痔になりやすい生活習慣とは?

19日に西宮の門戸厄神
http://www.mondoyakujin.or.jp/gyoji.html
の厄神祭に行きたいのですが、厄年ではないときに行くと厄がつくから良くないてきいたんですが、本当ですか??早急に答えをしりたいのでよろしくお願いします!!

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A 回答 (3件)

こんにちは。



「厄払い」は何も厄年の方が受けられるばかりとは限りません。
何か不運や不幸続きで「何か良くないものにでもつかれてしまっているのでは?」「運が悪いほうへ向いてしまっているのでは?」などという不安に駆られた方なども受けられますし、何か大きなことをやられる際「失敗を招くような悪い運気をはらう為」に前もって受けられる方などもあります。
仰るような言い伝えはどこかに伝わるものかもしれませんが、「興味本位で厄払いなどするものではない」という類の戒めであろうかと思います。
何も厄年の人にばかり厄がついているというものでもありませんし、そもそも厄除けのお祭というものは別に厄年の方のみを対象にしている訳ではなく「皆の厄除け」の為のものです。
そのお祭に参加されてむしろ厄をもらってきてしまうのでは厄除け祭の意味が無いというものでしょう。
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この回答へのお礼

ご丁寧な回答ありがとうございました!!

>何も厄年の人にばかり厄がついているというも>のでもありませんし、そもそも厄除けのお祭と>いうものは別に厄年の方のみを対象にしている>訳ではなく「皆の厄除け」の為のものです。
>そのお祭に参加されてむしろ厄をもらってきて>しまうのでは厄除け祭の意味が無いというもの>でしょう

そのとおりだと思いました!!!
そうですよね☆
厄除けのお祭りなのに厄をもらっては厄神祭の意味がないですね☆

お礼日時:2008/01/19 20:52

私も詳しく知っている訳でないのですが


数年前、主人と私の厄払いに行った際
私だけ厄払いをするとその厄が主人にいくかもしれないので
ご主人も一緒に八方よけをされたほうがいいですよと神社の方に言われ
八方よけをしていただきました。

私が行ったところが特別かもしれないのでご参考程度に・・・
(近くの八幡神社でしました)
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この回答へのお礼

ご意見ありがとうございました☆

お礼日時:2008/01/19 20:56

そのようなことはありません。


安心してください。
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この回答へのお礼

ご意見ありがとうございました!!

お礼日時:2008/01/19 20:53

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両親がそろって還暦を迎えます。厄払いに家族みんなで行こうと還暦の父が提案していますが、兄が、厄年じゃない人が一緒に行くのはよくないとも聞くけどどうなんだろうと言っています。実際のところ、どうなのか教えていただけませんか? 私はあまり気にしないのですが。

Aベストアンサー

家族揃って厄年の方の厄除開運を祈る方がいいと思います。
結局のところ、厄年というのは本人だけで済む話ではなくて、周囲にも関わる話ですので。

まして還暦なら、60年一巡り回って「もう一度生まれ直す」とも言われます。実生活においても心身が変化著しい(昔のようには体が言うこときかないわ~とか、段々高齢者の仲間入りをしていく段階)ですので、それは当然家族にも理解すべきですし、ご本人方にもご家族も区切りの年だということで、大切な年回りです。
都合がついて嫌々でなければ皆様お揃いで、をお勧めします。

Q厄年以外で厄払いしてはいけないの?

昭和43年生まれで今34歳です。
ここ1年ほど大病というわけではないのですが、病院通いが続いているので、お祓いをしてもらおうかと思っています。
私の場合、厄年、後厄ともに過ぎてしまっていると思うのですが、厄払いをしてもいいのでしょうか?
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ご存知の方、ぜひ教えてください。

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厄払いではなく、病気平癒の御祈祷をされてはいかがですか?
厄年が過ぎたのでしたら、厄は終わったとお考えになったほうがいいでしょう。

参考URL:http://www.jinja.or.jp/faq/answer/11-11.html

Q不幸が続くときの厄払いについて

ある人の周りで以上と思えるほど不幸が重なっています。
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どうぞ、よろしくお願いします。

