出始めがピンクの、白い斑入りの葉が好きでハクロニシキを植えたのですが、
夏頃から斑がなくなって普通の緑の葉がどんどん出てきてしまいました。
まめに剪定して新芽を出すと良いと聞いたので、一ヶ月に一回くらい切っているのですが・・・。

時期的なものでしょうか?
ご存じの方教えて下さい。

A 回答 (1件)

新芽が萌芽し、ピンク→白へと変化していく葉の変化がなんともいえないやつですね。


こいつは園芸品種で、原種に斑はありません。斑入り種はみんなそうなんですが、原種の葉が発生したときはソコから先はみんな原種の葉しか出てこないようです。
斑が無くなった葉が出ている枝を全て剪定することで期待は持てますが、切り詰めすぎると株が弱りますので考えどころです。
ただ落葉樹ですから、落葉している休眠期(冬の間)でしたら強めの剪定をしても木への負担が軽くて済みますし、剪定個所への病気害虫の類の侵入も少ないでしょう。
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この回答へのお礼

そこから先はみんな原種の葉・・・うぅーショックです。
先祖帰りってこういう事なんですか?どうしてこんなことに・・・。
葉が落ちたら剪定してみることにします。

ご回答ありがとうございました。

お礼日時:2002/09/29 20:23

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よろしくお願いいたします。


 

Aベストアンサー

こんにちは

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うちのハクロニシキも、3月の雪解け直後にざっくり切ったところから出た芽はきれいな斑入りですが、その後6月始めに都合により切りつめた所から出ている芽は、緑が強いです。

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よろしくお願い致します。

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 こんにちは。私もアサツキというか万能ネギみたいな細いネギを植えています。10cmではそれを収穫するのは酷ですよね(^o^)。とっても支障はないですが。せめて20cmぐらいに成長してからの方が良いと思います。
 ちなみにプランターですか?それとも地植えでしょうか?プランターでもそろそろ培養土の元肥が切れる頃です。野菜用の肥料を規定量入れると良いと思います。↓の育て方に冬は枯れると書いてありますが、我が家は暖地(四国の南部)なので枯れません。冬も順次収穫できます。寒い地域の方は分かりませんが、もし枯れても地上部だけで春には芽が上がってくるので心配ないです。
http://www12.plala.or.jp/Yashiro/farm/keikaku/asatsuki.html
http://www.ja-sc.or.jp/saien/200411.html
 地植えなら植える時に元肥を十分すき込んでいたら特に必要ないです。多分化成肥料は3ヶ月ぐらい効く種類だと思いますので。あとは日当たりと乾いたら水をタップリあげて管理してみて下さい。
 ご参考までにm(__)m。

 こんにちは。私もアサツキというか万能ネギみたいな細いネギを植えています。10cmではそれを収穫するのは酷ですよね(^o^)。とっても支障はないですが。せめて20cmぐらいに成長してからの方が良いと思います。
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Q剪定と強剪定って??

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 こんにちは。私もラベンダーを育てていますので、良かったら参考にして下さい。
 剪定と強剪定の違いですが、まず剪定の意味をタキイのHPで調べてみました。何となくそれ以外言いようがない感じなんですが(^_^;)。ちなみに強剪定は載ってませんでした。
http://www.takii.co.jp/glossary/se.html#27
 他のサイトでは剪定と強剪定の違いが載っています。
http://www.kysmp.com/yogo.html
http://sky.geocities.jp/shirasato99/glossary0.html
 調べてみたら、何センチとかは具体的には載っていませんでした。これは植物やどれだけ成長しているかによって違いますので一概にはいえないからだと思います。
 私見で申し訳ないのですが、私にとっての剪定はあくまでも少し形を整えたり、花ガラを茎ごと切ったり、中を少し透かしたりする程度です。全体的にはあまり形は変わらなくて、少し整えた程度でしょうか。
 強剪定はガッツリいきます(^_^;)。植物もガッツリに耐える草木が対象です。私の庭ではミモザ、椿、アリッサム、インパチェンス、ペチュニア、ハーブ類などが当たります。タイムやミントなど梅雨前に収穫を兼ねて行う強剪定は、半分以下に切り詰めます。この行為を「切り戻し」と言います。中を透かして蒸れを予防する働きもありますし、ペチュニアやインパチェンスなどは徒長して花も咲かなくなってきますので、ガッツリ切って(強剪定ですね)秋にもう一度花を咲かせるようにしています。
 ラベンダーは、私の種類と違うかもしれませんので(私のはストエスカスです)分かりませんが、強剪定可能です。全体の1/3ぐらい切り詰めて(高さは半分以上ぐらい)、中も透かしてOKです。ただあまりハゲ坊主にしますと枯れるかもしれませんので、全体を見ながら行って下さい。私のラベンダーはやりすぎて外国の金持ちのテーブルとかにあるロウソクの蜀台みたいになってしまいましたが(^_^;)、枯れずに今年も花が咲いています。
 一応切り戻しの仕方が書いてあるサイトを貼っておきます。
http://www.kusanone-en.com/contents2-6.htm
http://www.eonet.ne.jp/~bloom/2_raben.htm
http://heboen.hp.infoseek.co.jp/herb/lavender.html

 ご参考までにm(__)m。

 こんにちは。私もラベンダーを育てていますので、良かったら参考にして下さい。
 剪定と強剪定の違いですが、まず剪定の意味をタキイのHPで調べてみました。何となくそれ以外言いようがない感じなんですが(^_^;)。ちなみに強剪定は載ってませんでした。
http://www.takii.co.jp/glossary/se.html#27
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Qハイビスカス 剪定後の新芽

