僕の車は平成7年式のインプレッサなんですけども、もうそろそろエンジンオイルの交換時期なのですね。で、どんなエンジンオイルが良いのか教えてください。僕の車の仕様はエンジンに関しては、ブーストアップくらいです。それと、乗り方に関してはあんまりブーストをかけない町乗りメインの乗り方です。では、よろしくお願いします。

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A 回答 (6件)

 ブーストUPとゆぅものがどの程度のレベルなのかが若干気がかりですが、クルマを普通に使用されているなら、メーカ純正で十分です、と申しますか、メーカ純正が一番です。


 自動車メーカではユーザーの方が想像もしない様な耐久実験を繰り返して市販車を開発しています。それに、通常想定される使用方法で故障するようなオイルではクレームとなり、メーカ側に莫大な不具合対策費を強いることになります。大損する事を承知で情けないオイルを設定しているマヌケなメーカなど存在しません。
 
 ちなみに。
 サーキットを走行される方などはメーカー指定のオイルが柔らかい事に不安を抱いている場合が多い様ですが、それならまず硬さよりオイルクーラーなどで油温を下げる事をお考えになるべきで、いずれにしろ「レーシングオイルを入れているから大丈夫」などと言う短絡的な話にはなりません。
 更に、レース用オイルは逆に硬過ぎる場合が多く、燃費の悪化や、攪拌抵抗の増加による更なる油温上昇を招く場合もあります。
 特にメーカの指定がないのであれば、50番などの高価なオイルは、精神的には安心感があるかもしれませんが、エンジンに対してあまり良い事はありません。
 
 最後に全くの蛇足、或いは『大きなお世話』ですが、アドバイスです。

 ブーストUPなどの耐久性を著しく損なう可能性が高いチューニングは、日常でそのチューンを楽しむ習慣のない場合、お止めになっておいた方が無難です。
 現在のおクルマは平成7年式との事でクレーム期間は過ぎてしまっているかもしれませんが、もし比較的年式の新しいクルマであれば、致命的な故障が起きてもチューンの事実をタテにディーラが門前払いをする場合が考えられます。
 
 昨今の高性能な量産車の耐久性は、高度なバランスの上に成り立っています。理不尽な壊れ方をしても諦める、走行5万kmでスクラップになってもいぃ、とお考えでないのであれば、おクルマの寿命を縮めるチューニングにお金をかけるよりも、そのお金や浮いた燃料代でもっと遠くにドライブに出かける、或いはドレスアップ等に回した方が有意義でクルマにもやさしいと思います。
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ちょっと気になったので・・・


平成7年に買って最初のオイル交換ってわけじゃないですよね?
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町乗りメインということなので、ブーストアップしているとはいえそれほど負荷をかけないのであればメーカー純正の安いオイルで十分です。


グレードの高いオイルは連続して高負荷をかけても劣化しにくく温度の変化にも粘度が安定しているなど、過酷な条件下でも使用に耐えるというものなので今の時期に合った粘度のものを選べばそれほどいいものは必要ないと思います。
ただ、安価なオイルは劣化も早いのでこまめに交換する必要があります。(2000km~3000km)
とはいえ、そう思ってはいても高いオイルに手を出してしまうのは車好きの性です・・・
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 オイル量はエレメントを交換して4.5リットルぐらいなので、エレメントを交換しなければ4リットル缶のみでOKです。

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 水平対向エンジンは、その名のとうりピストンが水平に動いている為、油膜を保持しにくい性質があるそうです。

なので、粘度が高いものがいいと思います。
 例えば、15W-50などの右の数時が、50以上のものが良いでしょう。
 インプレッサ、レガシーに乗っている方々は、syms(スペルが合ってるか解りませんが,シムスと読みます。)のオイルをいれる方が多いです。
 ちなみに、オイル量は4.5リットルぐらいなので、4リットル缶と、1リットル缶が、必要になります。
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迷ったらとりあえずモービル1をお勧めします。