Aベストアンサー

 21pyonpyonさんおはようございます。
厄払いならば、厄除けの川崎大師が良いと思います。

 私は、交通事故に遭ったことが多く、自分が悪くないのに怪我をして長
期の入院もしたりしました。

 今乗っている車は中古車を買いましたが、乗ってから3日目にぶつけれ
それから2週間後には当て逃げされました。
 こんな事があってからは、川崎大師に毎年お正月に車の交通安全祈願に
行っています。それからは交通事故に遭うこともなく現在に至っています。
 自分からは事故を起こした事はなく、免許を取ってから20年以上も経
っています。

 気持ちの中で、交通事故は起こさないという事と、安全祈願をしたこと
で何か見えない力で自分は守られているのかなという意識があります。
 気休めかもしれませんが、交通安全のお守りは、車に乗らないときにで
も、鞄の中に入れています。

 あと、厄除けとはちょっと話題がそれますか、縁結びにも良いとされて
いるいくつかの神社に行ったおかげでか、今の彼女と付き合うことができ
ました。

 困ったときの気持ちのよりどころを誰でも、何かに求めていると思いま
す。災い転じて福となすなのかもしれません。参考になれば幸いです。

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Q夫の代わりに厄除け祈願は出来ますか?

私は今年後厄、昔から神仏を信じるタイプで前厄、本厄は厄除祈願済み、今年近々祈願に出向こうと考えています。
私の主人は、全く正反対で今年から前厄なんですが神仏を信じないタイプで、もちろん厄除祈願も行く気はないようです。それとなく行ってみないか誘ったのですが、必要無しと一撃されました(-_-;)
私の価値観を押し付けても仕方ないので、私の祈願もあることですし、代わりに祈願に行こうと考えております。
ただ、本人が行かないと厄除祈願の意味はあるのかな?と心配です。
二人子供がおりますし、向こう三年何とか家族皆、無事過ごしていきたいので…
代理祈願 という言葉があるのかどうかですが、神事や仏事にお詳しい方がいらっしゃいましたらお教え下さいませ。

Aベストアンサー

 古来から「代参」というものがあります。本人に代わって,神仏にお参りすることは頻繁に行われてきました。
 むろん,本人が行きたいのだが,なんらかの事情により行けないので,代理の者にお参りへ行かせるというのが基本です。しかし,必ずしも本人から直接頼まれなくても「代参」は成り立つとされています。
 
 子どもの受験に際して,子に頼まれなくても親が天満宮などに「子が合格しますように」とお参りすることはよくあることです。
 
 金刀比羅宮にはこんな話が残っています。
 江戸の漁師の子が一人前になって,漁師を継ぐことになった。本来なら子の安全を祈願するために,海の守り神である讃岐の金刀比羅宮へお参りしたいところではあるが,とても江戸から讃岐まで行くことができない。そこで,飼い犬に「金刀比羅参詣」と書いた袋を首からぶら下げ,その中に,飼い主の住所と氏名,祈願する文言を書いた木札,初穂料,路銀を入れ,西に向かう旅人に託しました。旅人はその犬を連れて,西へ西へ。途中で他の旅人に順に引き継がれ,旅人は犬が下げている袋から少し路銀を貰い,連れて歩いて,また別の旅人に引き継ぐということを繰り返して,金刀比羅宮に辿りつく訳です。金刀比羅宮の神職が初穂料を受け取り,お札を袋の中に入れました。そして今度は東へ向かう旅人に順に引き継がれ,飼い主の元に無事戻ったとのこと。

 実話かどうかは分かりませんが,そのような伝承があるように,「代参」は昔から広く行われたようです。

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Qご祈祷とお祓いとは同じものですか?

ここ数年で悪い事が続いています。
赤ちゃんを流産してしまったり、年に何度も交通事故にあったり、最近生まれた子供が重い病気になったりと悪いことが続いているので、お祓いに行こうと考えています。

子供の病気平癒祈願をしているお寺に行って、お祓いをしてもらおうと問い合わせたところ、「お寺なのでお祓いではなく祈祷はできますが」とのことでした。

ご祈祷とお祓いとは同じものですか?また、悪いものを取り除く目的の場合、ご祈祷のお願いごとは何と書けば良いのでしょうか?
また、お祓いの効果はどれくらい続くものなのでしょうか?
1年に1度必ずしてもらったほうが良いですか?