先月(9月)中頃に、強風に煽られてハイビスカスの鉢植えが落下しました

ハイビスカスは無事でしたが、土がほとんどこぼれたので、少し早いとは思いましたが、剪定と植え替えを施し室内の窓際に置いています

最近になって、剪定した枝のワキから新芽がたくさん出てきました

出てきた新芽を摘み取っても、問題ないでしょうか

新芽が出てきた枝の下から、もう一度剪定しても構わないでしょうか

Aベストアンサー

その新芽がまだ短いようならば摘み取る必要はないでしょう。もし伸びすぎているならば剪定してもいいのですが、ハイビスカスにはオールド・タイプとニュータイプの2系統の種類があって本来これを確認してから剪定をするんですが、おそらくあなたの株は前者ではないですか、まだ幼苗でなければやっても構わないと考えます。

まあこれから先に冬越しさせるにはどうしても剪定は必要です。室内に取り込むのにじゃまにならないようにすることと、葉っぱからの蒸散作用を抑えてやらないと上手く冬を越させることが難しいですからね。

ちなみに窓際というのは冷気が進入しやすいことろですので場合によっては冬越しに失敗する可能性がなきにしもあらず。温度計を設置して最低でも10℃。を保つようにしてください。

ウチにはかれこれ30年前からあるハイビスカスの株があってこれで毎年冬越しさせています。さらに去年からコスモ誠和アグリカルチャーというところからだしているペンタガーデンとフローラというところからだしているHB-101の混合液を週一度与えています。これですと室内の弱い日光でも青々とした葉を保ちながら春を迎えることができて、春の成長時期にスムーズに移行させることができることがわかりました。来年の花のことを考えてやってみる価値は十分あると考えます。

その新芽がまだ短いようならば摘み取る必要はないでしょう。もし伸びすぎているならば剪定してもいいのですが、ハイビスカスにはオールド・タイプとニュータイプの2系統の種類があって本来これを確認してから剪定をするんですが、おそらくあなたの株は前者ではないですか、まだ幼苗でなければやっても構わないと考えます。

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Qガジュマルの剪定について

ハイドロカルチャーでガジュマルを育成中の者です。
夏に育成しすぎて、少々枝が伸びてしまったので、剪定しようと思案していたのですが、調べてみたらガジュマルの剪定期は5~7月…現在は9月半ば…やっぱり剪定は来年まで待った方が妥当でしょうか?
それから、剪定と植え替え適期が同時期なのですが、剪定直後の植え替えは避けた方が良いのでしょうか?

Aベストアンサー

5~7月の剪定は、わき芽を吹かして枝数を増やすという「摘心」的な意味合いが強く、まあこれは生育期が9月いっぱいまでは続くので、期間的な余裕を見ているという事。
今は生育期がそろそろ終盤に近づいてきたので、上記のような事はあまり期待できないかもしれないが、徒長し過ぎた枝を切り詰めるぐらいのことは、元気が良ければ、少々(3、4箇所ばっさりと)やっても差しつかえない。

剪定や植え替えも生長期(5~9月)において行うのが基本だが、特にハイドロの植え替え植え付けの場合は、根の活着に3週間程度の余裕をみなければならないので、暖地ならまだ可能かもしれないが、寒冷地あたりではもう時期的に遅いだろう。

通常は、植え替えや植え付けを行った直後に剪定を行う。
根が痛んでいるので水の吸い上げが悪く、葉からの水分の蒸散量を抑えるのに必要だし、また鉢や容器とのバランスつまり整姿的な意味合いもある。
ハイドロの場合、底の方に根がトグロを巻いてくるようになると、その根の体積分だけ必要水量と適正水位のバランスが崩れ、水位が上がり過ぎる傾向になるので、根詰まりにも注意されたい。

5~7月の剪定は、わき芽を吹かして枝数を増やすという「摘心」的な意味合いが強く、まあこれは生育期が9月いっぱいまでは続くので、期間的な余裕を見ているという事。
今は生育期がそろそろ終盤に近づいてきたので、上記のような事はあまり期待できないかもしれないが、徒長し過ぎた枝を切り詰めるぐらいのことは、元気が良ければ、少々(3、4箇所ばっさりと)やっても差しつかえない。

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Q金柑の葉が!新芽は?

金柑の鉢植えをこの冬に購入しました。
今は実も収穫してます。
実は2鉢購入して、1鉢は友人に先日プレゼントしました。
友人は庭のある家で、地植えにしたいということ。
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(先日、ひとまわり大きい鉢に植え替えました)
両方に言えることは、「1個も新芽が出てきていない!」です。
今の季節でこのような状態で対処することはありますか?
肥料を施すだけでいいですか?
葉も先のほうに数枚ある程度に残っているのみです。
また、葉が1枚もない枝もあります。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

回答4です。文面からの想像ですが。地あげ物のようですね、購入時、木の大きさのわりには沢山実が付いていたでしょう、他に回答者がいなかったので前回書き込みましたが、パソコン下手で書いたり読み直ししている間に他の人
のアドバイスが入りましたように、新芽はもう少し待ちましょう。
環境変化等で少しお疲れなのです。実物盆栽仕立てというより実の収穫目的のように思われますので剪定は控えめに
(理由は前回)実の収穫時期はその都度よく色付いてから
通常年2回元気すぎて3回の時もあります。
余談、家のは双方(2本)とも小さいながら全部芽吹いています。昨年の実も取りきれず、3~40付いたまま、背丈は1M強の地植です。接木物と言うことなのであまり神経質にならず大丈夫。おまけ、蝶や蛾の不法住居侵入滞在
には目を光らせて。失礼します


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