ただ、高いし、乗り方に対して適切かどうかは
それこそ好みまで入ってきますので色々使って
自分の回答を見つける事になっちゃうと思いま
すけれど。Webでも色々なオイルの個人的感想
を述べている方がおられますので、自分の車種
で検索かけてみても良いかと思います。

marimo_cx
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QGエンジン専用オイルとDエンジン専用オイルの混合

GエンジンにはDエンジン専用オイルを使用しても、当面の間は問題なく使えるとの記載があちこちのHPに記載があります。

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Aベストアンサー

将来的に考えれば・・・起こるでしょうね。

50対50での混合
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Qインプレッサのブースト圧について

こんにちは。
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普段のブースト圧は最大で0.8です。アペックスのN1マフラーを入れると0.9です。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

>1.1の時に何かのリミットがかかりました。

多分「デューティー・ソレノイド」でしょう。
大気圧の数値を読み取り、過給圧の上限を決定している
機械式のセンサーユニットです。
直接インテークマニホールドから、過給圧力を取り、
大気圧との差から、固定された最大過給圧を検知して
エンジン保護のために、オーバーシュートを行い、
点火プラグの失火と燃料カットをECUに指示します。

元々このエンジンは、鍛造ピストンを使用して、
強化されたStiバージョンでさえ、最大過給圧は
1.2ber辺りが実用限界なのです。
WRCや耐久レース用のエンジンでさえ、1.5ber以上の
過給圧は掛けていません。
極端に耐久性が落ちてしまうからなのです。

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わざわざクラッチやエンジン&ミッションマウントを、
通常のノーマル部品ではなく強化部品を、標準で
装着させたモデルとして、販売させました。

つまり、1.2berではそれだけ負担があるということです。
Stiではない通常のエンジンなら、1.0ber以上の使用は
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>1.1の時に何かのリミットがかかりました。

多分「デューティー・ソレノイド」でしょう。
大気圧の数値を読み取り、過給圧の上限を決定している
機械式のセンサーユニットです。
直接インテークマニホールドから、過給圧力を取り、
大気圧との差から、固定された最大過給圧を検知して
エンジン保護のために、オーバーシュートを行い、
点火プラグの失火と燃料カットをECUに指示します。

元々このエンジンは、鍛造ピストンを使用して、
強化されたStiバージョンでさえ、最大過給圧は
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Qエンジンオイルとオイルエレメントを分かりやすく説明下さい。

車で最近エンジンオイルとオイルエレメントを交換しました。

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役割は、
人間で例えると、
ガソリンが食料(水とかの飲み物)
エンジンオイルが体を循環する血液
オイルエレメント?

何か例えなどを使って頂けると、分かりやすく理解できるかもしれません。

ご存知の方、よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

こんにちは。

あえて人間で例えて、
ガソリンが食料、エンジンオイルが体を循環する血液
だとすると
オイルをろ過するオイルエレメントは腎臓でしょうか。

エンジンオイルは、エンジン内の可動部の摩擦抵抗を減らしたり、機密性を保ったり、熱を吸収して他の場所で放散させたりする機能を担っています。
その過程で、金属粉やガソリンの燃えカスなども混ざるのでオイルフィルタエレメントでろ過します。
エレメントにそれらが溜まりますから定期的に清掃または交換することになります。
オイルを交換しないと、上述の各機能が徐々に低下してエンジンに悪影響が出ます。
エレメントが目詰まりすると、オイルはエレメントをバイパスして循環されて、金属粉やガソリンの燃えカスなどがエンジン内を巡回してやはりエンジンに悪影響が出ます。
悪影響とは、燃費の悪化、オーバーヒート、磨耗、焼きつきなどです。