教えてください。どうぞ宜しくお願いします。

Aベストアンサー

「祈祷」は、広くは「神に祈って災厄を取り除いてもらう」行為一般をさしますが、狭義(一般的)には、専門の祈祷師が行う災厄除けの儀式一般を指しますね。祈祷師は別に免許制でも何も無く、神道や仏教に関連するものもありますが、通常は民間信仰的なものになります。先祖の霊が云々・・・というのはこちらになりますね。

一方「お祓い」は「神道」できっちり定義されているもので、神前で神職が行う祈祷の一種と考えて下さい。ただしこちらはちゃんとした神職が行うもので(神職は免許制なんですよ)、そこにおられる「神」に対して正式にお願いして厄災を「祓って」貰うわけですから、逆に言えば神職じゃないと出来ないんですね。

ですので、お寺では「お祓い」は出来ません。

で、問題はその「厄災」がどういうものか、です。

「お祓い」で出来るのは、八百万の神々に例えば「ウチに厄災が来ないよう守って下さい」と「お願いする」ことでして、何かの霊が悪さをしている場合は「お願いした神様が"どけ"と言わないと去らない」です。ですので効果は、厄災が起きても大した問題じゃなくなる(神様が守ってくれた)とか、徐々に厄災が減る(神様が説得してくれている)とかになり、そのまま安定する形になります。

一方「祈祷」は、霊が居るならその霊に直接「どっか行って下さい」とお願いするわけで、祈祷がちゃんと出来ればその時点から悪霊はいなくなりますが、居なくなった途端に他の霊が来ちゃうこともあり、効果は継続するかどうかはやってみないとわかりません。

(祈祷の中には"お祓い"と同じく、特定の神様に守ってもらうようにお願いする場合もあります。この時の効果は"お祓い"と同じになります。お寺でやってくれるのは多分こっちのタイプではないかと思います)

ということで、「お祓い」の場合は、どっちかと言うと「事前準備」の色彩が強くなり、可能なら毎年、そうでなくても厄年など特に守った方が良い年にすることになりますが、「祈祷」の場合は「事後対応」、問題があった時にやってもらう、という形になります。

「祈祷」は、広くは「神に祈って災厄を取り除いてもらう」行為一般をさしますが、狭義(一般的)には、専門の祈祷師が行う災厄除けの儀式一般を指しますね。祈祷師は別に免許制でも何も無く、神道や仏教に関連するものもありますが、通常は民間信仰的なものになります。先祖の霊が云々・・・というのはこちらになりますね。

一方「お祓い」は「神道」できっちり定義されているもので、神前で神職が行う祈祷の一種と考えて下さい。ただしこちらはちゃんとした神職が行うもので(神職は免許制なんですよ)、そこに...続きを読む

Q厄除けは近所の神社やお寺でしてもらうのがよいですか

厄年なので厄除け(祈祷)をしたいと思っています。
家から自転車で15分~20分の場所に全国から参拝者がくる厄除けで有名な大師があり、そこは予約なしでいつでも受け付けているためそちらのお寺に行こうと思っているのですが
家から徒歩5分かからない場所に神社があるので、その一番近い神社には行かず少し離れた所で祈祷してもらうのは、近所の神社に対して失礼に当たるのかと気になっているのですが、そういうことって気にしなくてもよいのでしょうか?
近所の神社やお寺で祈祷してもらうのが一番よいと聞いたことがあるので、すぐ近くにあるのに少し離れた所に行くのってどうなのかな・・・と気になりまして。

例えば近くの神社のことが気になるので、最初近くの神社で挨拶代わりにそこの無人の神社でお参りしてから、同日にその後、他の大師で厄除けの祈祷をしても問題ありませんか?

