーズ化されたもので、もともと著者の谷川氏は「憂鬱」一篇で話を終わらせるつもりだったと思います。
だからでしょうか、ハルヒの成長物語としては「憂鬱」の次の「溜息」まででほぼ出尽くしてしまっているように私には思えます。

その後の「退屈」以降は、他のSOS団メンバーの成長物語の側面が大変強いですね。
特に「消失」の有希とか、「陰謀」のみくるとか。

…ていうか前に「今度、ハルヒとひぐらし買いに行ってきます!!」て言ってたじゃないですかあー!
大丈夫、面白い事は保障しますから大船に乗ったつもりでまとめ買いしてください♪
「消失」とか「陰謀」とかは、読まなきゃ損ですよ!

Q映画版ハルヒの消失は派手なアクションシーンあるのでしょうか?

アニメ一期の長門VS朝倉のような派手なアクションシーンがあると思いますか?
もし古泉VS神人みたいなおとなしいアクションなら映画館で見なくていいかもな、と考えているんですが。

Aベストアンサー

映画館と言う事は「涼宮ハルヒの消失」ですか?

消失でアクションシーンははっきり言って無いです

原作の消失以外で消失に関連するストーリーを全て放映するのなら
アクションシーンでは無いにしろ
ちょっとしたものならありますけど
本編にアクションシーンは全くありません

しかし
消失はハルヒの中で一番面白いストーリーなので
見に行く価値はあります

後2009年版も見たのなら
見に行かなくてはならないでしょう
何故なら
「笹の葉ラプソディは・・・・・・・」
これ以上はネタバレになりますので言わないでおきます
答えが知りたければ劇場版を見に行きましょう

Qなぜ、TVアニメの映画化ばかりなの? なんで、アニメ映画はTVアニメの映画化ばかりするのでしょうね・

なぜ、TVアニメの映画化ばかりなの?

なんで、アニメ映画はTVアニメの映画化ばかりするのでしょうね・・・・。
海外と違って日本は異常すぎる。
海外のアニメはTVアニメの映画化はあまりしない。
したとしても、世界的人気もしくは国民的人気が出たときぐらいだよ。
(海外ではTVアニメとアニメ映画は別枠として認識されているのに・・・)
でも、日本は国民的人気作品だけではなく、オタクにしか受けない深夜アニメの映画化もする。
アニメは大好きなのですが、何でもかんでも映画化するものじゃないと思う。
国民的人気作品だけにすれば良いのに何でなんだろうね。



そこで質問します。
なんで、日本はTVアニメの映画化ばかりでオリジナルアニメ映画作らないのでしょうか?
それとも、邦画やドラマやアニメなどのように原作に頼らないと作れないのでしょうか?



質問しすぎで申し訳ない回答お願いします。意味不明でしたら指摘して下さい。

Aベストアンサー

映画産業そのものの問題です。

そもそもアニメってものすごく手間がかかるのです。手間がかかるからお金もかかる、そのかかったお金を上映して取り戻せるかどうか、が問題なわけです。

世界的に見て、コンスタントにアニメ映画を製作して上映している国自体が、アメリカと日本しかありません。それぐらい儲からない世界なのです。

たとえばジブリ、世界的に有名なアニメ制作会社ですが、必ずしもヒット作ばかりではありません。宮崎駿監督なら黒字にはなりますが、他の監督が赤字を出すと、全部の収支では赤字、会社をやっていけるかどうか、と言う程度になります。だから宮崎駿が「監督を辞める」と言った時点で、ジブリも「映画製作から撤退する」となるわけです。

完全オリジナルな映画をつくる会社だと実に危険な賭けばかりになるわけです。

ですから、それ以外の会社は「確実に売り上げが上がる」というものを作ることになります。子供向けの「クレヨンしんちゃん」「ドラえもん」「ポケモン」などは一定のサイクルで映画をつくりますが、これは確実にもうかるからです。

ハリウッド映画やその他の国の映画でも、お金は基本的に「投資」で賄われます。ですから投資が集まらないと動かない映画プロジェクトがたくさんあるのですが、日本では「委員会方式」と言って、映画に参加する会社がそれぞれお金を出し合う方法で作るのが一般的です。

ですから、どうしても無難な採算のあうもの=テレビでやっているもの、の焼き直しやオリジナルストーリーに偏っていくのです。

それでも新海監督のように若手の監督を起用してオリジナルなものを作る場合もあります。それはアニメを作り続けないと産業としてダメになってしまうからで、多くのアニメーターや撮影・録音技術者などアニメの世界で仕事をしている人たちの職業を維持するために必要なものであるからです。

しかし、新人監督(新人でなくんても)のオリジナルストーリーは当たるか外れるか、予想が付きませんので、外れた場合に備えて、確実に黒字になる(大ヒットしなくてもいいから、産業がいじできる経費は稼げる)作品を量産しておくことになります。

つまり質問者様が疑問に思っている部分は、日本の映画製作が「投資家に頼らない」方法で作っているために、アニメ産業を下支えする量産作品である、ということです。

これらの作品が無ければ、オリジナル作品や新人監督をつかった「バクチ的な作品は作ることが難しい」ということです。

映画産業そのものの問題です。

そもそもアニメってものすごく手間がかかるのです。手間がかかるからお金もかかる、そのかかったお金を上映して取り戻せるかどうか、が問題なわけです。

世界的に見て、コンスタントにアニメ映画を製作して上映している国自体が、アメリカと日本しかありません。それぐらい儲からない世界なのです。

たとえばジブリ、世界的に有名なアニメ制作会社ですが、必ずしもヒット作ばかりではありません。宮崎駿監督なら黒字にはなりますが、他の監督が赤字を出すと、全部の収支では赤字...続きを読む

Q凉宮ハルヒの消失

「凉宮ハルヒの消失」って既にDVDが出ていますよね?

ですがレンタルコーナーでは見かけない気がします。
レンタルでは出ていないんでしょうか?

Aベストアンサー

いや、レンタルは既に開始されています。

単に、ご質問者さんが利用するレンタル店で扱っていないだけではありませんか?
そのレンタル店の店員さんへ直接確認して下さい。

もしくは下記をどうぞ。

http://www.dmm.com/rental/ppr/-/detail/=/cid=000_1182/


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