オイルとエレメントは、4ストロークの内燃機関全般に用いられていると思います。

オイルとフィルタエレメントの交換は、機種と使用条件によって大きく異なりますから、一概には言えません。
私は、オイルは5000kmまたは半年の短いほう、エレメントはオイル交換2回に1回のペースで交換しています。

では。

こんにちは。

あえて人間で例えて、
ガソリンが食料、エンジンオイルが体を循環する血液
だとすると
オイルをろ過するオイルエレメントは腎臓でしょうか。

エンジンオイルは、エンジン内の可動部の摩擦抵抗を減らしたり、機密性を保ったり、熱を吸収して他の場所で放散させたりする機能を担っています。
その過程で、金属粉やガソリンの燃えカスなども混ざるのでオイルフィルタエレメントでろ過します。
エレメントにそれらが溜まりますから定期的に清掃または交換することになります。
オイルを交換...続きを読む

Qエンジンオイルとエンジン音

このところエンジンの音が以前とかわったような気がするのですが、エンジンオイルを1年ほどかえてません。エンジン音とエンジンオイルは関係がありますか?

Aベストアンサー

 質問文を拝見させていただきました。

>このところ“エンジンの音が以前とかわった”ような気がする…
これ↑“”だけとれば、色んな原因が考えられます。

 その原因追求の一つ(最初・基本)として、長い期間エンジンオイルを変えていないなら変えてみましょう という事…。これにて解決出来なかった場合は他の原因が考えられる… それを追求せねば! と。

 これは、ご存知?とも思うのですが、「エンジン音とエンジンオイルは関係するのか?」という質問が出ている事で、最初に再確認させて頂きました。

 エンジンオイルという物は、高速で動いているエンジン内のピストン等をなめらかに潤滑させる役割です。その他、オイル無しでエンジンをかけているとすれば、この高速な動きをしているピストンが焼きついてしまいます。 …というより「動かない」と言ってもいいくらいです。

 オイルがあるといっても、ピストンが高速で動いていれば、ピストン・シリンダ 共に磨耗します。汚れてもきます。(言ってみれば消耗品です)その磨耗したカスがオイル内に溜まりすぎている(オイルが汚れている)可能性もあって、円滑に動いてくれない… 異音が出てしまう… 等あります。

 車を長期に渡って使用する場合、エンジンオイル交換は、基本中の基本ですよ。

 質問文を拝見させていただきました。

>このところ“エンジンの音が以前とかわった”ような気がする…
これ↑“”だけとれば、色んな原因が考えられます。

 その原因追求の一つ(最初・基本)として、長い期間エンジンオイルを変えていないなら変えてみましょう という事…。これにて解決出来なかった場合は他の原因が考えられる… それを追求せねば! と。

 これは、ご存知?とも思うのですが、「エンジン音とエンジンオイルは関係するのか?」という質問が出ている事で、最初に再確認させて頂きました...続きを読む

Qターボエンジンとモリブデン配合エンジンオイルのマッチングについて。

 所有した車は、現在8台目、初めてターボ車に乗っています。
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オイル交換の目安の短さに驚いています。
なんでも、タービンの軸受け部分がシビアで、NAエンジンよりも早く交換しなければならないとか・・・。
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Aベストアンサー

通知メールが来てたので答えておきます。
エンジンオイルを排出してもオイルの通路やオイルパン、フィルター内等に古いオイルが残ってますからねえ。当然、新油を充填してもすぐに黒くなる事は有るでしょう。
asabuuさんのフラッシング方法なら安全でしょうね。
只、フラッシング専用オイル等には灯油?に近い物が入っているようなのでオイルシールやパッキンを駄目にしてしまう可能性があるらしいです。
当方が所有してる車も少し古いのでオイルには気を使ってます。
例えばシールやパッキンに攻撃性が少ない鉱物油や合成油(低粘度は避ける)でもACEA A3-??を取得してる物等を使用してます。
暇だったので長々と回答してしまいました。参考程度にして下さい。それでは


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