Aベストアンサー

神社は氏神様というのがあります。これは自分が住んでいる土地と住民を守ってくださる神様です。ですから氏神様で厄除けをして頂くのが基本となります。
とはいっても氏神でなければダメというわけではありません。近年では神主の常在していない神社も多いからです。
この場合管理する神社がありますので、それが分ればそこで頼むこともできます。この場合も氏神様でしていただけるときと管理している神社で行うときがあります。
また神社にはこのほかにも「鎮守神社」とか「一ノ宮」などがあります。これらも守っている地域の広さが違うだけです。(昔は神社の格式の違いでした)喩えて言うならば、氏神様が町役場、鎮守神社が市役所、一ノ宮は県庁でしょうか。住んでいる地域によっては氏神様が一ノ宮ということもありえます。

お寺ではこのような地域を守るお寺というものは神社ほど確定的ではありません。お寺の場合は菩提寺、つまり自分尾家を守ってくださるお寺が主軸ですから、住んでいる場所に必ずあるわけじゃありません。従って近くのお寺でなければということはないのです。

厄除けという祈祷は、近年では多くのお寺でやっていますが、元々祈祷をするという考えは密教や修験道から来ているので、それ以外のお寺ではしていないところもあります。

ではどちらに行けばいいのか
実は神社と寺の「厄祓い」では違うのです。
神社での厄祓いは神社本庁では「役祓い」とも書きます。これはこれから起きる過も知れない厄災を避けるという意味ではなく、『これから重要な時期を迎えるので、これまでの意識的、無意識的に犯してきた罪咎を許していただき、今後は言動を慎ましやかに慎重にし、深慮をして生きていきましょう』という意味なのです。
そして、これから襲われるかもしれない厄災に対し、大難を小難に、小難を無難にして乗り越える事ができるように助力をお願いします」と言う内容になります。
これは神道が、古来より自然災害に対しては甘んじて受け入れ、それを乗り越えられるように神の助力をお願いするという姿勢からきています。
およそこの世に活けるもの全ては、苦難を乗り越えることによってのみ進化をしてきました。ですから人事の及ばない災難いついては受け入れてきた日本人の歴史に則っているのです。
ですから、神社では「厄祓い」あるいは「厄除け祈願」となります。

一方密教を中心とする仏教での「厄除け祈祷」は、できるだけ災難を避けて通ることを目指しています。
不動明王や観音力などの仏の力で厄災を避けようということです。なのでこれは祈願ではなく、祈祷になります。

ただし、現代では意味がごっちゃになっていますけど・・。

ですから、今まで身に付いた埃を祓い清め、厄災を乗り越えられるようにとお願いするのであれば神社、厄災を押さえ込んだり避けようというのであれば寺という事になります。
元々神社で厄除けをしていたのは道教や密教、陰陽道などの影響を強く受けた神道でした。特に出羽や御嶽などの山岳信仰では密教か発生した修験道が神道の神々を取り込んできたので、祈願ではなく祈祷の形式で厄祓いをしていました。

ということで、神社で行わず寺で行なっても神社に失礼ということにはなりません。自分がどちらの目的で厄除けをするのかによってどちらにいくか決めればいいのです。
むしろお大師さんは本業ですから、最適でしょうね。神社へはその前でも後でもかまいませんので通常の参拝をすればよろしいです。
密教に限らず、仏教は神道の神をも取り込んできましたし、日本は明治になるまでの長い間「神仏習合」の時代を生きてきましたから、仏と神が喧嘩するなどということもありえません。

神社は氏神様というのがあります。これは自分が住んでいる土地と住民を守ってくださる神様です。ですから氏神様で厄除けをして頂くのが基本となります。
とはいっても氏神でなければダメというわけではありません。近年では神主の常在していない神社も多いからです。
この場合管理する神社がありますので、それが分ればそこで頼むこともできます。この場合も氏神様でしていただけるときと管理している神社で行うときがあります。
また神社にはこのほかにも「鎮守神社」とか「一ノ宮」などがあります。これらも守っ...続きを読む

Q御祈祷の後に頂いたお札や御神酒などを祀る場所

転職祈願のため、神社で御祈祷をして頂きました。
その後に紙のお札、御神酒、絵馬、お守り、箸などを頂きました。
これらを祀る場所を考えています。

一人暮らしで賃貸マンション(間取りは1K)に住んでいて、神棚はありません。
賃貸なので神棚を作ることはできません。

ウチの中に大きなタンスなどはありません。
小さめなキャビネットがあるので、その上に置いています。
その場所ですと、私の目線よりもかなり下の位置になってしまいます。

やはり、自分の目の位置よりも高い位置に祀る方がいいんですよね?
壁の上の方にお札を付けた方がいいんでしょうか?
その場合、御神酒はどこに祀ったらいいのでしょうか?

