『ボヘミアン・ラプソディ』はなぜこれほど人々を魅了するのか

質問(1)1953年の「地上より永遠に」は、「ここよりとわに」と読みますが、原題が「From here to eternity」なのでhereですから「ここ」であっていますが、なぜ「地上」という漢字があてられているのでしょうか?。何か意味があるのでしょうか?。
質問(2)原題の「eternity=永遠」という言葉はわかりますが、「From here to」の「ここより~に」は、何を意味するのでしょうか?。「ここ」は何を意味するのでしょうか?。あえて題名にしてるぐらいだから重要な意味があるのではないかと思うのですが。聖書にでも出てくるのでしょうか?。

A 回答 (2件)

さあ、今いる場所から永遠に向かう。

と言う感じで読んでいる人それぞれでいいのでは?
映画の事を言ってるならわかりません。まあここと言っても何かな?
前後を見ないと理解できず、あの文章をからはわかならいですよね
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この回答へのお礼

ありがとうございます。私も映画を見てないので、見れば何かわかるのかもしれません。日本語タイトルからは、何となく「地上(下界)」と「天国」をあえて対比しているようにも受け取れますが、「Here」があまりにも、あいまいな言葉なので、疑問でした。

お礼日時:2008/01/21 14:15

地上と天国が対比されてると思います。


日本でも彼岸と此岸という言葉がありますが、
彼岸がthere、此岸がhereです。あちらとこちら、あの世とこの世です。
一般に地上がこの世、空があの世という感じになるので、地上が「ここ」になるのはそういう感覚から来ていると思います。永遠というのも、あの世、天国につながる言葉です。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。まあ、夏目漱石の「それから」とか、タイトルはどうとでもとれるようなものがいいのかもしれません。

お礼日時:2008/02/05 10:58

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Qどこの国の領土でもない陸地?

こんにちは!

世界地図を見ていて、ふと疑問に思ったことについて教えて下さい!

1.どこの国の領土でもない陸地というのは地球上にあるのでしょうか?
(南極大陸については領土権の主張が凍結中と聞いたことがあるのですが、それ以外に領土権が主張されていない陸地はあるのでしょうか?)

2.地球上にまだ発見されていない陸地(小さな島など)が存在する可能性はありますか?

3.2のような場所が見つかった場合、どこの国の領土になるのかはどうやって決めるのですか?また、発見した人が新しい国を作ることは可能ですか?

ちょっとヘンな質問の上、たくさん伺ってすみません(^_^;)。お時間のある時にご回答いただければうれしいです。

どうぞよろしくおねがいします!

Aベストアンサー

1.
国連本部の敷地は、一応どこの国のものでも無いということになっています。
また、北極圏のスヴァルバール諸島(世界最北端の町があります)は、かつてどこの国のものでもなかったそうです。
1925年以降、国際条約によりノルウェー領となりましたが、条約に加盟した他の国にも幅広い権利が与えられています。

2.
存在する可能性は無いとはいえませんが・・・見つからないからには、沖ノ鳥島のようにごく小さい島でしかないでしょうね。
これから新しく出現するとすれば、ハワイやアイスランドなどは火山活動が活発なので、海底が隆起して島になる可能性があります。
ちなみに、アイスランド領内で実際に新しい陸地ができると、研究のために人間の立入を禁止して自然の変化を見守るのだそうです。

3.
どこかの国の領土から200海里以内であれば、その国の領土となるはずです。
国境線上や公海上に見つかった場合は、恐らく国連が扱いを決めるのではないでしょうか。
したがって、発見した人が新しい国を作るということも極めて難しいと思います。


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