神棚が無いので疑問だらけです。

詳しい方、教えて頂けますか?

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

神主さんから説明は無かったのでしょうか?

神社から頂くお札には祀るための御神札と祈願や祓えを受けた証、身護りの護符とがあります。
期限は同じものですけど、現代では二つに分かれているんです。
そして神社というか神道によってその扱いも神棚に祀る場合とそうで無い二つに分かれます。
(神道って一つじゃないんですよ)

ここでは一般的な回答をします。たぶんこれでいいはずです。
質問に「ご祈祷して頂いた」とあります。ですからこれは御神札ではなく、護符と考えられます。
御神札であれば神棚に祀る、あるいは専用の棚を設けて祀るなどの必要がありますが、護符であればそのような必要はありません。
また部屋を見渡せる場所が一番良いのですが、キャビネットの上でもどこでもかまいません。

護符には二通りあり、一つは分厚くしっかりしたもの、もう一つは一枚の紙に書かれているものです。
分厚いものであればそのまま立てかけてもかまわないし、両面テープか紙用の糊でで軽く台に貼っておいてもかまいません。
でもセロテープなどで表面から見えないようにしましょう。
一枚の紙に書かれているような場合は、100均などで適当な写真立て、あるいは白か黒などの無地のブックエンドを用意し、そこに挟む(見えるように)か貼り付けて立てて飾れるようにします。あるいはボール紙に半紙など白い紙で包むように貼り付け、その上にお札を貼ります。
神様の札に糊付けなどしていいのか・・大丈夫です。昔はそのまま家の板壁や柱に貼り付けていたんです。
もちろん貼り付けていいような家であれば直接貼ってしまってかまいません。これはあくまでも借家など貼り付けたり傷つけられない場合の方法です。

次に場所ですけど護符の場合は必ずしも目線より上と言う規定はありません。古民家などでは分かりますが、神棚の下に少し凹んだ板壁、関東地方では押板と呼ばれる場所に貼っていました。これは人間と同じくらいの高さです。さらにお札によっては足元に貼るものもあります。
さらに別の地方では深さの浅い床(床の間)があって、そこに飾っていました。ですからせいぜい正座した目の高さです。
この場合は祈願の為のものですから、毎日ちょっと手を合わせられる程度の高さで十分です。また方位も関係ありません。

基本的に護符には供物は不要です。ご祈祷の後、お神酒は飲みましたか?食事は出ましたか?
お神酒を頂いていないのであれば頂いたお神酒はその代わり、祭事の最後に重きを飲んだのであれば頂いたお神酒は直会(なおらい)の代わりです。もし食事が振舞われたのであればお土産だと思って下さい。直会とは神様にささげた供物を神様と一緒に頂く祭事です。
ただし密教寺院などの祈祷の護符はきちんと祀るようにしているところも多いです。これは古い習慣がそのまま残っているためです。

もしお札の前にスペースがあり、毎日一生懸命祈願したければそれもかまいません。その際には神棚と同じように白い無地の皿に塩と米(またはご飯)を置いて、更に日本酒をささげます。
これは専用の器じゃなくてもかまいません。私も当初は普通の小皿とぐい飲みでしたよ。
それを盆の上においてささげればいいんです。三方を買う必要もありません。
供物は自分の食事の前にささげ、食事が終わったら下げる、あるいは先にささげ、すぐに下げて料理に使ってもかまいません。それが直会となります。(お寺の場合はささげっぱなしが多いように感じます。)

実は神棚の御神札の起源は「御祓いさん」という下級の神職や巫女に祓ってもらった時の幣束を祀ったことにあります、つまり今説明したことですね。本来は分霊ではありませんが、いつの間にか分霊と同じ扱いになったのが家庭内の神棚なんです。つまり護符として扱うもよし、御神札に準じて扱うも善しということなんです。

そして満願(事が成就するか頂いてから一年)の日まで置いておきます。満願が来たら通常はお焚き上げのために神社に帰しますが、近年では古札を年末年始にしか受け入れない神社も多いです。
この場合は白い封筒に入れるか、半紙でくるんで横にして保管し、お礼参りだけをしておいて、札は年末に神社に返せばいいです。

神主さんから説明は無かったのでしょうか?

神社から頂くお札には祀るための御神札と祈願や祓えを受けた証、身護りの護符とがあります。
期限は同じものですけど、現代では二つに分かれているんです。
そして神社というか神道によってその扱いも神棚に祀る場合とそうで無い二つに分かれます。
(神道って一つじゃないんですよ)

ここでは一般的な回答をします。たぶんこれでいいはずです。
質問に「ご祈祷して頂いた」とあります。ですからこれは御神札ではなく、護符と考えられます。
御神札であれば神棚に祀る...続きを読む

Q神棚のない場所でのお札の置き場所・置き方

先日、神社に行きお祓いをしてもらいお札をいただきました。
しかし私の住んでるところは神棚のないマンションの3階です。部屋は南側に窓があり、一番高い家具としては西側にタンスがあります。
その場合はタンスを綺麗にし白い布にお札を立てればいいのですか?

この時期にお忙しいとは思いますがよろしくおねがいします。

Aベストアンサー

そのお札には何が書かれていますでしょうか?
○○神社(神宮)とか、神璽とか、御璽、御守護、大麻とかですかね
或いは祓璽、祓眞璽、御神霊、祈祷護符、祈祷玉串とかですかね。

表現は神社によって様々ですけれど、基本的に上段は御神札で祀るもの、
下段は祈祷の護符で貼り付けるだけのものとなります。(祓とか祈祷とか玉串の文字が入れば下段)

家庭内に祀る御神札の起源も清め祓えの護符も起源は同じなので、ちょっと厚手の護符や幣束の形のものであれば神棚に納めても構いません。一枚のペラであれば護符と考えていいです。
護符であれば柱や壁に貼り付けるだけでもOKです。方向も高さも何も関係無しです。

神棚に祀る場合もとりあえず方位は考えなくていいです。これは神社本庁の冊子でも「祀ることが第一」と書かれています。

たんすの上が置けるなら、白い布か紙を敷き、その上に神棚を設えます。宮でなくても最近は御神札立てというただはめ込むだけのものも売っていますが・・、なければ倒れないように立てかけてください。
我が家の一番最初はその辺の箱に白い紙を輪にして貼り付けて、その中に御神札を入れました。
休日に100均に行って適当に買い揃え、お金をためてから宮やら何やらを徐々に揃えていきました。
でも今でも水はビールグラスです。

私のお勧めは100均一でちょうどいい幅のケースとブックエンドを購入してブックエンドにケースを接着剤でくっつける方法です。ケースは透明でも色つきでも構いません。紙製の箱でも構いません。蓋はしたほうが汚れなくてなくていいです。
或いはブックエンドに札が入る大きさの封筒を貼り付け、その中に札を入れてもいいです。
護符としてならそれだけです。それ以上は不要です。

が、神棚として祀るには供物が必要になります。
供物容器も特に買い揃える必要はありません。そのうち欲が出て纏めたくなると思いますけど。そうなったら素直に揃えればいいです。
最初は出来るだけ有り合わせでそろえましょう。とにかく祀ることが第一形は次第に整います。

少し本格的にするには白い紙に「天」或いは「雲」と書いて御神札の真上の天井に貼ります。
これは神棚の上は人が通らないようにすべきところですが、一階の神棚や集合住宅ではそうも行かないので、神棚の上は天空だと言う意味になります。

備えるものは塩とお米と水或いは神酒(またはその両方。スペースに合わせて決める。)です。
米と塩は小皿で充分。これに少し山になる程度に乗せて供えます。
水やお神酒はグイ呑みやビール用の小さなグラスでいいです。
我が家では当初、やはり100円の盆に載せて供えていました。

小さな部屋では邪魔になるので、供物を捧げ、拝礼したら下げちゃいましょう。
米と水はそのまま砥いだ米に混ぜて焚いて食べればいいし、塩・お神酒も調味料に使ってOK。
これは直会と言って、神に捧げた物を分けて食すという習慣です。また神棚に捧げた米は御守りとして配布することもあり、清め祓えの御神力が有ると考えるからです。
塩分控えめなら塩は風呂に入れても家の外に撒いてもいいです。ようするに無駄にしない。これも清め祓えの考えからです。なお邪魔でなければ水と神酒は一日捧げておいても構いませんよ。

正規には榊とか何とかもありますけど、これも正規の札立てや宮を設える時にそろえればいいです。

そのお札には何が書かれていますでしょうか?
○○神社(神宮)とか、神璽とか、御璽、御守護、大麻とかですかね
或いは祓璽、祓眞璽、御神霊、祈祷護符、祈祷玉串とかですかね。

表現は神社によって様々ですけれど、基本的に上段は御神札で祀るもの、
下段は祈祷の護符で貼り付けるだけのものとなります。(祓とか祈祷とか玉串の文字が入れば下段)

家庭内に祀る御神札の起源も清め祓えの護符も起源は同じなので、ちょっと厚手の護符や幣束の形のものであれば神棚に納めても構いません。一枚のペラであれば護符と...続きを読む

Q新築して引越しして以来、悪い事が重なってます

家を建てて、丸二年経ちました。
もともとあった敷地の有効利用と使い勝手優先での設計でした。
敷地は、一般的に路殺と言われる 突き当たりの土地です。
西道路のため、玄関は西側で道路からまっすぐの所に位置します。
西側ですが、ポーチ部分をへこませて 玄関扉は南を向いています。(ポーチ部分が欠けている感じ)

・年収が激減
・今まで順調だった仕事がうまくいかない(対人も含めて)
・実家が原因不明の火災で全焼
・火災の一ヵ月後に父親が他界
・夫が倒れ、常に体調不良
   温和だった夫がすぐきれるようになる
・妊娠したが先天性異常が疑われる
・車が故障多発 莫大な修理費用の挙句、買い換える羽目に。
・家のあちらこちらのガラスが割れる
・全てに共通して出費がかさみ、貯金がゼロ

上記はほんの一部なのですが 細かいことまで考えると気が狂いそうです。
先日 誰も使っていない、お腹の子の為の部屋で突然照明器具のカバーが外れ落下しました。
主電源が入っていないので点灯するはずが無いのに 点灯・・・
霊みたいなものを信じない主人が「なにか居る、絶対おかしい」と言います。私には感じないのですが。でも、何かがおかしいのだけは確かな気がします。
家相が悪いのか?土地に何かあるのか?私たち本人が悪いのか?霊がいるのか?
それとも悪い物が家の中に持ち込まれているのか?全然分かりません。
家を建てる際には地鎮祭もしました。
一階の北西にお風呂、その東となりに洗面所、その東となりに階段、お風呂の南にトイレ、玄関とトイレに魚類の水槽があります。
二階は北側の真ん中にトイレと洗面所があります。
もう一箇所、二階の西側に洗面台があります。
夫婦の寝室は二階の西側全面、子供部屋は南東に上の子の部屋、
その北にお腹の子の部屋です(その部屋の照明が落ちました)
キッチンはよくある南向き対面キッチンで家の東寄り。
外水道は南東に設置。
家全体が、少し東に向いて建っています。

自分なりに調べてみたのですが、とにかく分からないことだらけで
何から調べたらいいのかすらも分かりません。
お願いします、何かお分かりになられる方がいらっしゃいましたら教えてください。

家を建てて、丸二年経ちました。
もともとあった敷地の有効利用と使い勝手優先での設計でした。
敷地は、一般的に路殺と言われる 突き当たりの土地です。
西道路のため、玄関は西側で道路からまっすぐの所に位置します。
西側ですが、ポーチ部分をへこませて 玄関扉は南を向いています。(ポーチ部分が欠けている感じ)

・年収が激減
・今まで順調だった仕事がうまくいかない(対人も含めて)
・実家が原因不明の火災で全焼
・火災の一ヵ月後に父親が他界
・夫が倒れ、常に体調不良
   温和だっ...続きを読む

Aベストアンサー

家を建てて3年以内に、ある事をしないと、不幸が起こるとよく言われています。
これは新築でも中古でもリフォームでも引越しでも同じことだそうです。
我が家もそうですが、友人やご近所、親戚など、同じように家を建てたり購入したりして、3年以内に何か良くない事が起こっている家ははっきり言って多いです。
友人は方位学など全くと言って信じていませんでしたが、中古の家を購入してから立て続けに悪い事(ご両親が倒れたり、姉妹が精神的病にかかったり、飼い犬が病気になったり、友人本人が足を骨折したり。。。)が起こったので、流石に家にまつわる事だけは信用すると今は言っています。

>西道路のため、玄関は西側で道路からまっすぐの所に位置します。
よくTVで風水師が鑑定していますが、↑の位置に玄関があるのはかなりダメージが大きいそうです。
質問者さんの家のように、霊現象が起こることもあるそうです。
道路から悪い気が直接家に入ってきてしまうので、入って来る悪い気を跳ね返すために、道路に向って鏡を置くと良いようです。

玄関は真西ですか?それとも南西?
南西は裏鬼門に当たりますので、万が一玄関が南西なら大凶の位置です。
やはりこまめに掃除をし、塩で清めるといいと思います。

>北西にお風呂
北西の水場はご主人の仕事や健康に影響するようです。毎日お湯を抜き、綺麗に掃除&換気をされ、盛り塩を置かれると良いと思います。

>二階は北側の真ん中にトイレと洗面所があります
北側の真ん中というのは、鬼門(北東)にかかっていますか?
昔から鬼門のトイレは大凶と云われています。
今はほとんど水洗なので、ダメージもそんなに大きくないという人もいますが、経験豊富な設計士さんならこの位置は普通はずします。
とにかく毎日トイレ掃除をして綺麗にし、やはり盛り塩をされたらいいと思います。

>家を建てる際には地鎮祭もしました。
御先祖の供養はされたでしょうか?
”ある事”というのは、先祖供養です。
何か大きな事を起こす時は先祖供養をしないといけないんだそうです。
地鎮祭は家を建てる前は必ずといって良い程行いますが、先祖供養をされる方はあまりいないのでは?
お墓参りに行って、報告をするだけでもいいそうです。

今後平穏無事な生活を送るためにも、お墓参りに行かれたらどうでしょうか?

家を建てて3年以内に、ある事をしないと、不幸が起こるとよく言われています。
これは新築でも中古でもリフォームでも引越しでも同じことだそうです。
我が家もそうですが、友人やご近所、親戚など、同じように家を建てたり購入したりして、3年以内に何か良くない事が起こっている家ははっきり言って多いです。
友人は方位学など全くと言って信じていませんでしたが、中古の家を購入してから立て続けに悪い事(ご両親が倒れたり、姉妹が精神的病にかかったり、飼い犬が病気になったり、友人本人が足を骨折し...続きを読む

Q厄除けのお守りについて

災難から守ってくれますようにと厄除けのお守りを買いました。
ですが私は今年厄年ではありません。厄年でもない人が厄除けのお守りを買うことは変じゃないのか。恥ずかしいことに買ってから気が付きました。

そこで質問です。
厄年ではない人が厄除けのお守りを持つことは意味がないことなんでしょうか?

Aベストアンサー

>災難から守ってくれますように
・・・という意味の御守ですので、「厄年」とはまた違った意味合いで持っていても、恥ずかしいことなどありません。

別に、厄年でなくとも「厄払い」「厄除け」は、誰もが考える事です。

厄年だけに災難が起きるわけではないし、厄年のためだけに御守があるわけでもないので、全くかまいません。

ちなみに、私も厄年ではありませんが、急遽、感じることあり、人がらみで・・・自分はわるくないのに、なぜか迷惑な災難にまきこまれるし、去年末は寝たきりになったほどの大怪我までしたので、日常的に厄除けの御守と御札をいただく事が多くなりました。

あえていえば、神社の特色(祭神)や御守の意味が同じ厄除けでも違う事がありますが、基本的に、普通に神社で購入するものは、日常持っていても全然おかしくないですよ。


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